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2006/7/30

目黒・碑文谷にある蕎麦屋「朝日屋」  首都圏の蕎麦・そば

だんなの元会社同僚が参加しているクラッシックコンサートを聴きに目黒へ。
マンガ「のだめカンタービレ」効果が出るかと思ったが、途中でうつらうつら。
しかし今回は結構頑張ったほうである。

さてめったに渋谷より先に行くことはないので、
周辺の美味い蕎麦屋を探したら2件あがってきた。
碑文谷「朝日屋」と「吉法師」。
この2件は目と鼻の先といっていい距離にある。

朝日屋 http://www.soba-udon.com/asahiya/

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住所:東京都目黒区碑文谷2−19−16
TEL:03-3712-2649
営業時間:11:30〜21:00(平日・月〜金の15:00〜17:00は準備中、土日は?)
定休日:水曜日(祝日は営業)
駐車場 1台
最寄駅は学芸大学駅より徒歩10分

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今回いただいたのは

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せいろ 630円
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つけ豚せいろ 940円

碑文谷のダイエーの近く。
上の表示のように土日は通しで営業しているはずと思って行ったら
夜のOPENは17時〜。店の前で30分読書して待つ。

店に入ってメニューを見ると一品はなくって蕎麦しかない。
あらら・・・と思って蕎麦を注文。
しかし、蕎麦を食べ終えようとしているころ、一品料理のメニューが出てきたのだ。
おいおい〆の蕎麦食べちゃったよ〜。

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あとから出てきた一品メニュー

それはそうと
ちょっと変わってるなと思って「つけ豚せいろ」を頼んだが、
鴨を豚バラ肉に変えたものだった
でも豚バラのうまみが出て、これはこれでつけ汁としては美味しかった。
しかしである。
正直、ここのお蕎麦そのものはイマイチだったのだ
というかまあその辺にあるなんでもない普通の蕎麦屋であったのだ。
そういうわけで、即座に追加注文せずに目と鼻の先にある蕎麦屋「吉法師」へ。

だんなの感想はこちら↓
http://www.geocities.jp/ttmonji/gurusoba085Asahiya.html

次回はその「吉法師」。
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