旧ネーム (まさじぃ)です!
新型コロナワクチン 接種スケジュールと会場・・  新型コロナウイルス

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以前から、広島市が今朝広島市が発表した高齢者に対する

新型コロナウイルスワクチンの接種スケジュールは

概略、すでに流れていましたが

広島市が今日、高齢者に対するワクチンの接種スケジュールを

正式に発表しました。


@ 5月10日から施設入所者等 (17000人)への接種券送付と同時に

接種が始まっています。


A 80歳以上のの高齢者(92,790人)には、5月10日から接種券の発送

5月15日から予約受付開始、5月17日から集団接種〜個別接種の順で

開始されます。


B 75歳以上80歳未満の高齢者(60,355人)には、6月上旬に接種券の

発送及び予約受付開始〜接種は6月下旬開始予定


C 70歳以上75歳未満の高齢者(85,308人)には、7月下旬に接種券の

発送及び予約受付開始〜接種は7月下旬開始予定


D 65歳以上70歳未満の高齢者(67,259人)には、8月上旬に接種券の

発送及び予約受付開始〜接種は8月下旬開始予定


菅総理は、しきりに高齢者のワクチン接種を7月末に終了と広報して

いますが、ご覧のように広島県では65歳以上~70歳未満は、接種券の

発送自体が8月に入ってからという状態です。

65歳未満の一般男女はその後という事になります。


高齢者ワクチン接種のお知らせと接種会場(安佐南区版)

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ワクチンの接種は、A掛り付け医で行う医療機関接種と

B民間商業施設等で行う集団接種とが有ります。

広島市の各区で専用のリーフレットを広島市で作られているので

参考にしてください。

上は安佐南区用。

Aとして、接種可能な医療機関が全て印刷紹介して有り

Bとしては、主な集団接種の会場が記載されています。


↓広島市が掲載した情報を確認してください。
広島市が掲載【新型コロナウイルスワクチン接種会場


某日曜日の発熱外来当番医になった病院では、

発熱者が40人駆けつけ、抗原検査の結果、その内6人が

新型コロナウイルス陽性者と判明したそうです。

コロナ感染者は身近にいらっしゃるかも知れません。

くれぐれも個人個人で感染しない、させない注意が必要です。
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広島県医療関係一般者ワクチン進む・・  新型コロナウイルス

新型コロナウイルスワクチンの、広島県医療関係者の一般接種が

進み始めた。

家内の友人の看護師が一昨日ワクチンの接種を行ったらしい。

一回目の接種だが、少し痛みは出たらしいが、許容範囲内で

その他は二日目も含めて特別な副反応は無かったとの事。

その程度のものらしい。


今日は、家内がワクチンを打つと言って勇んで出て行った。

病院の改革をすると、いつもシャカリキに神経を研ぎらせて

出掛けて行って、ぐったりして帰って来るが

少し、反応が出て血の気が引いた方が本人の為には

良いのではないかと思うが・・

こんなことを言いながら、また家内に叱られる。
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ワクチン接種を先行した指定医療機関の健康観察報告・・  新型コロナウイルス

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新型コロナウイルスワクチンの日本で先行接種された

指定医療機関の症状報告によって、順天堂大学の教授を主とした

観察日誌の最新版が作成され、一般に公開されています。

報告者は約2万人弱に当たり、初期報告としても、かなりの範囲の

統計値と見る事が出来ます。


健康観察日誌集計の中間報告(4) 


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まず、接種後の37.5℃以上の発熱者が、1回目と2回目の接種後

及び接種経過日毎のデータですが、1回目の接種後は、さほどの高熱者は

いないようですが、二回目の特に2日目に35%以上のデータが

記録されています。

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接種部位反応@発赤、腫脹(しゅちょう)、硬結のそれぞれの

2回目までと日毎に応じた反応がデータ化されています。

この反応者は、各回で14%以下ですので、それほどの割合には

当たらないと思います。

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接種部位反応A疼痛、熱感、かゆみのそれぞれの2回目までと

日毎に応じた反応がデータ化されています。

疼痛が1,2回とも90%以上の大きなデータとして挙げられ

熱感・かゆみ共2回目の方が数値が上がっているようです。

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全身反応のデータです。

頭痛の1回目は2日目14%程度ですが、2回目2日目は50%弱まで

上がっています。

又、倦怠感は1回目17%が、2回目は66%まで上がっています。

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次は、37.5℃以上の発熱の発生率を、年代順に比較したものです。

一般に若年者は罹患した場合の症状は軽いと言われていますが

ワクチン接種の際の発熱発生度は若年者の方が上となっています。

そして、1回目は僅かの発生も、2回目になると最大50%の発生率。

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そして、疼痛の年代別発生度、20歳代は90%を超えています。

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そして、全身倦怠感は1回目30%未満だったものが、2回目になると

70~80%という数字になります。

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頭痛も1回目は30%未満だったものが、2回目では60~70%


正確な観察報告による傾向を知って、ワクチンの接種に

備えましょう。

この研究班のまとめとして、2回目のワクチン接種の翌日は

副反応が起きやすいという傾向が表れているので、職場の勤務を

休みにするように勧告しているそうです。
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新型コロナウイルスワクチンの副反応について・・  新型コロナウイルス

新型コロナウイルスワクチン接種後の
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現在医療機関関係者を主に接種が行われている、新型コロナ

ウイルスの体内への免疫を作る為の、ファイザー製のワクチン

接種ですが、広島県では一部地域の高齢者施設の接種や郡部での

高齢者予約の受付が、始まっているようです。

5月の中旬から、活発化すると言われている高齢者ワクチンですが

そろそろ、身構える人達も出てくるものと思われます。

メディアでは、すでにワクチンの接種を行った人達に対して

インタビュー等の映像を流していますが、一様に心配していた程の

痛みも副反応も起きなかったと、安堵の様子が放映されています。


しかし、本当にその通りでしょうか?

上のデータは、広島市が公開している情報

【新型コロナウイルスワクチンに関する情報】


の中の「ワクチンの主な副反応」文献として載せてあるものですが

独立行政法人医薬品医療機器総合機構ホームページからの掲載で

ファイザー社の海外での多数の臨床試験結果に基づく、信頼性の有る

データです。

それによると、最も恐れるアナフィラキシーこそ、5例/100万回で

少数ですが、腫れや関節痛、発熱は多い場合で40%も見られ、

痛みや疲労、頭痛等に関しては少なくとも55%、多い場合は85%も

報告されています。

ほとんどの場合、何かの違和感を体が訴えると言っても良いでしょう。


それでは、なぜメディアが取扱うインタビュー結果と食い違いが

有るのでしょう?

その答えは、下の広島市が厚生労働省のホームページから引用した

「ワクチン接種後に生じる様々な事象について」に現れています。

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これは、ワクチン接種後の様々な事例について説明されたものですが

注目すべきは、接種による副反応の赤い四角囲いと、その右下の

に有る黄色い楕円形の中に有る、因果関係が直ちに判断できない

事例の部分です。

赤枠のアナフィラキシーと腫れ上がりは、接種直後のようですが

黄色囲いの発熱、急病、持病の悪化は、全て接種の翌日となっています。

つまり、副反応の大部分は接種翌日に現れるという事実です。

メディアがお決まりのように、接種直後に接種者にインタビュー

しても、副反応が現れる筈もなく、何かが現れるとすれば

家に帰って翌日に! となる訳です。


この現象は、すでにワクチン接種した広島市内の大病院の医療関係者

からの伝達事項として、見学会を行った関係者に伝えられています。

南区の病院では、ワクチンを接種した翌日、多数の医師や看護師が発熱

や体調不良によって勤務を休み、病院の稼働が大変になったとの事です。

数日の経過で元の体制に戻ったとの事ですが、経験を積まなければ

判らない事です。

今後の対策としては、接種した医療関係者に全員解熱剤を渡しておく

という措置を取るという事を決めている事業所も有ります。


医療関係者は、自身の対処には問題は有りませんが、今後接種を行う

高齢者や一般者には注意が必要です。

大切な事は、今まで述べたように、接種後は何らかの違和感は発生

するという事を認識し、自分が特別な体質だと考えてパニックに

ならない事です。

落ち着いて行動する事が大切で、必要な場合は掛かり付け医に相談して

ください。

出来れば、忙しい仕事や行事の前日は、ワクチンの接種は避ける

事にした方が無難ですので、頭に入れておきましょう。
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大都市はコロナに対する目に見える感染拡大防止処置を・・  新型コロナウイルス

