2008/6/21

6月某日その@  





◇6月某日、初の、南紀、串本への貝がらひろいツアー。引率わ貝がらと共に100年と豪語、愛しのMIYOSHI博士くん。


クリックすると元のサイズで表示します



某日、クリエーターズ終了後の夜9時出発、車中一泊、ひたすら海辺、と、なかなかな「はあどイベント」であったのじゃが、しかして、この季節にて早、岩場での素潜りもありの海三昧、いやはや、実にエキサイティングでございましたの。


で、以下、いろいろ身につけた串本関係の知識。


*南紀わ名古屋から、実に遠い。
*南紀の雲丹は異常に、でかい。
*串本海中公園、ハナイカの赤ちゃん展示だけでも価値あり。
*MIYOSHI博士くんの乳リンは体に比べ、かなり小さいという事実。
*その博士の乳首を思わせる色とりどりの貝がらが串本にわ、在る、という事実。
*滞在中、ほぼ、博士の乳リン関係の話題が中心だったという、事実。
*帰りの車中、ジョイマンのラップで博士の乳リン、にゅうり〜ん、イビョンホン、って頭の中でぐるぐるしていた、事実。


クリックすると元のサイズで表示します






 ◇そんな素敵な2日間を、ざっくりとクラウスノミがご案内↓



   






この記事へのトラックバックURLはありません
トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