アホほどゆっくり資本論を読む

 

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 1月11日(水)に『資本論』を読む会@所沢 第2期 第6回の学習会を行いました。「第4版へ」および「第1章商品 第1節 商品の二つの要因 使用価値と価値(価値実体 価値量)」の最初から第6段落までを輪読、検討しました。

■「第4版へ」について
 特に大きな
私は花田清輝の小説が昔から大好きでその、唯物論的というか弁証法的な花田小説の批評的空間が大好きである。

なかでも高校時代は、花田清輝の『もう一つの修羅』のあとは、好んで『鳥獣戯画』『室町小説集』『小説平家』などをたのしんだものだ。

鍋かむり日親の逸話や、
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