政府は、「緊急事態宣言」や「まん延防止等重点措置」を感染拡大

の都府県に発令し、新型コロナウイルスの新たな感染者の増加防止

対策としているが、なかなか感染者の減少には至っていない。

4月25日現在で東京都は、新規感染者数635人と第三波以来、曜日の

前週からの増加に歯止めがかからない。

大阪府も1050人と、6日連続で1000人以上の新規感染者数を記録している。


しかし、大都市においては感染者減少に対する、具体的な対策が

見えていないと識者から指摘されている。

東京では夜間の酒を提供する居酒屋の見回りを、政府機関によって

行っていると言われているが、膨大な数の目的地に対して実効性が

伴っていない。

また、大阪では感染防止対策の徹底が、府より流されているにも

関わらず、肝心の府民・市民に基本的なマスク着用等の行動に

欠けた行動をとる者が多いという。


その点、広島県では具体的な対策が、目に見えて取られている。

過去には、全国で初めての地域を限定しての、市民に対する

無料PCR検査を2月末より実施し、現在までそれは継続されている。

その上に、4月1日よりの新年度によって県外から新たに広島県に

居住する人達への無料PCR検査も加わり、さらに中四国最大の

歓楽街と言われる流川の全店舗に対してPCR検査キットを配布する等

の対策も強化された。


具体的には、県外からの転入者達の検査については、県内各地に

設置されている検査会場の他、広島駅・福山駅に特設会場が設けられ

流川・薬研堀地区の飲食店については、2500店舗有る全ての飲食店

に対して検査キットを配布して、検査の実施を促している。

また、中区の10人以上の希望した事業所に対して、検査キットの

配布を行う等の検査も引き続き実施されている。


このような、検査体制の拡充については、実効性も確認されており

4月12日〜21日に統計された、拡充第一弾では、県で濃厚接触者等の

強制検査以外の一般無症状者の8085人が検体を提供し

その内10人が陽性判定を受けている。

現在の広島県の陽性者数の報告増加は、こうした地道な努力によって

潜在した感染者を探し出すといった、感染者数の減少に向けた確かな

歩みと捉えたい。

感染拡大が叫ばれている、大都市においても目に見える感染拡大防止

の努力をされる事を望む。

参考文献 → 中国新聞デジタルニュース
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広島県の高齢者ワクチンは5月中旬から本格化・・  新型コロナウイルス

大阪、東京周辺では新型コロナウイルスの第4波による感染

拡大が報告されて、国民の不安の的となっている。

日本では、メディアを通じて4月12日から、高齢者の新型コロナ

ウイルスワクチンの接種が、全国で始まったと報じられているが

接種が、なかなか自分の身近な事象にならず、本当に大丈夫

なのだろうか?と不安視される方も多いと思う。

このまま、ずるずるいつまで経ってもワクチンが接種出来ない

状態が続くのでは??


しかし、心配する必要はない。

4月12日の高齢者接種開始は、あくまで限定されたワクチン量の為

医師の接種を行いながら、高齢者は試行的接種と位置付けられた

ものだ。

一斉接種や個別接種の会場で、接種を担当する医療関係者が

もし、接種者に副反応や異常な容態が発生した場合の緊急事態

シュミレーションを確認するために行っているもので、1日の

接種者の人数は限られる。


では、いつ頃からが本格的な接種になるのかと言うと

すでに、4月初め政府の省庁から、都道府県に対してワクチンの

割り当て事務連絡が廻っている。


某医療者専用通信に詳しく書いて有るがそれによると

医療従事者向けの出荷については《第〇弾》と表現されているが

すでに第2弾までと第3弾の1回目までが、各都道府県に出荷されて

いるが、第3弾1回目に出荷されたワクチンは、全国で2400箱

一箱当たり195バイアル(カプセル)、1バイアル5~6人分。

次に入荷するのが、5/3の週と5/10の週で第3弾2回目で、1回目と

同じく全国で2400箱(広島県では23箱程度とされている)


医療従事者向けとしては、最後の出荷となるのが、第4弾で

5/10の週に全国で1000箱。

第4弾までの出荷を合わせると、全国知事会で報告された全医療

従事者480万人を上回るので、最後の出荷とされている。


さて、高齢者向けの出荷については、医療従事者の《弾》ではなく

〔クール〕と呼ばれて出荷が区分けされている。

すでに〔第4クール〕までは出荷完了しており、今からの出荷に

ついては下記の通り。

なお、高齢者の第4クールまでは、広島県では週に1~2箱との情報。

〔第5クール〕5/10と5/17の週に、全国で1万6000箱の出荷

〔第6クール〕5/24と5/31の週に、全国で1万6000箱以上の出荷

〔第7クール〕以降も上記の通り、二週かけて同程度の量の発送

※仮に広島県/全国が人口比1/100としても、

160箱×195バイアル×6人= 187,200回/二週間となる。


ご覧のように、今までは医療従事者のワクチン接種が主となって

いたが、これからの5月中旬からワクチンの出荷量が一気に増え

高齢者を先頭に一般国民の接種が始まる。


くれぐれも、自暴自棄等にならず、手洗い・うがい・マスクの

着用等によって新型コロナウイルスの感染を防ぐ必要がある。

参考文献 → メディカルウエーブ
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新型コロナワクチンの接種現状・・  新型コロナウイルス

4月12日から、全国で始まった新型コロナの高齢者ワクチンの接種

その接種開始から一週間が経ったが、今朝の中国新聞の朝刊では

全国的に接種を行った高齢者の人数は15,000人との事ですが

広島県は4月17日までに僅か75人。

4月18日に松井市長他210人が接種したと報道が有ったが

本格実施に向けた試行との位置づけでしかない。

単純に15000人を都道府県の数で割ると400人弱平均となるが

それにしても、広島県は少なすぎる。


その訳は、広島県では『感染リスクの高い医療従事者』の人数

が多く、その接種が他県に比べて遅れている為。

高齢者分のワクチンを上記の医療従事者に振り向けなければ

ならない事情が有る。

国が発表している「医療従事者」への接種割合は現在全国で15%

と報告されているが、ここでいう『感染リスクの高い医療従事者』

とは、全く違う数字だという事を理解してもらいたい。

国が発表する「医療従事者」とは、全て末端までの医療従事者

を指すが『感染リスクの高い医療従事者』とは、医療機関の内

直接、PCR検査を行ったり、ワクチン接種を行ったりする

医療機関を指す。


その『感染リスクの高い医療従事者』のワクチン接種を現在

優先している訳だ。

しかし、医療従事者」の接種割合15%と勘違いしてはいけない。

広島県の公立病院はほぼ行きわたり、個人病院で知ってる範囲では

荒木脳神経外科が接種完了、梶川病院が接種中、4/28日からは

西区商工センターの近くのプロバスケットチーム《ドラゴン

フライズ》がPCR検査に訪れるという某病院も接種完了する。

医療機関の優先順位を決めて接種を行っている段階だ。

つまり『感染リスクの高い医療従事者』への接種は、広島県では

ほぼ行きわたりつつある。

当初は、医療従事者を完全に終了させて、高齢者の接種に移行する

予定だったが、あまりのワクチンの流通の少なさに方針変更し

リスクの高い医療従事者を先行させ、一般医療従事者は特に

重症度の高い老健施設等に入居した限定された高齢者と

並行しての接種となるのではなかろうか?


高齢者ワクチンの国からの支給も、4/26の週こそ1箱に過ぎないが

その次の週、連休明けまでの期間で、全国で4000箱が各地に配布

される予想だ。

※1箱195瓶入り 1瓶6回取れるとして 1箱1170回分


5~6月には、ワクチンの入荷量もかなり増えてくるという。

菅総理と河野担当大臣が、ファイザーのCEOと電話会談を行い

9月中には日本全国民への供給量を確保したとの会見も有った。

今までの流れから、それをそのまま受け取る訳にはいかないが

全く暗中模索という訳ではない。

5月の中頃から始まる高齢者、続いて基礎疾患、一般者と続く

ワクチン接種に期待を掛けたいものだ。

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某ウイルス多発地区のマスク未着用について考える・・  新型コロナウイルス

大阪府では、今日も新型コロナの陽性者を1208人数え

これで三日連続1000人越えと同時に前日の数を上回り

三日連続で最多を更新している。

まん延防止重点措置も効果なく、再度の緊急事態宣言発令も

視野に入っているという。


吉村府知事も大変なご苦労をされていると思うが

はたから見ていて地域的な対策が見えてこない。

大阪府全体ではなく、第三波にしても第四波にしても

感染が大阪府全体ではなく、大阪市に集中している事を

どう捕らえられているのか?


