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新型コロナウイルス 日本全国の出来事  新型コロナウイルス

新型コロナウイルス 日本全国の出来事
【感染者数は 厚生労働省発表資料より】
(感染者数はダイヤモンドクルーズ船除く、アトランチカ含む)
・黒字:統計数  ・赤字:政府の施策  ・緑字:全国の出来事

2021.7.31 政府は、新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、今までまん延防止としていた埼玉、千葉、神奈川、大阪に対して、東京、沖縄に続き「緊急事態宣言」を発令し、期間は8.2~8.31とした。
また、北海道、石川、京都、兵庫、福岡の5道府県には「まん延防止等重点措置」とし、期間は8.2~8.31。

2021.7.23 新型コロナウイルスのデルタ株の置き換わりが進み、感染拡大が危惧される中、2020東京オリンピックの開会式が行われ、開会した。

2021.7.12 政府は、首都圏の感染拡大を踏まえ、東京都に対して4回目の緊急事態宣言を発令した。期間は7.12~8.22とし、沖縄もすでに出されている緊急事態宣言を8.22まで延長した。
まん延防止等重点措置は、埼玉、千葉、神奈川、大阪の4府県とし期間は8.11まで、その他の道府県については解除した。

2021.6.21 政府は6.20までを期限に継続していた緊急事態宣言について、沖縄県を除いてその他の都道府県については解除した。沖縄県は7.11までの延長。
但し、4.20から実施していたまん延防止の埼玉、千葉、神奈川3県については7.11まで、新たに北海道、東京、京都、愛知、大阪、兵庫、福岡の各都道府県についても7.11期限としてまん延防止等重点措置とした。広島、岡山両県は緊急事態宣言他全解除となった。

2021.5.28 政府は、全国の指定都道府県の緊急事態宣言の期限が5.31に迫る中、各都道府県からの要請と分科会の審議に基づき、期限を6.20までに延長する事を決定した。

2021.5.16 政府は、緊急事態宣言に新たに北海道、岡山県、広島県の1道2県を追加した。これで宣言の発令は9都道府県となった。期限は5月31日まで。
同時に群馬、石川、熊本各県に対してまん延防止等重点措置の発令を行った。期間は5.16~6.13まで。

2021.5.12 政府は、先月緊急事態宣言を出した、東京、京都、大阪、兵庫の4都府県に対して期限を延長すると共に、新たに愛知県、福岡県の2県に対しても宣言の追加を行った。期限は5月31日。

2021.5.11 政府は、4.5よりまん延防止等重点措置を行ってきた宮城県について状況が改善されたとして解除を行った。

2021.5.9 政府は、岐阜県、三重県に対してまん延防止等重点措置の発令を行った。期間は5.9~5.31

2021.4.25 政府は、東京都、京都府、大阪府、兵庫県の4都府県に対して、専門家会議の提言に基づき日本として第3回目の「緊急事態宣言」の発令を行った。同時に愛媛県にまん延防止等重点措置の発令を行った。発令期間は4.25~5.11までの間。

2021.4.23 政府は、愛媛県に対して「まん延防止等重点措置」の適用を行った。期間は4.25~5.11の間とした。

2021.4.20 政府は、埼玉、千葉、神奈川、愛知の4県に対してまん延防止等重点都市の適用を行った。

2021.4.12 あらかじめ配布された、新型コロナワクチンについて、全国で一斉に65歳以上の接種が始まった。ただし、配布されたワクチン量が非常に少なく従来より実施されている医療関係者の接種も進んでおらず、高齢者接種も当分の間は人数が限定される模様。

2021.4.12 政府は、東京都等からの要請に基づきまん延防止等重点措置を東京都、京都府、沖縄県の1都1府1県に適用した。期間の開始は2021.4.12とし、東京は5.11まで京都、沖縄は5.5まで。

2021.4.5 政府は大阪府等からの要請に基づき、専門家会議で検討されたまん延防止措置を、大阪府、兵庫県、宮城県の三府県について適用を行った。期間は2021.4.5~5.5まで。

2021.3.21 政府は首都圏で継続されていた、緊急事態を2ヶ月半ぶりに、全面解除した。ただし、首都圏での飲食店営業の時短要請は1時間の緩和で午後9時までにとどめた。

2021.3.5 全国で政府が指定した国公立病院以外の、その他の医療従事者のワクチンの接種が開始される。

2021.3.5 政府は首都圏の4都県に発令していた、緊急事態宣言の期限が3.7に迫る中、2週間の継続を決定した。

2021.3.1 政府は10都府県に発令した緊急事態宣言を、一部の地域について解除した。
解除は、大阪、兵庫、京都、愛知、岐阜、福岡の6府県で、残った東京、神奈川、埼玉、千葉の4都県については3.7解除を検討。

2021.2.17 日本国内の政府が指定した国公立病院の医師達に、日本で初めてワクチンの治験接種が始まった。約4万人の接種を行い、その内2万人について経過観察を行う。

2021.2.12 厚生労働省の専門部会は、ファイザー製のワクチンについて、十分な有効性と安全性が確認されたとして、国が特例承認をする事を了承した。正式承認は2.14日の予定。また当日、成田にワクチンの第一便が到着した。

・2021.2.6 00-00 全国的な感染数は、第3波の急激な増加がやっと減少傾向に向かいつつあるが、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は400,000人を超えた。PCR検査総数7,186,880人、累積PCR検査陽性者数401,355人、現在入院治療者数36,343人、その内重傷者815人、退院又は治療解除者数358,872人、累計死亡者数6,243人

2021.2.2 菅総理は2月7までの期限で緊急事態宣言を行っていた11都府県について、改善の見える埼玉県は予定通り2月7日で解除としたが、その他の東京、千葉、神奈川、栃木、岐阜、愛知、京都、大阪、兵庫、福岡の都府県については、3月7日までの宣言の延長を行った。

2021.1.27 全世界の新型コロナウイルスの感染者が1億人を超えた。2020年1月から統計を始め、5000万人に達したのが2020年11月8日(約10ヶ月)だったが、その後わずか2ヶ月半で倍増1億人を超えた。

・2021.1.22 00-00 全国的な感染数は、第3波の急激な増加が横ばい状況になりつつあるが、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は350,000人を超えた。PCR検査総数6,236,054人、累積PCR検査陽性者数351,020人、現在入院治療者数66,239人、その内重傷者1,011人、退院又は治療解除者数279,214人、累計死亡者数4,830人

2021.1.19 全国統計として新型コロナの感染者が19日 5295人となり、重傷者が1000人を超え(1001人)、1日の死亡者数が100人を超えた(103人)、重傷者の1000人越え、1日の死亡100人越えはいずれも初めての出来事となった。

・2021.1.14 00-00 全国的な感染数は、第3波の急激な増加が収まらず、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は300,000人を超えた。PCR検査総数5,615,256人、累積PCR検査陽性者数302,623人、現在入院治療者数63,779人、その内重傷者920人、退院又は治療解除者数233,665人、累計死亡者数4,233人

2021.1.14 菅総理は、1.7に宣言された1都3県の緊急事態宣言に加え、新たに、栃木、岐阜、愛知、京都、大阪、兵庫、福岡の7府県を宣言に追加した。停止期間は当面2月7日までとした。

2021.1.7 菅総理は、東京、埼玉、千葉、神奈川の1都3県に新型コロナ特別措置法に基づく緊急事態の再宣言を行った。期間は1月8日から2月7日までとし、一か月後には必ず事態を改善させると決意表明した。

・2021.1.06 00-00 全国的な感染数は、第3波の急激な増加が収まらず、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は250,000人を超えた。PCR検査総数5,129,612人、累積PCR検査陽性者数252,317人、現在入院治療者数41,514人、その内重傷者784人、退院又は治療解除者数207,039人、累計死亡者数3,719人

2021.1.2 東京都の小池都知事は、近隣県の埼玉、千葉、神奈川の県知事と共に、西村経済担当大臣と面会し、緊急事態宣言を発出するよう要請した。

2020.12.28 厚生労働省は、英国と共に多発していると言われる南アフリカ新型コロナウイルスの変異種について、30代の南アフリカ滞在女性から国内で初めて検出されたと発表を行った。

