旧ネーム (まさじぃ)です!

2018/7/31

モンペの晴姿・・  生活

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職場を離れるにあたって

みんなから贈呈された

モンペを着て・・・


一見暑そうに見えるが

意外と涼しいらしい。

さすが、農業ファッション!


第二の人生満喫感 いっぱいです。
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2018/7/29

シャトレーゼ広島可部店・・  可部

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安佐北区可部南のちょっと判りずらい所に有る

シャトレーゼ広島可部店

山梨県から発信する、こだわりを持ったスイーツのお店。

建物の外観もしゃれたアルペン風の創りだ。

シャトレーゼ本舗HP

広島市立安佐市民病院の近くの川土手筋に小さなお店が有る。

場所を知っていないと、あまり通りがからない所に

店を構える。

リーズナブルだが、美味しいと評判のお店だ。

ケーキ、シートケーキ、洋菓子、和菓子、シャーベットに

アイスなどラインナップは幅広く、しかもお値段が安い。

贈答にも、ちょっとした友達に持って行くのも

最適のお店です・・


と、教えてくれた”赤シャツの家内”が申しています。

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タグ: Chateraice

2018/7/28

広島でも41℃・・  ひろしま

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2018年7月23日、埼玉県熊谷市で

観測史上最高気温の 41.1℃を記録したと

ニュースが流れた数日後・・


私の車の車外温度測定が40℃を掲示していた。

ほんとは、気が付いた時には41℃を掲示していたが

車が停まって写真を撮ろうと思ったら40度に下がっていた。

常にエアコンがフル稼働するので

バッテリーの充電量が足りない。

ハイブリッドカーのアクアで普段は停車すれば

エンジンが止まるはずだが

停車中もエンジンが吹きっぱなしとなる。

言っても仕方がないが 暑いね!
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2018/7/27

上深川の生活橋の欠落・・  自然

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川が氾濫して家屋を直撃する一歩手前だったという

上深川の知人宅を訪ねた。

その知人宅に行く時にいつも通っていた生活道の橋

上の写真は、一見何も変わっていないように見えるが

横から見ると下の写真の通り・・

橋の半分から先が流されてしまって

無くなっている。

生活道の寸断だ。

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真ん中の少し大きな木が立っているくらいから

手前は農家の畑だったが、川の砂が流れ込み

まるで川原の中のようだ。

橋から上流を眺めてみると

川幅いっぱいに水が流れたのが判り

所々とてつもないコアストーンが転がっている。

流れた水量の多さが見て取れる。

水位が一番上がった時は、この広い川の土手の決壊まで

わずか、30cmという所まで水位が上がってしまったらしい。

生きた心地はしなかっただろう。

とにかく、決壊という結果にならなくて良かった。

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2018/7/25

モリアオの夏バテ・・  自然

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我が家の玄関先に設置してある

郵便BOXの上に何かが乗っている。

どうやら丸々と太ったモリアオガエルのようだ。

いくら近寄っても逃げない。

どうやらモリアオも

あまりの暑さにバテテしまったか・・

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2018/7/25

水尻の被災地・・  生活

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昨日、安佐南区からやむをえない用事が有って

呉にむけて車で走ってきた。

仁保から広島大橋を渡り、クレアラインは止められているので

坂北インターで国道31号線へ降りる。

数台前に路線バスが走っていたが、立ち入り禁止区域を

抜け、ガードマンの指示でクリアラインに入っていった。

特例措置による、走行許可バスなのだろう。

他にも、災害派遣と書かれた自衛隊の車輌や

工事関係者らしい車輌も数台入っていった。


それを横目で見ながら、交通渋滞の真っただ中へ・・

坂北インターから、ずっとのろのろ運転が続く。

そして、一番の難関が水尻周辺だ。

右側にベイサイドビーチが見え始めた頃

車線が規制されて、徐々にベイサイドビーチの方に誘導される。

見事なアイデアの迂回路である。

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以前走っていた直線道路には、工事車両が数多く駐車し

集中的に復旧工事が行われているのが見て取れる。

ちょうど、真横に来た時には掘りあげられた土砂が

山のように積み上げられているのが見える。

重機が数台、JR線路付近から土砂を取り除いているようだ。

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しかし、その前方にはまだ一番ダメージの大きい所が見える。

クレアライン、JR呉線、国道31号線の三つの幹線を

閉鎖せざるを得なかった大崩落個所だ。

膨大な土量が崩れ去っているのが見える。

クレアラインとJR呉線の復興はまだ時間が掛かるのは

これを見ればうなずける。

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国道31号線は、結局坂北インターから

呉市内に入るまで渋滞しっぱなし

距離にして30キロあまりを2時間掛かってしまった。

帰り道は遠回りだが、広に出て、東広島・呉道路(高屋インター)

→山陽道経由で広島に帰って来た。

距離は倍以上の70キロ有ったが、1時間半で帰って来た。

帰りの経路選定は成功したようだ。
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2018/7/23

応急給水支援・・愛媛  生活

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この度の西日本豪雨は、愛媛県でも大きな被害が出ているそうだ。