私は大阪に住んでいる家族から、頻繁に情報を貰っているが

第三波の時は若者が大阪の繁華街に無防備で夜遊びを繰り返し

第四波の現在は、大阪市周辺に限って、老人が1/3は

屋外でもマスクを着用していないという。


マスクを着用していない等の基本事項は、まん延防止重点措置や

緊急事態宣言、以前の問題で、何かを発令すれば収まると

いうものでもなかろう。

広島県や特に広島市に有っては、対外的にマスクを着用していない

人など一人も見つからない程、基本中の基本だ。


大阪では、感染者が過去多数発生している為、既感染者が自分は

すでに免疫が出来ているので、人からうつされる事は無いと

たかをくくってマスク不着用の行動に出るのか?

そうであれば、なおさら自分がそのウイルスを体内に所持して

いるのは、間違いない事実なので余計それを他人にうつさないよう

に努力しなければならない。


高齢者のワクチン接種が全国的に始まっているが、ワクチンを接種

完了した人でも、他人からうつされる事はほとんど無くなったと

しても、自分が他人にうつす可能性は今までと変わらず有ると

思われるので、ワクチンを打つ以前の状態を保たなければならない。

つまり、マスクをして手洗いを頻繁にするという行動。


それからしても、この地球上にコロナウイルスが存在する限りは

全ての国民が免疫を獲得しない限り、それぞれが相手に感染させない

よう努力し続けなければならない。

しかし、大阪市地区のマスクを、多数の者がしないという現実は

いかがな物であろうか?

また、そういう地区を限定的に取り締まるというのも、一つの方法

では無かろうか?
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新型コロナウイルス 日本全国の出来事  新型コロナウイルス

新型コロナウイルス 日本全国の出来事
【感染者数は 厚生労働省発表資料より】
(感染者数はダイヤモンドクルーズ船除く、アトランチカ含む)
・黒字:統計数  ・赤字:政府の施策  ・緑字:全国の出来事

2021.4.25 政府は、東京都、京都府、大阪府、兵庫県の4都府県に対して、専門家会議の提言に基づき日本として第3回目の「緊急事態宣言」の発令を行った。発令期間は4.25~5.11までの間。

2021.4.23 政府は、愛媛県に対して「まん延防止等重点措置」の適用を行った。期間は4.25~5.11の間とした。

2021.4.20 政府は、埼玉、千葉、神奈川、愛知の4県に対してまん延防止等重点都市の適用を行った。

2021.4.12 あらかじめ配布された、新型コロナワクチンについて、全国で一斉に65歳以上の接種が始まった。ただし、配布されたワクチン量が非常に少なく従来より実施されている医療関係者の接種も進んでおらず、高齢者接種も当分の間は人数が限定される模様。

2021.4.12 政府は、東京都等からの要請に基づきまん延防止等重点措置を東京都、京都府、沖縄県の1都1府1県に適用した。期間の開始は2021.4.12とし、東京は5.11まで京都、沖縄は5.5まで。

2021.4.5 政府は大阪府等からの要請に基づき、専門家会議で検討されたまん延防止措置を、大阪府、兵庫県、宮城県の三府県について適用を行った。期間は2021.4.5~5.5まで。

2021.3.21 政府は首都圏で継続されていた、緊急事態を2ヶ月半ぶりに、全面解除した。ただし、首都圏での飲食店営業の時短要請は1時間の緩和で午後9時までにとどめた。

2021.3.5 全国で政府が指定した国公立病院以外の、その他の医療従事者のワクチンの接種が開始される。

2021.3.5 政府は首都圏の4都県に発令していた、緊急事態宣言の期限が3.7に迫る中、2週間の継続を決定した。

2021.3.1 政府は10都府県に発令した緊急事態宣言を、一部の地域について解除した。
解除は、大阪、兵庫、京都、愛知、岐阜、福岡の6府県で、残った東京、神奈川、埼玉、千葉の4都県については3.7解除を検討。

2021.2.17 日本国内の政府が指定した国公立病院の医師達に、日本で初めてワクチンの治験接種が始まった。約4万人の接種を行い、その内2万人について経過観察を行う。

2021.2.12 厚生労働省の専門部会は、ファイザー製のワクチンについて、十分な有効性と安全性が確認されたとして、国が特例承認をする事を了承した。正式承認は2.14日の予定。また当日、成田にワクチンの第一便が到着した。

・2021.2.6 00-00 全国的な感染数は、第3波の急激な増加がやっと減少傾向に向かいつつあるが、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は400,000人を超えた。PCR検査総数7,186,880人、累積PCR検査陽性者数401,355人、現在入院治療者数36,343人、その内重傷者815人、退院又は治療解除者数358,872人、累計死亡者数6,243人

2021.2.2 菅総理は2月7までの期限で緊急事態宣言を行っていた11都府県について、改善の見える埼玉県は予定通り2月7日で解除としたが、その他の東京、千葉、神奈川、栃木、岐阜、愛知、京都、大阪、兵庫、福岡の都府県については、3月7日までの宣言の延長を行った。

2021.1.27 全世界の新型コロナウイルスの感染者が1億人を超えた。2020年1月から統計を始め、5000万人に達したのが2020年11月8日(約10ヶ月)だったが、その後わずか2ヶ月半で倍増1億人を超えた。

・2021.1.22 00-00 全国的な感染数は、第3波の急激な増加が横ばい状況になりつつあるが、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は350,000人を超えた。PCR検査総数6,236,054人、累積PCR検査陽性者数351,020人、現在入院治療者数66,239人、その内重傷者1,011人、退院又は治療解除者数279,214人、累計死亡者数4,830人

2021.1.19 全国統計として新型コロナの感染者が19日 5295人となり、重傷者が1000人を超え(1001人)、1日の死亡者数が100人を超えた(103人)、重傷者の1000人越え、1日の死亡100人越えはいずれも初めての出来事となった。

・2021.1.14 00-00 全国的な感染数は、第3波の急激な増加が収まらず、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は300,000人を超えた。PCR検査総数5,615,256人、累積PCR検査陽性者数302,623人、現在入院治療者数63,779人、その内重傷者920人、退院又は治療解除者数233,665人、累計死亡者数4,233人

2021.1.14 菅総理は、1.7に宣言された1都3県の緊急事態宣言に加え、新たに、栃木、岐阜、愛知、京都、大阪、兵庫、福岡の7府県を宣言に追加した。停止期間は当面2月7日までとした。

2021.1.7 菅総理は、東京、埼玉、千葉、神奈川の1都3県に新型コロナ特別措置法に基づく緊急事態の再宣言を行った。期間は1月8日から2月7日までとし、一か月後には必ず事態を改善させると決意表明した。

・2021.1.06 00-00 全国的な感染数は、第3波の急激な増加が収まらず、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は250,000人を超えた。PCR検査総数5,129,612人、累積PCR検査陽性者数252,317人、現在入院治療者数41,514人、その内重傷者784人、退院又は治療解除者数207,039人、累計死亡者数3,719人

2021.1.2 東京都の小池都知事は、近隣県の埼玉、千葉、神奈川の県知事と共に、西村経済担当大臣と面会し、緊急事態宣言を発出するよう要請した。

2020.12.28 厚生労働省は、英国と共に多発していると言われる南アフリカ新型コロナウイルスの変異種について、30代の南アフリカ滞在女性から国内で初めて検出されたと発表を行った。

2020.12.28 政府は、かねてから決定していたGOTOトラベルの全国での一時停止を実施した。期間は2021年1月11日までの予定で、年明けに再開かの可否を再度判断する。
政府は、全ての国・地域からの外国人に対して、ビジネスでの往来を除いて、新規入国を一時停止した。期間は2021年1月31日までとした。

2020.12.25 田村厚生労働大臣は、英国での新型コロナ変異種が、英国からの帰国者5人から空港検疫の際検出されたと発表した。日本では初の検出となる。

2020.12.24 政府は、英国での感染力を増したと言われている新型コロナウイルスの変異種の発見に伴い、英国・南アフリカの滞在歴が有る外国人の新規入国の拒否を決定した。