2020.12.28 政府は、かねてから決定していたGOTOトラベルの全国での一時停止を実施した。期間は2021年1月11日までの予定で、年明けに再開かの可否を再度判断する。
政府は、全ての国・地域からの外国人に対して、ビジネスでの往来を除いて、新規入国を一時停止した。期間は2021年1月31日までとした。

2020.12.25 田村厚生労働大臣は、英国での新型コロナ変異種が、英国からの帰国者5人から空港検疫の際検出されたと発表した。日本では初の検出となる。

2020.12.24 政府は、英国での感染力を増したと言われている新型コロナウイルスの変異種の発見に伴い、英国・南アフリカの滞在歴が有る外国人の新規入国の拒否を決定した。

・2020.12.22 00-00 全国的な感染数は、GOTOトラベル・イート等の事業の一部見直しが始まったが、第3波の急激な増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は200,000人を超えた。PCR検査総数4,439,273人、累積PCR検査陽性者数200,658人、現在入院治療者数27,291人、その内重傷者620人、退院又は治療解除者数169,342人、累計死亡者数2,944人

・2020.12.16 赤羽国土交通大臣は、かねて広島側から要望の有った広島市を目的地とするGOTOトラベル事業の旅行について除外を発表した。

・2020.12.14 政府はGOTOトラベル政策の全国一律による一時停止を決断した。期間は当面12月28日〜1月11日の間とした。

・2020.12.13 政府は、先に知事の要望によって決定した大阪、札幌に続き、感染拡大が止まらない東京都、名古屋市にも除外の方針を示した。

・2020.12.02 00-00 全国的な感染数は、GOTOトラベル・イート等の事業や海外からの受入緩和等の問題により、第3波とみられる急激な増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は150,000人を超えた。PCR検査総数3,591,597人、累積PCR検査陽性者数150,386人、現在入院治療者数20,742人、その内重傷者488人、退院又は治療解除者数127,304人、累計死亡者数2,172人

・2020.11.28 00-00 全国的な感染数は、GOTOトラベル・イート等の事業や海外からの受入緩和等の問題により、第3波とみられる急激な増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は140,000人を超えた。PCR検査総数3,463,672人、累積PCR検査陽性者数142,068人、現在入院治療者数19,646人、その内重傷者440人、退院又は治療解除者数120,259人、累計死亡者数2,074人

・2020.11.25 国土交通省は都道県知事の要望によって決定した、大阪市、札幌市のGOTOトラベル除外について、具体的な指針を示した。

・2020.11.22 00-00 全国的な感染数は、GOTOトラベル・イート等の事業や海外からの受入緩和等の問題により、第3波とみられる急激な増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は130,000人を超えた。PCR検査総数3,252,523人、累積PCR検査陽性者数130,179人、現在入院治療者数16,957人、その内重傷者323人、退院又は治療解除者数111,163人、累計死亡者数1,974人

・2020.11.18 00-00 全国的な感染数は、GOTOトラベル・イート等の事業や海外からの受入緩和等の問題により、第3波とみられる急激な増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は120,000人を超えた。PCR検査総数3,106,559人、累積PCR検査陽性者数120,815人、現在入院治療者数13,118人、その内重傷者276人、退院又は治療解除者数105,697人、累計死亡者数1,913人

・2020.11.11 00-00 全国的な感染数は、第3波とみられる増加によって、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は110,000人を超えた。PCR検査総数2,924,555人、累積PCR検査陽性者数110,156人、現在入院治療者数9,162人、退院又は治療解除者数99,108人、累計死亡者数1,841人

・2020.10.31 00-00 全国的な感染数は、第2波の下降が伸び悩み弱冠微増で推移、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は100,000人を超えた。PCR検査総数2,706,168人、累積PCR検査陽性者数100,392人、現在入院治療者数6,106人、退院又は治療解除者数92,475人、累計死亡者数1,755人

・2020.10.14 00-00 全国的な感染数は、第2波の下降が伸び悩み弱冠微増で推移、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は90,000人を超えた。PCR検査総数2,352,231人、累積PCR検査陽性者数90,140人、現在入院治療者数5,296人、退院又は治療解除者数83,158人、累計死亡者数1,638人

2020.10.1 政府は東京都を除外して進めていたGOTOトラベル事業の東京都除外を解除すると共に、GOTOイート事業を新たに10月1日から実施する事を決定

・2020.9.24 00-00 全国的な感染数は、下降が伸び悩み、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は80,000人を超えた。PCR検査総数1,888,156人、累積PCR検査陽性者数80,041人、現在入院治療者数5,989人、退院又は治療解除者数72,538人、累計死亡者数1,520人

・2020.9.14 自民党の総裁選が実施され、菅官房長会が377票を獲得し新総裁に選出された、岸田政調会長は89票で二位、石破元幹事長は68票で三位となった

・2020.9.4 00-00 全国的の感染数は、やや下降線をたどり始めたが、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は70,000人を超えた。PCR検査総数1,560,505人、累積PCR検査陽性者数70,268人、現在入院治療者数8,483人、退院又は治療解除者数60,417人、累計死亡者数1,330人

2020.8.28 安倍総理は、自身の健康上の問題から総理を辞任する意向を表明した。

・2020.8.24 新型コロナウイルス感染症対策分科会が開かれ、プロスポーツやイベント等の集客上限5000人の解除を9月末までに延長する事を決めた。ただし状況の推移によっては前倒し有り。
又分科会は、8.21日にも会合を開き、緊急事態宣言解除後の感染再拡大は、7月下旬にピークに達していた可能性が有るとも指摘している。

2020.8.24 安倍晋三首相は、第2次内閣の発足からの連続在職日数が2799日となり、歴代最長の佐藤栄作を抜いて単独第一位となった。また1次内閣を含めた通算在職日数は、3165日となり、昨年11月に桂太郎を超えて、最長を更新している。しかし、二週続けての検診を行い、体調不安説が流れている。

・2020.8.22 00-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は60,000人を超えた。PCR検査総数1,306,128人、累積PCR検査陽性者数60,733人、現在入院治療者数11,764人、退院又は治療解除者数47,622人、累計死亡者数1,169人

・2020.8.17 安倍総理は日帰りの検診を実施し、以後三日間の休暇を執る。
麻生副総理を始め、官邸周辺では2020.1.26より総理が147日間休みを執らず働き続けたと擁護するが、確かに良好な状況とは言えないが、総理という職務の特殊性で、自己裁量という業務の選択制から言うと法的に問題は無い。休日を勤務したと言っても平均で2時間以下となり、平日の勤務も、午後から半日がほとんどいう状態からして、一般企業から言うブラック労働とは異なる。

・2020.8.12 00-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は50,000人を超えた。PCR検査総数1,058,164人、累積PCR検査陽性者数50,210人、現在入院治療者数14,054人、退院又は治療解除者数34,888人、累計死亡者数1,059人

・2020.8.5 00-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は40,000人を超えた。PCR検査総数897,340人、累積PCR検査陽性者数41,129人、現在入院治療者数12,055人、退院又は治療解除者数28,082人、累計死亡者数1,022人

・2020.7.29 21-30 クルーズ船を除く、日本国内の新型コロナウイルス感染死者が、国内1001人となり、1000人を超えた

・2020.7.28 24-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は30,000人を超えた。PCR検査総数746,229人、累積PCR検査陽性者数30,961人、現在入院治療者数7,131人、退院又は治療解除者数22,811人、累計死亡者数998人

・2020.7.22 日本政府は、新型コロナウイルスの感染が二次感染拡大状況に有り、各界から実施について非難が上がっている中、東京都の発着・到着のみを除外してGoToキャンペーンを実施した

・2020.7.20 21-30 日本国内の新型コロナウイルス感染死者と、厚生労働省が別計上しているクルーズ船関連の死者を累計すると、国内988人+クルーズ船13人で1001人となり、1000人を超えた

