旧ネーム (まさじぃ)です!
遊休地 果樹植樹年代一覧・・  遊休地日記

遊休地 果樹植樹年代一覧

※これを覚書に加えておきたくて、遊休地の過去の4年半を

延々と振り返ってみた。


2017年3月20日 枝垂れ桜 江戸彼岸桜

2017年3月20日 桜 ソメイ吉野

2017年4月8日 梅 南高梅

2017年4月8日 梅 豊後

2017年4月23日 桃 夢富士

2017年4月23日 ぶどう ピオーネ

2017年5月14日 ブルーベリー 2本(後1本追加)

2017年5月14日 マルベリー(桑の木) (後植替え)

2017年9月30日 温州ミカン

2018年5月27日 キウイ メス木2本

2018年10月8日 ビワ 2本(種子から発芽)

2019年4月16日 リンゴ 津軽

2019年4月16日 リンゴ パイン・アップル

2019年4月16日 梨 幸水

2019年4月16日 梨 新高

2019年4月16日 ゆず

2019年4月20日 甘柿 (種子から発芽)

2019年5月30日 イチジク ドーフィン

2019年5月30日 イチジク黒 ビオレ・ソリエス

2019年9月30日 ぶどう デラウエア

2020年4月20日 プラム(すもも) 貴陽 3本(挿し木苗を貰う)

2020年5月1日 柿 富有

2020年5月15日 ミカン デコポン(不知火)

2020年5月15日 ミカン 清美


さて、これが1年後、2年後、どれだけ生き延びているか?


おっと、忘れていたが以前から生き延びている花木

サルスベリ 紅・白・ピンク数えきれず

キウイの オス木 数本

渋ガキ 根っこは隣の敷地、幹は我が敷地


※とりあえず、書き残したい事は終えたので

私的に忙しい事も有り、しばらくブログは休止とする。
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遊休地開拓史 2021年 2月・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2021年 2月・・

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2021年2月1日 「二期工事溝の堀上げ45m・・進みにビックリ・・」 

今まで一日5m程度しか進まなかった溝の堀上げが一気に20m

進んだ。累計は45m残りは僅か10mとなった。


2021年2月2日 「森の嫌われ者・・」 

竹藪に住む先住民の小鳥たちから、どうやら嫌われ者の身に

なったらしい。


2021年2月2日 「二期工事溝掘削掘り上げ終了 全体完了・・」 

とうとう、溝堀掘削の全工程を完了した。


2021年2月6日 「防災日記 竹の根株・・小さな沈砂ダム・・」 

途中放り投げていた排水溝からの生竹の根株をとうとう撤去した。

形状からして、急傾斜地の流量調整をする沈砂ダムとして使う。


2021年2月6日 「我が家の梅の開花・・」 

我が家の梅に一輪の花が咲いた。


2021年2月7日 「メジロ君すまん!品切れだ・・」 

去年から続けていたミカンの吊り下げが品切れになり

メジロ君には申し訳ない。


2021年2月9日 「イノシシ獣道の知恵・・」 

イノシシが毎日同じ道を通れる理由が判った。


2021年2月9日 「イノシシ柵の不条理・・」 

イノシシ柵を建造物のような高さに立てなればならない不条理。


2021年2月10日 「大絞椿・・」 

我が家の大絞椿が綺麗。


2021年2月18日 「タヌキの侵入・・」 

久しぶりに、イノシシではない何者かが侵入してきた。
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遊休地開拓史 2021年 1月・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2021年 1月・・

