2009/9/30

速記の練習  速記

 速記は、練習しないと書けません。

 どう書くのが一番いいかは、練習しているうちにわかってきます。

 読んでくれる人がいない場合は、新聞、ラジオ、テレビ等を使って練習しましょう。



 20090930

 旅人よ

 90−30−25−94点

 君といつまでも

 88−14−23−93点

 夜空の星

 87−27−05−91点

 世界に一つだけの花

 85−22−02−89点

 上を向いて歩こう

 91−40−07−93点

 東京の灯よいつまでも

 94−24−11−96点

 赤いハンカチ

 88−15−21−92点

 嵐を呼ぶ男

 84−07−01−86点

 今日でお別れ

 94−44−27−97点

 寒い朝

 93−19−18−96点

 浪花節だよ人生は

 86−30−08−91点

 北酒場

 84−20−18−90点

 12曲合計 1108点

 12曲平均 92.333333点

 得点上位10曲合計 933点

 得点上位10曲平均 93.3点

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2009/9/30

2音2画は問題なし  速記

2009-09-29

2音2画は問題なし

 加点が間に合わなかったら…

 引き続き、「濁音+イ」の加点についてお尋ねします。(現場での対処方法)

◆「ガイサン(概算)」は、「カサン」と書いて「・」を打つと教わりました。

 たとえば、先に「ガ(カに小円)」を書いてしまったら、その後どう対処したらいいのでしょうか。

(A)書きづらいけれども、小円に続けて「イ」の基礎符号を書く。

(B)「ガサン」と書いておいて、読むときに推測する。

(C)「ガサン」と書いて「・」を打っておく。

★いずれも正解です。

 後で読み返しができれば良いので、書き誤った場合にどう書き改めるかは、その人のとっさの判断によるべきであって、こう書かなければならないという規則はありません。

 どこまで略しても正確に反訳できるかは、速記を書いて反訳あるいは読み返しを繰りかえすことによって、わかってきます。

 通常は、「概算」という言葉全体を聞いた後で「概算」と書きます。

 あるいは、「がい」と聞いた時点で「がい」と書きます。

 「が」だけでは何のことかわかりませんので、「が」と聞いただけで「概算」と書き始めることはありません。

 速記は、音だけではなくて、意味も追っていくのです。

 速記は人の話に合わせて書いていきます。

 躊躇する時間、思案する時間、書き改めている時間はありません。

 力の限り、書けるだけ書くのです。

 1音を2画で書くことには無理がありますが、2音を2画で書くことは、1音を1画で書くことと同じことですから、無理ではありません。

◆「ガイジンボチ(外人墓地)」は、どう書くのでしょうか。

(A)「カジン」→「・」→「ボチ」

(B)「カジンボチ」→「・」

(C)どっちでもいい。

★「がい」「じん」「ぼち」と書いていきます。

 前にさかのぼって書くというのは、余裕がないと書けませんから、短い単位で完結させながら書いていきます。前に戻ると、それだけタイムロスになります。余計な動きをすることになり、「抜け」の原因になります。

◆他の方式では濁音を加点で表すことが多いですが、ほとんどの場合は点を打つ余裕はありませんので、読むときに推測することになります。

★低速度の場合はきちんと打てても、高速度になるとほとんど打てなくなるようです。1音を2画で書くのは無理があるのです。

 高速度速記競技会で優勝した後輩に、濁音表記はどうしているんだと聞いたら、「打たなくても読める」と言いました。最初からそういうふうに訓練されているので、大丈夫なのです。

 しかし、物理的に無理な書き方は改めるべきです。書くことが無理な速記法を人に教えてはいけません。練習すれば書けるようになる速記法を教えるべきであって、練習しても書けないような物理的に無理がある速記法は教えるべきではありません。

 多くの速記法は、最初から濁音、半濁音を完全に表記することを諦めているのです。「は」「ば」「ぱ」は同じに書いても大丈夫という考え方です。

 「パイナップル」を「はいなっふる」と書いても「パイナップル」と読めなくはありません。しかし、だからといって、「パイナップル」は「はいなっふる」と書いて良いのだということにはなりません。