・2020.7.18 24-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は24,000人を超えた。PCR検査総数626,149人、累積PCR検査陽性者数24,132人、現在入院治療者数3,777人、退院又は治療解除者数19,366人、累計死亡者数985人

・2020.7.14 24-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は22,000人を超えた。PCR検査総数574,432人、累積PCR検査陽性者数22,220人、現在入院治療者数2,959人、退院又は治療解除者数18,282人、累計死亡者数982人

・2020.7.10 政府は、東京都を始め全国的にも感染の拡大が収まっていない状況に関わらず、感染防止の徹底を条件に、イベント等の開催制限を緩和した、この日プロ野球も、スタンド観戦を開始した

・2020.7.8 24-00 全国的な感染数の拡大により、国内での新型コロナウイルス累計感染者数は20,000人を超えた。PCR検査総数527,546人、累積PCR検査陽性者数20,371人、現在入院治療者数1,920人、退院又は治療解除者数17,446人、累計死亡者数981人

・2020.7.6 政府は、専門家会議を廃止して新設した新型コロナウイルス感染症対策分科会の初めての会合を開いた。今まで専門家会議の副座長を務めていた尾身茂氏が、分科会の新しい会長となり、都道府県知事、経済学者等18人で構成された

・2020.7.2 24-00 国内での新型コロナウイルス累計感染者数は19,000人を超えた。PCR検査総数481,877人、累積PCR検査陽性者数19,068人、現在入院治療者数1,223人、退院又は治療解除者数16,886人、累計死亡者数976人

・2020.6.29 24-00 国内での新型コロナウイルス累計感染者数は
18,500人を超えた。PCR検査総数461,466人、累積PCR検査陽性者
数18,593人、現在入院治療者数984人、退院又は治療解除者数
16,631人、累計死亡者数972人

・2020.6.23 24-00 国内での新型コロナウイルス累計感染者数は
18,000人を超えた。PCR検査総数429,481人、累積PCR検査陽性者
数18,024人、現在入院治療者数794人、退院又は治療解除者数
16,263人、累計死亡者数963人

・2020.6.19 オープン戦を中止としていた、日本プロ野球が無観客
試合としながら、公式戦を再開した

・2020.6.19 安倍総理は、新型コロナウイルスの感染拡大防止の
目的で、都道府県の県境を越える移動を自粛していたが、その
自粛を全面解除した

・2020.6.15 12-00 国内での新型コロナウイルスの累計感染者数は
17,500人を超えた。PVR検査総数340,918件、累積PCR検査陽性者
数17,502人、現在入院治療者840人、退院又は治療解除者
数15,868人、累計死亡者数925人

・2020.6.12 東京都は東京アラートの解除を宣言し、都の緊急レベル
を最終段階のレベル3に引き下げた

・2020.6.7 国内での新型コロナウイルス感染者は、毎日50人以下
程度増え続けているが、死者発生数が三カ月ぶりにゼロを記録した
前回の死者数0は2020.3.7だった 前日までの累計数は916人

・2020.6.4 12-00 国内での新規新型コロナウイルス感染者数は
毎日少数に抑えられ、累積数は抑えられつつあるが、累積感染者
が17,000人を超えた。PCR検査実施件数303,603件、
累積PCR検査陽性者数17,018人、現在入院治療者1241人、退院
又は治療解除者14,867人、死亡者数903人

・2020.6.2 東京都は新型コロナウイルスの感染者第二波増加を
懸念し、東京アラートを発出する事を決めた

・2020.6.1 各都道府県の教育委員会は、学校の登校自粛を解除し
ほとんどの地域で小・中・高の授業が再開された

・2020.5.25 安倍総理は日本国内で最後まで緊急事態宣言を継続
していた北海道、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県の5道都県
に解除宣言を発し、日本国内での宣言地区はゼロとなった。

・2020.5.22 12-00 国内での新規新型コロナウイルス感染者数は
毎日50名以下に抑えられ、累積数は抑えられつつあるが、累積
感染者は16,500人を超えた。PCR検査実施件数265,502件、累積
PCR検査陽性者数16,513人、現在入院治療者2652人、退院又は
治療解除者13,005人、死亡者数796人。

・2020.5.21 安倍総理は新型コロナウイルスの8特定警戒都道府県
の内、関西地区の大阪府、京都府、兵庫県の緊急事態宣言を
解除し、残りは東京都周辺と北海道の5都道県となった

・2020.5.14 安倍総理は新型コロナウイルス専門家会議を招集し
協議した結果、特定警戒都道府県の北海道、埼玉、千葉、東京
神奈川、京都、大阪、兵庫を除く39県について緊急事態宣言を
解除した。又残る都府県については基準に基づき21日に判断

・2020.5.13 日本政府は、明日14日特定警戒都道府県の一部を
除き、39県に対して緊急事態宣言を解除する方針を決定する

・2020.5.13-0:00 国内での新型コロナウイルス感染者が16000人
をこえる。PCR検査実施人数223667人、感染者数 16024人、
退院・療養解除者 9868人、死亡者数 668人

・2020.5.9-0:00 国内での感染者が大幅に減少を始めかつ回復
退院者が増加し、回復退院者が累計感染者の半数を上回る
累計感染者数 15649人 退院又は療養解除者数 8127人
死亡者 600人

・2020.5.7 新型コロナウイルスの治療薬としてアメリカで
先行承認されたレムデシベルが日本でも特例承認された

・2020.5.5 前日の安倍総理の緊急事態宣言の延長発言を受け
全国の自治体は独自の解除方針等を発表した
特に特定警戒都道府県である大阪は、独自の段階的解除3項目の
基準を即座に発表し、世間の注目を集めた

・2020.5.4 安倍総理は、5.6を期限としていた緊急事態宣言を
全国的に5.31まで延長すると決定した
しかし、5.14に開催する専門家会議の分析結果によって、可能
となったならば取り下げを一部実行する可能性も示唆
13の特定警戒都道府県以外の県では、飲食店の営業時間、公共
施設の再開等に地域の特性を踏まえた緩和を提言

・2020.5.4-12:00 国内での新型コロナ感染者15000人を超える
 感染者 15057人 死亡者 510人 国内での退院者は4,496名

・2020.5.1 新型コロナウイルス感染症対策専門家会議は、同日
状況分析・提言を行った。日本においての陽性判定者は減少に
転じつつあるが、減少スピードは緩やかで、5.6が期限の緊急事態
宣言は一ヶ月程度の継続を行うのが望ましいと語った

・2020.5.1 総務省は、国民一人当たり10万円の特別定額給付金
が議会の承認を得た事によって、受付を開始した

・2020.4.30-12:00 国内での新型コロナ感染者14000人を超える
 感染者 14120人 死亡者 432人

・2020.4.29 東京都の感染者数が、一昨日の数字と同様
再び50人以下/日を記録したが、全国知事会は5/6が期限の
緊急宣言を国に対し延長要請の方針、同時に休業要請に応じない
事業所に対して罰則規制の要請。

・2020.4.29 政府は緊急宣言の5/6より全国一斉を念頭に延長で
調整方針。同時に、全世界との同調を図る目的で学校の
9月入学問題についても一つの選択肢である考えを示した

・2020.4.28 新型コロナウイルスの治療薬候補としてレムデシビル
 やアビガン等の承認間近、レムデシビルは5月からも利用可か?