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2021年1月3日 「防災日記 金網柵の移動完了・・」 

年末・年始を休むことなく金網柵の移動に費やした結果

やっと金網柵の移動が全て完了した。


2021年1月6日 「春を迎える準備 びわ・・」 

ビワは厳寒期も元気ですね。春の結実を迎える準備をしている。


2021年1月10日 「防災日記 取り残した仮設金網柵の撤去・・」 

最後の仕舞が悪く10m程度残していた不要の仮設柵を

全部撤去した。


2021年1月12日 「優しい奥様とシジュウカラの挨拶・・」 

優しい奥様は、吊るしたミカンが無くなったら補充、野鳥万来だ。

シジュウカラが10羽程度の団体で、有難うとお礼を言いに来る。


2021年1月14日 「遊休地日記 Rパイプにて柵補強・・」 

不用品の再利用Rパイプで柵の補強。


2021年1月6日 「遊休地日記 鉄パイプの再利用・・」 

不用品の直線鉄パイプで柵の補強。


2021年1月17日 「二期排水溝掘削一休み 一期の整備・・」 

中間排水桝の掘削処理。


2021年1月21日 「二期排水溝掘削15mと竹伐採・・」 

二期排水溝掘削15m後、溝から生えあがった生竹が林立し

作業が進まなくなったので、生竹10本程度を切り倒し。


2021年1月29日 「一年ぶりにイノシシに突破された・・」 

下の畑からイノシシに金網柵を破られて侵入された。


2021年1月29日 「排水溝二期工事 掘削20m・・」 

排水溝掘削一日5m進み、累計で20m位に達した。


2021年1月31日 「排水溝二期工事 掘削25m・・」 

排水溝掘削一日5m進み、累計で25mに達した。
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遊休地開拓史 2020年 12月・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2020年 12月・・

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">2020年12月3日 「防災日記・・中間点に到達・・」  

排水側溝の堀上げ清掃が、目標としていた中間点に到達した。


2020年12月10日 「防災工事 二期工事・・金網柵の移動と排水溝の清掃・・」 

排水側溝の堀上げ二期工事、水平U字側溝の清掃準備を始めた。

水平側溝については、側溝自体が金網柵の内側になってしまって

いるので、まず金網柵の横移動から始めなくてはいけない。

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2020年12月16日 「防災日記 二期工事・・はじめの一歩・・」 

水平排水溝の部分を、少し金網柵の移動を行い、試しに2~3m溝

掘削を行ってみた。案の定、生竹が排水溝から立ち上がって

いるので、作業の難攻が予想される。


2020年12月21日 「菊芋掘り 最強軍団・・」 

体より大きなスコップを持って、孫達が菊芋掘りに挑戦した。


2020年12月22日 「防災日記 排水溝堀り7~8m・・」 

排水側溝の堀上が約7~8m進んだ。竹が溝から立ち上がって

いない部分は比較的取れやすいが、根株の部分は難攻。


2020年12月23日 「防災日記 竹の残材垣の整備・・」 

一旦排水溝の堀上げから離れ、垣根の整備を先行させる。


2020年12月27日 「ジョウビタキへのクリスマスプレゼント・・」 

赤く実ったサンシュの実が全部消えた。

ジョウビタキへのクリスマスプレゼントになったようだ。


2020年12月29日 「万来の野鳥で静かな年末・・」 

ミカンをたくさん頂き食べきれないだろうと思われる物を

家の外の樹木に吊るしてみた。メジロが毎日飛んできた。


2020年12月30日 「♪きっと君は、まだ返って来ない・・」 

山下達郎のクリスマス・イブの替え歌を作ってみた。
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遊休地開拓史 2020年 11月・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2020年 11月

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2020年11月1日 「パンダ豆 ならぬシャチ豆・・」 

白と黒の二色に分かれて成熟するパンダ豆ですが、よく見てみると

シャチに似ている。


2020年11月3日 「菊芋うまいじゃん・・」 

新鮮な菊芋はうまいじゃん


2020年11月8日 「菊芋掘り応援隊・・」 

小さな子供達が菊芋掘りの応援に・・

しかし、菊芋よりも収穫が多かったものは・・


2020年11月10日 「眩しい黄色のツワブキ・・」 

冬の冷たい気候の中、例年通り眩しいほどの鮮やかな

ツワブキが咲いた。そういえばこの時期は冬間近だというのに

なぜか紅葉とは別に、強く発色する植物が多い。

そろそろ活動休止する、昆虫を誘っているのかな。


2020年11月17日 「我が家の紅葉・・」 

三次尾関山の紅葉も綺麗だったが、我が家の紅葉も見事だ。


2020年11月17日 「イタチ(オス)の捕獲・・」 

昨年度に続き、二匹目のイタチ(オス)の捕獲。害獣の捕獲で

畑の穴掘り被害が無くなるか?


