旧ネーム (まさじぃ)です!

2019/8/25

池の浄化槽 内部加工編・・  生活

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池の浄化槽 内側の加工編・・

買って来た穴なしのポリタライに

充電式インパクトドライバーで、直径12mmの穴を穴を無数に開ける。

ちょうど、パリバケツの上にすっぽり収まるサイズになっている。

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市販のポリ製の人工芝グレー(30cm角ジョイント接続可能)を購入

タライの大きさに合わせて円形にカットし、ジョイント接続する。

この上にグラスウールを敷きならべ、一次ろ過糟とする予定。

この一時濾過糟を早めに清掃する事により

下の本浄化糟の汚れを軽減して、総体的に長期的な管理を

容易にする作戦。

過去の経験から、何度も失敗している一次濾過槽の

手入れのし易さをこれで解消しようとするものだが

果たして・・

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2019/8/25

安佐南区から大芝公園花火・・  ひろしま

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昨日の夜八時ごろから、花火が揚がる音がして

自宅の窓から東の夜空を見おろしてみた。

広島市の安佐南区から東区、南区の夜景が美しく見える中

なるほど、打ち上げ花火が美しく見えた。


昨日は宮島で有名な宮島水中花火大会が開催されたが

我が家からは、西の方角で山に隠れて見えない。

先日開催された、宇品の大花火大会でも

自宅からは、上の写真の右端の電柱よりも

右側の山の傾斜面に大玉だけが見える。


しかし今回は、まだ東方面だ。

下の写真の花火があがっている左の二つの高層タワーは

最近建設された広島駅前のシティタワー広島(197.5m)と

グランスクロスタワー広島(167.5m)だ。

その方角をたどってみると・・


今朝の新聞で、昨日「因島水軍まつり」というものが

開催された由、ニュースが載っていた。

大筒花火も800発打ち上げられたという。


方角的には、因島と繋がってくる

みやっちさんから情報が入りました

大芝公園の夏祭り花火のようです。


しかし、我が家からは丁度いい位置で打上げ花火が鑑賞できる。

写真では綺麗に写っていないが肉眼でははっきり

因島大芝公園の花火が、安佐南区から見えるんだ・・

これは毎年楽しみにしなくちゃね。

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2019/8/25

池の浄化槽 外側の加工・・  生活

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池の浄化糟 外側加工編・・

全く穴の開いていないプラスチックのポリバケツに

排水とオーバーフローの配管を取り付けるため

充電式インパクトドライバーの先に35mmのチップソーを付けて

円形の開口を明け、ねじ込み式のカップジョイントを

内・外からねじ込み、ポリとの接触部分は

シリコンシーリングで固定、水が漏洩しないようにする。

シリコンシーリングは形良く整える事も出来るが

どちらにしても隠してしまうので形より漏水防止を優先し

余計な削り整形作業はしない。

下側の排水管と上側のオーバーフロー管は

下に揃えてくるので、わざと位置を水平にずらしてある。


下の写真はそれを内側から見た様子。

配管径は、両方とも内径25mmのVP配管で設定した。

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次に、浄化糟一番下の排水管の集水パイプ処理をする。

内径25mmの穴が開いているだけでは、すぐ詰まってしまうので

所定の長さの穴の開いたビニールパイプを設置して

集水の合理化を図る。


使用するVP管は肉厚が厚いので、一度に大きな穴は開かない。

最初3mm程度で穴を明けておき、再度8mmの錐で穴を拡げると

うまく明ける事が出来る。

集水パイプの出来上がり。

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出来上がった集水パイプを排水管の内側に取り付ける。

後々のメンテナンスを考えて、パイプとカップ部分には

接着剤を付けない。

集水パイプの先端もキャップをかぶせれば綺麗だが

水を通すのが目的の集水パイプなので何も付けない。

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ポリバケツ自体を、予定の位置に配置し

排水配管とオーバーフロー配管をエルボを使って接着し

取付する。

浄化槽容器の外側の加工完了。

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