旧ネーム (まさじぃ)です!

2013/9/30

冴木杏奈さん JAPAN TOUR最終日・・  ミュージック

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今日は広島文化学園HBGホールで

冴木杏奈さんのジャパンツアー最終日の公演でした。

月曜日で平日と言いながらも、かなりの人出でしたね。

ほぼ満席状態でした。

冴木杏奈さんは歌ももちろんですが

トークがお上手でしたね。

いつの間にか観客席のみんなものせられていたようです。

本人ものっておられたようで

かなり盛り上がりのあるコンサートでしたね。



ホールの外では、冴木杏奈さんの

顔写真が印刷された、宣伝カーが止められていました。

若い方たちの記念撮影の場となっていました。

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2013/9/30

冴木杏奈 広島コンサート  ミュージック

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   タンゴ歌手冴木杏奈さんのツアーコンサートが
        広島文化学園HBCホールにて
    9月29日 9月30日の二日間行われます
         開場 5:30 開演 6:30
       主催 冴木杏奈タンゴ保存会
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2013/9/30

ゴルフコンペ・・  レジャー

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朝の太陽がいまだ天空に昇る前

車で家を飛び出して行った。

山陽道高速をひた走っている時に

やっと、太陽が昇ってくるのが見えた。



こんな早くから、いったいどこへ・・・

世間的には、朝早いのが苦にならないと言えば・・・

釣りかゴルフと決まっている((笑い

そう、週末のゴルフでした!

この年になってしまって

若い時ちょっと親しんだ、ゴルフ復活していたが

40肩?、50肩?、60肩?

そのどれかになってしまって

一年間クラブを振る事も出来なくなっていた。



しかし、やっと肩の調子も戻り始めて来たので

一年ぶりのラウンドとなった。

果たして、スコアーの方はいかがなものか・・・

まあ、中間処と云うとこですかね。

可もなし、不可もなしといった処です。



よくその程度で廻れたものですねぇ〜

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2013/9/28

薬物規制 第二弾事件・・  旅行

★オーストラリア観光 その7★

《オーストラリア グリーン島(グレートバリアリーフ)周辺の海》
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手続きでまごついてほんとに目的地グリーン島行の船に乗れるのか?

と危機的な状態だったが、何とか船には載ることが出来た。

しかし、さすかに世間的にも三連休のさなか

観光客が飛びぬけて多い。

特に初日は、言葉遣いと身なりから判断して

台湾からの観光集団が詰めかけていた。

言葉が違うせいもあって、集団で話をしている様は

特に賑やかに聞こえる。

船の中に少数の日本人観光客達もいたが

みなさん、一様に閉口してあきらめきっているようだった。



ところで、船に乗る前に一悶着した例の、シーウォーカー体験の為の体調申告書だったが

船内の中央にカウンターが有って、どうやらそこで受付をしているらしい。

家内がもって行って躊躇していると、日本人担当の職員から

声を掛けて頂いたらしい。

やはり、顔つきで日本人とアジア系の人達は判るらしい。

私と家内と二人分の書類を提出したが、なかなか返事が返ってこない。

何処かの医師に問い合わせしているという。

そうこうしていると船はグリーン島について

その日本人職員は身支度をして船から降りてしまった。



長い行列を作ってやっと船を降り、桟橋を島に渡っていた時に

偶然その日本人職員に出会った。

結果は二人ともシーウォーカーは医師の判断で駄目だという事らしい。

日本ではそう大したこともない薬だが、オーストラリアでは責任問題もあって安全策を取るという。

日本人職員も言いにくかったんだろうね。

その代りに、『シュノーケルツアーがあるからそちらに参加したら?』と教えてくれた。

無料のシュノーケル用具貸し出しは、近辺の海しか見られないが、ツアーであれば船でサンゴ礁の綺麗な所まで連れて行ってくれるという。

それを頼む事にした。

しかし、薬の件にしても馬鹿正直に書くのもいかがなものか?と思った。

空港では、麻薬犬を向けられ、海ではシーウォーカー(海底散歩)さえ出来ないなんてね・・・

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2013/9/28

チケット事件・・  旅行

★オーストラリア観光の巻 その6★

《オーストラリア ケアンズ リーフターミナル周辺》
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換金事件でひと悶着した後