2020年11月21日 「排水側溝の堀上げ 中間点間近か・・」 

排水側溝の堀上げ目標としている中間点桝まで、後、20m程度と

迫った。しかし、これからが一番の難所だ。


2020年11月22日 「北海道特産豆《黒千石》・・」 

友人から貰った、北海道特産の超小豆《黒千石》石垣の崩壊で

大部分のツルが消失してしまったが、わずかに生き残った

収穫物だった。黒の外皮に輝くツヤといい、豆ごはんの味といい

一級食材ですね。


2020年11月23日 「温室ハウスとキウイの想い出・・」 

役に立たないオス木のキウイ棚の中に、ビニール温室を創った。


2020年11月25日 「防災日記・・溝堀 無理なさらないで・・」 

折しも、東京都では新型コロナの第三波の絶頂期を迎えようとしていた。

小池都知事が名言をおっしゃった「お年寄りは無理なさらないで

家に居てください」家の周辺山の作業は無理をしないと出来ない。


2020年11月26日 「防災日記・・枯渇処理の検証・・」 

溝から立ち上がった生竹の取り除きが出来ないので薬剤を使う。


2020年11月27日 「スイセンロード・・」 

家内が植え付けた、スイセンがアーチ状のスイセンロードとして

かすかに姿を現した。


2020年11月28日 「防災日記・・資格有りますか?・・」 

長く使い古してきたツルハシが先端の刃が欠けてしまい、研ぐ為に

ベビーサンダーを使う必要性に迫られた。

幸い自分は、若い頃砥石取替え業務の資格を取っていたので

私用にも使えるが、資格を取らずに使っている人いない?


2020年11月29日 「竹の性質に気づく・・」 

電気ソーが三台目の買い替えとなったが、竹は木というよりも

金属に近いのだという事が判った。

終わりに近づいて、要領が良くなるのは世の常だが

それにしても、気づくのが遅かった。
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遊休地開拓史 2020年 秋・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2020年 秋

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2020年9月1日  「リョービエンジンカルチベータ・・」 

とうとう我が家に、ミニ耕うん機がやってきた。


2020年9月2日  「ウンカ発生警報・・」 

広島県では22年ぶりのウンカの発生警報が出された。

そのウンカがやってくる経路は?また新型コロナと同じか・・


2020年9月4日 「サルスベリのカーテンは後何年・・」 

少し遅咲き気味のサルスベリの巨木が数多く育っている

この遊休地に、サルスベリのカーテンが降りるのは後何年。


2020年9月7日 「とうとうウンカが・・」 

とうとうウンカが手の付けられない範囲に拡がってしまった。


2020年9月11日 「梨の収穫・・」 

2019年4月16日にこの遊休地に植栽したばかりの幸水梨の

幼木が結実し、立派な梨を初収穫した。


2020年9月13日 「白菜の苗床とゾウさんの水差し・・」 

野菜高騰の今年、白菜の大量収穫を目指し、白菜の種からの

苗床を作ったらしい。


2020年9月15日 「桃花一輪狂い咲き・・」 

秋には咲くはずの無い桃の花が一輪、狂い咲きしていた。


2020年9月16日 「排水溝の目測は・・」 

排水溝の堀上げは、目測で18mとなった。



2020年9月17日 「高齢者には用無し 狩猟アカデミー・・」 

免許を取って5年以内の経験の浅い狩猟者に対して、セミナーを

開催し、技術力の向上を図るという・・、高齢者には用無しか?


2020年9月29日 「イタチくん偉い!!」 

カゴに入らずに、籠の中の餌を食べようという、一休さんの

トンチ並みのイタチがいるとは??


