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2007/11/29

会社の机の下に「アピックス2WAYハロゲンヒーター」  【ショッピング】 家電

物価、上がってますね。毎日のようにスーパーで買物しているのでとても感じます。
昨日もああとうとうティッシュ・トイレットペーパーがこんな価格に・・と。
灯油も上がってるから、今年はストーブ、どうしよう・・と思っている人も多いかしら。

灯油の高騰とは関係なく、会社がとても寒いので
机の下に入る小さなヒーターを買うことにしました。

購入したのは

アピックスインターナショナル 2WAYハロゲンヒーター ATH-646T
  http://www.apix-intl.co.jp/pdf/ATH646T_CTLG.PDF

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色は赤と黒がある
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裏側 
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机の下に入れた状態 
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縦にも横にもできる(2WAY)
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つまみの部分 強弱(400W・200W)のほかに タイマー(180分)もついてる

これを選んだ理由

電気ストーブ、パネル式、ファン、ハロゲンの4つが候補に挙がりましたが、
近くの家電量販店のお兄ちゃんに確認したところ、金額はどれもどっこいどっこい。
・パネル式ヒーター:手をかざすとほんわか暖かい。逆に言えば暖かさを余り感じないかも。
・ファンヒーター:風が出るのでドライアイにはよろしくない。
・電気ストーブ:暑すぎる 近すぎる
という理由で
ミニハロゲンヒーター、しかも強弱切り替えができるものがよい
という結果になりました。
机の下は狭い空間なので強弱の切り替えがないと、暑すぎるかもしれないそうだ。
この新製品「アピックス2WAYハロゲンヒーター」は400Wと200Wの強弱切り替えができ、
しかも縦横自在。


ついでに家電量販店の方に「縦と横どっちで使ったほうがいいでしょうね?」って聞いてみたら
縦はヒザが暑くなって危険だから横にした方がいいですよ!だって。

縦型のハロゲンヒーターはたくさん売ってるけど横型はほとんどないもんね。

使ってみた感想

かなり満足。これにしてよかった!
机の下には大きいかもというのが心配だったけど、全然問題なかった。
縦にしてみたり横にしてみたりと試してみたが、量販店のお兄ちゃんの言うとおり!
縦だとヒザが暑かったわ。金額的にはミニハロゲンヒーターよりちょっと高いけど
強弱の選択ができるのは大きい

アピックス2WAYハロゲンヒーターATH-646T BK/RD 4200円(税込・送料別)
  クリック!→ 
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2007/8/4

パイオニア“KURO” HOME THEATER SYSTEM U  【ショッピング】 家電

サイバーバズの案件でパイオニアの新商品発表会"PIONEER PREMIER PREVIEW"に参加

新商品はプラズマテレビ&ホームシアターシステム「KURO

パイオニア「KURO」 http://pioneer.jp/kuro-system/ 

プラズマテレビ については既に紹介済み
いやあ、ホントに名前のとおり、黒の輝きが違うのだ!
→ http://red.ap.teacup.com/tabizuki-naho/612.html

クオリティーの高い「映像」と「音声」によるトータルな感動空間を得るために
「“KURO” HOME THEATER SYSTEM」と称してテレビその他をセットで提案

一般的なセットとしてHOME THEATER SYSTEMU(T〜Wまである)を紹介

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中身は
・50V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン プラズマテレビ PDP-5010HD
 720,000円 10月上旬
・ブルーレイディスクプレーヤー BDP-LX80 210,000円 10月下旬
・5.1chサラウンド・システム HTP-LX70 261,000円 10月上旬
・AVローボードラック B-H800 180,000円 10月上旬