 「バナナ」を「はなな」、「リンゴ」を「りんこ」と書いても読めるのですが、そういう書き方をせざるを得なかったのは、録音機がなかったからです。何が何でも抜けないように書かなければならなかったので、清音、濁音、半濁音の判別は二の次にされて、必要な場合に限定して加点することとされたのです。

 濁音、半濁音がなくても、日本語表記が正確にできるなら、濁音、半濁音はこの世から自然に消えるはずです。日本語を正確に表現するために濁音、半濁音が必要だから、濁音、半濁音があるのです。今は録音機もあるわけですから、日本語を正確に表現できる速記法を普及していくべきなのです。

 ガイサン(概算)、ダイベン(代弁)、ベイコク(米国)、ガイダンス、ズイイケイヤク(随意契約)、ゲイジュツカツドウ(芸術活動)等々、「濁音+イ」という言葉は結構多いですね。

◆加点が間に合わなかったら…

他式…「ガイサン(概算)」を「カイサン(解散)」に誤読するリスク。

本式…「ガイサン(概算)」を「カサン(加算)」に誤読するリスク。

★2音に対して2画は、問題ありません。物理的に無理ではありません。したがって、この加点が原因で抜けるということは、ありません。手抜きしないできちんと書いてください。

 1音に対して2画は、物理的に無理がありますから、「加点が間に合わなくなる」可能性は十分にあります。

 私は、中学・高校時代に石村式を学びました。石村式は、「スピードを落とさずに濁音、半濁音を完全に表記すること」を目指す速記法です。石村式で育った私にとって、濁音、半濁音を正確に書くことは当たり前であり、常識なのです。「は」「ば」「ぱ」は同じに書いても差し支えないという立場とは異なります。

◆埼玉式においては、「イ」の点を打つ余裕がないケースが想定できますが、「たとえ点を打つことが出来なくても、後で読み分けるときにはあまり支障はありませんよ」と解釈してよろしいでしょうか。

★繰り返しますが、2音を2画で書くことは、1音を1画で書くことと同じことであり、物理的に無理のある書き方ではありません。この加点が原因で抜けるということはありませんから、躊躇なく加点していただいて、差し支えありません。

 書くべきものを書き落とせば、当然ミスになります。正確に書けた分、正確に読み返しなり反訳ができるのです。

 ミスが多ければ、採用されません。養成所に入所した人すべてが採用されるわけではないのです。1点のミスで涙を飲むこともあるのです。1本の線、1つの点も、おろそかにしてはいけません。どうでもいいことは書かなくても結構ですが、書かないとミスになることは、きちんと書かないといけません。

 何事も、最初に何色に染まるかが、その先を決めてしまうので、最初からきちんと書く習慣をつけることをお勧めします。きちんと書かない速記法を勉強した人に、後からきちんと書けというのは、非常に難しいと思います。心の中で「書かなくてもいい」と思い込んでしまっているからです。そういう色に染まってしまった人は、そのまま突っ走るしかないかもしれません。

 キーボードで言いますと、私は、昭和60年に「書院」を買って以来、ずっとJISのひらがな入力を使ってきました。富士通の「親指シフト」になじむことはできませんでした。JISのひらがな入力が得意ですが、JISのローマ字入力もできます。

 カラオケに例えて言いますと、節回しを変えて歌おうが、替え歌を歌おうが、人の勝手ですが、歌手は人の手本とならなければなりませんから、作詞・作曲に忠実に歌うことが必要だと思います。

 一般の人は、音符を見てカラオケをするわけではありません。歌手の歌い方をまねて歌うのです。歌手の歌い方が間違っていて、それを見習ったら、幾ら練習しても、高得点は出せません。だから、「歌手は創造者(アーティスト・芸術家)だからカラオケの得点が低くても構わないのだ」という考え方は、間違っていると思います。歌手なら100点を目指すべきであり、100点を取ってから、自分なりの境地を開くべきなのです。



