アロマヒプノセラピー くこの実 女性限定 完全予約制  ホームページはこちら

2008/12/10

勝沼のガラス工房「がらす屋」で宙吹きガラス タンブラー作成  旅行

白百合醸造 ロリアンワイナリーでワイン造り体験をした後は
同じ施設内にあるガラス工房「がらす屋」で宙吹き体験してきました。
作ったのはぐいのみ(私)とタンブラー(だんな)。

勝沼ガラス工房がらす屋 http://www1.ttcn.ne.jp/%7Egarasuya/

クリックすると元のサイズで表示します

住所:山梨県甲州市勝沼町等々力878-2 地図はこちら
TEL:0553-44-5055
営業時間:10:00〜17:30
定休日:木曜 (木曜祝日のときは営業)
中央本線塩山駅、又は勝沼ぶどう郷駅からタクシーで約10分。 

メニュー:
宙吹きグラス ぐいのみ、コップ、ワイングラスなどを作る 2700円〜 
   所要時間:40分〜 1人OK  小学校3年生くらいから    ←こちらを体験!
直径8pくらいのレリーフ、ペーパーウエイトなどを作る 1500円 
   所要時間:約10分 1人OK 小学校1年生くらいから
ミレフィオリ ペンダント ・キーホルダーを作る 2500円 
   所要時間:約20分 1人OK 4歳くらいから
ステンドグラスを使いフォトフレームか、ミラーを作る 1500円 
   所要時間:1時間 【20名位以上団体専用】 小学2年生くらいから
   当日持ち帰り可

クリックすると元のサイズで表示します
準備中 高温ですからゴーグルなど着けて
クリックすると元のサイズで表示します
溶解炉 あつそ〜
クリックすると元のサイズで表示します
グラスの底に色つけてます 
ぐいのみは2700円で色つきは+500円(コップは確か4000円位)
クリックすると元のサイズで表示します
ぬらした新聞紙で形を整えます
クリックすると元のサイズで表示します
思いっきり吹いてます
クリックすると元のサイズで表示します
切り離し部分を作ってます
クリックすると元のサイズで表示します
グラスの底の部分をへらで平らにしています
クリックすると元のサイズで表示します
最後にふち(口)の部分を作ってます

クリックすると元のサイズで表示します
で、完成! 
24時間ゆっくり冷やさないと割れてしまうので当日は持ち帰れません
送料はかかりますが、宅急便で送ってくれます。

次は民宿「鈴木園」
0

2008/12/9

勝沼の白百合醸造 ロリアンワイナリーでワイン造り体験  旅行

エルカンパニーさん主催のワイン造り体験の会
年3回やってるうちの3回目だけ単独で体験してきました。

白百合醸造 http://www.wine.or.jp/shirayuri/

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

住所:山梨県甲州市勝沼町等々力878-2 白百合醸造 地図はこちら
時間:11:20現地集合 16:00頃解散
料金:おとな(一般) 5500円 / おとな(会員) 4000円 /ベネフィットステーション会員 4500円
問合せ先:エルカンパニー http://www.lcompany.co.jp/index.htm  

年3回の内訳は
7月下旬 → 白百合醸造・内田多加夫社長案内によるぶどう畑見学・芽掻き、
         もも畑見学〜収穫。ぶどう棚の下でのランチ。工場見学。
         《もも食べ放題、ワイン飲み放題、フルーツお土産付》
10月上旬 → 内田社長案内による、ぶどうの収穫・ワイン仕込み(足踏みなど)体験。
         ぶどう棚の下でのランチ。仕込み工程見学。
         《ぶどう食べ放題、ワイン飲み放題、フルーツお土産付
12月上旬 → 内田社長案内による、ぶどうの木剪定。ワイン瓶詰、ラベル作り。
          オリジナルワイン完成、持ち帰り。
          甲州名物ほうとうを中心とした昼食。《ワイン飲み放題》 ←これに参加

クリックすると元のサイズで表示します
試飲コーナー 新酒フェアの最中でした
クリックすると元のサイズで表示します
ラベル作り パソコン使って自分で作ってきてもよかったのだが
ワイナリーで用意してあるものに自分で書き加えました
クリックすると元のサイズで表示します
白百合醸造・内田多加夫社長の案内で説明を受け、
ぶどう(マスカットベリーA)をつまみ食い。
食べるぶどうとは品種が違うので、どこにも売っていないぶどうを食べることができた。
貴重な体験だ。むふふ。
食べるぶどうと比べると小粒。でも甘味は食べるぶどうよりも甘い。
クリックすると元のサイズで表示します
普段売っている白ワインではなく、この企画で10月に足踏みして造った白ワインを瓶詰
クリックすると元のサイズで表示します
コルクで栓をします
クリックすると元のサイズで表示します
キャップをします
クリックすると元のサイズで表示します
最後に自分で作ったラベル(エチケット)を貼り付けます
クリックすると元のサイズで表示します
コルクはこんな風に型抜きして出来ます
クリックすると元のサイズで表示します
MY WINE完成! もちろんお持ち帰り
クリックすると元のサイズで表示します
ワイナリーで用意してくださったランチをぶどう棚でいただきました
クリックすると元のサイズで表示します
自家製ほうとう うま〜い!
クリックすると元のサイズで表示します
チーズ&パン もちろんワイン飲み放題!
クリックすると元のサイズで表示します
ランチで力をつけた後は ブドウ畑でひと仕事
クリックすると元のサイズで表示します
来年に向けて剪定します
切りすぎると皆パーになってしまうので、余裕を残して切りました
つるは皆さんクリスマスリースにと持って帰っていましたが、
私は絶対に作らないだろうなと思ったのでやめました。
クリックすると元のサイズで表示します
だんな作業中 結構楽しく真剣にひたすら作業
クリックすると元のサイズで表示します
時々 取り残されたぶどうたちをつまむ シラーとかカベルネ・ソーヴィニヨンとか 
クリックすると元のサイズで表示します
最後にグラッパの製造見学

