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2008/8/31

本家留蔵の「ごま漬け」  ショッピング

デパ地下の特選品売り場で買物するのが大好きだ。
高島屋の地下でちょうど「本家留蔵」が出店していた!
この本家留蔵ってお店で売ってなくて、お取り寄せ専門なんだよね
だからなかなかお目にかかれないのだ。

そういうわけでめちゃうまと聞いている「プレミアムオイルサーディン」を
買おうと思ったらとーに売り切れ。
せっかくですから、他のものを買いましょう・・と試食させてもらったのは
「ごま漬け」と「カタクチイワシの野菜マリネ」と「かたくちいわしの卯の花あえ」

で、私がこの中で一番美味しいと思って買ったのが「ごま漬け」。

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ごま漬け 130g 945円
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九十九里近海で採れた片口いわし 小さいけれど美しい

少し酸味がある程度で後は胡麻がたっぷりプチプチ。これは自分で作れない気がする。
美味しくって日本酒のお供にいいのだ!

これからは日本橋の高島屋地下の特選品売り場「味百撰」で買えるそうです

ネットでは
高島屋→ http://shop.takashimaya.co.jp/product/00004983.html

お問合せは ナチュラルダイレクト TEL:03-3636-0057
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2008/8/29

ニュージーランドのワイン「クラウディ・ベイ」  【ショッピング】 ワイン

ニュージーランドのワイン???
今まで飲んだことがなかった・・というか眼中になかったのですが、
歴史の浅い「新世界ワイン」の中で、今 世界の注目を浴びているのが
ニュージーランドのワインなんだって。
知らなかった・・・

そこで、ニュージーランドのワイナリー巡りをしてらっしゃるこの方↓

気になることを調べておこう  http://achalib.blog84.fc2.com/blog-entry-136.html

から教えてもらった
ニュージーランドのワインカンパニー「クラウディ・ベイ」のイベントに行ってきました。

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会場のニュージーランドトラベルカフェ 六本木の交差点アマンドのほぼ隣にある


ソーヴィニヨン・ブラン(白ワイン)で有名になった「クラウディ・ベイ」。
1985年に設立したワイナリーで、場所はニュージーランドの南島の最北端、マルボロ地方にある。ワイナリーの近くにあって名前の由来にもなっているクラウディ・ベイの湾は、ワイラー川の氾濫により湾の水が濁った(Cloudy)ことから名づけられた。
この地域は冷涼な気候ながら日照時間がとても長く、ワイン造りに適した地域。
オーナーは「グリーンポイント」や、「ヴーヴクリコ」と同じ
ルイヴィトン・モエ・ヘネシー・グループ』の一員だそうな。

種類はが「ソーヴィニヨン・ブラン」「シャルドネ」「テ・ココ」 の3種に
は「ピノ・ノワール」 で 合計4種類

でね これがね 美味しいのですよ。うふふ。
飲んだのは「ピノ・ノワール」「ソーヴィニヨン・ブラン」「テ・ココ」。 

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ソーヴィニヨン・ブランは黄緑っぽい色で、果実の甘くてやわらかな香り。
味は甘味と酸味がちょうどよく、飲みやすい。
暑い夏には冷やして飲むのと特に美味しい。

ピノ・ノワールは酸味・タンニンが結構あって、余韻も長く楽しめる
香りも途中で変化して、オークの風味が出てきて、これからが楽しみな感じ。

テ・ココは一つランクが上の白ワイン。
同じソーヴィニヨン・ブランを使っているけれど樽で熟成。上のとは全く違うのよ不思議ね〜
赤ワインのグラスで飲むにふさわしい味と香り。余韻が長く続く。

食事とともに気軽にのむなら「ソーヴィニヨン・ブラン」かな〜

全く違う味の2つのソーヴィニヨン・ブランを
飲み比べるともっと楽しい!



クラウディ・ベイ ソーヴィニヨン・ブラン[2007]  2,594 円(税込・送料別)
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クラウディ・ベイ・ピノノワール[2006] 2,814 円(税込・送料別)
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クラウディー・ベイ・シャルドネ[2004] 2,919 円(税込・送料別)
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クラウディ・ベイ・テ・ココ[2005] 3,593 円(税込・送料別)
   クリック!→ 


【ご参考】 こちらからも購入できます
ニュージーランドワインの総合サイト http://www.nz-wines.co.nz/
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2008/8/28

豆腐やご飯のお供に「尾花沢のだしっ」 うまっ  ショッピング

前回の100%りんごジュースに引き続き、スーパーでお高いけどちょっといいもの
豆腐にかけてもご飯にかけても うまうまな「尾花沢のだしっ」。
*青研の葉とらずりんご100については→ http://red.ap.teacup.com/tabizuki-naho/929.html

(有)尾花沢食品 尾花沢のだしっ

クリックすると元のサイズで表示します 賞味期限 要冷蔵7日

クリックすると元のサイズで表示します すみません食べかけです

『だしっ』とは
出汁とも山車とも違うのだ。だしっは山形県の郷土料理
ガゴメ昆布・きゅうり・なす・しその葉・みょうが・ねぎ・ししとうなどを
細かく刻んだお漬物みたいなもの。


(有)尾花沢食品の「尾花沢のだしっ」には「塩漬け・だし」と「醤油漬け・極だし」があるが、
これは塩漬けの方。我が家の近所のスーパーでは最初500円近い値段で売っていたが
そのころはよく売れ残っていた。
嬉しいことに今は値下げされて398円になったので、売れ残らない。