・2020.12.22 00-00 全国的な感染数は、GOTOトラベル・イート等の事業の一部見直しが始まったが、第3波の急激な増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は200,000人を超えた。PCR検査総数4,439,273人、累積PCR検査陽性者数200,658人、現在入院治療者数27,291人、その内重傷者620人、退院又は治療解除者数169,342人、累計死亡者数2,944人

・2020.12.16 赤羽国土交通大臣は、かねて広島側から要望の有った広島市を目的地とするGOTOトラベル事業の旅行について除外を発表した。

・2020.12.14 政府はGOTOトラベル政策の全国一律による一時停止を決断した。期間は当面12月28日〜1月11日の間とした。

・2020.12.13 政府は、先に知事の要望によって決定した大阪、札幌に続き、感染拡大が止まらない東京都、名古屋市にも除外の方針を示した。

・2020.12.02 00-00 全国的な感染数は、GOTOトラベル・イート等の事業や海外からの受入緩和等の問題により、第3波とみられる急激な増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は150,000人を超えた。PCR検査総数3,591,597人、累積PCR検査陽性者数150,386人、現在入院治療者数20,742人、その内重傷者488人、退院又は治療解除者数127,304人、累計死亡者数2,172人

・2020.11.28 00-00 全国的な感染数は、GOTOトラベル・イート等の事業や海外からの受入緩和等の問題により、第3波とみられる急激な増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は140,000人を超えた。PCR検査総数3,463,672人、累積PCR検査陽性者数142,068人、現在入院治療者数19,646人、その内重傷者440人、退院又は治療解除者数120,259人、累計死亡者数2,074人

・2020.11.25 国土交通省は都道県知事の要望によって決定した、大阪市、札幌市のGOTOトラベル除外について、具体的な指針を示した。

・2020.11.22 00-00 全国的な感染数は、GOTOトラベル・イート等の事業や海外からの受入緩和等の問題により、第3波とみられる急激な増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は130,000人を超えた。PCR検査総数3,252,523人、累積PCR検査陽性者数130,179人、現在入院治療者数16,957人、その内重傷者323人、退院又は治療解除者数111,163人、累計死亡者数1,974人

・2020.11.18 00-00 全国的な感染数は、GOTOトラベル・イート等の事業や海外からの受入緩和等の問題により、第3波とみられる急激な増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は120,000人を超えた。PCR検査総数3,106,559人、累積PCR検査陽性者数120,815人、現在入院治療者数13,118人、その内重傷者276人、退院又は治療解除者数105,697人、累計死亡者数1,913人

・2020.11.11 00-00 全国的な感染数は、第3波とみられる増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は110,000人を超えた。PCR検査総数2,924,555人、累積PCR検査陽性者数110,156人、現在入院治療者数9,162人、退院又は治療解除者数99,108人、累計死亡者数1,841人

・2020.10.31 00-00 全国的な感染数は、第2波の下降が伸び悩み弱冠微増で推移、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は100,000人を超えた。PCR検査総数2,706,168人、累積PCR検査陽性者数100,392人、現在入院治療者数6,106人、退院又は治療解除者数92,475人、累計死亡者数1,755人

・2020.10.14 00-00 全国的な感染数は、第2波の下降が伸び悩み弱冠微増で推移、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は90,000人を超えた。PCR検査総数2,352,231人、累積PCR検査陽性者数90,140人、現在入院治療者数5,296人、退院又は治療解除者数83,158人、累計死亡者数1,638人

2020.10.1 政府は東京都を除外して進めていたGOTOトラベル事業の東京都除外を解除すると共に、GOTOイート事業を新たに10月1日から実施する事を決定

・2020.9.24 00-00 全国的な感染数は、下降が伸び悩み、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は80,000人を超えた。PCR検査総数1,888,156人、累積PCR検査陽性者数80,041人、現在入院治療者数5,989人、退院又は治療解除者数72,538人、累計死亡者数1,520人

・2020.9.14 自民党の総裁選が実施され、菅官房長会が377票を獲得し新総裁に選出された、岸田政調会長は89票で二位、石破元幹事長は68票で三位となった

・2020.9.4 00-00 全国的の感染数は、やや下降線をたどり始めたが、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は70,000人を超えた。PCR検査総数1,560,505人、累積PCR検査陽性者数70,268人、現在入院治療者数8,483人、退院又は治療解除者数60,417人、累計死亡者数1,330人

2020.8.28 安倍総理は、自身の健康上の問題から総理を辞任する意向を表明した。

・2020.8.24 新型コロナウイルス感染症対策分科会が開かれ、プロスポーツやイベント等の集客上限5000人の解除を9月末までに延長する事を決めた。ただし状況の推移によっては前倒し有り。
又分科会は、8.21日にも会合を開き、緊急事態宣言解除後の感染再拡大は、7月下旬にピークに達していた可能性が有るとも指摘している。

2020.8.24 安倍晋三首相は、第2次内閣の発足からの連続在職日数が2799日となり、歴代最長の佐藤栄作を抜いて単独第一位となった。また1次内閣を含めた通算在職日数は、3165日となり、昨年11月に桂太郎を超えて、最長を更新している。しかし、二週続けての検診を行い、体調不安説が流れている。

・2020.8.22 00-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は60,000人を超えた。PCR検査総数1,306,128人、累積PCR検査陽性者数60,733人、現在入院治療者数11,764人、退院又は治療解除者数47,622人、累計死亡者数1,169人

・2020.8.17 安倍総理は日帰りの検診を実施し、以後三日間の休暇を執る。
麻生副総理を始め、官邸周辺では2020.1.26より総理が147日間休みを執らず働き続けたと擁護するが、確かに良好な状況とは言えないが、総理という職務の特殊性で、自己裁量という業務の選択制から言うと法的に問題は無い。休日を勤務したと言っても平均で2時間以下となり、平日の勤務も、午後から半日がほとんどいう状態からして、一般企業から言うブラック労働とは異なる。

・2020.8.12 00-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は50,000人を超えた。PCR検査総数1,058,164人、累積PCR検査陽性者数50,210人、現在入院治療者数14,054人、退院又は治療解除者数34,888人、累計死亡者数1,059人

・2020.8.5 00-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は40,000人を超えた。PCR検査総数897,340人、累積PCR検査陽性者数41,129人、現在入院治療者数12,055人、退院又は治療解除者数28,082人、累計死亡者数1,022人

・2020.7.29 21-30 クルーズ船を除く、日本国内の新型コロナウイルス感染死者が、国内1001人となり、1000人を超えた

・2020.7.28 24-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は30,000人を超えた。PCR検査総数746,229人、累積PCR検査陽性者数30,961人、現在入院治療者数7,131人、退院又は治療解除者数22,811人、累計死亡者数998人

・2020.7.22 日本政府は、新型コロナウイルスの感染が二次感染拡大状況に有り、各界から実施について非難が上がっている中、東京都の発着・到着のみを除外してGoToキャンペーンを実施した

・2020.7.20 21-30 日本国内の新型コロナウイルス感染死者と、厚生労働省が別計上しているクルーズ船関連の死者を累計すると、国内988人+クルーズ船13人で1001人となり、1000人を超えた

・2020.7.18 24-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は24,000人を超えた。PCR検査総数626,149人、累積PCR検査陽性者数24,132人、現在入院治療者数3,777人、退院又は治療解除者数19,366人、累計死亡者数985人

・2020.7.14 24-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は22,000人を超えた。PCR検査総数574,432人、累積PCR検査陽性者数22,220人、現在入院治療者数2,959人、退院又は治療解除者数18,282人、累計死亡者数982人

・2020.7.10 政府は、東京都を始め全国的にも感染の拡大が収まっていない状況に関わらず、感染防止の徹底を条件に、イベント等の開催制限を緩和した、この日プロ野球も、スタンド観戦を開始した

・2020.7.8 24-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は20,000人を超えた。PCR検査総数527,546人、累積PCR検査陽性者数20,371人、現在入院治療者数1,920人、退院又は治療解除者数17,446人、累計死亡者数981人