ワインにするぶどうって種から作るのかと思ったら
全部同じ味にしなくてはならないので、クローンを作る、つまり枝の挿し木なんだそうだ。
だからこのつるを持って帰って水につければ芽も生えるし、根っこも出てくる。
ちゃんとぶどうの実をならそうとするのであれば3月まで待って土にさせばいいのだそうな。
もちろんだんな、上機嫌でつるをお持ち帰り。


社長さん他スタッフの皆さん とっても温かい家庭的な雰囲気の中、
楽しい時間を過ごさせていただきました。
まだ日本ではワインに対する知識が広まってませんから、こういうことを通して
皆さんに体験、知っていただき、ワインに親しんでもらいたいという
ワイナリーの気持ちがわかります。

「ワイン造りは農業です」という社長さんのお言葉。
当たり前なのにそういうイメージがなかったので
ただ遊びに行って、ワイナリーのお邪魔をするのではなく、双方にとっても意味のあること
(剪定作業など少しはお手伝いできる)というのはうれしいな
と感じました。

もしご興味のある方は上の問合せ先にご連絡くださいまし。

次は同じ施設内にあるガラス工房で吹きガラス体験。コップとぐいのみ作成について。



3
タグ: 勝沼 ワイン 体験

2008/12/8

山梨県甲州市勝沼の重要文化財「旧田中銀行主屋」  旅行

我が家を朝7時半に車で出発。中央道が混むかもしれないと思ったので早く出たのだが、
予想以上に早く着いて、到着9時半。
まずはこの日泊まる民宿「鈴木園」に車を置かせてもらって、
白百合醸造 ロリアンワイナリーまで徒歩
甲州街道をひたすらまっすぐ2.5キロをお散歩。

甲州街道沿いには勝沼氏館跡や勝沼宿「仲松屋」跡などがあるが、
立ち寄ったのは「旧田中銀行主屋」。

クリックすると元のサイズで表示します

住所:山梨県東山梨郡勝沼町勝沼3130-1
TEL:0553-44-3755
開館日:4月〜10月は水曜〜日曜日
     11月〜3月は土・日曜日、見学無料
中央線勝沼ぶどう郷駅より町内循環バス 旧田中銀行前下車

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

旧田中銀行とは
木造2階建の登録有形文化財(建造物)。
明治30年代に郵便電信局社として、重要文化財の睦沢学校を建てた大工松本輝殷により建設されたと伝える。大正期に入って改修し、山梨田中銀行社屋として用いられた。
正面に千鳥破風とベランダを持つ土蔵蔵で、明治期に各地域に建てられた
疑洋風建築の好例。 戦時中は北白川宮関係者が疎開していた。
現在、ボランティアで旧田中銀行友の会の会員さんたちが案内してくれます。

クリックすると元のサイズで表示します
当時の金具
クリックすると元のサイズで表示します
2階のカーペット
クリックすると元のサイズで表示します
カーテンレール
クリックすると元のサイズで表示します
ベランダ
クリックすると元のサイズで表示します
扉には手書きで木目を
クリックすると元のサイズで表示します
雪隠 明治時代のもの
クリックすると元のサイズで表示します
同じく雪隠
クリックすると元のサイズで表示します
フェンスの模様 よく見たら「田中」になってる


甲州街道沿いのお店や宿
ほうとう 皆吉 http://www.minaki.jp/
 クリックすると元のサイズで表示します

 クリックすると元のサイズで表示します
 ここは5年前に訪問したときお昼時1時間待ちだったので諦めた店。建物が素敵。

わいんと宿 川口園 http://katsunuma.net/minshuku/kawaguchien/
 クリックすると元のサイズで表示します
  (地元の評判は鈴木園さんに軍配が上がってましたが・・)

その他民宿情報は 
 勝沼ぶどう郷民宿村 http://katsunuma.net/minshuku/index.html


ちなみに勝沼に来たら、行くべきところは

ぶどうの丘 http://www.budounooka.com/
 
   ここは5年前に訪問したので今回は寄らなかった。
   「ぶどうの丘」は360°ぶどう畑に囲まれた小高い丘の上で、
   勝沼町内ワイナリー産の極上ワインと本格的な料理を楽しめる。
   地下のワインカーブでは約150銘柄のワインが
   専用の試飲容器タートヴァン(有料:1100円)で試飲できるのだ。
   立ち寄り温泉・天空の湯やホテル各部屋のお風呂も温泉!)が併設されている。
   JR勝沼ぶどう郷駅から市営バス(ぶどうコース1・ワインコース1)「ぶどうの丘」下車

