2014/5/6

2014年05月06日の世界卓球総括  卓球

【2014年05月06日の世界卓球総括】

【日本男子5勝2敗】銅メダル

【水 谷   隼】10勝1敗
【丹 羽 孝 希】 4勝1敗
【松 平 健 太】 3勝3敗
【塩 野 真 人】 1勝0敗
【岸 川 聖 也】 0勝4敗

【日本女子7勝1敗】銀メダル

【石 川 佳 純】 7勝2敗
【平 野 早矢香】 6勝2敗
【石 垣 優 香】 4勝2敗
【田 代 早 紀】 2勝0敗
【森   さくら】 2勝0敗


【日本男子5勝2敗】銅メダル

(1)【男子グループリーグC第1戦】2014年04月28日

 ●日本 2−3 ギリシャ○

(2)【男子グループリーグC第2戦】2014年04月29日

 ○日本 3−0 ルーマニア●

(3)【男子グループリーグC第3戦】2014年04月30日

 ○日本 3−0 フランス●

(4)【男子グループリーグC第4戦】2014年04月30日

 ○日本 3−1 ポルトガル●

(5)【男子グループリーグC第5戦】2014年05月01日

 ○日本 3−2 ハンガリー●

(6)【男子決勝トーナメント準々決勝】2014年05月02日

 ○日本 3−0 ポルトガル●

(7)【男子決勝トーナメント準決勝】2014年05月04日

 ●日本 1−3 ドイツ○


【日本女子7勝1敗】銀メダル

(1)【女子グループリーグB第1戦】2014年04月28日

 ○日本 3−0 ベラルーシ●

(2)【女子グループリーグB第2戦】2014年04月29日

 ○日本 3−0 アメリカ●

(3)【女子グループリーグB第3戦】2014年04月29日

 ○日本 3−0 ハンガリー●

(4)【女子グループリーグB第4戦】2014年04月30日

 ○日本 3−0 台湾●

(5)【女子グループリーグB第5戦】2014年05月01日

 ○日本 3−0 オーストラリア●

(6)【女子決勝トーナメント準々決勝】2014年05月03日

 ○日本 3−2 オランダ●

(7)【女子決勝トーナメント準決勝】2014年05月04日

 ○日本 3−1 香港●

(8)【女子決勝トーナメント決勝】2014年05月05日

 ●日本 0−3 中国○


【2014年05月01日の世界卓球】

 「男女ともにグループリーグ1位」

 「日本チーム 10戦 9勝1敗」  

 「女子チーム 5戦 5勝0敗」 

 「女子個人 15戦 15勝0敗」 

 「女子セット 53セット 45勝8敗」 

 「男子チーム 5戦 4勝1敗」 

 「男子個人 20戦 14勝6敗」 

 「男子セット 83セット 49勝34敗」 

 「男子は女子よりも同じ5試合で30セットも多く戦った。」 

 「苦戦しながらも、粘り勝ちして、グループリーグの首位に立った。」 

 「女子は、抜群に強く、絶好調である。」 

 「男女ともに、金メダルへの期待がかかる。」 

【2014年05月03日の世界卓球】

 「日本女子は、女子決勝トーナメント準々決勝でオランダと対戦し、3−2で勝った。」

 「4時間以上にわたる熱戦だった。」

 「日本は、準決勝で香港と対戦する。」

 「一方、中国は、準決勝でシンガポールと対戦する。」

 「中国、シンガポール、香港、日本のメダルが確定した。」

 「JA全農2014年世界卓球団体選手権東京大会、」

 「2014 World Table Tennis Championships, Tokyo,JPN は、」

 「国際卓球連盟(ITTF)主催で、」

 「2014年04月28(月)から2014年05月05日(月)までの8日間、」

 「国立代々木競技場第一体育館及び東京体育館メインアリーナで行われている。」

 「150の国と地域から、男子120チーム、女子95チームが参加している。」

【2014年05月04日の世界卓球】

 「日本女子は、女子決勝トーナメント準決勝で香港と対戦し、3−1で勝った。」

 「一方、中国は、準決勝でシンガポールと対戦し、3−0で勝った。」

 「中国と日本で優勝を決定する。」

【2014年05月05日の世界卓球】

 「各国とも、選手が5人いる。」

 「団体戦なんだから、3人対3人ではなくて、5人対5人で勝負をするべきである。」

 「団体戦なのに、同じ選手2人が一つの試合で2回出場するというルールに疑問を感じた。」

 「中国の選手は全然ミスがなくて、力の差を見せつけられた。」

 「控えの2人が出場していれば、もう少しおもしろい展開になったかもしれない。」

