2019/4/1 | 投稿者: 讃岐おばさん

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昨日、徳島県神山町の道の駅で、いつの間にか夫が土筆を5パックも買っていました。

袴を取って湯がいて、卵を入れて煮たらこんなに少なくなりました

久しぶりの味、美味しくいただきました。

10時から地区のコーラス、「さくら」「菩提樹」「君を迎える日」「春の小川」を2部合唱にて練習しました。

11:30前に終わらせて、コミニュティのテレビの前に集合。

新しい元号の発表を見守りました(笑)

令和(れいわ)、聞きなれない言葉でしたが、出典は万葉集“梅花の歌”だそうな。

日本の古典に由来する元号は初めてだそうで、意外でした。

菅官房長官:「新しい元号は『令和』であります。『令和』は万葉集の梅の花の歌、三十二首の序文にある『初春の令月にして 気淑く風和ぎ 梅は鏡前の粉を披き 蘭は珮後の香を薫らす』から引用したものであります」
 続いて安倍総理大臣が記者会見し、国民に向けた談話を発表しました。
 安倍総理大臣:「厳しい寒さの後に春の訪れを告げ、見事に咲き誇る梅の花のように一人ひとりの日本人があすへの希望とともにそれぞれの花を大きく咲かせることができる、そうした日本でありたいとの願いを込め、『令和』に決定致しました」


新しい元号、5月1日からですね。




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