2020年10月1日 「ヒガンバナの群生・・」 

いつもの里道で、ヒガンバナの群生が始まった。



2020年10月4日 「ひようたんかぼちゃの収穫・・」 

ひようたんかぼちゃ、またの名を鶴首かぼちゃ、バターピーナッツ

かぼちゃを初収穫した。


2020年10月14日 「溝堀30mに到達・・」 

防災用の排水溝の掘削掘り出し長さが、やっと30mに到達した。


2020年10月29日 「マタギではなく 農民・・」 

2020年も、狩猟登録申請書を提出して許可をもらった。

しかし、前年の敷地境界トラブルも表面的には前向きに

なっておらず、しかも、私的には防災の溝堀で精いっぱいだ。

敷地外での罠仕掛けは出来ないだろう・・百姓には。
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遊休地開拓史 2020年 夏・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2020年 夏・・

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2020年7月5日 「幼木の桃と梨の結実・・」 

2017年4月23日に植樹した桃と

2019年4月16日に植樹したばかりの幸水梨が、早くも結実した。

桃は10個くらい、梨は1個収穫し、美味しく頂いた。


2020年7月7日 「雨中の浄円寺池・・」 

設計で指定されていた土壌改良材の不具合で中断していた

浄円寺池の廃止工事に、多量の降雨が振込み危険一歩手前に。


2020年7月12日 「石垣の崩壊・・その結果」 

振り続く多量の降雨により、隣接敷地に接する、上の段の石垣が

崩壊し、隣接敷地の排水溝を埋めてしまい、水が敷地に流れ込む。

数年前に起きた、隣接敷地の高い石垣倒壊が回想される。

燐家の事ながら、連絡を取ったり排水処理をして世話をやく。

長時間かけての、つぶれてしまった排水溝復旧の起点となった。


2020年7月20日 「出たとこ勝負の野菜の芽・・」 

昨年は、野菜や果樹の種をひとまとめにして瓶に入れて保管していた。

種を植え付けて、芽が出てみないと何が芽生えてきたのか判らない。

今年は、賢くなって別々に判る様に保管して有るらしい。


2020年7月23日 「遊休地 湧き水処理側溝・・」 

2020年7月12日に起きた石垣の崩壊、またその数年前にも

予兆の石垣小崩壊が有った。

いろいろ調べてみると、この土地特有の山からの伏流水現象が

有るらしいことが判った。以降対応策を練ることになる。


2020年7月23日 「終わりの無い排水整備・・」 

石垣や土砂崩壊等が、来年以降起きない様に、山裾の既設排水溝

の掘削と掃除を始めた。

しかし、何十年も放置された竹藪そばの排水溝の堀上げは

想像した以上に難工事となったが、行政だけに責任を負わせない

人間一人の力を信じて、終わりの無い作業が始まった。


2020年7月25日 「あせらず、ゆっくり・・」 

山際の排水溝の堀上げは、あせらず ゆっくりと自分に言い聞かせ

なければ、途中で投げ出してしまいそうな難工事だ。


2020年7月27日 「すくも(もみ殻)ゲット・・」 

畑の土壌改良材としてすくもを手に入れて欲しいと、家内から

仰せつかった。田舎で育った家内も私も、以前は邪魔者扱いされた

すくもが今は、或る限定された場所に撮りに行く以外は

お金を出さないと手に入らない事に気づく。時代の流れか・・


2020年8月3日 「浄円寺池 工事再開・・」 

長い降雨の梅雨が明け、裏の浄円寺池の工事も再開した。


2020年8月7日 「よしずで涼しいのは・・」 

我が家の池の緑藻繁茂対策として、よしずを掛けることにした。

太陽光を制限して藻の繁茂の抑制になればと思ったが

意外と、周囲からの見栄も涼しくなった。


2020年8月9日 「豪雨災害の犠牲者・・サツマイモ」 

豪雨災害の石垣崩壊により、意外な犠牲者が発覚した。

機械で無造作に切り取られた土の下からサツマイモが・・


2020年8月10日 「イノシシ防護から、人間防護に・・」 

借りていた畑の返却で必要の無くなったラチスパネルが、ひょんな

事から、認知症老人の為の囲いで役に立つことになった。


2020年8月31日 「鶴首かぼちゃ(バターピーナッツかぼちゃ)・・」  

知人から頂いた鶴首かぼちゃが、大きく実を付けてくれた。
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遊休地開拓史 2020年 梅雨・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2020年 梅雨