 「石川佳純選手を第一試合に、平野早矢香選手を第二試合に、」

 「石垣優香選手を第三試合に持ってくるだけでも、展開が変わったかもしれない。」

 「私なら、全日本卓球選手権大会で優勝した石川佳純選手を第一試合に、」

 「準優勝した森さくら選手を第二試合に、」

 「グループリーグで最も調子の良かった田代早紀選手を第三試合に起用した。」

 「布陣を変えても、中国には勝てなかったかもしれないけれども、おもしろい展開にはなったかもしれない。」


【石川佳純】7勝2敗

【女子グループリーグB第1戦】【ベラルーシ戦第2試合】2014年04月28日

○石川佳純 3−0 プリワロワ●

    ○11−04●
    ○11−09●
    ○13−11●

【女子グループリーグB第2戦】【アメリカ戦第2試合】2014年04月29日

○石川佳純 3−0 エリカ・ウー●

    ○11−04●
    ○12−10●
    ○11−07●

【女子グループリーグB第3戦】【ハンガリー戦第2試合】2014年04月29日

○石川佳純 3−1 ペルゲル●

    ○11−03●
    ●05−11○
    ○11−09●
    ○11−09●

【女子グループリーグB第4戦】【台湾戦第2試合】2014年04月30日

○石川佳純 3−1 鄭怡靜(テイ・イセイ)●

    ○11−08●
    ○13−11●
    ●09−11○
    ○11−06●

【女子決勝トーナメント準々決勝】【オランダ戦第2試合】2014年05月03日

●石川佳純 2−3 リー・ジャオ○

    ○11−09●
    ●08−11○
    ●09−11○
    ○11−07●
    ●10−12○

【女子決勝トーナメント準々決勝】【オランダ戦第5試合】2014年05月03日

○石川佳純 3−2 エーラント●

    ○11−08●
    ○11−07●
    ●08−11○
    ●09−11○
    ○11−06○

【女子決勝トーナメント準決勝】【香港戦第2試合】2014年05月04日

○石川佳純 3−2 姜 華[王君](キョウ・カクン)●

    ●08−11○
    ○11−08●
    ●06−11○
    ○11−09●
    ○11−06●

【女子決勝トーナメント準決勝】【香港戦第4試合】2014年05月04日

○石川佳純 3−2 李 皓晴(リ・コウセイ)●

    ○11−04●
    ●08−11○
    ●10−12○
    ○11−09●
    ○11−07●

【女子決勝トーナメント決勝】【中国戦第2試合】2014年05月05日

●石川佳純 0−3 李 暁霞(リ・ギョウカ)○

    ●08−11○
    ●07−11○
    ●07−11○


【平野早矢香】6勝2敗

【女子グループリーグB第1戦】【ベラルーシ戦第1試合】2014年04月28日

○平野早矢香 3−1 パブロビッチ●

    ○11−03●
    ○11−09●
    ●06−11○
    ○11−06●

【女子グループリーグB第3戦】【ハンガリー戦第3試合】2014年04月29日

○平野早矢香 3−1 マダラース●

    ●09−11○
    ○11−03●
    ○11−09●
    ○11−05●

【女子グループリーグB第4戦】【台湾戦第3試合】2014年04月30日

○平野早矢香 3−1 陳思羽(チン・シウ)●

    ●08−11○
    ○11−01●
    ○11−04●
    ○13−11●

【女子グループリーグB第5戦】【オーストラリア戦第1試合】2014年05月01日

○平野早矢香 3−0 デデルコ・ジェンファ●

    ○11−09●
    ○11−06●
    ○11−06●

【女子決勝トーナメント準々決勝】【オランダ戦第1試合】2014年05月03日

○平野早矢香 3−1 エーラント●

    ○11−07●
    ○11−08●
    ●09−11○
    ○11−05●

【女子決勝トーナメント準々決勝】【オランダ戦第4試合】2014年05月03日

●平野早矢香 2−3 リー・ジャオ○

    ○11−09●
    ●10−12○
    ●03−11○
    ○11−04●
    ●07−11○

【女子決勝トーナメント準決勝】【香港戦第3試合】2014年05月04日

○平野早矢香 3−2 呉 穎嵐(ゴ・エイラン)●

    ●08−11○
    ●10−12○
    ○12−10●
    ○11−02●