・2020.7.6 政府は、専門家会議を廃止して新設した新型コロナウイルス感染症対策分科会の初めての会合を開いた。今まで専門家会議の副座長を務めていた尾身茂氏が、分科会の新しい会長となり、都道府県知事、経済学者等18人で構成された

・2020.7.2 24-00 国内での新型コロナウイルス累計感染者数は19,000人を超えた。PCR検査総数481,877人、累積PCR検査陽性者数19,068人、現在入院治療者数1,223人、退院又は治療解除者数16,886人、累計死亡者数976人

・2020.6.29 24-00 国内での新型コロナウイルス累計感染者数は
18,500人を超えた。PCR検査総数461,466人、累積PCR検査陽性者
数18,593人、現在入院治療者数984人、退院又は治療解除者数
16,631人、累計死亡者数972人

・2020.6.23 24-00 国内での新型コロナウイルス累計感染者数は
18,000人を超えた。PCR検査総数429,481人、累積PCR検査陽性者
数18,024人、現在入院治療者数794人、退院又は治療解除者数
16,263人、累計死亡者数963人

・2020.6.19 オープン戦を中止としていた、日本プロ野球が無観客
試合としながら、公式戦を再開した

・2020.6.19 安倍総理は、新型コロナウイルスの感染拡大防止の
目的で、都道府県の県境を越える移動を自粛していたが、その
自粛を全面解除した

・2020.6.15 12-00 国内での新型コロナウイルスの累計感染者数は
17,500人を超えた。PVR検査総数340,918件、累積PCR検査陽性者
数17,502人、現在入院治療者840人、退院又は治療解除者
数15,868人、累計死亡者数925人

・2020.6.12 東京都は東京アラートの解除を宣言し、都の緊急レベル
を最終段階のレベル3に引き下げた

・2020.6.7 国内での新型コロナウイルス感染者は、毎日50人以下
程度増え続けているが、死者発生数が三カ月ぶりにゼロを記録した
前回の死者数0は2020.3.7だった 前日までの累計数は916人

・2020.6.4 12-00 国内での新規新型コロナウイルス感染者数は
毎日少数に抑えられ、累積数は抑えられつつあるが、累積感染者
が17,000人を超えた。PCR検査実施件数303,603件、
累積PCR検査陽性者数17,018人、現在入院治療者1241人、退院
又は治療解除者14,867人、死亡者数903人

・2020.6.2 東京都は新型コロナウイルスの感染者第二波増加を
懸念し、東京アラートを発出する事を決めた

・2020.6.1 各都道府県の教育委員会は、学校の登校自粛を解除し
ほとんどの地域で小・中・高の授業が再開された

・2020.5.25 安倍総理は日本国内で最後まで緊急事態宣言を継続
していた北海道、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県の5道都県
に解除宣言を発し、日本国内での宣言地区はゼロとなった。

・2020.5.22 12-00 国内での新規新型コロナウイルス感染者数は
毎日50名以下に抑えられ、累積数は抑えられつつあるが、累積
感染者は16,500人を超えた。PCR検査実施件数265,502件、累積
PCR検査陽性者数16,513人、現在入院治療者2652人、退院又は
治療解除者13,005人、死亡者数796人。

・2020.5.21 安倍総理は新型コロナウイルスの8特定警戒都道府県
の内、関西地区の大阪府、京都府、兵庫県の緊急事態宣言を
解除し、残りは東京都周辺と北海道の5都道県となった

・2020.5.14 安倍総理は新型コロナウイルス専門家会議を招集し
協議した結果、特定警戒都道府県の北海道、埼玉、千葉、東京
神奈川、京都、大阪、兵庫を除く39県について緊急事態宣言を
解除した。又残る都府県については基準に基づき21日に判断

・2020.5.13 日本政府は、明日14日特定警戒都道府県の一部を
除き、39県に対して緊急事態宣言を解除する方針を決定する

・2020.5.13-0:00 国内での新型コロナウイルス感染者が16000人
をこえる。PCR検査実施人数223667人、感染者数 16024人、
退院・療養解除者 9868人、死亡者数 668人

・2020.5.9-0:00 国内での感染者が大幅に減少を始めかつ回復
退院者が増加し、回復退院者が累計感染者の半数を上回る
累計感染者数 15649人 退院又は療養解除者数 8127人
死亡者 600人

・2020.5.7 新型コロナウイルスの治療薬としてアメリカで
先行承認されたレムデシベルが日本でも特例承認された

・2020.5.5 前日の安倍総理の緊急事態宣言の延長発言を受け
全国の自治体は独自の解除方針等を発表した
特に特定警戒都道府県である大阪は、独自の段階的解除3項目の
基準を即座に発表し、世間の注目を集めた

・2020.5.4 安倍総理は、5.6を期限としていた緊急事態宣言を
全国的に5.31まで延長すると決定した
しかし、5.14に開催する専門家会議の分析結果によって、可能
となったならば取り下げを一部実行する可能性も示唆
13の特定警戒都道府県以外の県では、飲食店の営業時間、公共
施設の再開等に地域の特性を踏まえた緩和を提言

・2020.5.4-12:00 国内での新型コロナ感染者15000人を超える
 感染者 15057人 死亡者 510人 国内での退院者は4,496名

・2020.5.1 新型コロナウイルス感染症対策専門家会議は、同日
状況分析・提言を行った。日本においての陽性判定者は減少に
転じつつあるが、減少スピードは緩やかで、5.6が期限の緊急事態
宣言は一ヶ月程度の継続を行うのが望ましいと語った

・2020.5.1 総務省は、国民一人当たり10万円の特別定額給付金
が議会の承認を得た事によって、受付を開始した

・2020.4.30-12:00 国内での新型コロナ感染者14000人を超える
 感染者 14120人 死亡者 432人

・2020.4.29 東京都の感染者数が、一昨日の数字と同様
再び50人以下/日を記録したが、全国知事会は5/6が期限の
緊急宣言を国に対し延長要請の方針、同時に休業要請に応じない
事業所に対して罰則規制の要請。

・2020.4.29 政府は緊急宣言の5/6より全国一斉を念頭に延長で
調整方針。同時に、全世界との同調を図る目的で学校の
9月入学問題についても一つの選択肢である考えを示した

・2020.4.28 新型コロナウイルスの治療薬候補としてレムデシビル
 やアビガン等の承認間近、レムデシビルは5月からも利用可か?

・2020.4.27 全国で病院の院内感染問題となる中、広島県でも
 感染指定病院の市立病院で感染者対応の看護師が感染し話題

・2020.4.26 東京都で4.13から続いていた感染者の一日100人以上
 の発症継続が途切れ72人となる

・2020.4.26-12:00 国内での新型コロナ感染者13000人を超える
 感染者 13182人 死亡者 348人

・2020.4.24 政府が配布する布マスクの一次回収しての検品の
 実施が始まるが、配布の中止は無し

・2020.4.23 国内での新型コロナ感染者12000人を超える
 感染者 12240人 死亡者 317人

・2020.4.22 埼玉県で新型コロナ軽傷で入院待ちの男性が自宅で
 死亡し、話題となった 

・2020.4.21 パチンコ店等で休業要請を出した県から遊戯者が
 県外の休業要請を出していない施設に殺到する問題が話題

・2020.4.21 長崎県、長崎港で船内改装中のクルーズ船
 「コスタ・アトランチカ号」の船員の一人に新型コロナウイルスの
 感染が初めて確認された。その後多数のクラスター現象が確認
 される。 長崎県は、県内の感染者数とはカウントせず
 国とも協議の上、別件扱いと決定した

・2020.4.21 国内での新型コロナ感染者11000人を超える
 感染者 11350人 死亡者 277人

・2020.4.20 政府が配布する布マスクの一部で汚れや虫の混入が
 見られる事が判明

・2020.4.19 緊急事態制限が全国に拡大された事により各地で休業
 要請が出される中、広島県も4.22~5.6までの期間で業種を指定
 し休業要請を出した

・2020.4.18 国内での新型コロナ感染者10000人を超える
 感染者 10219人 死亡者 161人

・2020.4.17 安倍総理は新型コロナウイルスの感染拡大に伴い
 国民への給付金を当初、収入減少者へ30万円給付の予定を
 全国民に10万円給付する事を決定する