合計 1,371,000円! どっひゃー!
お高いので単品でそれぞれ紹介しましょう。

@ ブルーレイディスクプレイヤー

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BDP-LX80 21万円

実を言うと、このプレイヤーの説明はちんぷんかんぷんだったのだ。
そこでいただいたパンフレットから抜粋。

これまでの一般的なブルーレイディスクプレイヤーでは映画を再生する際、
24フレーム/秒で撮影・編集された信号を60フレーム/秒に変換して出力するため、
オリジナルフィルムの味わいまで再現できなかった。
また音声も従来の方式では圧縮・デコードにより元の信号に100%復元できなかった。
そこでスタジオで制作したそのままの映像と音を楽しむためにパイオニアが目指したのは
「1080/24pダイレクト出力」「ドルビーTrueHD ロスレスサウンド」という新領域。
この2つについての詳細は上のHPをご覧下さいまし。

・ブルーレイディスクプレイヤー BDP-LX80 21万円 10月下旬発売
・ブルーレイディスクプレイヤー BDP-LX70 17万円 10月下旬発売

A ホームシアターシステム

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HTP-LX70 26万1千円

これは!と思ったのがスピーカー。
多面体である
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スピーカーを前に2つ、ソファの後ろに2つと計4つを配置すれば
部屋を立体的な音で満たしてくれます

我が家にもホームシアターシステムがありますが、
映画はやっぱりサラウンドの方がいいね!

・マルチチャンネルプリメインアンプ VSA-LX70 23万5千円 10月上旬発売
・5.1chサラウンド・システム HTP-LX70 26万1千円 10月上旬発売

最後にこのイベントのブログパーツを左下に貼り付けました
参加したブロガーのページを紹介しています。
また、体験イベントが8月25日東京ミッドタウンを皮切りに全国17都市で展開されます。
事前登録制なので、行って見て体験したい方はブログパーツのテレビたちをクリックして詳細を見てみてね。
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2007/8/3

今までのプラズマテレビに満足してない方へ パイオニアのKURO  【ショッピング】 家電

サイバーバズの案件でパイオニアの新商品発表会"PIONEER PREMIER PREVIEW"に参加

新商品はプラズマテレビ&ホームシアターシステム「KURO

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パイオニアのハイビジョンプラズマTVの導入は長野オリンピック開催の前年1997年。
今までの10年間のテーマは“Best Quality Picture”
そして今年2007年秋からの新テーマ
“Built for Emotion”かつてない感動・感情を創り出す
“Seeing and Hearing Like Never Before" いまだかつてない映像と音

今までの商品に満足いかなかったこだわりのあるお客さんにも満足してもらえる商品をつくる

・・・という意気込みで開発から2年かかって発表されたのが、この「KURO」。

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パイオニアプラズマテレビ KURO http://pioneer.jp/pdp/ 

構造的なことは後回しにして、まずは
実際商品を見て体験した感想

名前の通り、本当のまっ黒、深遠な黒の表現を可能にした映像と音が素晴らしい商品だ
他社製品と比較をしても黒の輝きが違う。
まっ黒が実現したおかげで輪郭がはっきりし
赤や青、緑といった原色がくっきり浮かび上がるので立体感が増した
また、右から左へ上から下へといった画像の動きが実になめらかでスムース

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新テレビの特徴
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他社製品との比較 4台のうち両端が他社 真ん中2台のうち左側がKURO 右が前機種

まっ黒の実現
ディスプレイを発光させるのに必要な予備放電をなくしてダイレクトに本放電をおこなうよう
パネルの底に新材料「電子発生源」を配置。黒輝度を5分の1に低減。
またダイレクトカラーフィルターを採用したことで暗いシーンでも色鮮やか。↓参照。
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右半分にダイレクトカラーフィルター、左半分は普通の画面。あーもうズーム写真じゃわかんないか
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カラーフィルターの説明
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電子発生源の説明

機能面ではリビングモードというものがある。
映画なら映画モードにスポーツならスポーツモードにとコンテンツごとに判別し、
また照度センサーで部屋の明るさをチェック。
モードの切り替えをパッと変えるのではなく、徐々に徐々に切り替えることにより
見ている人にストレスを与えない工夫がされている。