 20090929

 旅人よ

 87−34−25−91点

 君といつまでも

 86−20−25−91点

 お嫁においで

 90−25−11−94点

 夜空の星

 80−30−03−86点

 世界に一つだけの花

 84−12−03−87点

 積木の部屋

 83−20−17−90点

 愛の園

 84−09−29−91点

 シクラメンのかほり

 83−16−28−90点

 霧の摩周湖

 85−12−29−90点

 青春時代

 87−12−12−93点

 今日でお別れ

 93−43−30−97点

 また逢う日まで

 89−21−10−94点

 黒い花びら

 80−11−14−89点

 君こそ我が命

 85−23−27−91点

 君恋し

 88−36−41−92点

 有楽町で逢いましょう

 87−19−15−92点

 赤いハンカチ

 89−21−20−93点

 嵐を呼ぶ男

 89−09−01−91点

 男傘

 83−10−25−88点

 花はおそかった

 86−11−08−91点

 東京の灯よいつまでも

 94−22−13−95点

 ふるさとのはなしをしよう

 88−18−11−92点

 嫁に来ないか

 80−17−13−89点

 激しい恋

 85−11−09−92点

 傷だらけのローラ

 83−13−16−90点




半濁拗音と半濁拗長音

 速記普及のためには、簡単に覚えられて、高速度が書ける速記法が望ましい。書きやすく読みやすくミスが少ない速記方式が望ましい。

 拗音や拗長音のところでつまずく速記学習者が多いと聞いていますので、拗音、拗長音、濁拗音、濁拗長音、半濁拗音、半濁拗長音が、基本文字の組み合わせだけで書けるということは、大切なことです。

 拗音、濁拗音、半濁拗音、拗長音、濁拗長音、半濁拗長音を、何とかして、基本文字の組み合わせだけで書けないものかと考えていて、その書き方を教壇に立って生徒さんに教えていたときに、ああ、こうすればいいんだと、自分で答えを見つけることができました。

 生徒さんからの提案で、新しい書き方を編み出したということは、ありません。

 拗音は、「きしちにひみり」に「あうお」を付ければよいのです。

 濁拗音は、「ぎじぢび」に「あうお」を付ければよいのです。

 半濁拗音は、「ぴ」に「あうお」を付ければよいのです。

 拗長音は、「きしちにひみり」に「やゆよ」を付ければよいのです。

 濁拗長音は、「ぎじぢび」に「やゆよ」を付ければよいのです。

 半濁拗長音は、「ぴ」に「やゆよ」を付ければよいのです。

 20090928

 旅人よ

 85−25−16−90点

 君といつまでも

 86−19−20−90点

 お嫁においで

 90−29−10−94点

 夜空の星

 82−33−03−87点

 世界に一つだけの花

 84−20−03−88点

 旅人よ

 87−38−26−91点

 君といつまでも

 87−21−19−92点

 お嫁においで

 90−25−05−93点

 夜空の星

 84−31−01−87点

 世界に一つだけの花

 83−18−01−85点

 今日でお別れ

 91−44−27−94点

 旅人よ

 83−27−11−89点

 君といつまでも

 89−15−18−93点



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2009/9/28

拗濁音と拗濁長音  速記

2009-09-27 拗濁音と拗濁長音

拗濁音と拗濁長音

 ●が質問、★が答えです。

★拗音、拗長音という言葉に加えて、拗濁音、拗濁長音という言葉が必要でしょうか。

「きゃきゅきょ」が拗音、「ぎゃぎゅぎょ」が拗濁音、「きゃあきゅうきょう」が拗長音、

「ぎゃあぎゅうぎょう」が拗濁長音という分け方にしましょうか。

●ホームページ「速記の書き方」に、「ラ行音」と「拗音・拗長音」の書き方を掲載いたしました。

 この後は、長音と「濁音+イ」と促音の書き方を順次掲載していく予定です。

 ここまで進めば、あとは、助詞や語尾の活用形と頻出語の略符号を紹介し、符号を繋いで短文を書いていく段階に入ります。

「これを学べば、あとは練習次第で『速記』が書けますよ」というカリキュラムを完成させたいと考えております。



 前回に続いて質問です。

 私の記憶が正しければ、清音に「ア・ウ・オ・ヤ・ユ・ヨ」を連綴して拗音や拗長音を表す今の書き方は、公民館で速記を指導している時の副産物(若い女性(27歳)の生徒さんの発想)と伺いました。

 これだけ覚えれば、参議院式(養成所で教授している単線形の拗音)の書き方は覚えなくてもいいのでしょうか?