今日のグリーン島観光の為にリーフターミナルに向かう・・・

かなり時間には余裕があったが搭乗手続きを先にしておこうという事になった。

ターミナルらしい所に入って行くと

受付カウンターが並んでいる。

グリーン島観光と書いてある看板の所に並んで書類を見せると

ここは違う、隣のカウンターだという。



隣のカウンターでは女性がにこやかに迎えてくれた。

旅行社から預かった書類を見せるとてきぱきと手続きをしてくれて家内が書類を預かっていた。

グリーン島観光では、シュノーケリングの用具貸与かまたはグラスボート(船の底にガラスが貼ってあって下のサンゴ礁が見える)乗車のサービスが付いていた。

家内は絶対シュノーケリングと言い張ってそれをする事にしたが、他にも有料のシーウォーカー(ガラス製のヘルメットのような物をかぶって空気を送ってもらいながら海の底を歩ける)というオプションが有った。

グァムに行った時に経験があるが、すごく綺麗だったのでそれもやろうという事になった。

しかし、旅行社さんの話では処方された薬を飲んでいる人は事前に申告が必要だという。

船に搭乗する際に申告して許可を取ってくださいと・・・



グリーン島観光船の搭乗手続きが終わった後、『シーウォーカー』と言うと、カウンター嬢は一枚の書類をくれた。

それを書いて指定した場所に行って許可を取って、また戻って来いという風に身振りで説明がある。

観光船の発着場らしいその場所は、まだ時間に随分余裕があるらしく行っても誰もいない。

仕方なく、さっきスーパーで買ったパンを食べながら時間をつぶすことに・・・



集合時間の少し前に、そろそろ人が集まりだしていたので、その場所に戻ることにした。

やっと、客船の案内人が集まってきたので、若い女性の案内人に家内がその書類を見せると、「チケット」と一言、その書類を見ようともしない。

この、書類を書いてカウンターに戻らないといけないと家内が身振りで訴えるが、全然通じない。

仕方なく、その女性案内人は先程手続きをしたばかりのカウンターに連れていく。

その間家内は、この書類を申告して戻らないと、まだチケットをもらってないと言い張る・・・

体調の申告用の書類を・・・



集合時間がどんどん近づいて、発着場と遠く離れた受付カウンターを行き来し、これでほんとに船に乗れるのか?と不安がかなり募る・・・

カウンターに行くと案内嬢が『チケット、チケット』と繰り返し、ちらっとその現物見本を見せてくれた。

その時家内が、『あっ それならさっきもらった』とカバンの中を探し出す・・あった!

なんだ、ちゃんとチケットもらってるじゃない((笑い

そのチケットで船に乗り込めとカウンター嬢が身振りで・・・

この体調申告書類は?「オンボート」との返事。

チケットで船に乗り込んで、書類は船の中で見せろと云う訳か・・・

再び船に戻ると、これみんな乗れるのか?というくらいの人でごった返していた。

列の後ろに並んで、やっと船に乗り込んだ・・・

《オーストラリア ケアンズ リーフターミナル周辺》
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2013/9/28

換金事件・・  旅行

★オーストラリア観光 その5★

《オーストラリア ケアンズ市街地》〜正面の遠くの方にグリーン島観光船のリーフターミナルが見える
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昨日の夕方日本を出発して、初日は飛行機泊の旅行