・2020.4.16 安倍総理は、7都府県に限定していた緊急事態宣言を
 全国に拡大する

・2020.4.16 国内での新型コロナ感染者9000人を超える
 感染者 9027人 死亡者 148人

・2020.4.15 4.7に7都府県では公立校の再休校が決定されていたが
 4.15日ほぼ全国の県で公立小中高の再休校が実施される

・2020.4.15 国内での新型コロナ感染者8000人を超える
 感染者 8442人 死亡者 136人

・2020.4.12 国内での新型コロナ感染者7000人を超える
 感染者 7123人 死亡者 102人

・2020.4.11 お笑いで有名な志村けんさんが新型コロナ感染後の
 闘病生活後、亡くなった。これにより社会のコロナを見る目が
 変わり、感染防止に対する意識が変わった

・2020.4.11 国内での新型コロナ感染者6000人を超える
 感染者 6616人 死亡者 98人

・2020.4.7 安倍総理は、7つの都府県に限定して緊急事態宣言
 の発令を行う、効力は5.6まで

・2020.4.9 国内での新型コロナ感染者5000人を超える
 感染者 5246人 死亡者 88人

・2020.4.7 国内での新型コロナ感染者4000人を超える
 感染者 4168人 死亡者 81人

・2020.4.6 国内の各地の教育委員会は、公立小中高校の再開
を認め4月6^7日に感染拡大策を条件に学校の授業を再開した

・2020.4.4 東京都で新型コロナの感染者が初めて100人を超える
      116人



・2020.4.4 国内での新型コロナ感染者3000人を超える
 感染者 3191人 死亡者 70人

・2020.4.1 安倍総理は、1家庭当たり2枚の布製マスクを配布する
 と表明した

・2020.4.1安倍総理は、全世界から日本への入国に対して2週間の
 待機をするよう方針の表明

・2020.3.31 国内での新型コロナ感染者2000人を超える
 感染者 2122人 死亡者 57人

・2020.3.26 安倍総理は、欧州21ヵ国とイランからの入国
 拒否方針の表明

・2020.3.24 安倍総理は、本年開催予定だった東京オリンピックを
 一年間延期する方針を表明

・2020.3.21 国内での新型コロナ感染者1000人を超える
 感染者 1030人 死亡者 36人

・2020.3.19 大阪府知事と兵庫県知事は両国民に対して
 県境を越える移動の自粛を呼びかけた

・2020.3.18 安倍総理は、入国者の2週間待機を欧州など38ヵ国に
 拡大する方針を発表

・2020.3.10 安倍総理は、イタリア北部地域の滞在者に対して
入国を 拒否する方針を発表

・2020.3.10 国内での新型コロナ感染者が500人を超える
 感染者 503人 死亡者 12人

・2020.3.7 国内での新型コロナ感染者が400人を超える
 感染者 408人 死亡者 6人

・2020.3.5 安倍総理は、マスク等が国内で不足しインターネット
 で高値で販売される現状に対して、不当な価格での販売を禁止
 するよう指示し、法令の改正に着手した

・2020.3.5 安倍総理は、中国・韓国からの入国者に対して
 2週間の待機をするよう方針の発表

・2020.3.5 国内での新型コロナ感染者が300人を超える
 感染者 313人 死亡者 6人

・2020.3.5 安倍総理は、韓国の慶尚北道の一部地域及び
 イランのコム州等における滞在歴がある外国人の入国拒否
 方針の表明

・2020.3.4 アメリカのトランプ大統領がアメリカ国内への
 日本人の入国拒否発言

・2020.2.28 国内での新型コロナ感染者が200人を超える
 感染者 208人 死亡者 5人

・2020.2.27 安倍総理は、全国の公立小中高を臨時休校するよう
 指示した、休校開始は3.2から春休みまで

・2020.2.22 国内での新型コロナ感染者が100人を超える
 感染者 113人 死亡者 1人

・2020.2.13 当初新型コロナウイルス罹患とは診察されなかった
 神奈川県居住の80代女性が死亡後新型コロナの発症による肺炎
 と診断された、日本での新型コロナウイルスによる初の死者
 感染者は27例目

・2020.2.12 ダイヤモンドプリンセス船内において検疫を実施
 していた検疫官が新型コロナに感染した事が判明

・2020.2.6 2.3に横浜港に寄港したタイヤモンドプリンセ 
 クルーズ船内において、新型コロナウイルスの検査を実施し
 多数の感染者が判明したので、国内の医療機関で受入れの開始
 2.6段階でダイヤモンドプリンセス関係の陽性判定者 61人

・2020.1.30 日本国内において初めての無症状病原体の検出者
 が2名判明した(9例目の後の2人、感染人数の中にはカウント無し)

・2020.1.26 日本国内において4人めの新型コロナウイルス感染の
 陽性判定者が報告される
 中国武漢市居住 40代 男性 


・2020.1.25 日本国内において3人めの新型コロナウイルス感染の
 陽性判定者が報告される
 中国武漢市居住 30代 女性 

・2020.1.24 日本国内において2人めの新型コロナウイルス感染の
 陽性判定者が報告される
 中国武漢市居住 40代 男性 

・2020.1.15 日本国内において初の新型コロナウイルス感染の
 陽性判定者が報告される
 神奈川県居住 30代 男性
 中国武漢市の滞在歴有り、国立感染研究所(村山庁舎)で判定
 
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広島県内新型コロナウイルス履歴一覧 その三  新型コロナウイルス

広島県内の新型コロナウイルス感染者数

2021年4月29日午後12時現在

注:感染者数は、再陽性患者と空港検疫者等の関係で、県の発表数値は一般報道と相違あり

累計感染者数   : 5,917人

再陽性判定者数: ーー人 
(WHOの見解により再陽性は再感染ではなく継続排出の見解とする)、(但し2020年11月より含む方向で変更された) 

空港検疫陽性者数 :ーー人

現在治療中患者数: 426人

陰性確認者数  : 5,382人

死亡者数   :  109人

2020年12月15日以降の新型コロナ陽性患者発生状況詳細は
下記のアドレスを直接ご覧ください。

広島市における患者等発生状況

広島県新型コロナウイルス感染症患者の概要

2021.4.23 広島県は新型コロナウイルスの検査体制の一層の拡充を広島市と福山市に提言する。広島県外からの転入者に対するPCR検査の特設会場を、広島駅前及び福山駅前に増設した。又中四国最大の歓楽街と言われる、流川・薬研堀の飲食店2500店舗すべてに対して検査キットの配布を行い、検査の拡充を図った。
中国新聞デジタルニュース

2021.4.12 広島県内で初めて、呉地区の老健施設で新型コロナワクチンの65歳以上接種を開始する。

2021.4.9 広島県知事は、広島市内に入学、就学等で転入されてきた人達の為にPCR検査の無料実施をする方針を固めた。期間は2021.4.12~4.25
「春のPCR検査集中実施」

2021.3.31 広島県知事は、特に若年者を視野に入れて無症状でも進んで無料のPCR検査を受けるよう呼びかけた。
ひろしま徹底検査宣言〜あなたの検査が身近な人の命を守る

2021.3.26 広島県知事は、これから移動が激しくなる季節になる為、PCR検査の強化を発表した。
PCR検査体制の強化について〜人の移動が多い時期の対策〜

2021.3.11 広島県知事は、全国に先駆けて過去実施した「PCR検査の集中実施・トライアル」の結果について分析し、公表を行った。
「PCR検査の集中実施・トライアルの振り返り」


広島県内の新型コロナウイルス感染者情報の概要履歴
 《2020.3.6〜2021.3.7まで》

3月8日以降の日毎の感染者指数は上記県HPを参照

2021.3.7(日) <県内感染者数 2人:累計 5047人> 【当日発表死者数 0人:累計 103人】(広島市感染 1人)

2021.3.6(土) <県内感染者数 4人:累計 5045人> 【当日発表死者数 0人:累計 103人】(広島市感染 2人)

2021.3.5 広島県で、政府が指定した国公立病院以外の「その他の医療従事者」の新型コロナワクチンの接種が始まる。

2021.3.5(金) <県内感染者数 3人:累計 5041人> 【当日発表死者数 0人:累計 103人】(広島市感染 1人)

2021.3.4(木) <県内感染者数 2人:累計 5039人> 【当日発表死者数 1人:累計 103人】(広島市感染 1人)

2021.3.3(水) <県内感染者数 4人:累計 5037人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 2人)

2021.3.2(火) <県内感染者数 5人:累計 5032人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 3人)

2021.3.1(月) <県内感染者数 2人:累計 5027人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 2人)