・2020.4.27 全国で病院の院内感染問題となる中、広島県でも
 感染指定病院の市立病院で感染者対応の看護師が感染し話題

・2020.4.26 東京都で4.13から続いていた感染者の一日100人以上
 の発症継続が途切れ72人となる

・2020.4.26-12:00 国内での新型コロナ感染者13000人を超える
 感染者 13182人 死亡者 348人

・2020.4.24 政府が配布する布マスクの一次回収しての検品の
 実施が始まるが、配布の中止は無し

・2020.4.23 国内での新型コロナ感染者12000人を超える
 感染者 12240人 死亡者 317人

・2020.4.22 埼玉県で新型コロナ軽傷で入院待ちの男性が自宅で
 死亡し、話題となった 

・2020.4.21 パチンコ店等で休業要請を出した県から遊戯者が
 県外の休業要請を出していない施設に殺到する問題が話題

・2020.4.21 長崎県、長崎港で船内改装中のクルーズ船
 「コスタ・アトランチカ号」の船員の一人に新型コロナウイルスの
 感染が初めて確認された。その後多数のクラスター現象が確認
 される。 長崎県は、県内の感染者数とはカウントせず
 国とも協議の上、別件扱いと決定した

・2020.4.21 国内での新型コロナ感染者11000人を超える
 感染者 11350人 死亡者 277人

・2020.4.20 政府が配布する布マスクの一部で汚れや虫の混入が
 見られる事が判明

・2020.4.19 緊急事態制限が全国に拡大された事により各地で休業
 要請が出される中、広島県も4.22~5.6までの期間で業種を指定
 し休業要請を出した

・2020.4.18 国内での新型コロナ感染者10000人を超える
 感染者 10219人 死亡者 161人

・2020.4.17 安倍総理は新型コロナウイルスの感染拡大に伴い
 国民への給付金を当初、収入減少者へ30万円給付の予定を
 全国民に10万円給付する事を決定する

・2020.4.16 安倍総理は、7都府県に限定していた緊急事態宣言を
 全国に拡大する

・2020.4.16 国内での新型コロナ感染者9000人を超える
 感染者 9027人 死亡者 148人

・2020.4.15 4.7に7都府県では公立校の再休校が決定されていたが
 4.15日ほぼ全国の県で公立小中高の再休校が実施される

・2020.4.15 国内での新型コロナ感染者8000人を超える
 感染者 8442人 死亡者 136人

・2020.4.12 国内での新型コロナ感染者7000人を超える
 感染者 7123人 死亡者 102人

・2020.4.11 お笑いで有名な志村けんさんが新型コロナ感染後の
 闘病生活後、亡くなった。これにより社会のコロナを見る目が
 変わり、感染防止に対する意識が変わった

・2020.4.11 国内での新型コロナ感染者6000人を超える
 感染者 6616人 死亡者 98人

・2020.4.7 安倍総理は、7つの都府県に限定して緊急事態宣言
 の発令を行う、効力は5.6まで

・2020.4.9 国内での新型コロナ感染者5000人を超える
 感染者 5246人 死亡者 88人

・2020.4.7 国内での新型コロナ感染者4000人を超える
 感染者 4168人 死亡者 81人

・2020.4.6 国内の各地の教育委員会は、公立小中高校の再開
を認め4月6^7日に感染拡大策を条件に学校の授業を再開した

・2020.4.4 東京都で新型コロナの感染者が初めて100人を超える
      116人



・2020.4.4 国内での新型コロナ感染者3000人を超える
 感染者 3191人 死亡者 70人

・2020.4.1 安倍総理は、1家庭当たり2枚の布製マスクを配布する
 と表明した

・2020.4.1安倍総理は、全世界から日本への入国に対して2週間の
 待機をするよう方針の表明

・2020.3.31 国内での新型コロナ感染者2000人を超える
 感染者 2122人 死亡者 57人

・2020.3.26 安倍総理は、欧州21ヵ国とイランからの入国
 拒否方針の表明

・2020.3.24 安倍総理は、本年開催予定だった東京オリンピックを
 一年間延期する方針を表明

・2020.3.21 国内での新型コロナ感染者1000人を超える
 感染者 1030人 死亡者 36人

・2020.3.19 大阪府知事と兵庫県知事は両国民に対して
 県境を越える移動の自粛を呼びかけた

・2020.3.18 安倍総理は、入国者の2週間待機を欧州など38ヵ国に
 拡大する方針を発表

・2020.3.10 安倍総理は、イタリア北部地域の滞在者に対して
入国を 拒否する方針を発表

・2020.3.10 国内での新型コロナ感染者が500人を超える
 感染者 503人 死亡者 12人

・2020.3.7 国内での新型コロナ感染者が400人を超える
 感染者 408人 死亡者 6人

・2020.3.5 安倍総理は、マスク等が国内で不足しインターネット
 で高値で販売される現状に対して、不当な価格での販売を禁止
 するよう指示し、法令の改正に着手した

・2020.3.5 安倍総理は、中国・韓国からの入国者に対して
 2週間の待機をするよう方針の発表

・2020.3.5 国内での新型コロナ感染者が300人を超える
 感染者 313人 死亡者 6人

・2020.3.5 安倍総理は、韓国の慶尚北道の一部地域及び
 イランのコム州等における滞在歴がある外国人の入国拒否
 方針の表明

・2020.3.4 アメリカのトランプ大統領がアメリカ国内への
 日本人の入国拒否発言

・2020.2.28 国内での新型コロナ感染者が200人を超える
 感染者 208人 死亡者 5人

・2020.2.27 安倍総理は、全国の公立小中高を臨時休校するよう
 指示した、休校開始は3.2から春休みまで

・2020.2.22 国内での新型コロナ感染者が100人を超える
 感染者 113人 死亡者 1人

・2020.2.13 当初新型コロナウイルス罹患とは診察されなかった
 神奈川県居住の80代女性が死亡後新型コロナの発症による肺炎
 と診断された、日本での新型コロナウイルスによる初の死者
 感染者は27例目

・2020.2.12 ダイヤモンドプリンセス船内において検疫を実施
 していた検疫官が新型コロナに感染した事が判明

・2020.2.6 2.3に横浜港に寄港したタイヤモンドプリンセ 
 クルーズ船内において、新型コロナウイルスの検査を実施し
 多数の感染者が判明したので、国内の医療機関で受入れの開始
 2.6段階でダイヤモンドプリンセス関係の陽性判定者 61人

・2020.1.30 日本国内において初めての無症状病原体の検出者
 が2名判明した(9例目の後の2人、感染人数の中にはカウント無し)

・2020.1.26 日本国内において4人めの新型コロナウイルス感染の
 陽性判定者が報告される
 中国武漢市居住 40代 男性 


・2020.1.25 日本国内において3人めの新型コロナウイルス感染の
 陽性判定者が報告される
 中国武漢市居住 30代 女性 

・2020.1.24 日本国内において2人めの新型コロナウイルス感染の
 陽性判定者が報告される
 中国武漢市居住 40代 男性 

・2020.1.15 日本国内において初の新型コロナウイルス感染の
 陽性判定者が報告される
 神奈川県居住 30代 男性
 中国武漢市の滞在歴有り、国立感染研究所(村山庁舎)で判定
 
4

広島県内新型コロナウイルス履歴一覧 その三  新型コロナウイルス

広島県内の新型コロナウイルス感染者数

2021年7月30日午後12時現在

注:感染者数は、再陽性患者と空港検疫者等の関係で、県の発表数値は一般報道と相違あり

累計感染者数   : 12,076人

再陽性判定者数: ーー人 
(WHOの見解により再陽性は再感染ではなく継続排出の見解とする)、(但し2020年11月より含む方向で変更された) 

空港検疫陽性者数 :ーー人

現在治療中患者数: 356人

陰性確認者数  : 11,541人

死亡者数   :  179人

2020年12月15日以降の新型コロナ陽性患者発生状況詳細は
下記のアドレスを直接ご覧ください。

広島市における患者等発生状況

広島県新型コロナウイルス感染症患者の概要

2021.7.31 広島県は、政府のまん延防止等重点措置の発令に先駆けて、県独自で「集中対策」の実施を開始した。
県民の外出機会半減や8.4からの広島、廿日市、三原の三市の酒を提供する飲食店に対して時短の働きかけと前払いの協力金の支払いを行

2021.7.1 広島市は12歳〜64歳以下の新型コロナワクチン接種券の発送を年代順に開始した。
予約開始は基礎疾患の有る方は届き次第予約可能、その他の方は7.31より開始とした。

2021.6.21 広島市は高齢者65〜69歳以下のワクチン接種券の配送を開始した。届き次第接種の予約が出来る。

2021.6.14 広島市は、高齢者70~74歳以下の高齢者ワクチンの接種券の配送を開始し、当初接種予約開始が6.19日としていたが、予約開始を6.15日からと改めた。これによって接種券が届けばすぐにでも予約できる体制に変更された。