ちょっぴり辛く、シャキシャキ野菜のうまみに昆布のトロトロ感が加わって、
ご飯・冷奴・そうめんの薬味に(そして私の嫌いな納豆にも)ぴったりの他には無い美味しさ。

かけるだけという簡単さと美味しさに暑い夏は特にハマるのだ

1人ご飯の時なんか、おもわずご飯をおかわりしちゃうので危険なくらい。

他のメーカーのものを見かけて買ったことがあるが、
この(有)尾花沢食品のがダントツにうまかった。
この会社、尾花沢市の婦人食品研究会が前身なんだって。
だからお母さんの味なんだね。
この商品が売れて、おっきくなったそうな。

同じメーカーから「ピリ辛八菜だしっ」という商品もあるのだけど、それは普通でした。

ネットでお買物↓
TVで紹介♪山形・尾花沢のだしっ220g×4パック 2,200円 (税込・ 送料別 クール便で600円)

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2008/8/27

美味しい100%りんごジュース「青研の葉とらずりんご100」  ショッピング

スーパーでお高くてもちょっといいものを見つけたら、なるべく買うようにしている
売れないとすぐ取り扱ってくれなくなるから。ホントに見切りが早いんだよね。
スーパーさん、これにはほんとガッカリだ。
普段は普通のものを買って調理し、たま〜にちょっといいものを買って贅沢する
これが小さな幸せってものなのに わかってないな・・・ブツブツ

そういう中で見つけたストレート果汁100%のりんごジュース「青研の葉とらずりんご100」
とっても美味い。濃縮還元じゃないのよ
高いといっても 1リットル313円。ほんのちょっとでしょ。

青研の葉とらずりんご100 http://www.ringo-seiken.co.jp/ オンラインショッピング可

クリックすると元のサイズで表示します キャップがあるから横にしても大丈夫

国際味覚審査機構(iTQi)の主催する2008年度優秀味覚賞にて
総合評点86.7点(100点中)で二つ星を受賞
同賞はヨーロッパでも一流とされるシェフやソムリエたちがパッケージを取り除いた上で目隠し方式で審査し、香りや味、食感など各項目を評価します。総合評点90点から三つ星となり、食品本来の味に重点を置いた厳しい審査で有名・・・なんだそうな。

確かに確かに美味しい。
りんごの自然な甘さ(結構甘い)の中に、爽やかさがあって、後味すっきり。

普通に売ってるりんごジュースにはもう戻れない!



何故「葉とらず」がいいのか
りんごは実が赤い方が高級。なので、身の周りの葉っぱを取って影が出来ないように
陽に当てさせるわけだが、じつは実が熟して味が乗るのは葉っぱがあってこそ
見た目じゃなくて味を優先させると葉っぱは必要なんだそうな。
また、ジュースになるりんごは無農薬、有機肥料で栽培。無加水・無加糖。安心なのだ。

だから 赤ちゃんの離乳飲料としてもオススメ!

先日 「青森県果工」県産果汁偽装のニュースが流れたばかりですが、
こちらは問題ないそうです。

ネットでお買いになりたい方は↓ 上のホームページからも購入できます 

青研の葉とらずりんご100 1リットル1本315円(税込・送料別) 3本パック・6本パックもあるよ
  クリック!→  賞味期限:製造日より6ヶ月

青研の葉とらずりんご100 195gカン×10本&プチりんご21 125ml×5本 1,995円 (税込・送料別) 
  クリック!→  

青研の『りんごde酢』125ml 30本入り  3,200円 (税込・送料別 )
  クリック!→ 

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2008/8/26

亀戸の蕎麦屋「山水」再訪 うまっ  首都圏の蕎麦・そば

再訪としたが実はかなり気に入っていてよく行っている蕎麦屋「山水」。

手打ち蕎麦 山水 http://www5.plala.or.jp/sobasansui/

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住所:東京都江東区亀戸6-24-8 地図はこちら
TEL: 03-3684-0543
営業時間:12:00〜15:30(L.O.15:00) 17:30〜21:30(L.O.21:00)
     手打ちのため売り切り次第終了
定休日:月曜、年始、お盆
    月曜日が祝日の場合、翌日が振り替え定休
JR総武線亀戸駅南口から徒歩3分

今回いただいたのは
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お通し
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煮タコなめたけ掛け 650円
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イベリコ豚の味噌煮 650円
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いかの塩辛 400円 たけのこ漬け 500円 
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焼き味噌 500円
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ぶっかけ(荒びき) 1300円
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かけ(荒びき) 750円
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そば湯はとろとろ

 
店内は4人掛けテーブルが3卓か4卓に 2人掛けテーブルが2卓。
奥に個室っぽくなっている6人掛けのテーブル1卓。
明るくて気軽に行ける感じがとてもよい。

蕎麦はもちろんのこと、一品料理がまた美味しい店だ。

ただ、どうしても日本酒が飲みたくなってしまって困るんだな


日本酒も焼酎もなかなか美味しいのを置いてます。

通常のメニューのほかに今日のメニューが黒板に書いてある。
今回は全体的に味の濃いものを選んでしまったので失敗であった。当然お酒が進む。

ぶっかけは美味しいが、濃い味なので蕎麦だけ食べて帰ろうって時にオススメするよ。
蕎麦は夏の間は夏野菜ひやかけ(1200円くらい)が美味。
蕎麦の味がわかるように薄味のかけにしてありますので、薄いと思ったらお店に声を掛けてね。
でも私が思うにはこれがベストだと思う。
本当に薄くて味がしないと思う方は、普段味が濃いものを食べ過ぎているんじゃないかな。
余計なお世話ですが・・


*前回のレポ (メニューはこちらで)
 → http://red.ap.teacup.com/applet/tabizuki-naho/20080613/archive 

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