    ○12−10●

【女子決勝トーナメント決勝】【中国戦第3試合】2014年05月05日

●平野早矢香 3−2 劉 詩[雨の下に文](リュウ・シブン)○

    ●04−11○
    ●02−11○
    ●05−11○


【石垣優香】4勝2敗

【女子グループリーグB第2戦】【アメリカ戦第1試合】2014年04月29日

○石垣優香 3−0 リリー・チャン●

    ○11−05●
    ○11−07●
    ○11−09●

【女子グループリーグB第3戦】【ハンガリー戦第1試合】2014年04月29日

○石垣優香 3−0 アンブルシュ●

    ○11−05●
    ○11−07●
    ○11−02●

【女子グループリーグB第4戦】【台湾戦第1試合】2014年04月30日

○石垣優香 3−0 黄怡樺(コウ・イカ)●

    ○11−09●
    ○11−03●
    ○11−04●

【女子決勝トーナメント準々決勝】【オランダ戦第3試合】2014年05月03日

○石垣優香 3−1 リー・ジエ●

    ●08−11○
    ○11−06●
    ○11−08●
    ○11−09●

【女子決勝トーナメント準決勝】【香港戦第1試合】2014年05月04日

●石垣優香 0−3 李 皓晴(リ・コウセイ)○

    ●13−15○
    ●10−12○
    ●02−11○

【女子決勝トーナメント決勝】【中国戦第1試合】2014年05月05日

●石垣優香 1−3 丁 寧(テイ・ネイ)○

    ●05−11○
    ○11−08●
    ●02−11○
    ●05−11○


【田代早紀】2勝0敗

【女子グループリーグB第1戦】【ベラルーシ戦第3試合】2014年04月28日

○田代早紀 3−1 クチュク●

    ●05−11○
    ○11−04●
    ○12−10●
    ○11−05●

【女子グループリーグB第5戦】【オーストラリア戦第2試合】2014年05月01日

○田代早紀 3−0 タッパー・メリッサ●

    ○11−09●
    ○11−02●
    ○11−02●

【森さくら】2勝0敗

【女子グループリーグB第2戦】【アメリカ戦第3試合】2014年04月29日

○森さくら 3−2 プラキー・ジャー●

    ○11−06●
    ●10−12○
    ○11−02●
    ●08−11○
    ○11−05●

【女子グループリーグB第5戦】【オーストラリア戦第3試合】2014年05月01日

○森さくら 3−0 ミャオ・ミャオ●

    ○11−02●
    ○11−05●
    ○11−05●


【2014年05月02日の世界卓球】

 「日本男子は、男子決勝トーナメント準々決勝でポルトガルと対戦し、3−0で勝った。」

 「日本は、準決勝で、シンガポール−ドイツの勝者と対戦する。」

 「一方、中国は、準決勝で、台湾−韓国の勝者と対戦する。」

 「中国と日本のメダルが確定した。」


【2014年05月04日の世界卓球】

 「日本男子は、男子決勝トーナメント準決勝でドイツと対戦し、1−3で負けた。」

 「一方、中国は、準決勝で台湾と対戦し、3−0で勝った。」

 「中国とドイツで優勝を決定する。」


【水谷 隼】10勝1敗

【男子グループリーグC第1戦】【ギリシャ戦第1試合】2014年04月28日

○水谷 隼 3−2 クレアンガ●

    ●08−11○
    ○11−09●
    ●05−11○
    ○11−09●
    ○11−05●

【男子グループリーグC第1戦】【ギリシャ戦第4試合】2014年04月28日

○水谷 隼 3−1 ギオニス●

    ○11−07●
    ●07−11○
    ○11−08●
    ○11−06●

【男子グループリーグC第2戦】【ルーマニア戦第2試合】2014年04月29日

○水谷 隼 3−1 カザク●

    ○12−10●
    ○11−08●
    ●09−11○
    ○11−05●

【男子グループリーグC第3戦】【フランス戦第2試合】2014年04月30日

○水谷 隼 3−2 ルベッソン●

    ○11−08●
    ●06−11○
    ○11−08●
    ●06−11○
    ○12−10●

【男子グループリーグC第4戦】【ポルトガル戦第1試合】2014年04月30日

○水谷 隼 3−0 アポローニャ●

    ○11−07●
    ○11−07●