2021.6.12 広島市は、市内に2個所の大規模接種会場を稼働させた。広島県立体育館と広島サンプラザで、土・日曜の週末のみ接種。

2021.6.7 広島県は福山市に大規模接種会場を設置し、接種を開始した。期間は6.7~7.30の月~金曜日に接種の実施。

2021.6.4 広島市は、75歳~80歳未満の高齢者に対して、接種券の発送を開始した。接種開始は6月中旬の予定。

2021.6.2 広島市は、当初65歳以上の高齢者の接種完了を10月初旬としていたが、ワクチンの政府からの供給量が改善された為、見直しを行った。
広島市新型コロナウイルスワクチン接種スケジュールの更新 

2021.5.31 広島県は、5.16に発令された緊急事態宣言の期限が5.31となっていたが、政府の延長要請を受けて、延長し期限を6.20とした。

2021.5.24 広島市は、80歳以上の高齢者に対する、市内の民間医療機関による個別接種を開始した。

2021.5.17 広島市は、80歳以上の高齢者に対する集団接種を、市内6か所に会場を準備して開始した。

2021.5.16 広島県は、政府の発令によって広島県内の緊急事態宣言による各種要請を開始した。
酒を提供する飲食店は県内全域に対して休業を求めた。

2021.5.15 広島県内の80歳以上の高齢者の新型コロナウイルスワクチンの接種の集団接種予約を開始した。毎日4800人分の受付となる。

2021.5.14 広島県は2021.5.16〜5.31の期間「緊急事態宣言」の発令を、政府は決定する。

2021.4.23 広島県は新型コロナウイルスの検査体制の一層の拡充を広島市と福山市に提言する。広島県外からの転入者に対するPCR検査の特設会場を、広島駅前及び福山駅前に増設した。又中四国最大の歓楽街と言われる、流川・薬研堀の飲食店2500店舗すべてに対して検査キットの配布を行い、検査の拡充を図った。
中国新聞デジタルニュース

2021.4.12 広島県内で初めて、呉地区の老健施設で新型コロナワクチンの65歳以上接種を開始する。

2021.4.9 広島県知事は、広島市内に入学、就学等で転入されてきた人達の為にPCR検査の無料実施をする方針を固めた。期間は2021.4.12~4.25
「春のPCR検査集中実施」

2021.3.31 広島県知事は、特に若年者を視野に入れて無症状でも進んで無料のPCR検査を受けるよう呼びかけた。
ひろしま徹底検査宣言〜あなたの検査が身近な人の命を守る

2021.3.26 広島県知事は、これから移動が激しくなる季節になる為、PCR検査の強化を発表した。
PCR検査体制の強化について〜人の移動が多い時期の対策〜

2021.3.11 広島県知事は、全国に先駆けて過去実施した「PCR検査の集中実施・トライアル」の結果について分析し、公表を行った。
「PCR検査の集中実施・トライアルの振り返り」


広島県内の新型コロナウイルス感染者情報の概要履歴
 《2020.3.6〜2021.3.7まで》

3月8日以降の日毎の感染者指数は上記県HPを参照

2021.3.7(日) <県内感染者数 2人:累計 5047人> 【当日発表死者数 0人:累計 103人】(広島市感染 1人)

2021.3.6(土) <県内感染者数 4人:累計 5045人> 【当日発表死者数 0人:累計 103人】(広島市感染 2人)

2021.3.5 広島県で、政府が指定した国公立病院以外の「その他の医療従事者」の新型コロナワクチンの接種が始まる。

2021.3.5(金) <県内感染者数 3人:累計 5041人> 【当日発表死者数 0人:累計 103人】(広島市感染 1人)

2021.3.4(木) <県内感染者数 2人:累計 5039人> 【当日発表死者数 1人:累計 103人】(広島市感染 1人)

2021.3.3(水) <県内感染者数 4人:累計 5037人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 2人)

2021.3.2(火) <県内感染者数 5人:累計 5032人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 3人)

2021.3.1(月) <県内感染者数 2人:累計 5027人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 2人)

2021.2.28 広島県は、前日昨年11月14日以来の感染者ゼロを記録し、当日時点の入院患者も50人を切った。感染拡大の縮小傾向が続いている。

2021.2.28(日) <県内感染者数 2人:累計 5025人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 1人)

2021.2.27(土) <県内感染者数 0人:累計 5023人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 0人)

2021.2.26(金) <県内感染者数 3人:累計 5023人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 1人)

2021.2.25(木) <県内感染者数 6人:累計 5020人> 【当日発表死者数 0人:累計 102人】(広島市感染 2人)

2021.2.24(水) <県内感染者数 5人:累計 5014人> 【当日発表死者数 1人:累計 102人】(広島市感染 2人)

2021.2.23(火) <県内感染者数 4人:累計 5009人> 【当日発表死者数 0人:累計 101人】(広島市感染 3人)

2021.2.22 広島県は19~21日に広島市中区で行われた住民PCR検査の総数を三日間で3238人と発表、その内陽性者は4人、陽性率は0.14%だったと公表した。

2021.2.22(月) <県内感染者数 5人:累計 5005人> 【当日発表死者数 0人:累計 101人】(広島市感染 4人)

2021.2.21 広島県は、昨年12月12日から継続していた感染拡大防止集中期間を本日終了し、飲食店の時短、イベントの人数制限など全てを解除した。

2021.2.21(日) <県内感染者数 3人:累計 5000人> 【当日発表死者数 0人:累計 101人】(広島市感染 0人)

2021.2.20 12時現在 広島県は昨日から中区の無料PCR検査を開始し、19日検査674人、20,21日で1772人の予約と発表

2021.2.20(土) <県内感染者数 3人:累計 4997人> 【当日発表死者数 2人:累計 101人】(広島市感染 0人)

2021.2.19 広島県は無料PCR検査の地域範囲を中区の限定した地域から、中区全域に拡大した。

2021.2.19(金) <県内感染者数 1人:累計 4994人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】(広島市感染 0人)

2021.2.18(木) <県内感染者数 7人:累計 4993人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】

2021.2.17 広島県は昨年12月12日から、三度の延期を経て継続してきた「新型コロナ感染拡大防止集中期間」を2月21日で廃止し、飲食店の時短営業、イベントの人数制限、市民の外出自粛要請等の廃止を撤廃する事を決定した。

2021.2.17(水) <県内感染者数 9人:累計 4986人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】

2021.2.16(火) <県内感染者数 15人:累計 4977人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】

2021.2.15(月) <県内感染者数 12人:累計 4962人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】

2021.2.14(日) <県内感染者数 10人:累計 4950人> 【当日発表死者数 0人:累計 99人】

2021.2.13(土) <県内感染者数 8人:累計 4940人> 【当日発表死者数 1人:累計 99人】

2021.2.12(金) <県内感染者数 7人:累計 4932人> 【当日発表死者数 0人:累計 98人】

2021.2.11(木) <県内感染者数 9人:累計 4925人> 【当日発表死者数 0人:累計 98人】

2021.2.10 広島県は広島市中区の集中検査に備えた試行と、広島市全域の感染状況の把握検査の詳細を公開した。→検査概要

2021.2.10(水) <県内感染者数 5人:累計 4916人> 【当日発表死者数 2人:累計 98人】

2021.2.9(火) <県内感染者数 10人:累計 4911人> 【当日発表死者数 0人:累計 96人】

2021.2.8(月) <県内感染者数 10人:累計 4901人> 【当日発表死者数 1人:累計 96人】

2021.2.7(日) <県内感染者数 11人:累計 4891人> 【当日発表死者数 0人:累計 95人】

2021.2.6(土) <県内感染者数 7人:累計 4880人> 【当日発表死者数 1人:累計 95人】

2021.2.5 広島県は、、継続中の「第二次新型コロナ感染拡大防止集中期間」について十分に成果が上がっていると評価しながら、期間の日程が2.7で終了する事を鑑み、第三次として継続する事を表明した。第三次集中期間は、2.8~2.21までの期間とし、飲食店の酒の提供を8時まで、閉店を9時までと1時間づつ伸ばして、協力する店舗に対しては2万円/日の給付を行う。