黒って重要だったんだね〜。
今までモヤがかかった黒を見ていたのだということがはっきりわかったよ。
また音もかすかなシャーという音もなくクリアで、
全く新しいプラズマテレビと言ってもいいのではないかしら

我が家は昨年プラズマテレビ42型を購入したばかりなので買い換えはできないけれど
なぜ昨年パイオニアが候補に挙がらなかったのか、不思議である。
KUROの前機種でもそんなに悪くなかった。もちろんKUROの方が格段にいいですが。
後は金額だけですね。

・地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョンプラズマテレビ60V型
 PDP-6010HD 99万円 10月上旬発売
・地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョンプラズマテレビ50V型
 PDP-5010HD 72万円 10月上旬発売
・地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ50V型
 PDP-508HX 56万円 9月上旬発売 
・地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ42V型
 PDP-428HX 45万円 9月上旬発売

一般家庭では42型 45万円はギリギリ許容範囲かと思われます・・・が、どうでしょう?

8月下旬から全国17都市で体験イベント Pioneer Premiere Festa'07 を展開。
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来場者記念品はこれ。皮製メモパットだよ

次回はこのKUROのブルーレイプレイヤーとホームシアターシステムについて
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2007/7/31

カシオの新au携帯 W52CAとW53CA  【ショッピング】 家電

携帯を機種変更したいと考えている。
今のカシオの携帯に正直、不満はないのだがなんせ古いのだ。

そこで現在考え中なのが、

防水機能が付いてるW52CA
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 クリック!→  機種変更(利用期間25ヶ月以上)13,800円 (税込・送料別)

515万画素のカメラがついているW53CA

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 クリック!→  機種変更充電器つきフルオプション 「リボ払いCP」
                (利用期間25ヶ月以上) 24,800円 (税込・送料450円)

カシオ携帯電話 http://k-tai.casio.jp/

以前このブログでもデジカメを語ったときにウォータープルーフにすべきでしょ!
と提案
(?)したのだが、
→ http://diary.jp.aol.com/applet/tabizuki-naho/20070220/archive
それが実ったわけじゃな。
だからといってはなんだが、機種変更しようと思ったのだ。

でもその次に出るのはデジカメ「エクシリム」の携帯版
ブログ用の写真はだいたい携帯で撮ってるので、画素数UPはとっても嬉しい

どうして片方ずつなの?両方の機能を持った携帯がほしいぞ!

うーん、金額がちょっと弾むけど、画素数UPの方にしようかな〜 悩む。

もうちょっと待ってたらウォータープルーフも500万画素も当たり前になるのかな・・・
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2007/7/24

美しいウォークマン  【ショッピング】 家電

ちょっと気になる商品。

かわいくてきれいなウォークマン。

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SONYのウォークマンE010とアクセサリーショップ「ABISTE」のコラボ。

SONY STYLE http://www.jp.sonystyle.com/Walkman/Special/E010/Abiste/index.html

キャップ部分にスワロフスキーのラインストーン。
ブルー、ゴールド、ピンク、バイオレット、ブラックの全5色
期間限定で発売。9/18火曜まで。
1GB→15800円 2GB→18800円 4GB→24800円
受注生産なので注文から約5週間かかります。

クリック!→・ ウォークマンE010 ABISTEコラボモデル/ピンク/1GB 15,800円 (税込・送料別500円)
クリック!→・ウォークマンE010 ABISTEコラボモデル/ブルー/2GB 18,800円(税込・送料別500円)
クリック!→・ウォークマンE010 ABISTEコラボモデル/バイオレット 24,800円(税込・送料別500円)


欲しいけど、あんまり音楽聴かないんだよね〜。
無駄遣いはいけません!って声がどこからか聞こえそう・・・
我慢しようっと。

あ、ちなみに普通の飾りのないウォークマンE010より5000円UPです。
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