    ○11−09●

【男子グループリーグC第4戦】【ポルトガル戦第4試合】2014年04月30日

○水谷 隼 3−2 フレイタス●

    ○11−06●
    ○11−07●
    ●07−11○
    ●04−11○
    ○11−06●

【男子グループリーグC第5戦】【ハンガリー戦第1試合】2014年05月01日

○水谷 隼 3−0 パッタンチュース・アーダーム●

    ○11−06●
    ○11−09●
    ○11−04●

【男子グループリーグC第5戦】【ハンガリー戦第5試合】2014年05月01日

○水谷 隼 3−0 コシバ・ダーニエル●

    ○11−03●
    ○11−06●
    ○11−05●

【男子決勝トーナメント準々決勝】【ポルトガル戦第2試合】2014年05月02日

○水谷 隼 3−0 アポローニャ●

    ○11−04●
    ○11−06●
    ○11−09●

【男子決勝トーナメント準決勝】【ドイツ戦第2試合】2014年05月04日

○水谷 隼 3−2 オフチャロフ●

    ○11−08●
    ●16−18○
    ●06−11○
    ○11−06●
    ○11−08●

【男子決勝トーナメント準決勝】【ドイツ戦第4試合】2014年05月04日

●水谷 隼 0−3 ボル○

    ●06−11○
    ●05−11○
    ●06−11○


【丹羽孝希】4勝1敗

【男子グループリーグC第2戦】【ルーマニア戦第1試合】2014年04月29日

○丹羽孝希 3−1 イオネスク●

    ○11−08●
    ○11−08●
    ●05−11○
    ○11−05●

【男子グループリーグC第3戦】【フランス戦第1試合】2014年04月30日

○丹羽孝希 3−2 フロール●

    ○11−05●
    ○11−02●
    ●06−11○
    ●07−11○
    ○11−09●

【男子グループリーグC第4戦】【ポルトガル戦第2試合】2014年04月30日

○丹羽 孝希 3−2 フレイタス●

    ○11−08●
    ●06−11○
    ○12−10●
    ●04−11○
    ○11−09●

【男子決勝トーナメント準々決勝】【ポルトガル戦第1試合】2014年05月02日

○丹羽 孝希 3−0 フレイタス●

    ○11−07●
    ○11−05●
    ○16−14●

【男子決勝トーナメント準決勝】【ドイツ戦第1試合】2014年05月04日

●丹羽孝希 1−3 ボル○

    ○18−16●
    ●05−11○
    ●04−11○
    ●12−14○


【松平健太】3勝3敗

【男子グループリーグC第1戦】【ギリシャ戦第3試合】2014年04月28日

●松平健太 2−3 パパヨールユー○

    ●10−12○
    ○13−11●
    ●09−11○
    ○11−06●
    ●09−11○

【男子グループリーグC第2戦】【ルーマニア戦第3試合】2014年04月29日

○松平健太 3−1 セーチ●

    ○12−10●
    ○11−09●
    ●07−11○
    ○11−07●

【男子グループリーグC第3戦】【フランス戦第3試合】2014年04月30日

○松平健太 3−2 ゴジ●

    ○11−03●
    ○11−09●
    ●10−12○
    ●07−11○
    ○11−06●

【男子グループリーグC第4戦】【ポルトガル戦第3試合】2014年04月30日

●松平健太 2−3 モンテイロ○

    ●09−11○
    ○14−12●
    ○11−07●
    ●09−11○
    ●09−11○

【男子決勝トーナメント準々決勝】【ポルトガル戦第3試合】2014年05月02日

○松平健太 3−1 モンテイロ●

    ○11−07●
    ●09−11○
    ○12−10●
    ○11−07●

【男子決勝トーナメント準決勝】【ドイツ戦第3試合】2014年05月04日

●松平健太 2−3 フランツィスカ○

    ●10−12○
    ○11−07●
    ○11−06●
    ●05−11○
    ●05−11○

【塩野真人】1勝0敗

【男子グループリーグC第5戦】【ハンガリー戦第3試合】2014年05月01日

○塩野真人 3−0 ラカトシュ・タマーシュ●

    ○11−07●
    ○11−03●
    ○15−13●


