2006/9/23

ほげほげな生活  こんなこと



◇早起きである。
ごぜん2じ30ふん。起き。
寝たのは夕方4じ。

あはは
単なる時差ぼけである。


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ただし、ゆうておくが、時差ぼけなるものをなめてかかってわいけない。
今回、はっきり解かったのだが、規則正しき生活を営めば営むほど、時差ぼけ指数は上がるのだ。
というのも、今回以前の出張で、アメリカに入る時の時差ぼけはまあ見事に、無かった。
自慢じゃないけれど、お病気以前のおいら、規則正しき生活に一番縁遠いところにいたわけで。
ま、日々の生活を何時に寝て何時に起きるという基準でわ考えていなかったということだ。
日々の区切りは仕事の区切りであり、その区切りで寝て、おきて、ご飯食べて、また寝て、って感じであった。
なので、生活に一定のリズムなんてまるでないわけで、そのままアメリカに入ったところでどってことわないのでる。
ただし、アメリカでの生活わ、仕入れの都合上、早寝早起きの規則正しき生活を強いられたわけで、帰る頃にはちゃあんと一定のリズム、規則正しき習慣が身についている。
よって、ある年齢を過ぎた頃からなのだが(おいらの場合45歳くらいから)帰国時の時差ぼけが降って湧いたように、どしゃあ〜って、きた。

なめてわいけないのわ、ここからである。

情けない話、以前、帰国後のほげほげ状態で、追突事故だってやっちゃったし、もう、とにもかくにも、夕方になると、脳が閉じてしまう(感覚)のだ。
ねぶいとかぼ〜と、とか、そんなんじゃなくて、まさに「がらがらぴっしゃあ〜ん!脳の閉店やあああ〜〜〜」なのだ。
そん時の体調にもよるけど、ひどい時は10日ぐらいそんな状態。
夕方からのほげほげ。
晩御飯なんかちゃあんと食べたかどうかも覚えていないくらいなのだ。


で、今回はアメリカに入った時点でこれだった。
日本でずっと規則正しく生活していたからね。くると思ったよ。絶対。
とりあえず、4〜5日辛かった〜。


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(クマじゃないぞ。クマみたいだけど。え?やっぱ、クマか?)

んで、帰国。
帰国後、次の日にたっぷり寝ちゃえるタイミングだとわりかしゆるい時もあるけど、残念ながら次の日はどうしても朝から仕事。
お昼過ぎには帰ってきたけど、ああ、夕方4時、だうん。
目覚めが夜中。

というわけ。

け。
再び、ほげほげな生活の始まりである。







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