2021.2.28 広島県は、前日昨年11月14日以来の感染者ゼロを記録し、当日時点の入院患者も50人を切った。感染拡大の縮小傾向が続いている。

2021.2.28(日) <県内感染者数 2人:累計 5025人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 1人)

2021.2.27(土) <県内感染者数 0人:累計 5023人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 0人)

2021.2.26(金) <県内感染者数 3人:累計 5023人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 1人)

2021.2.25(木) <県内感染者数 6人:累計 5020人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 2人)

2021.2.24(水) <県内感染者数 5人:累計 5014人> 【当日発表死者数 1人:累計 102人】(広島市感染 2人)

2021.2.23(火) <県内感染者数 4人:累計 5009人> 【当日発表死者数 0人:累計 101人】(広島市感染 3人)

2021.2.22 広島県は19~21日に広島市中区で行われた住民PCR検査の総数を三日間で3238人と発表、その内陽性者は4人、陽性率は0.14%だったと公表した。

2021.2.22(月) <県内感染者数 5人:累計 5005人> 【当日発表死者数 0人:累計 101人】(広島市感染 4人)

2021.2.21 広島県は、昨年12月12日から継続していた感染拡大防止集中期間を本日終了し、飲食店の時短、イベントの人数制限など全てを解除した。

2021.2.21(日) <県内感染者数 3人:累計 5000人> 【当日発表死者数 0人:累計 101人】(広島市感染 0人)

2021.2.20 12時現在 広島県は昨日から中区の無料PCR検査を開始し、19日検査674人、20,21日で1772人の予約と発表

2021.2.20(土) <県内感染者数 3人:累計 4997人> 【当日発表死者数 2人:累計 101人】(広島市感染 0人)

2021.2.19 広島県は無料PCR検査の地域範囲を中区の限定した地域から、中区全域に拡大した。

2021.2.19(金) <県内感染者数 1人:累計 4994人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】(広島市感染 0人)

2021.2.18(木) <県内感染者数 7人:累計 4993人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】

2021.2.17 広島県は昨年12月12日から、三度の延期を経て継続してきた「新型コロナ感染拡大防止集中期間」を2月21日で廃止し、飲食店の時短営業、イベントの人数制限、市民の外出自粛要請等の廃止を撤廃する事を決定した。

2021.2.17(水) <県内感染者数 9人:累計 4986人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】

2021.2.16(火) <県内感染者数 15人:累計 4977人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】

2021.2.15(月) <県内感染者数 12人:累計 4962人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】

2021.2.14(日) <県内感染者数 10人:累計 4950人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】

2021.2.13(土) <県内感染者数 8人:累計 4940人> 【当日発表死者数 1人:累計 99人】

2021.2.12(金) <県内感染者数 7人:累計 4932人> 【当日発表死者数 0人:累計 98人】

2021.2.11(木) <県内感染者数 9人:累計 4925人> 【当日発表死者数 0人:累計 98人】

2021.2.10 広島県は広島市中区の集中検査に備えた試行と、広島市全域の感染状況の把握検査の詳細を公開した。→検査概要

2021.2.10(水) <県内感染者数 5人:累計 4916人> 【当日発表死者数 2人:累計 98人】

2021.2.9(火) <県内感染者数 10人:累計 4911人> 【当日発表死者数 0人:累計 96人】

2021.2.8(月) <県内感染者数 10人:累計 4901人> 【当日発表死者数 1人:累計 96人】

2021.2.7(日) <県内感染者数 11人:累計 4891人> 【当日発表死者数 0人:累計 95人】

2021.2.6(土) <県内感染者数 7人:累計 4880人> 【当日発表死者数 1人:累計 95人】

2021.2.5 広島県は、、継続中の「第二次新型コロナ感染拡大防止集中期間」について十分に成果が上がっていると評価しながら、期間の日程が2.7で終了する事を鑑み、第三次として継続する事を表明した。第三次集中期間は、2.8~2.21までの期間とし、飲食店の酒の提供を8時まで、閉店を9時までと1時間づつ伸ばして、協力する店舗に対しては2万円/日の給付を行う。

2021.2.5(金) <県内感染者数 9人:累計 4873人> 【当日発表死者数 0人:累計 94人】

2021.2.4(木) <県内感染者数 7人:累計 4864人> 【当日発表死者数 0人:累計 94人】

2021.2.3(水) <県内感染者数 15人:累計 4857人> 【当日発表死者数 0人:累計 94人】

2021.2.2(火) <県内感染者数 14人:累計 4842人> 【当日発表死者数 0人:累計 94人】

2021.2.1(月) <県内感染者数 12人:累計 4828人> 【当日発表死者数 2人:累計 94人】

2021.1.31(日) <県内感染者数 14人:累計 4816人> 【当日発表死者数 0人:累計 92人】

2021.1.30(土) <県内感染者数 38人:累計 4802人> 【当日発表死者数 0人:累計 92人】

2021.1.29(金) <県内感染者数 34人:累計 4764人> 【当日発表死者数 1人:累計 92人】

2021.1.28(木) <県内感染者数 29人:累計 4730人> 【当日発表死者数 0人:累計 91人】

2021.1.27(水) <県内感染者数 36人:累計 4701人> 【当日発表死者数 2人:累計 91人】

2021.1.26(火) <県内感染者数 17人:累計 4665人> 【当日発表死者数 1人:累計 89人】

2021.1.25(月) <県内感染者数 25人:累計 4648人> 【当日発表死者数 1人:累計 88人】

2021.1.24(日) <県内感染者数 23人:累計 4623人> 【当日発表死者数 2人:累計 87人】

2021.1.23(土) <県内感染者数 23人:累計 4602人> 【当日発表死者数 3人:累計 85人】

2021.1.22(金) <県内感染者数 44人:累計 4579人> 【当日発表死者数 3人:累計 82人】

2021.1.21(木) <県内感染者数 29人:累計 4535人> 【当日発表死者数 2人:累計 79人】

2021.1.20(水) <県内感染者数 57人:累計 4506人> 【当日発表死者数 4人:累計 77人】

2021.1.19(火) <県内感染者数 24人:累計 4449人> 【当日発表死者数 0人:累計 73人】

2021.1.18 広島県はすでに継続中の集中対策期間を第一次と定め、「第二次新型コロナ感染拡大防止集中期間」を2月7日まで、範囲を拡大して開始した。

2021.1.18(月) <県内感染者数 28人:累計 4425人> 【当日発表死者数 2人:累計 73人】

2021.1.17(日) <県内感染者数 37人:累計 4397人> 【当日死者数 0人:累計 71人】

2021.1.16 広島県は、当初政府が広島市に対して指定する筈だった、緊急事態に準じる地域の指定について、現在は該当しないと政府から伝えられたと発表した。
湯崎知事が表明した、飲食店の時短の広島市全域への拡大と支援金は予定通り実施されるが支援金額が6万円から従来通りの4万円に引き下げられる予定。広島市4区の無料PCR検査も実施される予定。

2021.1.16(土) <県内感染者数 55人:累計 4360人> 【当日死者数 3人:累計 71人】

2021.1.15 広島県は、従来より行っているPCR無料検査を、医療・老健施設従事者、飲食業従業員及び家族と限定した範囲を、広島市の中区、東区、南区、西区の4区居住者及び勤務者に拡大し80万人の検査を実施する計画を発表した。

2021.1.15(金) <県内感染者数 38人:累計 4308人> 【当日死者数 2人:累計 68人】

2021.1.14 湯崎広島県知事は、従来の広島市中心部に限定した、飲食店の時間短縮要請を、広島市全域に拡大する事を表明した。(酒類の提供19時まで、営業20時まで)協力支援金については、政府の協力が得られるものとして、従来の一日4万円を6万円まで引き上げる予定。

