栗林公園散策@

2007/12/23 | 投稿者: 讃岐おばさん

クリックすると元のサイズで表示します
国の特別名勝に指定されている庭園の中で最大の広さを持つ栗林公園、もと動物園だった駐車場から近い東門。
クリックすると元のサイズで表示します
松の緑濃い紫雲山を背景に6つの池と13の築山を巧みに配した江戸時代初期の回遊式大名庭園です。
クリックすると元のサイズで表示します
よく手入れされた松並木。雨上がりでしっとりと。
クリックすると元のサイズで表示します
さねかずら(美男葛)がびっしりと巻きついた皐月亭。かって樹皮や枝を水に漬けたり煮て出てくる粘液を整髪料に使ったことからビンツケカズラともいう。
クリックすると元のサイズで表示します
シジミがいっぱい育っているという小川を濡れないように渡って。
クリックすると元のサイズで表示します
しっとりと静かな西湖を望んで。
クリックすると元のサイズで表示します
平賀源内がオリーブの木と間違えて持って帰ったといわれるホルトの木、オリーブの実に似ている実が。

私は山桃の木と間違いました(笑)つづく



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