2021.2.5(金) <県内感染者数 9人:累計 4873人> 【当日発表死者数 0人:累計 94人】

2021.2.4(木) <県内感染者数 7人:累計 4864人> 【当日発表死者数 0人:累計 94人】

2021.2.3(水) <県内感染者数 15人:累計 4857人> 【当日発表死者数 0人:累計 94人】

2021.2.2(火) <県内感染者数 14人:累計 4842人> 【当日発表死者数 0人:累計 94人】

2021.2.1(月) <県内感染者数 12人:累計 4828人> 【当日発表死者数 2人:累計 94人】

2021.1.31(日) <県内感染者数 14人:累計 4816人> 【当日発表死者数 0人:累計 92人】

2021.1.30(土) <県内感染者数 38人:累計 4802人> 【当日発表死者数 0人:累計 92人】

2021.1.29(金) <県内感染者数 34人:累計 4764人> 【当日発表死者数 1人:累計 92人】

2021.1.28(木) <県内感染者数 29人:累計 4730人> 【当日発表死者数 0人:累計 91人】

2021.1.27(水) <県内感染者数 36人:累計 4701人> 【当日発表死者数 2人:累計 91人】

2021.1.26(火) <県内感染者数 17人:累計 4665人> 【当日発表死者数 1人:累計 89人】

2021.1.25(月) <県内感染者数 25人:累計 4648人> 【当日発表死者数 1人:累計 88人】

2021.1.24(日) <県内感染者数 23人:累計 4623人> 【当日発表死者数 2人:累計 87人】

2021.1.23(土) <県内感染者数 23人:累計 4602人> 【当日発表死者数 3人:累計 85人】

2021.1.22(金) <県内感染者数 44人:累計 4579人> 【当日発表死者数 3人:累計 82人】

2021.1.21(木) <県内感染者数 29人:累計 4535人> 【当日発表死者数 2人:累計 79人】

2021.1.20(水) <県内感染者数 57人:累計 4506人> 【当日発表死者数 4人:累計 77人】

2021.1.19(火) <県内感染者数 24人:累計 4449人> 【当日発表死者数 0人:累計 73人】

2021.1.18 広島県はすでに継続中の集中対策期間を第一次と定め、「第二次新型コロナ感染拡大防止集中期間」を2月7日まで、範囲を拡大して開始した。

2021.1.18(月) <県内感染者数 28人:累計 4425人> 【当日発表死者数 2人:累計 73人】

2021.1.17(日) <県内感染者数 37人:累計 4397人> 【当日死者数 0人:累計 71人】

2021.1.16 広島県は、当初政府が広島市に対して指定する筈だった、緊急事態に準じる地域の指定について、現在は該当しないと政府から伝えられたと発表した。
湯崎知事が表明した、飲食店の時短の広島市全域への拡大と支援金は予定通り実施されるが支援金額が6万円から従来通りの4万円に引き下げられる予定。広島市4区の無料PCR検査も実施される予定。

2021.1.16(土) <県内感染者数 55人:累計 4360人> 【当日死者数 3人:累計 71人】

2021.1.15 広島県は、従来より行っているPCR無料検査を、医療・老健施設従事者、飲食業従業員及び家族と限定した範囲を、広島市の中区、東区、南区、西区の4区居住者及び勤務者に拡大し80万人の検査を実施する計画を発表した。

2021.1.15(金) <県内感染者数 38人:累計 4308人> 【当日死者数 2人:累計 68人】

2021.1.14 湯崎広島県知事は、従来の広島市中心部に限定した、飲食店の時間短縮要請を、広島市全域に拡大する事を表明した。(酒類の提供19時まで、営業20時まで)協力支援金については、政府の協力が得られるものとして、従来の一日4万円を6万円まで引き上げる予定。

2021.1.14 西村経済再生大臣は、広島市に対して緊急事態宣言に準じた措置を講ずるよう検討する事を明らかにした。

2021.1.14(木) <県内感染者数 48人:累計 4270人> 【当日死者数 4人:累計 66人】

2021.1.13(水) <県内感染者数 60人:累計 4222人> 【当日死者数 0人:累計 62人】

2021.1.12(火) <県内感染者数 33人:累計 4162人> 【当日死者数 2人:累計 62人】

2021.1.11(月) <県内感染者数 61人:累計 4129人> 【当日死者数 3人:累計 60人】

2021.1.10(日) <県内感染者数 57人:累計 4068人> 【当日死者数 1人:累計 57人】

2021.1.9(土) <県内感染者数 63人:累計 4016人> 【当日死者数 1人:累計 56人】

2021.1.8(金) <県内感染者数 119人:累計 3953人> 【当日死者数 1人:累計 55人】
クラスター:広島市内(医療機関2か所、高齢者施設、介護事業所、接待を伴う飲食店)、福山市(国立病院機構福山医療センター、高齢者施設サンサンホーム)、三次市(美容室)、東広島市(高齢者施設) 

2021.1.7(木) <県内感染者数 94人:累計 3834人> 【当日死者数 3人:累計 54人】
クラスター:呉マッターホルン病院、マツダ広島本社

2021.1.6(水) <県内感染者数 76人:累計 3740人> 【当日死者数 2人:累計 51人】

2021.1.5(火) <県内感染者数 77人:累計 3664人> 【当日死者数 4人:累計 49人】

2021.1.4(月) <県内感染者数 47人:累計 3617人> 【当日死者数 1人:累計 48人】

2021.1.3(日) <県内感染者数 72人:累計 3545人> 【当日死者数 2人:累計 46人】

2021.1.2(土) <県内感染者数 76人:累計 3469人> 【当日死者数 5人:累計 41人】

2021.1.1(金) <県内感染者数 73人:累計 3396人> 【当日死者数 1人:累計 40人】


2020.12.31(木) <県内感染者数 87人> 【当日死者数 6人】

2020.12.30(水) <県内感染者数 84人>

2020.12.29(火) <県内感染者数 88人>

2020.12.29 広島県は、これまでに実施している飲食店の時短又は休止について、延長の方向を示した。具体的には2020.12.17~2021年1.3までを第一期、2021.1.4~2021.1.17までを二期とし、二期に対して協力する飲食店については支援金を追加で提供する。

2020.12.28(月) <県内感染者数 50人>

2020.12.27(日) <県内感染者数 85人>

2020.12.26(土) <県内感染者数 108人>

2020.12.25(金) <県内感染者数 141人>

2020.12.24(木) <県内感染者数 98人>

2020.12.23(水) <県内感染者数 123人>

2020.12.22(火) <県内感染者数 77人>

2020.12.21(月) <県内感染者数 78人>

2020.12.20(日) <県内感染者数 93人>

2020.12.19(土) <県内感染者数 97人>

2020.12.18(金) <県内感染者数 83人>

2020.12.17(木) <県内感染者数 137人>

2020.12.17 広島県は、すでに12月12日に公表していた、酒を提供する飲食店に対しての地域を定め(広島市中央部)酒の提供午後19時まで、営業20時までの時間短縮又は営業休止の協力をする飲食店に対して、支援金を出す事業を開始した。

2020.12.16(水) <県内感染者数 92人>

2020.12.15(火) <県内感染者数 71人>

2020.12.14(月) <県内感染者数 110人>

2020.12.13(日) <県内感染者数 76人>

2020.12.12(土) <県内感染者数 102人>

2020.12.12 広島県は「新型コロナ感染拡大防止集中対策期間」としてR2.12.12〜R3.1.3までの期間を定め、その間に酒を提供する飲食店等の時間短縮等の方針を打ち出す事を決定した。