朝の六時半頃には旅行社の説明も受けてツアーオプションも追加したりして

ホテルの部屋に入ることが出来た。



まぁ、前泊者の高価な指輪の忘れ物事件で

冷や汗と時間を浪費してしまったが

この旅行は旅行者全員が一体となって動くのではなく

それぞれ、日本人の観光客は色んなホテルに宿泊しながら

自分の選んだオプショナルツアーに必要であれば

旅行社が送迎してくれるというシステム。

ケアンズの街自体はあまり大きくないので

30分歩けば市街地の端から端まで行ってしまう。

歩いてそれくらいの距離なら自分たちで動かなければならない。



今日の予定はリーフターミナルまで歩いて行って

自分で搭乗手続きをして船に乗り込む。

その前には、日本から持ってきた日本円を

現地オーストラリアドルに換金しないといけない。

そして、ちょっとした日用品の買い物も・・・



少し休んで、買い物と換金に出発することにした。

朝食をとっていなかったので市内のスーパーに入ることにした。

店内を歩いていると家内が、トマトを食べたいと言い出した。

確かに完熟トマトであったが、還暦過ぎて妊娠した?

まあ いいけど・・・



そのそばに、旅行社から教えてもらった安全な換金ショップがあるので立ち寄った。

家内がとりあえず日本円で12万円を換金しようという・・・

言葉はもちろん通じないので『チェンジ』((笑い

日本札を出すと、若い女性の店員が『パスポート』という・・・

ええっ〜! 換金するのにパスポートがいるの? 聞いてないよ・・・

『パスポート』と店員が繰り返すので、身振り手振り手で無いと伝える『ホテル!』

店員は英語で何かをしゃべりまくりながら、困った顔をするが、こちらは何が何か?



しばらく沈黙が続いた後、仕方ないという感じで店員が動き始めた。

換金された伝票を見ると、わざわざ12万円を9万円と3万円に分けて伝票処理がしてある。

なるほどね、推測だけど一度に10万円を超える換金をする場合は、パスポートが必要なのか?

そのパスポートが無いというので、店員さんが気を利かせてくれたと云う訳か?

サンキュー店員さん!

換金を終えてリーフステーションに向かう・・・


《オーストラリア ケアンズ市街地》
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2013/9/27

宝石 隠ぺい事件・・  

★オーストラリア観光 その4★

《オーストラリア ホリデイインの宿泊室》
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ここが果たして、我が宿泊室かどうか

自信がなく部屋に入ったが

テレビをつけてみるとマイネームの表示がある。

歓迎されているようで、ちょっと嬉しくて

また、サービスの細かさに驚くと共に

やはり、この部屋で良かったのか((笑い



しかし、とりあえず貴重品を入れようと思って

セーフティーボックスを開けて

また、事件が発生した。



貴重品ボックスの中に指輪が入っている。

小さいダイヤが数えきれないくらい

くっついている指輪・・・

模造品でなければ優に100万円は超えるであろうと思われる指輪

貴重品ボックスの中に入れるくらいだから

模造品ではないだろう・・・

そうすると・・・



再度、部屋は間違いないのか

人の部屋に勝手に侵入したのではないかと

再びテレビをつけてみたが

間違いなくマイネームが映し出される。

そうすると、前泊者の忘れ物か・・・



しかし、ここでまた困った。

日本であれば、ホテルのチェックカウンターに行って

日本語で説明して対処する所だが

先ほどのチェックインの様子をみると

カウンターでは日本語は通じない。



先ほど、案内をしてくれた日本旅行の現地担当者が

まだ下にいるはずだから降りて説明して

ホテルのカウンターと応対してもらおうと意見を出したが

家内がめんどくさいと一括する。

そんな事はするなと・・・

ホテルカウンターに持って行って説明すると・・・

言葉が通じないのに?



しばらくして、家内がその指輪を持って下に降りて行ったが

すぐに戻ってきた。

何とか手振りで説明しようとしたが、相手が理解してくれず

ホテル側が「アイ キャン ノット スピーク ジャパニーズ」と答え

家内の方は「アイ キャン ノット スピーク イングリッシュ」と呼応して物別れになったという・・・

「上の部屋で待て」という事になったらしい、日本語の判る人が後から部屋を訪ねていくという事らしい。



初めから判った事じゃけど、なんでうちの家内は物事を難しくするのかね?

それとも、日本語の通じない国でも、人の手は借りんと云う訳か?

