旧ネーム (まさじぃ)です!
豪雨による排水計画の検証・・  遊休地日記

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昨夜から、凄い雨音を立てて雨が降り続き

今朝早く、広島市の各地に避難指示が出た。

早朝まだ雨が降り続いているさなか

昨年掘り上げた排水側溝の状況を確認して回った。


上流竹藪からの、水平排水側溝良し!

かなりの流量の雨水が流れている。


下流里道に接した垂直側溝良し!

すごい勢いで雨水が流れている。

雨が止んだ時間帯も変わりなく 24時間体制で流れ続けるようだ。

まさに広大な竹藪と、小高い山筋の雨水を集めて流れる

雨が降った後にしか現れない「幻の川」のようだ。


今年、箱根で起こった土石流も、このような「幻の川」の

出現により、盛り土の施工不良が重なった結果では無かろうか?


しかし、これだけの雨水が、以前は下の遊休地に流れ込んでいた

のかと思うと、背筋が凍る思いがする。

恐らく、それぞれの土地の持ち主の先人達は、この事は災害が

起こる度に認識し伝えて来ただろうが、代々伝わる度に

その内、危険度が徐々に薄れて行ったのだろう。

一人の力では、何ともしがたい問題だが、伝える努力は

続けていかなければならない。

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垂直側溝の最下部末端良し!

集まった雨水が想定通り排水されている。

但し、わずか1~2週間の間に枯葉と竹皮が排水の邪魔を

しているので、雨の中少し排水掃除をした。

特に、今年新しく生えた竹の幹から落ちる竹皮が

多量に溝に詰まって排水の邪魔をする。

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ついでに、その集まって流れた雨水が、市道の側溝に沿って

うまく排水されているかまでを確認しに行ったが

こちらは、集まった雨水が多すぎてどうにもならない。

本来は、アスファルト道路の左端に左方面から流れてくる

側溝が有って集水桝に接続され道路を横断して右側から

下流に向かって排水されるように施設されているが

それとは別に道路上1.5m程度を今度は右側から左に向かって

側溝が構築され農業用水が配水されるようになっていた。

ところが、誰かがその農業用水配水路を遮断し

鉄板の蓋のすぐ左側で配水路を潰している。

行き場の無くなった水がその鉄板蓋から吹き出してしまって

右からの集水と左からの集水がせめぎあいをして

排水能力を超えた水が道路にオーバーフローしているという状況だ。


大昔から、続く先人の知恵による排水を浅知恵で変更すると

こういう不具合が生じるという見本だ。

右側の道路下には、昔からの民家や新興住宅が立ち並んでいる。

道路を超えて水が流れる等の、支障が出なければいいが・・


それに引き換え、遊休地周囲の排水改修計画は、現在の処は

問題なく機能していると評価できるだろう。
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ワクチン静養日の後は・・  遊休地日記

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先日、新型コロナワクチンを接種して翌日、安静にしていると