【岸川聖也】0勝4敗

【男子グループリーグC第1戦】【ギリシャ戦第2試合】2014年04月28日

●岸川聖也 2−3 ギオニス○

    ○11−05●
    ●08−11○
    ○12−10●
    ●08−11○
    ●07−11○

【男子グループリーグC第1戦】【ギリシャ戦第5試合】2014年04月28日

●岸川聖也 0−3 クレアンガ○

    ●10−12○
    ●04−11○
    ●08−11○

【男子グループリーグC第5戦】【ハンガリー戦第2試合】2014年05月01日

●岸川聖也 0−3 コシバ・ダーニエル○

    ●03−11○
    ●09−11○
    ●08−11○

【男子グループリーグC第5戦】【ハンガリー戦第4試合】2014年05月01日

●岸川聖也 1−3 パッタンチュース・アーダーム○

    ●09−11○
    ○12−10●
    ●07−11○
    ●11−13○
0

2014/5/6

2014年05月05日の世界卓球  卓球

【2014年05月05日の世界卓球】

 各国とも、選手が5人いる。

 団体戦なんだから、3人対3人ではなくて、5人対5人で勝負をするべきである。

 団体戦なのに、同じ選手2人が一つの試合で2回出場するというルールに疑問を感じた。

 中国の選手は全然ミスがなくて、力の差を見せつけられた。

 控えの2人が出場していれば、もう少しおもしろい展開になったかもしれない。

 石川佳純選手を第一試合に、平野早矢香選手を第二試合に、

 石垣優香選手を第三試合に持ってくるだけでも、展開が変わったかもしれない。

 私なら、全日本卓球選手権大会で優勝した石川佳純選手を第一試合に、

 準優勝した森さくら選手を第二試合に、

 グループリーグで最も調子の良かった田代早紀選手を第三試合に起用した。

 布陣を変えても、中国には勝てなかったかもしれないけれども、おもしろい展開にはなったかもしれない。


【女子決勝トーナメント決勝】2014年05月05日

 ●日本 0−3 中国○

     【第1試合】

●石垣優香 1−3 丁 寧(テイ・ネイ)○

    ●05−11○
    ○11−08●
    ●02−11○
    ●05−11○

     【第2試合】

●石川佳純 0−3 李 暁霞(リ・ギョウカ)○

    ●08−11○
    ●07−11○
    ●07−11○

     【第3試合】

●平野早矢香 3−2 劉 詩[雨の下に文](リュウ・シブン)○

    ●04−11○
    ●02−11○
    ●05−11○
0

2014/5/5

2014年05月04日の世界卓球  卓球

【2014年05月04日の世界卓球】

 日本男子は、男子決勝トーナメント準決勝でドイツと対戦し、1−3で負けた。

 一方、中国は、準決勝で台湾と対戦し、3−0で勝った。

 中国とドイツで優勝を決定する。

【男子決勝トーナメント準決勝】2014年05月04日

 ○日本 1−3 ドイツ●

     【第1試合】

●丹羽孝希 1−3 ボル○

    ○18−16●
    ●05−11○
    ●04−11○
    ●12−14○

     【第2試合】

○水谷 隼 3−2 オフチャロフ●

    ○11−08●
    ●16−18○
    ●06−11○
    ○11−06●
    ○11−08●

     【第3試合】

●松平健太 2−3 フランツィスカ○

    ●10−12○
    ○11−07●
    ○11−06●
    ●05−11○
    ●05−11○

     【第4試合】

●水谷 隼 0−3 ボル○

    ●06−11○
    ●05−11○
    ●06−11○

 日本女子は、女子決勝トーナメント準決勝で香港と対戦し、3−1で勝った。

 一方、中国は、準決勝でシンガポールと対戦し、3−0で勝った。

 中国と日本で優勝を決定する。

【女子決勝トーナメント準決勝】2014年05月04日

 ○日本 3−1 香港●

     【第1試合】

●石垣優香 0−3 李 皓晴(リ・コウセイ)○

    ●13−15○
    ●10−12○
    ●02−11○

     【第2試合】

○石川佳純 3−2 姜 華[王君](キョウ・カクン)●

    ●08−11○
    ○11−08●
    ●06−11○
    ○11−09●
    ○11−06●

     【第3試合】