まだ、日本旅行の担当者がホールに居たじゃろと言えば「探さなかった」というし。



しばらくして、家内が疲れたから風呂に入るという。

えっ? あれだけもめ返しておいて、最後は放り投げか?

案の定、家内が風呂に入った後、ホテルのマネージャーという人がドアを叩いた。

開けてみたが、日本語べらべらという感じではない。

片言で単語が判るくらいか・・



いきなり、剣ヶ峰に立たされた私は

原因の指輪を持って「アナザー」「ステイ」の連呼((笑い

しかし、それでも通じない様子・・・

どうやら、セフテイボックスを開けろと言っているらしい。

セフテイボックスを開けて、中に入れていた自分の財布を取り出して「マイマネー」

指輪を中に入れて「アナザー、ステイ」

どうやら、それで判ったらしい。

やっと相手が「あなたのですか?」と片言の日本語

私が「ノウノウノウ」で決着がついた。

マネージャーは指輪を持って帰って行った。



そこで、風呂にゆっくり入ってやり取りを聞いていた家内が一言「上手くしゃべったじゃない」

「あんたねぇ・・・なんで、日本旅行の担当者を利用せんかった」と私が言えば

『とにかく、日本語でしゃべり続ければいいんだ』という、相手が何とかすると家内が反論する・・・

そういえば、数年前に家内が初めて海外の台湾に行って、それ以来「もう世界のどこでも行ける」と言っていたが・・・

こういう事なんかね? まぁ最近は海外旅行の経験は、はるかに家内の方が多いのは認めるけど・・

まぁ、なんにしても宝石の隠匿罪か横領罪に問われなくて良かった・・・

日本を出て、まだ半日も経っていなのに、先が思いやられるねぇ〜〜


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2013/9/27

えっ? この部屋番号事件・・  旅行

★オーストラリア観光 その3★

《ホリデイ・インホテル ロビー》
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飛行機の中で寝る事が出来ず

ボウーとした頭で・・・

しかも、空港から出ようと思うと

麻薬もって無いかと、犬を差し向けられ・・・

ほうほうのていで

やっと現地の日本旅行の担当さんに案内されてホテルに着いた。



しかし、時間はまだ早朝の五時・・・

ホテルの受付カウンター周辺は閑散としたものだった。

担当者から、行動予定を聞いて

ひとまず、部屋に入ることにした。

受付カウンターで書類を渡し

カギを預かる・・・

しかし、渡されたキーの部屋番号が 52ߔ

こんな字・・これなんて読むの52Z?

とにかく5階に上がってみようという事になった



Zなんて記号の部屋はない

527号室の最後の7の中央に横棒が引いてあるのか?

もらったキーカードを合わせてみて

開いたらOKとしよう・・・

カードを合わせてみたらドアーが開いた。

自信はないが、この部屋をねぐらとしよう((笑い

《オーストラリア旅行社の送迎車》〜オーストラリアの送迎では通常の小型バスの後ろに荷物専用車両がくっついたもので運航している
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2013/9/26