岡山・広島県のように民間家屋への土石流や川の氾濫被害は

少なかったようだが、水道供給施設が二個所も被害を受け

いまだに、大規模な範囲で断水が続いているという。

しまなみ出口の料金所で、7~8台の給水車が

列を作っているのに出会った。

今から、各地で応急給水支援のサービスに出掛けるらしい。

いち早い、災害からの復興を祈る。

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2018/7/23

愛媛県に岡山??  旅行

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四国東予へのバス観光ツアーで

山陽高速道を走り、そしてしまなみハイウエーへと

そのしまなみハイウエーを走り終わる頃

バスの添乗員さんがポツリとマイクで語った。

「ここは岡山県では有りません、愛媛県の今治市です」

添乗員さんの指差す方向の山の上には

寂しく何かの建物が有る。


そう、これが今東京の政治舞台を揺るがせている

岡山理科大学 獣医学部 加計学園だそうである。

しかし、何でこんな本州から島を渡った

寂しい山の中にひっそり、こんな大学が?

という感!十分である。

土佐の闘犬だけの為に大学が有る?((笑い


最後に添乗員さんが「私は何も判りませんので・・」

と、この景色の話題から離れた。


そうですとも、これは政治の世界の七不思議で

一般国民が図り知ってはいけないばかりでなく

決して触れてはいけない事ですから・・

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2018/7/22

山陽高速道周辺の被害・・  ひろしま

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7月20日、四国東予へのバスツアーに参加し

通行止めの解除になったばかりの山陽高速道を走った。

車窓から眺める景色は、眼下に見える山道は

土が山から流入し道路にかぶさったまま

各地の川は土石流により川の流域に土が流れ込み

下流域では、周辺の土地に氾濫した様子も伺える。

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山陽高速道は、7月5日に一部地域が通行止めになり

7月14日に広島IC〜河内IC間が解除となり

全線通行可能となったばかりだ。

バスの車窓から高速で通り過ぎる景色は

やはり河内〜西条間で悲惨な景色が固まって飛び込んでくる。

谷という谷から、木材を巻き込んだ土砂が流れ出し

山陽道に流れ込んだ跡が確認できる。

今回の豪雨災害は、本当に大変な被害で

とりあえず道路は開通させているが

周辺はまだ手つかずの状態で放置されているのが見て取れる。

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しかし、この度のツアーでは、ほとんど一日中

車窓から自然の景色を眺めてきたが

全ての山が土砂崩壊や土石流を起しているのではない。

傾斜地の全てが崩れている訳ではない。

深い緑の新緑に包まれ、ほとんど人の手が入っていない

と思われる山岳地ほど、平穏な姿を残し

1000年、万年、一億年と変わらないで有ろう静けさを保っている。

きっと、人為的に手を加えた地域について

今回、大きな被害が出たのではなかろうか。


今日、テレビで災害特報があり、私が幼い頃育った

地域の報道が有った。

毎年数回、小川が逆流して増水し、湖の上に建つ家と

なった地域だ。

床下浸水は毎年の事で、土壁の外壁に過去の床上浸水の跡が

くっきり残されていた。

田んぼから一メートル程度、家の敷地が嵩上げされ

その建物が建っていた地盤からさらに一メートル以上の跡が

数か所残っていて、子供の私の背丈をはるかに超えていた。

事ある毎に、ばあちゃんが説明してくれたが

それでも平然と暮らしていた。

「いざという時には、屋根裏に上がれ!

そこまでは水は上がってこない」と・・

最近は排水ポンプの設置で、それも少なくなっていたと聞いている。


今日のテレビの報道で、若い他地域からの農業起業者が

ハウス栽培施設について大変な被害を受けて

今後の再起について悩んでいるという。

JAや政府の補助について言及しているという。

一方、その地域で古くから農業を営んでいる

同じく被害を受けた農家の人からは

「仕方のない事だ!」と、当然とも受け取れる

割り切った発言を聞いた。

この違いはどこから来るのか? 過去の経験からか??
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2018/7/21

四国への日帰り大人旅・・  旅行

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かねてから旅行社を通じて申し込んでおいた

日帰りバスツアーに参加してみた。

目的地は四国の新居浜近辺、東予と呼ばれるところ


私も新しい職場にも少し慣れ

家内も数十年勤務した職場を退職して

かねてからの念願だった

我々夫婦二人の記念すべき平日の“大人旅第一号”だった。


しかし、我々には第一号の大人旅も

バスの座席の周囲を見回すと

同年代の旅慣れた夫婦がかなり見受けられる。

旅行途中、話を聞いてみると、毎月一度は二人で旅行している

というつわもの夫婦も存在した。


但し、今回の旅行は微妙な時期になってしまった。

西日本豪雨の復興が、途中段階だ。

バスの搭乗員の説明によると

当初、48人の参加予定者が、震災に影響か

結果的には、キャンセルが相次ぎ22人での出発となったとか?

我々はてっきり旅行社が災害事情で今回の旅行は中止という

連絡が来るものとばかり思っていたが・・


おまけに、日帰り旅行の行程で早朝の出発となり

出勤時間帯と重なってしまい、開通したばかりの

山陽高速道で事故渋滞が発生していて

バスがのろのろとしか走らない

渋滞でのスタートとなった。

しかし、それも志和辺りで解消し

バスは快調に走りだした。

第一号旅行の成功を祈る。

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