旧ネーム (まさじぃ)です!
アトリエぱお 大人体験会・・  生活

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広島県最大のアートスクール アトリエぱお


子供の知能と創造力を伸ばし、将来は芸術家の道に進む人も多いという。

老夫婦二人も、孫の付き添いで、ふわふわ雲のランチプレート

創りの体験に行ってきました。

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粘土伸ばしをいの一番にやってもらってピースする孫。

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ばあちゃんは、力は子供には負けないと一生懸命ハンドルを

廻そうとするが、先生から軽いんだからゆっくりで良いですと

声を掛けられる。

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それぞれ個性的なランチプレートの形が出来ました。

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意気揚々と孫と一緒に、凱旋して帰路に就く・・

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西広島会場では、大人クラスの教室も開催されるようです。

アトリエぱお 西広島教室 大人クラス
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誕生日 めでたし めでたし!!  生活

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古希プラス1歳の誕生日だった。

家内が、お祝いの中華料理を夕食に買ってくれた。

しかし、古希を過ぎれば、おめでとうと言われても

ちょっと、ピンとこないが((笑い


新型コロナウイルスにやられずに

元気にまだ生きているのが、めでたし めでたし!!
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スマートウォッチのプレゼント・・  生活

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父の日のプレゼントで、子供がスマートウォッチを買ってくれた。

まさか、父の日にこんなプレゼントをもらうなんて思ってなくて

ビックリだ。


早速、スマホにアプリを入れてペアリングをさせ、動かしてみた。

アプリは、Glory Fit

動かしてみるといろんな機能が有るんですね。

腕に付けているだけで、運動機能の体温測定、血圧、心拍数、血中酸素

の測定から、睡眠の確認、天気予報、スマホに掛った電話から

メッセージの転送など便利な機能いっぱいだ。

有難く使わせて頂こう。

機能が全部使いきれるかは、まだ判らないけれど・・
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WOOD PRO SHOP・・U  生活

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西区商工センター内の足場板他素材雑貨の店 
WOOD PRO SHOP

1階から2階に上がる階段はよく見ないと気が付かないが

足場板を敷き詰められて創られている。

足場板の専門店と言っても木材だけではなく

レトロな取っ手や金具などの品数が揃っている。

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窓の手すり格子もヨーロッパ風のしゃれたデザイン

床はコンクリートの素地むき出し・・

その傍らには、いかにも魔女が買って行きそうな

おしゃれな空飛ぶほうきも飾ってある。

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WOOD PRO SHOP・・西区商工センター  生活

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西区の商業施設街、商工センター内のレクトやエディオンの

無機質な大型ショッピングセンターの傍にひっそりと

巨木に囲まれた建物が有る。

まるでちょっと見ると営業しているかどうか判らない施設だ。

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ここが、その道の通しか知られていない

WOOD PRO SHOP というお店。

木材のプロショップ??

と言っても、木材店では無いのだ。

玄関に近づいてみると、その奥にもう見える。

足場板専門店??という触れ込み・・

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なるほど、何処かで使い古したような足場板の切れ端が

カットされて値段が付けられて展示されている。


若い頃、現役で安全管理指導を行っていた頃は

建設現場の外部足場板で少し古くなったものは、労働者が乗って

折れて墜落の危険性が有るので使用禁止と、言ってきたような

古びた足場板が・・

しかし、今改めて見てみると室内のインテリアとしては

結構面白い存在だ。 味が有る。

その頃の、処分しなさいと言ってきた足場板から

しっぺ返しをされているのかもしれない。

僕の価値を判っていないと((笑い

いゃー スマンスマン 邪魔もの扱いして!!

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2階に上がってみると、そんな素材から

こんな素敵な家具が出来上がるのか? レトロ感いっぱいの

面白い店ですね。

何度も足を運びたくなるような店だ!! 

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ドドドォ〜! ℃℃℃ォ〜?  生活

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JR可部線のプラットホームを

カープ電車が毎日 ド ド ドォ〜〜〜!!! と行く。

会社人は毎日体温計を ℃ ℃ ℃ォ〜〜〜???と図る。

体調の確認をしないといけない。



シャレにならんね((笑い

いつまで、こんな事が続いていくのか?

カープも、調子がなかなか上がらないし・・

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256 ハイスコアーボール・・ボーリング  生活

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家の中の不用品の処分をしていて

とうとう、このバッグの中の物を捨てなければならなくなった。

私が20代の頃ボーリングのブームが有って、その際買い揃えた

マイボールセット。


呉地区のプロアマオープンの大会で

1ゲーム 256のスコアーをたたき出し

そのままの勢いで優勝したボールだった。

隣のレーンで投げていた当時のティーチングプロに

プロになってもやっていけるよと、誘われたが

プロには進まなかった。

もう、40年近くバッグを開ける事も無かったが

久しぶりに指を入れてみると、いまだピッタリと合う。


しかし、もうこの際処分しよう。

ボールは不燃ごみ、ビニールのカバンと靴はその他のプラ

ボール拭きのクロスは燃えるゴミ・・

ちゃんと分別してゴミに出しましょう。


仕分けしていて、これは何のゴミだろうと迷う事も有りますが

その時は広島市が

「家庭ごみ分別50音別事典」 という便利な物を

ネットで公開していますので、調べてください。
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仕事に忠実なレジの新人店員さん・・  生活

