2005/12/7

チョイツベ ピタハイ モテネツ  



今日は昨日、抗生物質や解熱剤とかの痛み止めのお薬をいろいろ出してもらったおかげで比較的安定して気分もよく、背中の痛みも薬を飲んだ後は和らいでいました。

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肺の炎症はCT写真で見る限り、結構大きく、空洞?みたくなってるのでしょうか、咳き込んだりするとそいつが外の神経組織を圧迫したりして痛むのだそうです。
おいらは若い頃から痛い病気はいっぱい経験しているのでなんとなく肋間神経痛の痛みにも似ているなあと思い、スジが痛いのだと思い込もうとしたのです。
ひどい神経痛の痛みは信じられない程の激痛が続くのですからね、実際。

で、本日、お昼間に気分が良いので、植物をちょっとかまったりしたのですが、う〜ん、すぐ疲れちゃう。

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おいらは疲れてても、疲れることを意識しないように仕事をして生きてきたので、疲れには強いと自負しております。
ところがどうでしょう。
体がね、疲れちゃう、ってどんどん感じるのです。
ちょっと動くだけで。
んで、へたへたってねっころがると気分がずっと良くなるのです。

こりが肺炎の肺炎たる症状なんだなあ〜と感じたのです。
さらに、肺って普段からえらいんだなあ〜とつくづく感心したりもしました。

そこで、肺のえらさに免じて、とりあえず、安静にしてよ〜っと、って、思いました。


モテツベ写真。チョイシブです。ぷぷ

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ツベルクリン入れてから32時間ほど経過。
48時間後のサイズを記してお病院に持ってらっしゃい、との事。
どういう状態が結核菌保有なのかはおいら、よく分かりませんの。
周りの黒点はナースのお方がマジックで記してくださいました。
何かの神事か実験のようですね。

う〜ん、『超ロクデナシハイエンオヤジ』って感じ?



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