「休み過ぎじゃぁ〜〜!!」

「普段の生活に戻れ!」

と、鬼ばばあが、目を三角にする。

もう家内の方は、とっくにワクチン接種の二回目を終えているので

手厳しい事この上ない。

二日後の休みの日、仕方なく、石垣の側面の草取りをすることにした。

先日、自宅下の道路にマムシが出て来て、何処かの車に惹かれて

死んでいた。

そんなマムシが、どんどん出て来られてはたまらん。


石垣の側面から、勢いの良い笹や草が伸びだしているので

簡単そうに見えて時間が掛る。

剪定ばさみとノコを駆使して茎が残らない様に切り取っていく。

根気のいる作業だ。

午前中かけて、やっと1/3が終了した。


立っている下の畑は水はけが悪いので、所々に水が溜まり

湿気が高いうえに、太陽がカンカンと照らし、石垣からは

輻射熱を浴び、まるで石焼ビビンバ状態。

真夏のようだ。

一日では、無理かと思ったが、何とか50m位の石垣の

草取りが完了した。

ワクチン静養日の後は、でぇらい仕打ちを受けてしまった。

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小動物囲いの設置・・  遊休地日記

昨日偶然に、遊休地の穴掘り犯人を見つけた。

犯人はアナグマだったが、遊休地の四方の囲いは総延長で言えば

300mは有る。


他人の土地を全く身銭を切って囲いを創ったとはいえ

あまり多額の投資は出来ない。

当初の計画はイノシシの侵入防止だったので、強度を重視して

150mm角のメッシュを多用していた。

つまり、それを潜り抜ける小動物には目をつぶっていた訳だが

幸いな事に、最初に囲いに取り掛かったのは、針金みたいな

幅30mm×高さ100mm位の格子のアニマルネットという物だった。

すぐに、強度的に無理だと感じ、取り払うのも面倒なので

重ねてワイヤーメッシュを括りつけた場所が東西二面はある。


今日、竹林に接している、残り北面の一面70m程度を

余っていたそのアニマルネットで二重囲いを施した。

残っている南面は1m程度の石垣で下に下がっているので

小動物は飛び上がりにくいだろう。


とりあえず小動物の侵入防止は施した。

しかし、過去の経験から何処かの弱点を見つけいずれは

侵入口を作って入って来るだろう。

そうすれば、侵入経路が特定できるから、箱わなの出番になる。

次の猟期までは、まだ期間が有るが・・


それにしても、連休前半は孫達がにぎやかしてくれたが

後半は、遊休地周囲の野生動物達も、僕を忘れちゃいかん??

と、賑やかしてくれているようだ。

新型コロナの昨今、人ごみには出て行けないから

丁度良い、ゴールデン巣ごもり就労週間となったようだ・・
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土堀の犯人はアナグマだった・・  遊休地日記

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害獣捕獲期限内に、二年続けてイタチを捕まえ、処分したが

その後も、遊休地の穴掘りは止まっていなかった。

いまだ、イタチが残っているか? それとも以前確認したタヌキか?

夜間の暗視カメラを遊休地に仕掛けていたが、土の堀跡は

毎日のように新しく発生しているが、正体が掴めない。

カメラに捕らえられないのだ。

出没するのは、夜間だろうと推測し、カメラの稼働時間を

夜18時から朝6時までに設定している。

我々が立ち入る時間帯に設定しておくと、無駄な写真を

たくさん撮ってしまうからだ。

その設定した時間帯に全くカメラが稼働しないので

弱っていた。


しかし、今日偶然にその姿を直接目撃してしまった。

荒地の竹の地下茎を取り除く作業を終了し引き上げたのが

18時半頃、しかし一旦家に帰って携帯電話を作業場所に

置き忘れてしまった事に気づき、取りに帰った。

その眼前にその動物は姿を現していた。


もう誰も来ないと思ったのか、ゆっくり畑の中を歩いていた

その動物は、人が戻って来た事に気づき慌てて金網柵の外に

逃げ去った。

逃げる前に体形を確認し、150mm角金網を楽勝で通り抜けた

そのスリムな体で、当分の間、顔をこちらに向けて睨んでいる。

体形と正面からの顔をしっかり確認した。

アナグマだ。

行動は、夜行性との事だが、たまに夕方活動する個体も有るという。

今日の畑仕事は久しぶりに18時過ぎまで掛かったが、いつもは

たいてい17時過ぎには終わる。

人間様が引き上げた直後に出て来ていたとしたら暗視カメラには

タイムラグで写らない筈だ。

いつも、外から人間様を監視していたのか??この野郎!!((苦笑

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あちこちに、この程度の穴が掘ってあるのだが、先日は興味深い事に

気が付いた。

掘り込んだ穴に、大きな緑色の毛虫が落ち込んでいくら経っても

逃げられないのだ。

穴の中には、見えにくいが土色のもう一匹の小さな毛虫もいる。

穴を掘って、ミミズ等を捕まえるのではなく、掘った穴を

利用して落ち込んで逃げられなくなった毛虫等を捕まえて

食べるのか?

そうとすれば、相当な高等知能と経験に裏打ちされた

技術となる。

さあて、どうするか? とりあえずは、目の細い網で侵入防止を

試みるか?