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2020年5月2日 「リンゴの花が咲いた・・」 

2019年4月16日に植樹したリンゴの木にほのかな花が咲いた。


2020年4月2日 「ウグイス 三様・・」  

遊休地裏の竹やぶでウグイスが鳴いているが、良く聞くと

三者三様の鳴き方をしている。


2019年5月6日 「廃材利用の家庭大工・・」 

丸太の皮を剥いでいった中心の芯材を沢山もらった。

ちょうど家庭大工をするにはお手頃の材料でベンチを作った。


2020年5月12日 「睡蓮の開花・・」 

去年よりは、赤みが少なくなったが今年も池の中で睡蓮が咲いた。


2020年5月15日 「淡紫クレマチス・・」 

クレマチスが咲いた。


2020年5月16日 「黄金ハイビスカス ミセス・ユミ・・」 

華麗な黄金ハイビスカスが咲いた。


2020年5月17日 「待望のゆずの復活・・」  

5年程度実を付けなくなっていたゆずが待望の復活を果たした。


2020年5月24日 「浄円寺池廃止工事 その一」 

歴史ある農業用水池の廃止工事が始まった。

 
2020年5月27日 「古代の海岸線は・・」  

祇園・山本地区の古代の海岸線は何処に有った。


2020年5月28日 「浄円寺古墳群・・」  

一般民家からすぐのところに浄円寺古墳群が有る。


2020年5月29日 「山に笑われるぞ・・」 

大自然を人間の手で変えられるなんて・・山に笑われるぞ


2020年5月30日 「イノシシの功績??」 

梅の木が倒されたがゆえに、元気なのはイノシシの功績・・


2020年6月2日 「サギが狙うものは・・」 

サギがねらうものは自動車? 田んぼにいるシラサギですけど。


2020年6月3日 「ラッキョウか?玉ねぎか?・・」 

小さな丸い野菜を収穫。ラッキョウかと思ったら玉ねぎだった。


2020年6月23日 「孫のペットモリアオガエル・・」 

我が家の池生まれのモリアオガエルは、孫のお友達。


2020年6月25日 「主が居なくなった猫の額・・」 

20年以上、お借りして野菜を作らせてもらっていた小さな三角地

の畑。不動産を売りに出されるという事で綺麗にしてお返しした。


2020年6月29日 「アジサイの青花は・・」 

アジサイの花色は土壌のペーハーで変化する。
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遊休地開拓史 2020年 春  遊休地日記