2021.1.14 西村経済再生大臣は、広島市に対して緊急事態宣言に準じた措置を講ずるよう検討する事を明らかにした。

2021.1.14(木) <県内感染者数 48人:累計 4270人> 【当日死者数 4人:累計 66人】

2021.1.13(水) <県内感染者数 60人:累計 4222人> 【当日死者数 0人:累計 62人】

2021.1.12(火) <県内感染者数 33人:累計 4162人> 【当日死者数 2人:累計 62人】

2021.1.11(月) <県内感染者数 61人:累計 4129人> 【当日死者数 3人:累計 60人】

2021.1.10(日) <県内感染者数 57人:累計 4068人> 【当日死者数 1人:累計 57人】

2021.1.9(土) <県内感染者数 63人:累計 4016人> 【当日死者数 1人:累計 56人】

2021.1.8(金) <県内感染者数 119人:累計 3953人> 【当日死者数 1人:累計 55人】
クラスター:広島市内(医療機関2か所、高齢者施設、介護事業所、接待を伴う飲食店)、福山市(国立病院機構福山医療センター、高齢者施設サンサンホーム)、三次市(美容室)、東広島市(高齢者施設) 

2021.1.7(木) <県内感染者数 94人:累計 3834人> 【当日死者数 3人:累計 54人】
クラスター:呉マッターホルン病院、マツダ広島本社

2021.1.6(水) <県内感染者数 76人:累計 3740人> 【当日死者数 2人:累計 51人】

2021.1.5(火) <県内感染者数 77人:累計 3664人> 【当日死者数 4人:累計 49人】

2021.1.4(月) <県内感染者数 47人:累計 3617人> 【当日死者数 1人:累計 48人】

2021.1.3(日) <県内感染者数 72人:累計 3545人> 【当日死者数 2人:累計 46人】

2021.1.2(土) <県内感染者数 76人:累計 3469人> 【当日死者数 5人:累計 41人】

2021.1.1(金) <県内感染者数 73人:累計 3396人> 【当日死者数 1人:累計 40人】


2020.12.31(木) <県内感染者数 87人> 【当日死者数 6人】

2020.12.30(水) <県内感染者数 84人>

2020.12.29(火) <県内感染者数 88人>

2020.12.29 広島県は、これまでに実施している飲食店の時短又は休止について、延長の方向を示した。具体的には2020.12.17~2021年1.3までを第一期、2021.1.4~2021.1.17までを二期とし、二期に対して協力する飲食店については支援金を追加で提供する。

2020.12.28(月) <県内感染者数 50人>

2020.12.27(日) <県内感染者数 85人>

2020.12.26(土) <県内感染者数 108人>

2020.12.25(金) <県内感染者数 141人>

2020.12.24(木) <県内感染者数 98人>

2020.12.23(水) <県内感染者数 123人>

2020.12.22(火) <県内感染者数 77人>

2020.12.21(月) <県内感染者数 78人>

2020.12.20(日) <県内感染者数 93人>

2020.12.19(土) <県内感染者数 97人>

2020.12.18(金) <県内感染者数 83人>

2020.12.17(木) <県内感染者数 137人>

2020.12.17 広島県は、すでに12月12日に公表していた、酒を提供する飲食店に対しての地域を定め(広島市中央部)酒の提供午後19時まで、営業20時までの時間短縮又は営業休止の協力をする飲食店に対して、支援金を出す事業を開始した。

2020.12.16(水) <県内感染者数 92人>

2020.12.15(火) <県内感染者数 71人>

2020.12.14(月) <県内感染者数 110人>

2020.12.13(日) <県内感染者数 76人>

2020.12.12(土) <県内感染者数 102人>

2020.12.12 広島県は「新型コロナ感染拡大防止集中対策期間」としてR2.12.12〜R3.1.3までの期間を定め、その間に酒を提供する飲食店等の時間短縮等の方針を打ち出す事を決定した。

2020.12.11(金) <県内感染者数 112人>

2020.12.10(木) <県内感染者数 70人>

※旧広島飛行場跡地にPCR検査センターを配置し、医療従事者、老健施設、飲食業者等の検査を開始した。

2020.12.9(水) <県内感染者数 77人>

2020.12.8(火) <県内感染者数 52人>

2020.12.7(月) <県内感染者数 42人>

2020.12.6(日) <県内感染者数 60人>

2020.12.5(土) <県内感染者数 35人>

2020.12.4(金) <県内感染者数 48人>

2020.12.3(木) <県内感染者数 46人>

2020.12.2(水) <県内感染者数 24人>

2020.12.1(火) <県内感染者数 16人>

2020.11.30 広島県は11月中旬からの新型コロナウイルスの第三波による、全国的な発生状況の拡大を基に、広島県の警戒基準値をステージ1からステージ2に引き上げた。


※広島県の発表が非常に複層して判りにくくなったので、県内の総感染者数表示に変更

2020.12.14 【県内感染者数 67人】福山市13人、広島市54人

2020.12.14 【県内感染者数 12人】福山市5人、呉市1人、廿日市市3人、海田町2人、府中町1人

2020.12.13 【県内感染者数 57人】広島市57人

2020.12.13 【県内感染者数 15人】福山市2人、呉市1人、廿日市市3人、熊野町1人、府中町1人、東広島市7人

2020.12.12 【県内感染者数 74人】広島市74人

2020.12.12 【県内感染者数 18人】呉市3人、三次市2人、坂町1人、海田町3人、府中町4人、北広島市1人、廿日市市3人、東広島市1人

2020.12.12 【県内感染者数 6人】福山市5人、府中市1人

2020.12.11 【県内感染者数 13人】広島市13人

2020.12.11 【県内感染者数 77人】広島市77人

2020.12.11 【県内感染者数 22人】呉市7人、坂町1人、東広島市4人、尾道市1人、熊野町1人、海田町1人、府中市1人、府中町6人

2020.12.11 【県内感染者数 19人】福山市15人、府中市2人、福山市2人

2020.12.10 【県内感染者数 1人(1410)】広島市1人

2020.12.10 【県内感染者数 21人(1389~1409)】廿日市市5人、竹原市1人、東広島市7人、三次市1人、府中町3人、海田町4人

2020.12.10 【県内感染者数 58人(1331~1388)】広島市58人

2020.12.10 【県内感染者数 10人(1321~1330)】福山市4人、呉市6人

2020.12.9 【県内感染者数 12人(1309~1320)】広島市12人

2020.12.9 【県内感染者数 12人(1297~1308)】府中町4人、坂町1人、東広島市4人、尾道市1人、福山市2人

2020.12.8 【県内感染者数 1人(1296)】三次市1人

2020.12.9 【県内感染者数 55人(1241~1295)】広島市52人、呉市2人、福山市1人

2020.12.8 【県内感染者数 73人(1168~1240)】広島市61人、呉市1人、府中市1人、竹原市2人、東広島市1人、府中町4人、廿日市市1人、海田町1人、庄原市1人、三原市1人

2020.12.7 【県内感染者数 28人(1140~1167)】広島市28人

2020.12.6 【県内感染者数 6人(1134~1139)】広島市6人

2020.12.8 【県内感染者数 3人(1131~1133)】福山市3人

2020.12.7 【県内感染者数 11人(1120~1130)】福山市3人、呉市3人、廿日市市1人、海田町1人、府中町3人

2020.12.6 【県内感染者数 8人(1112~1119)】東広島市7人、三原市1人

2020.12.7 【県内感染者数 6人(1106~1111)】福山市6人

2020.12.6 【県内感染者数 31人(1075~1105)】広島市29人、福山市2人

2020.12.5 【県内感染者数 60人(1015~1074)】広島市49人、福山市2人、呉市1人、海田町2人、尾道市1人、廿日市市1人、東広島市1人、江田島市1人、西部保健所管内1人

2020.12.4 【県内感染者数 34人(981~1014)】広島市26人、福山市1人、呉市3人、海田町1人、三原市1人、東広島市1人、府中町1人

2020.12.3 【県内感染者数 46人(935~980)】広島市26人、福山市4人、呉市5人、東広島市5人、府中市3人、三次市1人、三次市在住県外1人、北広島町1人

2020.12.2 【県内感染者数 51人(884~934)】広島市37人、福山市5人、呉市2人、府中市3人、廿日市市1人、東広島市1人、尾道市1人、三原市1人

2020.12.1 【県内感染者数 21人(863~883)】広島市15人、福山市1人、東広島市4人、三原市1人

これまでは、出来るだけ個々の情報を掲載してきたが、新型コロナウイルスの陽性判定者が急激に増えてきたので、概略の情報掲載に変更する。
ただし、広島県の発表に基づくもので、日々の感染者数とは異なる場合がある。


2020.8.1〜2020.11.30の情報 広島県内新型ウイルス履歴一覧 その二

2020.3.6〜2020.7.31の情報 広島県内新型ウイルス履歴一覧 その一
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