2020.12.11(金) <県内感染者数 112人>

2020.12.10(木) <県内感染者数 70人>

※旧広島飛行場跡地にPCR検査センターを配置し、医療従事者、老健施設、飲食業者等の検査を開始した。

2020.12.9(水) <県内感染者数 77人>

2020.12.8(火) <県内感染者数 52人>

2020.12.7(月) <県内感染者数 42人>

2020.12.6(日) <県内感染者数 60人>

2020.12.5(土) <県内感染者数 35人>

2020.12.4(金) <県内感染者数 48人>

2020.12.3(木) <県内感染者数 46人>

2020.12.2(水) <県内感染者数 24人>

2020.12.1(火) <県内感染者数 16人>

2020.11.30 広島県は11月中旬からの新型コロナウイルスの第三波による、全国的な発生状況の拡大を基に、広島県の警戒基準値をステージ1からステージ2に引き上げた。


※広島県の発表が非常に複層して判りにくくなったので、県内の総感染者数表示に変更

2020.12.14 【県内感染者数 67人】福山市13人、広島市54人

2020.12.14 【県内感染者数 12人】福山市5人、呉市1人、廿日市市3人、海田町2人、府中町1人

2020.12.13 【県内感染者数 57人】広島市57人

2020.12.13 【県内感染者数 15人】福山市2人、呉市1人、廿日市市3人、熊野町1人、府中町1人、東広島市7人

2020.12.12 【県内感染者数 74人】広島市74人

2020.12.12 【県内感染者数 18人】呉市3人、三次市2人、坂町1人、海田町3人、府中町4人、北広島市1人、廿日市市3人、東広島市1人

2020.12.12 【県内感染者数 6人】福山市5人、府中市1人

2020.12.11 【県内感染者数 13人】広島市13人

2020.12.11 【県内感染者数 77人】広島市77人

2020.12.11 【県内感染者数 22人】呉市7人、坂町1人、東広島市4人、尾道市1人、熊野町1人、海田町1人、府中市1人、府中町6人

2020.12.11 【県内感染者数 19人】福山市15人、府中市2人、福山市2人

2020.12.10 【県内感染者数 1人(1410)】広島市1人

2020.12.10 【県内感染者数 21人(1389~1409)】廿日市市5人、竹原市1人、東広島市7人、三次市1人、府中町3人、海田町4人

2020.12.10 【県内感染者数 58人(1331~1388)】広島市58人

2020.12.10 【県内感染者数 10人(1321~1330)】福山市4人、呉市6人

2020.12.9 【県内感染者数 12人(1309~1320)】広島市12人

2020.12.9 【県内感染者数 12人(1297~1308)】府中町4人、坂町1人、東広島市4人、尾道市1人、福山市2人

2020.12.8 【県内感染者数 1人(1296)】三次市1人

2020.12.9 【県内感染者数 55人(1241~1295)】広島市52人、呉市2人、福山市1人

2020.12.8 【県内感染者数 73人(1168~1240)】広島市61人、呉市1人、府中市1人、竹原市2人、東広島市1人、府中町4人、廿日市市1人、海田町1人、庄原市1人、三原市1人

2020.12.7 【県内感染者数 28人(1140~1167)】広島市28人

2020.12.6 【県内感染者数 6人(1134~1139)】広島市6人

2020.12.8 【県内感染者数 3人(1131~1133)】福山市3人

2020.12.7 【県内感染者数 11人(1120~1130)】福山市3人、呉市3人、廿日市市1人、海田町1人、府中町3人

2020.12.6 【県内感染者数 8人(1112~1119)】東広島市7人、三原市1人

2020.12.7 【県内感染者数 6人(1106~1111)】福山市6人

2020.12.6 【県内感染者数 31人(1075~1105)】広島市29人、福山市2人

2020.12.5 【県内感染者数 60人(1015~1074)】広島市49人、福山市2人、呉市1人、海田町2人、尾道市1人、廿日市市1人、東広島市1人、江田島市1人、西部保健所管内1人

2020.12.4 【県内感染者数 34人(981~1014)】広島市26人、福山市1人、呉市3人、海田町1人、三原市1人、東広島市1人、府中町1人

2020.12.3 【県内感染者数 46人(935~980)】広島市26人、福山市4人、呉市5人、東広島市5人、府中市3人、三次市1人、三次市在住県外1人、北広島町1人

2020.12.2 【県内感染者数 51人(884~934)】広島市37人、福山市5人、呉市2人、府中市3人、廿日市市1人、東広島市1人、尾道市1人、三原市1人

2020.12.1 【県内感染者数 21人(863~883)】広島市15人、福山市1人、東広島市4人、三原市1人

これまでは、出来るだけ個々の情報を掲載してきたが、新型コロナウイルスの陽性判定者が急激に増えてきたので、概略の情報掲載に変更する。
ただし、広島県の発表に基づくもので、日々の感染者数とは異なる場合がある。


2020.8.1〜2020.11.30の情報 広島県内新型ウイルス履歴一覧 その二

2020.3.6〜2020.7.31の情報 広島県内新型ウイルス履歴一覧 その一
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集中期間解除・・  新型コロナウイルス

今朝の通勤電車の乗車数は、普段と比較して 多い!!

JR可部線の下祗園駅で降りる若い子も多い!!!

電車を待つプラットホームで、なぜかと考えてみた・・

しかし、考えるまでも無い((笑い


長くいろいろと緊急事態になったり、まん延防止になったりして

広島県では、新型コロナウイルスの集中期間が継続されていたが

それが、7月12日から全て解除になった。

飲食店の休業も時短も制限が無くなった。

学校も対面授業を休止して、オンライン学習に切り替えて

いた授業が一切解除になったのだろう。

社会生活に活気が戻って来た!!


社会は、新型コロナ以前に戻りつつあるのか、どうかは

しばらくしないと判明しないが

このまま、平静な生活が続くことを祈る。
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新型コロナウイルスワクチンの二回目接種完了・・  新型コロナウイルス

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6月19日に、第一回の新型コロナウイルスワクチンの接種を行い。

その三週間後の7月10日に、第二回の接種を完了しました。

広島県立総合体育館の小アリーナ。

予約時間は前回と同じ昼過ぎの時間だったので

待機場所も前回と同じ、もう二回目の接種だったので

余裕の接種となった。

二日目の疼痛も、一回目よりは少なめで

前回は、丸一日静かにで静養していたが

今回は、畑の整備や草刈りと忙しく動き回った。

慣れというものは恐ろしいものだ。

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何はともあれ、一つの区切りはついてほっと一息という所だ。

一般の64歳以下は、まだ接種券が行きわたっていないようだが

安佐南区で飲食業をしている息子には、もう接種券が届いたという。

優先しての配布だと思うが、まもなく全員に行きわたるだろう。

しかし、息子の話によると若者の半数は、ワクチンを打つかどうか

決めかねているようだ。

国産のワクチンが出回り始めれば打つという人も多いらしい。

来年の話か? これは、全国的な傾向でしょうね。

政府の思惑通りにはいかない訳だ。

笛吹けど、踊らず・・
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イオンモール広島祇園接種会場・・  新型コロナウイルス

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ちょっと機会が有って

新型コロナウイルスのワクチン接種会場が有る

イオンモール広島祇園店の3階小ホール付近を通り過ぎた。

なるほど、エレベータ前のホールを上手に利用して

接種者の待機所に利用してるんだ。


イオンモール広島祇園に三箇所設置してあるエレベータの内

この位置のエレベータは3階の小ホール隣のイオンペットショップに

ペット同伴で訪れた顧客と一般の顧客が、唯一一緒にならないように

配置されているエレベーターで、普段はほとんど利用客はいない。

エレベーターが、そうであればその前のホールも、普段は閑散と

している。

そのスペースを利用しての、ワクチン接種会場としての利用らしい。

うまい場所を見つけたものですね。

ただ、難を言えば小ホール自体も狭いし、エレベーターホールも

一般客との共同利用なので限られる。

大規模とまでは格上げは出来ないですね。


さて今日メールで、その大規模会場からワクチン接種前日の

確認メールが、私宛に入ってきた。

忘れない様にとの配慮だ。

いよいよ2回目のワクチン接種で、気持ちの切り替えが出来そうだ。

しかし、今までとやる事は変わらないけどね。

マスクをして、手洗い、うがい・・

自身への感染防止と、他人への拡散防止。

国民の皆さんが、大多数免疫が出来るまでは・・
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寂れたシャレオ食堂街にワクチン接種会場・・  新型コロナウイルス