遊休地開拓史 2020年 春

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2020年3月1日 「イノシシの剛力技・・」 

10日ほど前に大きな石を跳ねのけて侵入されたばかりだったが

その足元を塞ぐと、今度は金網で補強したラチス扉を壊して

イノシシが侵入してきた。全くしつこく、懲りない奴らだ。


2020年3月4日 「イノシシの堀跡 三種類の違い・・」 

小さく広範囲、深く大きく、幼木の根元・・


2020年3月23日 「酔狂な農耕人・・」  

果樹の木が何本か植わり、イノシシがしょっちゅう出没し

野菜も何も植えていない広大な敷地に、だだっ広い通路だけを

整備する 酔狂な農耕人・・


2020年3月25日 「公園だったんだ・・」 

雑草が生い茂る広大な荒地・・

しかし、新型コロナで外出できない児童にとっては

良い公園だった事を認識させられた。


2020年4月5日 「遊休地整備・・」 

新型コロナ禍で、動き回る事が出来ず、仕方なく始めた

遊休地の整備だったが、春のタケノコが生え始めた。


2020年4月10日 「何年振りかの鯉のぼり・・」 

子供達がみな独立し、必要の無くなった鯉のぼりが

再び陽の目を浴びた。新たに喜んでくれる孫達の為に・・


2020年4月12日 「孫の成長自転車乗り・・」 

二週間前には、全く乗れなかった自転車が乗れるようになった

四歳児は、ばあちゃんに自慢したいと、母親に言ったらしい。

ばあちゃんの前で自転車乗りのお披露目だ。


2020年4月18日 「金魚すくいの緋鯉が立派な鯉に・・」 

近所に住む老人夫婦から、我が家の池で預かって欲しいと依頼を

受けた緋鯉、聞けば10年位前に子供達が夜祭ですくってきた

金魚だという・・


2020年4月 「メダカ鉢の世界・・」 

めだか鉢の水槽で、招かれざるオタマジャクシが半年間の越冬


2020年4月20日 「プラム 貴陽の苗木・・」 

日本すもも、又はプラムと呼ばれる果樹木の挿し木苗を

友人から頂き、遊休地に植樹した。


2020年4月30日 「オタマジャクシ君 ラッキー・・」  

昨年から6ヶ月以上越冬しているオタマジャクシ君に

新しい住処が提供された。オタマジャクシ君 ラッキー
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遊休地開拓史 2020年 冬  遊休地日記

遊休地開拓史 2020年 冬

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2020年1月2日 「ミカンの初収穫・・」 

2017年9月に植え付けたばかりのミカンの幼木に沢山実が成った。


2020年1月20日 「ヒヨドリとサンシュの実・・」 

ヒヨドリが、我が家のサンシュの実の大ファンになったらしい。


2020年1月30日 「梅の蕾・・」 

2017年4月8日に植樹した梅の幼木の蕾がかなり膨らんできた。


2020年1月30日 「イノシシとの静かな激闘・・」 

イノシシが以前から昇降路にしていた、石垣の角地の遮蔽して

いた筈の金網が、いつしか壊され元通りの昇降路になっていた。

静かだが、激しい攻防戦。


2020年2月2日 「竹藪荒地の想い出・・その一 竹藪の変遷」 

竹藪荒地回想・・手入れを始めたきっかけ・・


2020年2月4日 「竹藪荒地の想い出・・その二 小さな畑が完成した!」 

広大な荒地の開拓、まず手始めに、下の段に小さな畑が完成した


2020年2月5日 「竹藪荒地の想い出・・その三 イノシシの囲い突破」 

イノシシに囲いを突破され、簡単な柵では意味が無い事を思い知らされる。


2020年2月6日 「竹藪荒地の想い出・・その四 狩猟セミナー」 

イノシシに簡単に囲いを突破されたことがきっかけで

当時偶然に見つけた、向島の狩猟セミナーに参加してみた。


2020年2月7日 「竹藪荒地の想い出・・その五 タヌキがあいさつに来た」  

タヌキが一頭、情けなさそうな顔をしてあいさつに来た。

「この荒地は、吾輩の住処だったんじゃけぇ〜」と言いたげに・・


2020年2月8日 「竹藪荒地の想い出・・完結編 野生動物と共生する」 

タヌキの親子が散歩し、イタチも元気に走り回る、イノシシも子供を

増やしていく・・。

一時マタギに!・・と思った牙も隠して

当面、農業を楽しむ百姓として暮らす事にした。


2020年2月12日 「梅にウグイス・・」 

我が家の梅に花がわずかに三輪・・梅にウグイス ホーホケキョ

とは、いかなかったようだ。


2020年2月17日 「嫌がらせの仕返し・・イノシシ」 

以前、止めた筈のイノシシの石垣端の昇降路を、今度はサーカスの

ような軽業で上がっていくのに気づき、完璧に防御策を講じたのは

良かったが、嫌がらせの仕返しに金網を壊され侵入されてしまった。

やつらめ、なかなか根性有るな!


2020年2月20日 「たわいのない検証・・イノシシはなぜ土を掘る」 

イノシシはある目的を持って土を掘る。


2020年2月20日 「たわいのない検証・・イノシシに狙われる樹木」 

イノシシが根元の掘削を狙う樹木には種類が限られている。


2020年2月20日 「たわいのない検証・・イノシシの嫌う農作物」 

イノシシには、農作物の好き嫌いがはっきりしている。


2020年2月21日 「たわいの有り過ぎる奴ら・・」 

金網の柵は、太いバン線を購入して来て完璧なまでに補強した

はずだった。

しかしまたしても、ちょっとした弱点を突かれイノシシだけでなく

タヌキやイタチたちも大挙侵入される羽目になった。

たわいが有り過ぎる奴らだ((怒る
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