旧ネーム (まさじぃ)です!
高揚中学の同窓会・・  ひろしま

クリックすると元のサイズで表示します

基町のひろしま美術館での

上本巨志氏のコンサートに続いて

夕闇が迫る頃

広島駅前のセンチュリー21広島に移動して

高揚中学校の同窓会に出席しました。

毎年開かれているのは知っていましたが

仕事の忙しさにかまけて

今まで参加できずにいましたが

今年が初めての参加となりました。



ちょうど数えてみると

自分が生まれた年から

延々と毎年行われているという行事で

県内では他に追従する処はないという

由緒のあるものらしい。



最近、ちょくちょくそういう会合に

出始めた私ですが

懐かしい顔が揃っていましたね。

不義理を続けていた吾輩ですが

みなさん、暖かく迎えてくれて有難う!!

クリックすると元のサイズで表示します



広島ブログを応援しています
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
広島ブログ
0

上本巨志 Museum Concert・・  音楽・ミュージック

クリックすると元のサイズで表示します

現在、別館で安野光雅展示会が行われている

中区基町のひろしま美術館で

上本巨志さんのコンサートが開催されました。

クリックすると元のサイズで表示します

会場は絵画の常設展示がされている

中央の円形イベントホール

中央の屋根がドーム状で明り取りになっている為

明るいスペースの一角にピアノがセットされていました。

200人以上の人達が詰めかけ

ぎっしりのスペースでは、イスに座り切れず

後ろで立って聞いていらっしゃる方も沢山おられました。

クリックすると元のサイズで表示します

コンサートの内容は

ヨーロッパ民謡を編曲したり・・・

今年の大ヒット曲

アナと雪の女王の「レット・イット・ゴー」

を見事にに編曲して弾いてみたり・・・

遊び心いっぱいのお馴染み曲のメドレーをしたり・・・

もちろん、本人自作曲の演奏もあったり・・・

大盛況のコンサートでしたね。

クリックすると元のサイズで表示します



広島ブログを応援しています
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
広島ブログ
0

上本巨志 ミュージアムコンサート「FUNtastic」  

上本巨志 ひろしま美術館 ミュージアムコンサート

「FANtastic」

クリックすると元のサイズで表示します
1

通せんぼかい・・  くれ

クリックすると元のサイズで表示します

わざと通せんぼですかねぇ〜

公共の歩道に、こんな物を置いて・・・

視力の悪い人が通ったら困るでしょうね・・・



意識しての事じゃないと思いますが

毎晩深夜に、よその事務所の玄関の前に

大型のトラックを横付けして

ガチャガチャと大きな音を立てながら

積み込み作業をしてるんですよねぇ〜

そのトラックが積み込み忘れていったので

一日中ここに放置されているんでしょう。

金属のガードのような物が・・・



邪魔になっていますよ!

何処かのCOCO'Sレストランさん!!



トラックが大きな音をたてて稼動するのが

時間は決まって深夜の9時から10時・・・

えっ!! その時間に仕事してる方が悪い??