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遊休地 果樹植樹年代一覧・・  遊休地日記

遊休地 果樹植樹年代一覧

※これを覚書に加えておきたくて、遊休地の過去の4年半を

延々と振り返ってみた。


2017年3月20日 枝垂れ桜 江戸彼岸桜

2017年3月20日 桜 ソメイ吉野

2017年4月8日 梅 南高梅

2017年4月8日 梅 豊後

2017年4月23日 桃 夢富士

2017年4月23日 ぶどう ピオーネ

2017年5月14日 ブルーベリー 2本(後1本追加)

2017年5月14日 マルベリー(桑の木) (後植替え)

2017年9月30日 温州ミカン

2018年5月27日 キウイ メス木2本

2018年10月8日 ビワ 2本(種子から発芽)

2019年4月16日 リンゴ 津軽

2019年4月16日 リンゴ パイン・アップル

2019年4月16日 梨 幸水

2019年4月16日 梨 新高

2019年4月16日 ゆず

2019年4月20日 甘柿 (種子から発芽)

2019年5月30日 イチジク ドーフィン

2019年5月30日 イチジク黒 ビオレ・ソリエス

2019年9月30日 ぶどう デラウエア

2020年4月20日 プラム(すもも) 貴陽 3本(挿し木苗を貰う)

2020年5月1日 柿 富有

2020年5月15日 ミカン デコポン(不知火)

2020年5月15日 ミカン 清美


さて、これが1年後、2年後、どれだけ生き延びているか?


おっと、忘れていたが以前から生き延びている花木

サルスベリ 紅・白・ピンク数えきれず

キウイの オス木 数本

渋ガキ 根っこは隣の敷地、幹は我が敷地


※とりあえず、書き残したい事は終えたので

私的に忙しい事も有り、しばらくブログは休止とする。
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遊休地開拓史 2021年 2月・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2021年 2月・・

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2021年2月1日 「二期工事溝の堀上げ45m・・進みにビックリ・・」 

今まで一日5m程度しか進まなかった溝の堀上げが一気に20m

進んだ。累計は45m残りは僅か10mとなった。


2021年2月2日 「森の嫌われ者・・」 

竹藪に住む先住民の小鳥たちから、どうやら嫌われ者の身に

なったらしい。


2021年2月2日 「二期工事溝掘削掘り上げ終了 全体完了・・」 

とうとう、溝堀掘削の全工程を完了した。


2021年2月6日 「防災日記 竹の根株・・小さな沈砂ダム・・」 

途中放り投げていた排水溝からの生竹の根株をとうとう撤去した。

形状からして、急傾斜地の流量調整をする沈砂ダムとして使う。


2021年2月6日 「我が家の梅の開花・・」 

我が家の梅に一輪の花が咲いた。


2021年2月7日 「メジロ君すまん!品切れだ・・」 

去年から続けていたミカンの吊り下げが品切れになり

メジロ君には申し訳ない。


2021年2月9日 「イノシシ獣道の知恵・・」 

イノシシが毎日同じ道を通れる理由が判った。


2021年2月9日 「イノシシ柵の不条理・・」 

イノシシ柵を建造物のような高さに立てなればならない不条理。


2021年2月10日 「大絞椿・・」 

我が家の大絞椿が綺麗。


2021年2月18日 「タヌキの侵入・・」 

久しぶりに、イノシシではない何者かが侵入してきた。
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遊休地開拓史 2021年 1月・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2021年 1月・・

