旧ネーム (まさじぃ)です!
防犯リーフレット・・最近の詐欺の手口  生活

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先日家内が某スーパーに買物に行った時貰ってきた

防犯のリーフレット

警察署や区役所が連携して情報提供するものだが

その中に、「載ってる! 載ってる!」と言いながら

家内が、そのリーフレットを見せに来た。


実は、一か月前程、家内宛てにその詐欺目当てのハガキが

やってきた。

『貴女に、東京で訴訟を起こされています。放っておくと大変な事に

なります』

『その訴訟を止める為には、我が社に連絡ください』

と、典型的な解消金を搾取しようとする詐欺文書だ。

そのハガキには『身に覚えがない時には、こちらに連絡

ください』と、どちらにしても電話を掛けさせようとする

姑息な仕掛けがしてある。


実は、我が家には現在のようなオレオレ詐欺が流行する

以前の数十年前にもハガキが来たことが有る。

そのハガキ文面には、今回と同様な文面と共に

印鑑が二重に重ねて押してあった。

重ね印は捺印としては無効で、効力を発揮しない。

つまり、最初からこの文書は無効ですと設定した後に送ってくる。

恐らく、まだ詐欺の手法自体が手探りの状態だったので

もし訴訟に持ち込まれたとした時の事を考え、逃げの一手を

打っていたと考えられる。


知っている者からしたら、一見で無効の詐欺文書と判るが

世間の常識に疎い高齢者になると、だまされる人もいたかも

知れない。

さて、その20数年前のハガキは、当時警察に持込んで相談したが

当時、「数軒そういう相談が来て、今捜査に入っている所です」

「絶対に返信しないでください」と、丁寧にご指導を頂いた。


という事で、今回も警察に届けることにしたが、それが意外な

事件に発展することになった。



つづく・・・・・

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明るい 話し・・  生活

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今朝、新聞を見ながら私がつぶやいた。

「ワクチンの政府からの配布は滞るし、変異ウイルスのせいか

全国各地で新型コロナウイルスの感染者は反発増大するし

暗い話ばかりだな」と・・・


そうすると家内が反応した。

『いいや! 我が家は念願の増築工事が始まったし、何もできず

家に閉じこもっている人からすれば明るい話だ!!』


私「まあ、そういう考えも出来るか?」


家内は勢いに乗って言葉を続けた。

『我が家の玄関の明るいこと、この上ない!!!』


「確かに、昨日までは照明を点けなければ暗い玄関だったが

玄関の屋根を撤去して朝陽が直接差し込み始めたから

今日は飛び切り明るい」

「しかし、これはちょっと話が違う気がする・・」


或る朝の、超ポジティブな性格の女性と

そうでもない男の会話だった・・
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某ウイルス多発地区のマスク未着用について考える・・  新型コロナウイルス

大阪府では、今日も新型コロナの陽性者を1208人数え

これで三日連続1000人越えと同時に前日の数を上回り

三日連続で最多を更新している。

まん延防止重点措置も効果なく、再度の緊急事態宣言発令も

視野に入っているという。


吉村府知事も大変なご苦労をされていると思うが

はたから見ていて地域的な対策が見えてこない。

大阪府全体ではなく、第三波にしても第四波にしても

感染が大阪府全体ではなく、大阪市に集中している事を

どう捕らえられているのか?


私は大阪に住んでいる家族から、頻繁に情報を貰っているが

第三波の時は若者が大阪の繁華街に無防備で夜遊びを繰り返し

第四波の現在は、大阪市周辺に限って、老人が1/3は

屋外でもマスクを着用していないという。


マスクを着用していない等の基本事項は、まん延防止重点措置や

緊急事態宣言、以前の問題で、何かを発令すれば収まると

いうものでもなかろう。

広島県や特に広島市に有っては、対外的にマスクを着用していない

人など一人も見つからない程、基本中の基本だ。


大阪では、感染者が過去多数発生している為、既感染者が自分は

すでに免疫が出来ているので、人からうつされる事は無いと

たかをくくってマスク不着用の行動に出るのか?

そうであれば、なおさら自分がそのウイルスを体内に所持して

いるのは、間違いない事実なので余計それを他人にうつさないよう

に努力しなければならない。


高齢者のワクチン接種が全国的に始まっているが、ワクチンを接種

完了した人でも、他人からうつされる事はほとんど無くなったと

しても、自分が他人にうつす可能性は今までと変わらず有ると

思われるので、ワクチンを打つ以前の状態を保たなければならない。

つまり、マスクをして手洗いを頻繁にするという行動。


それからしても、この地球上にコロナウイルスが存在する限りは

全ての国民が免疫を獲得しない限り、それぞれが相手に感染させない

よう努力し続けなければならない。

しかし、大阪市地区のマスクを、多数の者がしないという現実は

いかがな物であろうか?