まあね! まさか誰かが建物の中にいるとは思わないから

玄関先を潰して大型トラックを横付けにしてるんでしょうがね。

まあ、我輩の場合は、ちょっとした隙間があれば通れるから

車さえ出られるようになっておけば良しとしましょうか・・・

クリックすると元のサイズで表示します



広島ブログを応援しています
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
広島ブログ
1

岡山 桃太郎ぶどう・・  グルメ

クリックすると元のサイズで表示します

いつも、岡山から季節の果物を贈ってくださる方から

今年もぶどうを贈っていただきました。

ウインク、シャインマスカット等・・・

いずれも美味しいぶどうでした。

岡山産のぶどうは種無しがほとんどで

外皮が薄いので

皮ごと食べられるのがいいですね。

本当に美味しいぶどうでした。

贈って頂いた方有難うございました。

クリックすると元のサイズで表示します

広島ブログを応援しています
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
広島ブログ
0

津和野 安野光雅美術館・・  

クリックすると元のサイズで表示します

現在ひろしま美術館で展示会が開かれている

安野光雅画伯は、島根県の津和野町の出身で

平成13年にその津和野町の一角に

安野光雅美術館を建設された。

本館は、敷地に対して真っ直ぐ配置されていながら

別館は斜めに配置されているという

なまこ腰壁が斬新な目立つ建物だ。

その美術館の住居表示がまた面白い。

津和野町後田イ60-1

津和野町独特の住居表示でイ、ロ、ハの後に地番が付くらしい。

面白い住居表示なので今でも忘れられない。

クリックすると元のサイズで表示します

しっとり落ち着いた、和風ななまこ壁の外壁に比べて

別館の学習棟では

大人も童心に還れるおとぎ話のような

近代的なブラネタリウムルームが有ったり・・・

クリックすると元のサイズで表示します

昔の小学校をそっくりそのまま復元したような

小さな机とイスの木造校舎を模したような

教室が有ったり・・・

子供は大喜びして・・・

大人は童心に還るという・・・

部屋も配置されている。

近くに本物の小学校があるせいか

それとも、安野氏自身が子供心に満ち溢れているのか

ぴったりと嵌っている所が面白い。



安野美術館が建設される時

ほんの僅かであるが関わった事が

いまでも懐かしく想い出される。

クリックすると元のサイズで表示します

ところで、話は最初の画像に戻って

“ひろしま美術館”での

旅する画家 安野光雅 ヨーロッパ周遊旅行展だが

ほとんど見えていないが

パンフレットの下の中央の方にイベントとして

上本巨志氏のピアノ独奏の記事が載っている。

しかし、上本氏を含めて

この数名のイベント者達のタイトルは

「音楽で巡るヨーロッパ周遊旅行」となっている・・・

はて、上本巨志氏は豊富なヨーロッパ旅行の経験があったかな?

まぁ 空想旅行で勘弁してもらうか・・・

FUNtasticな・・・


上本巨志 ミュージアムコンサート

平成26年11月8日 午後14時〜15時まで

ひろしま美術館内での開催


広島ブログを応援しています
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
広島ブログ
1

萩原麻未さん・・さくらぴあ公演  音楽・ミュージック

クリックすると元のサイズで表示します

久しぶりに萩原麻未さんのコンサートが

広島で行われるようです。


日時: 平成26年11月29日 19時開演

場所: はつかいち文化ホールさくらぴあ

共演: ヴォーチェ弦楽四重奏団



詳しくはこちら →さくらぴあ公演情報


広島ブログを応援しています
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
広島ブログ
0

異様な山の景色と復興の足跡・・  自然

クリックすると元のサイズで表示します

先週の末、たまたま通りかかった

安佐南区の八木地区の後方にそびえる

権現山、阿武山の光景・・・

山の中腹に霧がかかって

何か異様な景色に見える。

周辺に住んでいる方々は

よけい恐怖感が募るでしょうね。



我が家の隣の崩れた石垣は

高い修理費を自前で払ってやっと修復してもらったらしい。

崩れた場所がたまたま市道に接していなくて

民間〜民間の場所だったので

役所の補助は一銭も出なかったとこぼしておられた。

ただ、崩れた場所が市道に接するかしないかで

天国と地獄の差だったと・・・



お金が無くなったと言う事実は

当事者には、いつまでも残るけど・・・

また、何十年、何百年と・・・

この事は忘れられていくのでしょうね。

次の災害が起こるまでは・・・

クリックすると元のサイズで表示します


広島ブログを応援しています
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
広島ブログ
0

ユチョン・・スリーデイズ  映画

クリックすると元のサイズで表示します

五人グループだった絶頂期の

韓国ミュージックグループ

“東方神起”

現在は2人組みのデュオとして、なおも根強い人気で活動しているが



その初期の東方神起の一員だった“パク・ユチョン”は

いまや、音楽からは離れ、韓国映画・ドラマのトップスターとなりつつある。

そのパク・ユチョンが主演し話題となっている最新ドラマ

「スリーデイズ」の劇場映画版がもうすぐ日本にやってくる。



謎の死を遂げた警護官だった父親の秘密を

自らも警護官として追っていく

敵のターゲットはユチョンが

護衛の任務を仰せつかっている大統領!

愛と正義を懸けて

巨大な陰謀に立ち向かっていく・・・

クリックすると元のサイズで表示します

東方神起のデビュー当時の画像です。

誰がユチョンか判りますよね。

左下に座っている人です。

こんな可愛い少年だったのが

大人になったものですね。



広島ブログを応援しています
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
広島ブログ
0

グレース・オブ・モナコ・・  映画

クリックすると元のサイズで表示します

ニコール・キッドマン扮する

モナコの公女となった実在の

グレース・ケリー物語の映画

グレース・オブ・モナコを観てきました。





〜オスカー賞を受賞した世紀の大女優グレースケリー

は26歳という若さで華やかな映画界を去り

モナコのプリンスと結婚して公女となる。

しかし、自由奔放に生きてきたアメリカという国と

モナコの公女とは環境が違いすぎる。

王宮で悶々とした生活を送っていた彼女に

或る時ヒッチコック監督から映画復帰の誘いが来た。

しかし、その時フランスから独立したばかりのモナコは

世紀の存亡の危機に面していた。

その時、彼女がとった世紀の大芝居とは? 〜



女優 ニコールキッドマンはこの配役の為に

本人の映像を見てしぐさや癖を研究したという・・・


ニコール・キッドマン

クリックすると元のサイズで表示します



しかし、やはり本物のグレース・ケリーの方が

気品にあふれてるよねぇ〜〜〜

クリックすると元のサイズで表示します



広島ブログを応援しています
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
広島ブログ
0




AutoPage最新お知らせ