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2021年1月3日 「防災日記 金網柵の移動完了・・」 

年末・年始を休むことなく金網柵の移動に費やした結果

やっと金網柵の移動が全て完了した。


2021年1月6日 「春を迎える準備 びわ・・」 

ビワは厳寒期も元気ですね。春の結実を迎える準備をしている。


2021年1月10日 「防災日記 取り残した仮設金網柵の撤去・・」 

最後の仕舞が悪く10m程度残していた不要の仮設柵を

全部撤去した。


2021年1月12日 「優しい奥様とシジュウカラの挨拶・・」 

優しい奥様は、吊るしたミカンが無くなったら補充、野鳥万来だ。

シジュウカラが10羽程度の団体で、有難うとお礼を言いに来る。


2021年1月14日 「遊休地日記 Rパイプにて柵補強・・」 

不用品の再利用Rパイプで柵の補強。


2021年1月6日 「遊休地日記 鉄パイプの再利用・・」 

不用品の直線鉄パイプで柵の補強。


2021年1月17日 「二期排水溝掘削一休み 一期の整備・・」 

中間排水桝の掘削処理。


2021年1月21日 「二期排水溝掘削15mと竹伐採・・」 

二期排水溝掘削15m後、溝から生えあがった生竹が林立し

作業が進まなくなったので、生竹10本程度を切り倒し。


2021年1月29日 「一年ぶりにイノシシに突破された・・」 

下の畑からイノシシに金網柵を破られて侵入された。


2021年1月29日 「排水溝二期工事 掘削20m・・」 

排水溝掘削一日5m進み、累計で20m位に達した。


2021年1月31日 「排水溝二期工事 掘削25m・・」 

排水溝掘削一日5m進み、累計で25mに達した。
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遊休地開拓史 2020年 12月・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2020年 12月・・

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">2020年12月3日 「防災日記・・中間点に到達・・」  

排水側溝の堀上げ清掃が、目標としていた中間点に到達した。


2020年12月10日 「防災工事 二期工事・・金網柵の移動と排水溝の清掃・・」 

排水側溝の堀上げ二期工事、水平U字側溝の清掃準備を始めた。

水平側溝については、側溝自体が金網柵の内側になってしまって

いるので、まず金網柵の横移動から始めなくてはいけない。

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2020年12月16日 「防災日記 二期工事・・はじめの一歩・・」 

水平排水溝の部分を、少し金網柵の移動を行い、試しに2~3m溝

掘削を行ってみた。案の定、生竹が排水溝から立ち上がって

いるので、作業の難攻が予想される。


2020年12月21日 「菊芋掘り 最強軍団・・」 

体より大きなスコップを持って、孫達が菊芋掘りに挑戦した。


2020年12月22日 「防災日記 排水溝堀り7~8m・・」 

排水側溝の堀上が約7~8m進んだ。竹が溝から立ち上がって

いない部分は比較的取れやすいが、根株の部分は難攻。


2020年12月23日 「防災日記 竹の残材垣の整備・・」 

一旦排水溝の堀上げから離れ、垣根の整備を先行させる。


2020年12月27日 「ジョウビタキへのクリスマスプレゼント・・」 

赤く実ったサンシュの実が全部消えた。

ジョウビタキへのクリスマスプレゼントになったようだ。


2020年12月29日 「万来の野鳥で静かな年末・・」 

ミカンをたくさん頂き食べきれないだろうと思われる物を

家の外の樹木に吊るしてみた。メジロが毎日飛んできた。


2020年12月30日 「♪きっと君は、まだ返って来ない・・」 

山下達郎のクリスマス・イブの替え歌を作ってみた。
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遊休地開拓史 2020年 11月・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2020年 11月

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2020年11月1日 「パンダ豆 ならぬシャチ豆・・」 

白と黒の二色に分かれて成熟するパンダ豆ですが、よく見てみると

シャチに似ている。


2020年11月3日 「菊芋うまいじゃん・・」 

新鮮な菊芋はうまいじゃん


2020年11月8日 「菊芋掘り応援隊・・」 

小さな子供達が菊芋掘りの応援に・・

しかし、菊芋よりも収穫が多かったものは・・


2020年11月10日 「眩しい黄色のツワブキ・・」 

冬の冷たい気候の中、例年通り眩しいほどの鮮やかな

ツワブキが咲いた。そういえばこの時期は冬間近だというのに

なぜか紅葉とは別に、強く発色する植物が多い。

そろそろ活動休止する、昆虫を誘っているのかな。


2020年11月17日 「我が家の紅葉・・」 

三次尾関山の紅葉も綺麗だったが、我が家の紅葉も見事だ。


2020年11月17日 「イタチ(オス)の捕獲・・」 

昨年度に続き、二匹目のイタチ(オス)の捕獲。害獣の捕獲で

畑の穴掘り被害が無くなるか?