また、そういう地区を限定的に取り締まるというのも、一つの方法

では無かろうか?
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四つの間違い探し・・  

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自宅増築工事 初日

昨日とあまり何も変わっていない様に見えるが

実は大変な一日だった。

車が四台・・作業員5人・・


さて、ここで四つの間違い探しが有ります。

何処が昨日と変わっているでしょう?


昨日の光景
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間違い探しの答え

@玄関の屋根が無くなった
A左側の石の門柱が左側に移動した
B右側の石の門柱が右側に移動した
C玄関の左側に有った土盛りが無くなった
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解体前の静けさ・・  建築物

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かつては、植木や草花に囲まれていた我が家の玄関先

植木は移植したり、切り倒したりで、すっかり寂しく

なってしまった。

その寂しくなった玄関先も、今日が見納めらしい。

いよいよ、明日から増築工事の為に、玄関庇・アプローチ

の解体が始まる。

いろいろ感傷的になっても仕方ない。

新しく生まれ変わった家に期待しよう!

梅の木にぶら下がった鯉のぼりに元気を

もらうとしようか・・

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活気づくプラットホーム・・  安佐北区

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JR八木駅の朝のプラットホーム

昨年の1月頃から、某女子を主体とする大学の通勤姿が

消えていた。

言わずと知れた、新型コロナウイルスによるリモート授業で

学生は自宅での端末授業を強いられていた。


今年4月から、一年数か月振りにその某大学の対面授業が

始まったようだ。

プラットホームに人が溢れている。

やはり、活気が有って好ましい。

しかし、新型コロナだけは活気ずかないでもらいたいが・・
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すてきな しもぎおんえき・・  

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JR下祗園駅の待合ホールの掲示板にこんな絵が掲示してあった。

小学校2年生の書いた下祗園駅の素敵な所をアピールする

ポスターだ。

JR可部線は今年3月に時刻改正を行い、最終列車が少し

繰り上げになった。

その代わり、発着時刻表の上に、新たに列車運行表が加わった。

何しろ、毎日10000人が利用する駅だから・・

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4月から可部南の某学校生徒の登校が1年数か月ぶりに再開され

列車の利用者がコロナ前近くまで増えてきた。

久しぶりの賑わいも、良い事か悪い事かまだ判断できないが・・

そういえば、下祗園駅のホーム線路下の枕木が以前は歯抜けで

しか、補修されていなかったが、いつの間にか全数新しい

コンクリート枕木に取替えされている。

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まだ取替えされていない場所にも、真新しい枕木が配置されて

いるようだ。

いよいよ、西側駅舎の建築も真近か?

なにしろ、毎日10000人が利用する駅だから・・

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青春の想い出・・ウバメガシ  花・植物・野菜日記

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最近増築工事の着工を真近に控え、邪魔になる木や園芸種の草花

等を移植してきた。

50を超える家周りの植樹の内、残るは、我が家でたった一樹のみ

高額の費用を払って園芸店に植樹してもらった

我が家のシンボルともいうべき、段仕立てのウバメガシだ。

小木は移植先を見つけて移し替えたが、こいつばかりは素人には

移植は難しい。

思い切って、切り倒すことにした。

吾輩の青春の想い出よ さようなら・・

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菊芋の生命力・・  花・植物・野菜日記

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家内が不要になった苗箱を貰ってきて周囲の畑より

一段高くして、ゴボウの種を植えた。


しかし、生えてきた若芽をみて家内がポツリ・・

ゴボウと共に他の芽がいっぱい生えてきた。

しかも、そちらの芽の方が元気良い。


昨年、家内は初めて菊芋を植えたが、その茎・葉の大きさと

元気さにげんなりしていた。

3mを超える、その茎の高さに周囲の野菜は日光不足になり

全く育たない。

肝心のイモは小さくて、表面がデコボコしていて

皮むきが大変だとか・・

もう来年は、絶対に植えないと啖呵を切った。

本当にもう収穫をあきらめたのかと思ったら

実は良く聞いてみると、わざわざ種芋を買って植えなくても

地中に未収穫で残った芋から勝手に芽が伸びて生えてくる

のだという・・


案の定、去年に菊芋を収穫したこの土地から出てきた芽は?

菊芋だった。

芽を掘り上げてみると、耕うん機で細切れになった菊芋の

チップ状の物から芽が生えてきているのが判る。

恐ろしいほどの生命力だ!!


もう二度と植えないと言った家内の気持ちがよく判る。
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太陽光パネルの取外し・復旧の契約・・  建築物

増築工事に掛かるに当たって、2階屋根の上に載っている

太陽光パネルの一時取り外し、復旧の施工業者と

本日契約を行った。

全ての工事契約を完了し、後は実際に施工に掛かるだけだ。
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