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先日ワクチンを接種しに行った際

久しぶりにシャレオ地下商店街を歩いてみた。

土曜日の昼時間、かつては食堂街で賑わっていた

地下街のシャッターが一斉に軒並み閉ざしたままだ。

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そんな閉鎖されたスペースを利用して、ワクチン集団接種会場が

設置されていた。

シャレオ西スペースの空地も受付・待機所に有効利用されている。


広島市では、まだ64歳以下のワクチン接種券は発送されていないが

大阪では、もうすでに全府市民にワクチンの発送がされているらしい。

大阪の息子達夫婦から、接種券をもらったと連絡が有った。

早期のワクチン接種で、以前の家族の交流が

再び出来る事を願う。

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新型コロナワクチン第一回目の接種・・  新型コロナウイルス

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2021年6月19日に自身として第一回目のワクチンを接種した。

今回の新型コロナウイルスワクチンの大規模接種会場は

広島県立総合体育館の小アリーナで受診した。

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JRと新交通を乗り継ぎ、県庁前駅で降りて、地下道シャレオから

基町クレドパセーラの地下街を突き抜けると地下道が続き

地上に出た所は県立総合体育館のすぐ近く、看板とスタッフが

待ち受けている。

途中の地下道は普段は人が一杯通っている場所だが、土曜日と

言えどガラガラ状態。

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時間に遅れてはいけないと思い、ちょっと早く出掛け過ぎてしまい

1時間前には着いてしまった。

広い待合で座って待つ。

椅子は広い間隔がとって配置され、密になることもない様だ。

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時間が近くなると、15分毎の受付時間に区切って待機者に

声が掛り、会場の待機場所に案内される。

エレベーターを上がり、案内された場所は3階の普段は観客席に

使われるところ。

なるほど、階下の会場が一望でき、我々が次に下に降りた時には

どう動けばよいのか、よく判る。

受付や待機場所への案内、又待機場所では別の担当者が個別に付き

椅子に座る場所等を的確に指示してくれる、そのうえ会場が見渡せる

場所で予習させるという・・

混乱もなく、スムーズに進行されている。

よく考えられたシステムとたくさんの担当者のおかげで

あまり混乱は起きていない様だ。


体育館の一番左が待合、次に順次右の受付ブースに進み、診察

そして接種に進んで、最後に15分程会場で待機、そして退場となる。

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私の接種担当は、たまたま歯科医師に当たったらしく

接種会場の案内者から、心配そうに『歯科医師が接種しますが

大丈夫ですか?』と聞かれたが・・

「駄目です! 医師を替えてください!!」とは、言えないしな。((苦笑


接種自体は、通常の血管注射と違って針を刺す瞬間は、少し痛みが

強いが、それ以降は全く問題ない。

その日の夕方から翌日に掛けて、弱冠接種部分の疼痛と呼ばれる

痛みが感じられるが、生活に支障はなく、すぐに収まるだろう。


一つの通過点を過ぎて、一区切りという感じだ!
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新型コロナワクチン接種の予約方法・・  新型コロナウイルス

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2021年6月19日 土曜日 

広島県立総合体育館(大規模接種会場)に新型コロナの

ワクチン接種に行ってきました。

まず、大規模接種会場に限らずワクチン接種を受けるには

予約を入れなければならないが、予約は電話とネットの予約が

二種類ある。

電話は、誰でも簡単に相手との会話で予約が入れられるのが

利点だが、それだけにアクセスが集中する。

全国的に予約が取りにくいと問題になっているのがこの方法です。

一方ネットは、競合することなく予約が入るのが利点ですが

予約に使用するブラウザが限られる事が欠点だ。

パソコンで広く使われているYahoo!Japan等からでは予約不能。

使用できるブラウザは

Chrome(Google)、Saari(Apple)、Edge(Microsoft)、FireFox

の4種類が推奨されています。

いずれも、無料でダウンロードできるので、そのブラウザから

広島市であれば↓

新型コロナウイルスワクチンに関する情報

の予約ホームページを開く↓

予約ホームページ

そこで指示通り進んで行けば、各会場の予約可能日等が表示される為

自分の取れる日程と会場を選んで送信すれば、予約は取れる。

但し、予約ホームページにログインする為には自身の接種番号が必要。

つまり、接種券を受取らなければ、各会場の詳細を見る事は出来ない。


ただ、現在接種が行われている、高齢の方にはこのネットによる

方法は、ご自身では難しいと思われる。

どなたかPCやスマホの詳しい方がサポートする必要がある。

もっと、誰でも・どんな機種でも予約が出来るように

ブラウザを拡げるとかは出来ないものか?


政府は、全国的にワクチン接種が進まない!

大規模接種会場を設置しても、ガラガラ状態!と嘆くけれど

むしろ、現場の状況を掴んでいないと嘆くのは

国民の方だ!!
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新型コロナワクチン接種券登録のダブリ??  新型コロナウイルス

昨日、我々夫婦に高齢者用のワクチン接種券が届いた。

家内は、まだ70歳前だが今年度中には70歳になるので

70歳とカウントされての配送だった。


しかし、ここで問題が起こった。

実は、家内は医療関係者として、早々と4月と5月で二回の

新型コロナワクチンの接種を終えている。

という事は、ワクチンの接種券がダブって配送された事になる。


先週、まだ接種券が発送される前に、事前にダブル配送の可能性が

有ると思い、家内にその可能性について聞いたことが有る。

すると家内は『ちゃんと、名簿を提出して報告し職場接種をして

いるので、絶対にそれは無い』と言い切っていたが・・

やはり、予想した通りダブル配送という結果だった。


という事は、自治体が医療関係者の接種を全く把握していない

という事になる。

医療関係者は結構高齢者が多い、いやむしろ政府は高齢の

前経験者をワクチンの接種事業に駆り出そうとしているのだから

余計、把握しなくては全国的に問題になる。


家内のように、問題なくダブル配送の実態を判断できる者なら

良いが、そうでない者の中には、判らず接種を4回打ったりという

者も出てくるかもしれない。


そのうえ統計上の問題が出てくる。

高齢者接種、国民接種の予定者と終了者の割合に正確な数字が

出てこない。


広島市では当初、高齢者接種を100%達成する為に

政府の7月末で高齢者接種終了の方針に対して

10月終了というメッセージを政府に返したではないか?

しかし、ダブル登録が解消しない限りは

100%の数字は永遠に達成できないという事になる筈だが・・
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ワクチン接種券が来た・・大規模接種会場が空いている。  新型コロナウイルス

6月14日から徐々に配送されるという70~75歳未満の

新型コロナウイルスワクチンの接種券クーポンが、やっと送られてきた。

慌てて、接種場所を探すが、医療機関接種の我が掛り付け医では

一ヶ月程度先だという・・

それではと、安佐南の集団接種会場をネットで検索してみる。

イオンモール広島祇園会場では、現在予約可能なのは

7月8日と出た。

それではと、予約を入れようとしたが、入らない!

ネットでは、検索した日から3週間先までしか予約できないという。

それまでは、すでに予約がいっぱい・・

・・・・・・・・・・

どうせぇと云うんじゃぁ〜〜

毎日、毎日〜〜

延びた一日分を全員が先着順で奪い合うという構図らしい。


いっとき、無力感いっぱいの状態が続いたが

気を取り直し、それでは話題の大規模接種会場は?

と思い直し、調べてみた。

これが驚いたことに、すぐ打てる。


広島県立総合体育館では

土日しか接種を実施していないが

今週の6月19日土曜日、20日日曜日とも1000人程度の

空きが有るらしい。

しかも、今後の予定されている大規模接種会場では

ワクチンがモデルナ製に替わり、2回目はどうしても

その会場で打たなくてはならないが

広島県立総合体育館、サンプラザの会場とも

ワクチンはファイザー製を使っている。

2回目をその会場で打てなくても、他の会場での接種も可能だ。

早速、土曜日に予約を入れ終えた。



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