○平野早矢香 3−2 呉 穎嵐(ゴ・エイラン)●

    ●08−11○
    ●10−12○
    ○12−10●
    ○11−02●
    ○12−10●

     【第4試合】

○石川佳純 3−2 李 皓晴(リ・コウセイ)●

    ○11−04●
    ●08−11○
    ●10−12○
    ○11−09●
    ○11−07●
0

2014/5/4

2014年05月03日の世界卓球  卓球

【2014年05月03日の世界卓球】

 日本女子は、女子決勝トーナメント準々決勝でオランダと対戦し、3−2で勝った。

 4時間以上にわたる熱戦だった。

 日本は、準決勝で香港と対戦する。

 一方、中国は、準決勝でシンガポールと対戦する。

 中国、シンガポール、香港、日本のメダルが確定した。

 JA全農2014年世界卓球団体選手権東京大会、

 2014 World Table Tennis Championships, Tokyo,JPN は、

 国際卓球連盟(ITTF)主催で、

 2014年04月28(月)から2014年05月05日(月)までの8日間、

 国立代々木競技場第一体育館及び東京体育館メインアリーナで行われている。

 150の国と地域から、男子120チーム、女子95チームが参加している。

【女子決勝トーナメント準々決勝】2014年05月03日

 ○日本 3−2 オランダ●

     【第1試合】

○平野早矢香 3−1 エーラント●

    ○11−07●
    ○11−08●
    ●09−11○
    ○11−05●

     【第2試合】

●石川佳純 2−3 リー・ジャオ○

    ○11−09●
    ●08−11○
    ●09−11○
    ○11−07●
    ●10−12○

     【第3試合】

○石垣優香 3−1 リー・ジエ●

    ●08−11○
    ○11−06●
    ○11−08●
    ○11−09●

     【第4試合】

●平野早矢香 2−3 リー・ジャオ○

    ○11−09●
    ●10−12○
    ●03−11○
    ○11−04●
    ●07−11○

     【第5試合】

○石川佳純 3−2 エーラント●

    ○11−08●
    ○11−07●
    ●08−11○
    ●09−11○
    ○11−06○
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2014/5/3

2014年05月02日の世界卓球  卓球

【2014年05月02日の世界卓球】

 日本男子は、男子決勝トーナメント準々決勝でポルトガルと対戦し、3−0で勝った。

 日本は、準決勝で、シンガポール−ドイツの勝者と対戦する。

 一方、中国は、準決勝で、台湾−韓国の勝者と対戦する。

 中国と日本のメダルが確定した。

【男子グループリーグC第4戦】2014年04月30日

 ○日本 3−1 ポルトガル●

     【第1試合】

○水谷 隼 3−0 アポローニャ●

    ○11−07●
    ○11−07●
    ○11−09●

     【第2試合】

○丹羽 孝希 3−2 フレイタス●

    ○11−08●
    ●06−11○
    ○12−10●
    ●04−11○
    ○11−09●

     【第3試合】

●松平健太 2−3 モンテイロ○

    ●09−11○
    ○14−12●
    ○11−07●
    ●09−11○
    ●09−11○

     【第4試合】

○水谷 隼 3−2 フレイタス●

    ○11−06●
    ○11−07●
    ●07−11○
    ●04−11○
    ○11−06●

【男子決勝トーナメント準々決勝】2014年05月02日

 ○日本 3−0 ポルトガル●

     【第1試合】

○丹羽 孝希 3−0 フレイタス●

    ○11−07●
    ○11−05●
    ○16−14●

     【第2試合】

○水谷 隼 3−0 アポローニャ●

    ○11−04●
    ○11−06●
    ○11−09●

     【第3試合】

○松平健太 3−1 モンテイロ●

    ○11−07●
    ●09−11○
    ○12−10●
    ○11−07●
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