2020年11月21日 「排水側溝の堀上げ 中間点間近か・・」 

排水側溝の堀上げ目標としている中間点桝まで、後、20m程度と

迫った。しかし、これからが一番の難所だ。


2020年11月22日 「北海道特産豆《黒千石》・・」 

友人から貰った、北海道特産の超小豆《黒千石》石垣の崩壊で

大部分のツルが消失してしまったが、わずかに生き残った

収穫物だった。黒の外皮に輝くツヤといい、豆ごはんの味といい

一級食材ですね。


2020年11月23日 「温室ハウスとキウイの想い出・・」 

役に立たないオス木のキウイ棚の中に、ビニール温室を創った。


2020年11月25日 「防災日記・・溝堀 無理なさらないで・・」 

折しも、東京都では新型コロナの第三波の絶頂期を迎えようとしていた。

小池都知事が名言をおっしゃった「お年寄りは無理なさらないで

家に居てください」家の周辺山の作業は無理をしないと出来ない。


2020年11月26日 「防災日記・・枯渇処理の検証・・」 

溝から立ち上がった生竹の取り除きが出来ないので薬剤を使う。


2020年11月27日 「スイセンロード・・」 

家内が植え付けた、スイセンがアーチ状のスイセンロードとして

かすかに姿を現した。


2020年11月28日 「防災日記・・資格有りますか?・・」 

長く使い古してきたツルハシが先端の刃が欠けてしまい、研ぐ為に

ベビーサンダーを使う必要性に迫られた。

幸い自分は、若い頃砥石取替え業務の資格を取っていたので

私用にも使えるが、資格を取らずに使っている人いない?


2020年11月29日 「竹の性質に気づく・・」 

電気ソーが三台目の買い替えとなったが、竹は木というよりも

金属に近いのだという事が判った。

終わりに近づいて、要領が良くなるのは世の常だが

それにしても、気づくのが遅かった。
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遊休地開拓史 2020年 秋・・  遊休地日記

遊休地開拓史 2020年 秋

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2020年9月1日  「リョービエンジンカルチベータ・・」 

とうとう我が家に、ミニ耕うん機がやってきた。


2020年9月2日  「ウンカ発生警報・・」 

広島県では22年ぶりのウンカの発生警報が出された。

そのウンカがやってくる経路は?また新型コロナと同じか・・


2020年9月4日 「サルスベリのカーテンは後何年・・」 

少し遅咲き気味のサルスベリの巨木が数多く育っている

この遊休地に、サルスベリのカーテンが降りるのは後何年。


2020年9月7日 「とうとうウンカが・・」 

とうとうウンカが手の付けられない範囲に拡がってしまった。


2020年9月11日 「梨の収穫・・」 

2019年4月16日にこの遊休地に植栽したばかりの幸水梨の

幼木が結実し、立派な梨を初収穫した。


2020年9月13日 「白菜の苗床とゾウさんの水差し・・」 

野菜高騰の今年、白菜の大量収穫を目指し、白菜の種からの

苗床を作ったらしい。


2020年9月15日 「桃花一輪狂い咲き・・」 

秋には咲くはずの無い桃の花が一輪、狂い咲きしていた。


2020年9月16日 「排水溝の目測は・・」 

排水溝の堀上げは、目測で18mとなった。



2020年9月17日 「高齢者には用無し 狩猟アカデミー・・」 

免許を取って5年以内の経験の浅い狩猟者に対して、セミナーを

開催し、技術力の向上を図るという・・、高齢者には用無しか?


2020年9月29日 「イタチくん偉い!!」 

カゴに入らずに、籠の中の餌を食べようという、一休さんの

トンチ並みのイタチがいるとは??


2020年10月1日 「ヒガンバナの群生・・」 

いつもの里道で、ヒガンバナの群生が始まった。



2020年10月4日 「ひようたんかぼちゃの収穫・・」 

ひようたんかぼちゃ、またの名を鶴首かぼちゃ、バターピーナッツ

かぼちゃを初収穫した。


2020年10月14日 「溝堀30mに到達・・」 

防災用の排水溝の掘削掘り出し長さが、やっと30mに到達した。


2020年10月29日 「マタギではなく 農民・・」 

2020年も、狩猟登録申請書を提出して許可をもらった。

しかし、前年の敷地境界トラブルも表面的には前向きに

なっておらず、しかも、私的には防災の溝堀で精いっぱいだ。

敷地外での罠仕掛けは出来ないだろう・・百姓には。
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