薬(やく) 密輸犯事件・・  旅行

★オーストラリア観光 その2★

《ケアンズ空港到着扉》
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関西国際空港から

オーストラリア、ケアンズ空港への飛行機旅は終わったが

機内で書かされた書類がある。

有害な物は持ち込んでいないかどうかの誓約書だ。

その物品の中に薬がある。

吾輩は自慢ではないが

掛かり付け医から沢山の処方された薬を持ち歩いている。

高血圧、高脂血症等の薬だ。

高血圧の為の降圧剤などは

服用を止める訳にはいかない。

反動高血圧を起こして、やばい状態になる。



しかし、その薬を持ち込み前に

残らず申告しなさいという書類だった。

ありのままに書いて提出したが、それが後々まで響く結果となった。

ケアンズ空港で飛行機を降り

オーストラリアの入国審査を受け

やっと、無罪放免かと思いきや・・・

旅行者の中の数グループが呼ばれている。

私達もその中の一人だった。

並んで待っていると空港関係者が犬を連れてくる。

麻薬捜査犬のようだ。

それぞれの荷物の匂いを買いで回っている。

少しでも麻薬の匂いがするとその荷物の前で座り込むという訓練を受けているらしい。

幸いにその捜査犬は座り込むことなく歩いて他の方面に向かった。



麻薬捜査犬は、シェパードやラブラドールのような大型犬ではなく

可愛い小さな犬種だった。

しかし、大人から見れば可愛いその犬も

小さい子供としては怖い存在なのだろう。

私の前の組に小さな子供連れの家族がいた。

その子供は犬が来ることなど知る由もなく

荷物の合間を縫って遊んでいたが

運悪く荷物の陰から顔を出したその犬と至近距離で顔を合わせ

よほどびっくりしたのだろう

わっと泣き出してしまった・・・



捜査犬を連れた担当者は、悪く思ったのか

「バーイ」の一言を投げかけ、足早に遠ざかって行った。

おかげで我々も麻薬取締法の違反対象者にならずに済んだのだった。

上の写真の出国扉から出て来ることが出来たのだった。



しかし、テレビ番組ではよく見るが

まさか我々が、麻薬犬の捜索を受けるとは思わなかった。

しかし、このわずかの薬の正直な申告が

後にもまた大きな波紋を投げかけるのだった・・・

《ケアンズ空港到着待合》
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2013/9/25

関西空港を飛び立つ・・  旅行

★オーストラリア観光 その1★

《関西空港出国手続きカウンター》
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翌朝、オーストラリアのケアンズに到着するために

夜の八時に大阪の関西空港に到着した。

関西空港からオーストラリアのケアンズまで

飛行機で七時間半のフライト

飛行機の中でゆっくり寝て

目が覚めれば、さわやかに目的地に到着・・・

の、筈だった・・・



スチュアーデスさんが優しい笑顔で起こしてくれる・・・

そんな、筈だった・・・



旅行日程表を見ると飛行機の座席は

ペア&仲良しシートと書いてある

きっと、特別居心地のいいシートなんだろう・・・

そう、思った・・・



飛行機は、関西空港を予定通り8時半頃飛び立った・・・

ペア&仲良しシート?

エコノミークラスの窓際に普通に二つ続いているシートだった。

まぁ、がっかりすまい、きっとスチュアーデスさんが可愛いのだ。

いや、最近はスチュアーデスさんではなくキャビン・アテンダントと呼ぶんですね。

そして、その上にパーサーさんがいてチーフがいる

その、キャビン・アテンダント(CA)さん・・・

関西空港を飛び立った飛行機の乗客は

90%が日本人が乗っている

しかし、CAさんは全部早口の英語でしゃべりまくる。



全く日本語が通じない・・・

おいおい! 大阪を飛び立ったらすぐにこれかよ。

早口英語の洗礼・・・



しかし、何とか夕食を頼んで食べ終えた・・・

その後、また飲み物やデザートのサービス

言葉が通じれば簡単なんだけどね。

やっと機内サービスも終わり

機内の照明が少し暗くなった

寝なさいという事なんでしょうね。

しかし、やっぱり環境の違う所ではすぐには寝付かれない。

やっと、うとうとしだしたのは12時頃だったろうか・・・



しかし、その時はその後、こんな悲劇が起こるとは知る由もなかった。

午前二時に、また早口の英語CAに起こされた。

朝食だという・・・

ええっ・・・ さっき夕食を食べて寝たばっかりなのに・・・

しかも、また日本語が通じないので

チキン? パスタ? オレンジジュース? グリーンティー? コーヒー? チーズ? ケーキ?と英語でまくしたてられる。



すっかり、寝不足でケアンズ空港に降り立つことになったのは

現地時間の早朝5時過ぎ・・・

しかも、日本からは時差が一時間ちょうどあって

一時間程遡らないといけないらしい。

今朝から、すぐに、グレートバリアリーフのグリーン島観光が待っている。

こんな状態で、ちゃんとホテルにチェックインできるのか・・・
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