・「大日影トンネル遊歩道」と併設の「トンネルワインカーヴ
 勝沼トンネルワインカーヴ http://www.budounooka.com/tunel/index.html
  
   遊歩道は明治の時代にレンガ造りで作られたトンネルを歩くことが出来る。
   9時〜15時まで通行可能(現在 1時間延長中) 通行料:無料
   トンネルワインカーヴはそのトンネルを利用したもので、
   個人オーナーも募集してます。
   JR勝沼ぶどう郷駅下車 徒歩5分

次はワイン造り体験「ロリアンワイナリー 白百合醸造」。
0
タグ: 勝沼 建物

2008/12/7

勝沼のワイナリーでワイン造り体験  旅行

最近国産ワインがめきめきと良くなってるらしい。
・・ということとはあんまり関係ないんだけど、
エルカンパニーさん主催のワイン造り体験の会
年3回やってるうちの3回目だけ単独で体験してきました。

とっても楽しかったのだ

問合せ先:エルカンパニー http://www.lcompany.co.jp/index.htm 

場所:山梨県甲州市 白百合醸造 http://www.wine.or.jp/shirayuri/
時間:11:20現地集合 16:00頃解散
料金:おとな(一般) 5500円 / おとな(会員) 4000円 /ベネフィットステーション会員 4500円

年3回の内訳は
7月下旬 → 白百合醸造・内田多加夫社長案内によるぶどう畑見学・芽掻き、もも畑見学〜収穫。
         ぶどう棚の下でのランチ。工場見学。
         《もも食べ放題、ワイン飲み放題、フルーツお土産付》
10月上旬 → 内田社長案内による、ぶどうの収穫・ワイン仕込み(足踏みなど)体験。
         ぶどう棚の下でのランチ。仕込み工程見学。
         《ぶどう食べ放題、ワイン飲み放題、フルーツお土産付
12月上旬 → 内田社長案内による、ぶどうの木剪定。ワイン瓶詰、ラベル作り。
          オリジナルワイン完成、持ち帰り。
          甲州名物ほうとうを中心とした昼食。《ワイン飲み放題》 ←これに参加

本当は2回目の足踏み体験をしたかったんだけど、この日は予定が既に入ってて行けず。
来年は行きたいな〜。

せっかく飲み放題なので運転手も飲めるように勝沼の民宿「鈴木園」に宿泊。
朝車を宿に置いて、ワイナリーまでの2.5キロをお散歩。
途中で見つけた建物「旧田中銀行」を見学。
ワイナリーでワイン造り体験の後、同施設にあるガラス工房で吹きガラス体験
鈴木園に戻って1泊。翌朝、宿からすぐ近くにある「大善寺」の国宝薬師堂を見学して帰りました。

まずは旧田中銀行の紹介から。
0
タグ: ワイン 体験 勝沼

2008/12/5

東陽町の「Cafe La Vue Blanche」  フレンチ・イタリアン・洋食

*2009.3.17現在、Cafe La Vue Blanche(カフェ・ラ・ヴュ・ブランシュ)は
 改築中で休業しています。リニューアルオープンは2009年5月の予定だそうです。
 詳しくはお店のHP↓へ。


喘息で通っている病院の隣にある「Cafe La Vue Blanche(カフェ・ラ・ヴュ・ブランシュ)」で1人晩御飯。
この店はオムライスで有名。女性に人気ですぐ一杯になってしまう店なのだ。

Cafe La Vue Blanche(カフェ・ラ・ヴュ・ブランシュ) http://www.la-vue-blanche.jp/
     ぐるなび http://r.gnavi.co.jp/a411100/ ←クーポンあり!

クリックすると元のサイズで表示します

住所:東京都江東区東陽5-25-13 地図はこちら
TEL:03-3647-3405
営業時間:10:30〜22:00
定休日:土曜・日曜・祝日
東京メトロ東西線東陽町2番出口から徒歩6分くらい

クリックすると元のサイズで表示します 

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

今回いただいたのは:ハンバーグ&花咲オムライスセット(ハーフケーキ&ドリンク付)2540円

クリックすると元のサイズで表示します
店の奥にはピアノが
クリックすると元のサイズで表示します
サラダとスープ
クリックすると元のサイズで表示します
ハンバーグと花咲オムライス
クリックすると元のサイズで表示します
ミニコーヒーゼリーとハーフチーズケーキ(ベイクドとレアから選べます)

白が基調のかわいらしい店内。いつも女性たちでいっぱいです。
おじさん1人で入るのはちょっと勇気がいるな。
とろとろオムライスとチーズケーキで知られていますが、
正直なところ、普通・・・
なのに何故いつも満員なのかというと、
このあたりには洒落たカフェがないからね〜 ってことじゃないかなぁ。

食べログ→ Cafe La Vue Blanche (カフェ・ラ・ヴュ・ブランシュ)
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