●清音に「ア・ウ・オ・ヤ・ユ・ヨ」を連綴して拗音や拗長音を表す今の書き方は、公民館で速記を指導している時の副産物(若い女性(27歳)の生徒さんの発想)と伺いました。

★生徒さんの発想ではなく、生徒さんを教えているときに、私が考案したものです。

●これだけ覚えれば、参議院式(養成所で教授している単線形の拗音)の書き方は覚えなくてもいいのでしょうか?

★ほとんど覚えなくても書けると思います。




概算の書き方

●加点符号(濁音+イ)についてのお手紙を受け取りました。ありがとうございました。

 「カ」に点を打って、「ガイ」と読ませることは理解できました。

 実際にこの符号を使う場合の書き方についてお伺いいたします。

 例えば「ガイサン(概算)」書く場合、次の内のどのように書くのでしょうか?

(A)「カサン」と書いて、最後に点を打つ。

(B)「ガイ」と書いて、その点の横に「サン」を書く。

(C)「ガイ」を書いて、その点を打つ位置に「サン」を書く。

★正解は(A)「カサン」と書いて、最後に点を打つ。です。




朝青龍24回目の優勝

 神宮球場

 早稲田8−2明 治

 慶 応5−2法 政



 カラオケ館 赤坂見附店

(1)旅人よ

 93−29−20−95点

(2)君恋し

 84−22−39−89点

(3)有楽町で逢いましょう

 89−22−18−93点

(4)愛のままで

 61−23−34−79点

(5)君といつまでも

 94−16−22−96点

(6)夜空の星

 65−16−03−77点

(7)お嫁においで

 93−18−09−96点

(8)山河

 72−15−29−81点

(9)夜空

 86−20−27−90点

(10)私だけの十字架

 63−15−06−74点

(11)青春時代

 89−11−16−93点

(12)冬の蝉

 52−13−03−67点

(13)秋桜

 82−11−28−90点

(14)群青

 70−08−20−82点

(15)昴

 88−27−37−93点

(16)ねがい

 65−17−07−77点

(17)星のフラメンコ

 88−23−24−92点

(18)銭形平次

 71−14−05−79点

(19)高校3年生

 92−24−10−95点

(20)櫻守

 70−18−07−79点

(21)上を向いて歩こう

 94−43−06−95点

(22)防人の詩

 66−17−09−81点

(23)北の漁場

 91−25−35−92点

(24)チャンピオン

 64−11−07−75点

(25)今日でお別れ

 95−36−27−96点

(26)愛の讃歌

 58−12−18−74点

(27)また逢う日まで

 92−16−12−95点

(28)マカリイ

 66−10−21−77点

(29)おふくろさん

 83−10−16−90点

(30)階(きざはし)

 62−21−16−76点

(31)りんご村から

 92−14−18−94点

(32)ひとひらの雪

 65−10−05−74点

(33)哀愁列車

 88−20−13−92点

(34)夜顔

 62−16−06−75点

(35)浪花節だよ人生は

 86−26−12−90点

(36)陽はまた昇る

 69−08−14−79点

(37)北酒場

 87−35−22−91点

(38)夜霧よ今夜も有難う

 63−10−26−78点

 赤坂GRAFFITI

 遠藤千紘

 唄奴

 浅草招き猫

(1)世界に一つだけの花

 84点(烏龍茶)

(2)上を向いて歩こう

 92点(刺身5点盛)

(3)お祭りマンボ

 84点(烏龍茶)

(4)味噌汁の詩

 86点(焼酎ボトル21本目)




拗音・拗長音について



 ホームページ「速記の書き方」に、「ラ行音」と「拗音・拗長音」の書き方を掲載いたしました。

 この後は、長音と「濁音+イ」と促音の書き方を順次掲載していく予定です。

 ここまで進めば、あとは、助詞や語尾の活用形と頻出語の略符号を紹介し、符号を繋いで短文を書いていく段階に入ります。

 「これを学べば、あとは練習次第で『速記』が書けますよ」というカリキュラムを完成させたいと考えております。



 前回に続いて質問です。

 私の記憶が正しければ、清音に「ア・ウ・オ・ヤ・ユ・ヨ」を連綴して拗音や拗長音を表す今の書き方は、公民館で速記を指導している時の副産物(若い女性(27歳)の生徒さんの発想)と伺いました。