今日、仕事帰りに、クリーニング出しと少々の買物に

寄って帰った。

夕方の、スーパーでの一コマ。

買物が済んで、いくつか並んだレジで順番待ちをしている時だった。

私の並んだレジの店員は、入社して間もないようだった。

前のお客さんの、カゴいっぱいの商品の値段を忠実に大きな声で

復唱している。


「○○商品 三割引き△△円」

「××商品 三割引き○○円」

「◇◇商品 三割引き□□円」

・・・・・ 三割引き・・・


まぁ〜〜お客さんも良く夕方の割引商品ばかりをかき集めたようだが・・


『ちょっと ちょっと 新人レジさん、あまりに忠実に復唱するのは

やめたげんさいやぁ〜』

「○○商品 △△円」程度でいいんじゃない?

せめて 割引・・ にとどめるとか?

『当の買物したお客さんが、連呼する度に顔が引きつってるじゃろ』
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笑えない 話し・・  生活

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家内宛ての、東京地区で訴訟を起こされているという

いかにも、詐欺そのものといったハガキが舞い込み

家内は、あまりにも悔しいのでこのハガキを警察に届けるという。

届けるというのには賛成だが、大きな警察署に届けなさいよ

と、アドバイスしたにも関わらず、車で5分走れば

祇園警察署が有るにも関わらず、近くの派出所に届けるという。

派出所は、小人数で運営しているので、パトロールで出掛けて

留守にいる場合が多いので役に立たない場合が多い

と忠告したにも関わらず、2日掛かりで派出所に届けたらしい。


その2日目、若い一人しかいない所轄の警察官にハガキを届けた

結果大きな声でハガキを読んだ後、「身に覚えが無いなら

この電話番号に電話すればいいじゃないですか?」と

その警察官は口を尖らして言ったらしい。


200%詐欺に間違いない、このハガキに被害者に対して

電話しろという警察官が居る?

家内は、開いた口が塞がらなかったという。

それは、そうでしょう。


「あなた、本当に警察官?と言ってやったか?」と聞いた

私の言葉には『そんな言い方は出来なかった!』との

返事だったが

思わず固まってしまった家内を見て、その若い警察官は

ハガキに書かれた、電話番号に交番の電話機で電話をして

『これは、電話しちゃいけません』と、言ったとか・・


当り前じゃろう!! わざわざ犯罪に巻き込まれなさい

と指示する警察官が何処にいる!!

だから、大きな警察署に行きなさい!と忠告したのに

変なこだわりで、派出所にこだわってしまって・・


しかし、日本の警察官 本当に大丈夫??


先日の投稿の家内が「載ってる! 載ってる!」と言ったのは

届けた情報によって、防犯リーフレットが作成されている

という意味でした。


家内の話しでは、一もめした後に、傍にいた婦人警官が

連絡して、祇園警察の警察官が到着したらしいが、すでに

話は終わった後だったという・・

信頼できない警察官もいるという事件の話でした。

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防犯リーフレット・・最近の詐欺の手口  生活

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先日家内が某スーパーに買物に行った時貰ってきた

防犯のリーフレット

警察署や区役所が連携して情報提供するものだが

その中に、「載ってる! 載ってる!」と言いながら

家内が、そのリーフレットを見せに来た。


実は、一か月前程、家内宛てにその詐欺目当てのハガキが

やってきた。

『貴女に、東京で訴訟を起こされています。放っておくと大変な事に

なります』

『その訴訟を止める為には、我が社に連絡ください』

と、典型的な解消金を搾取しようとする詐欺文書だ。

そのハガキには『身に覚えがない時には、こちらに連絡

ください』と、どちらにしても電話を掛けさせようとする

姑息な仕掛けがしてある。


実は、我が家には現在のようなオレオレ詐欺が流行する

以前の数十年前にもハガキが来たことが有る。

そのハガキ文面には、今回と同様な文面と共に

印鑑が二重に重ねて押してあった。

重ね印は捺印としては無効で、効力を発揮しない。

つまり、最初からこの文書は無効ですと設定した後に送ってくる。

恐らく、まだ詐欺の手法自体が手探りの状態だったので

もし訴訟に持ち込まれたとした時の事を考え、逃げの一手を

打っていたと考えられる。


知っている者からしたら、一見で無効の詐欺文書と判るが

世間の常識に疎い高齢者になると、だまされる人もいたかも

知れない。

さて、その20数年前のハガキは、当時警察に持込んで相談したが

当時、「数軒そういう相談が来て、今捜査に入っている所です」

「絶対に返信しないでください」と、丁寧にご指導を頂いた。


という事で、今回も警察に届けることにしたが、それが意外な

事件に発展することになった。



つづく・・・・・

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