 これだけ覚えれば、参議院式(養成所で教授している単線形の拗音)の書き方は覚えなくてもいいのでしょうか?

 http://sokki.bufsiz.jp/




加点符号(濁音+イ)についての手紙

 加点符号(濁音+イ)についてのお手紙を受け取りました。ありがとうございました。

 「カ」に点を打って、「ガイ」と読ませることは理解できました。

 実際にこの符号を使う場合の書き方についてお伺いいたします。

 例えば「ガイサン(概算)」書く場合、次の内のどのように書くのでしょうか?

 (A)「カサン」と書いて、最後に点を打つ。

 (B)「ガイ」と書いて、その点の横に「サン」を書く。

 (C)「ガイ」を書いて、その点を打つ位置に「サン」を書く。



 sokkiniichan。

 毎日アクセスカウンタの数字を見ておりますが、常に40人くらいの閲覧者がおり、速記というものに関心を持っている人の潜在的な数はかなりのものと推察いたします。

 数字には説得力があります。これからもがんばりましょう。(^^)

 http://sokki.bufsiz.jp/


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2009/9/25

1時間10曲950点  歌声喫茶

2009-09-25 1時間10曲950点

 1時間で得点上位10曲の得点の合計が950点に達した。

 東京大学カラオケ学部に合格である。

 旅人よ

 88−37−27−93点

 君といつまでも

 86−13−22−91点

 青春時代

 87−05−11−93点

 お嫁においで

 96−22−09−98点

 君だけを

 82−15−18−88点

 星のフラメンコ

 91−17−33−95点

 上を向いて歩こう

 94−40−10−98点

 北の漁場

 91−24−35−94点

 今日でお別れ

 95−39−35−97点

 また逢う日まで

 91−09−15−95点

 寒い朝

 92−18−20−95点

 積木の部屋

 85−22−14−92点

 1時間12曲の合計 1129点

 平均 94.083333点

 1時間得点上位10曲の合計 950点

 平均 95点 (東京大学カラオケ学部合格)

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2009/9/25

おやじの海  カラオケ

おやじの海

 北酒場

 86−27−29−91点

 浪花節だよ人生は

 88−26−18−93点

 矢切の渡し

 84−17−28−90点

 心のこり

 84−28−18−91点

 東京の灯よいつまでも

 94−21−20−95点

 ふるさとのはなしをしよう

 90−21−18−93点

 夜明けの停車場

 3回歌うも採点なし

 味噌汁の詩

 88−4−9−93点

 北国の春

 91−32−16−94点

 望郷酒場

 81−21−26−88点

 おやじの海

 84−11−28−89点

 旅人よ

 87−35−26−91点

 君といつまでも

 91−13−31−94点

 お嫁においで

 91−28−12−95点

 青春時代

 89−11−15−94点

 夜空の星

 88−25−2−91点

 世界に一つだけの花

 85−12−1−89点

 上を向いて歩こう

 93−35−10−97点

 寒い朝

 87−19−30−92点

 いつでも夢を

 87−30−26−91点

 君だけを

 88−12−22−93点

 君だけに

 75−23−29−87点

 星のフラメンコ

 89−16−32−93点

 カラオケハーフマラソンの成績

 21曲(97〜88)1937点

 平均 92.238095点




濁音の小円と「きち」の小円

 濁音の小円と、「き・ち」の小円を読み間違えることは、ほとんどありません。

 「き」も「ち」も書きにくい線ではありませんので、できるだけ基本形で書いてください。

 書きにくかったり、頻度が高くてより速く書く必要がある場合に変形を用います。




キ音の小円について

 連休も瞬く間に最終日になってしまいました。

 「○キ」は、基礎符号の「―」をそのまま書くか、字尾に小円を付けるかのいずれかになっておりますが、小円を使った場合に濁音と読み間違えてしまうことはないのでしょうか?

 ホームページ「速記の書き方」の解説で間違っている所やおかしい所があれば指摘してください。

 http://sokki.bufsiz.jp/


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