旧ネーム (まさじぃ)です!

2019/9/16

第九合唱練習 RCC・・  ミュージック

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RCC中国放送、中国新聞社の主催で毎年行われている

第九ひろしま2019 の合唱練習が、RCC会場で9月1日より

始まりました。

写真は、家内の昨年の団員証ですが

二回目の今年も参加申し込みをして練習を始めた。


ところで、毎回第一部に多彩なゲストを呼んで

話題を集めていますが、今年はこの人

萩原麻未さん!

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広島出身の世界的なピアニストで、経歴は今更紹介する

必要のないほど、広島では人気の方です。


今年も、家内の猛烈な第九の参加要請をかいくぐった私ですが

観客席では、第九を見に行く予定。

久しぶりに、萩原麻未さんの演奏を楽しみにしましょうか。
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2019/9/9

青山恵梨子さんは大のカープファン ミュージカル茶の夢・・  ミュージック

画像は全て“茶の夢”インスタグラムから借用して掲載しました。

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詩織役 主演女優 青山恵梨子
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わらび座ミュージカル 茶の夢 

詩織に扮する、主演女優の“青山 恵梨子”さんは

広島出身で、広島カープの試合前の始球式にも出てくれた

大のカープファン

7月19日の広島カープ対読売巨人の始球式で

茶の夢製作の原動力となった

浅野家の広島入城400周年にちなんで

400番の背番号を付けたユニフォームをプレゼントされ

ノーバウンド投球を成功させ

なんと、その後のカープの試合を対巨人戦3連勝に留まらず

怒涛の9連勝を成し遂げたという、ラッキーガールとなった。


写真で75番のユニフォームを着ている人は

同じく茶の夢に出演している 笹原綾乃さん

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彼女のラッキーは連勝に留まらず

始球式前は坂倉選手とキャッチボールをして

坂倉選手のプロ初ホームランを後押ししたようだ。

始球式の後は、対巨人戦をスタンドから観戦し

カープの勝利を見届けた。


日は移り、9月7日のわらび座 茶の夢初公演の日には

カープ対阪神戦は残念な敗戦となったが

今から二週間は公演の為、広島にいてくれそうなので

再度カープの連勝を祈りたい!!

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2019/9/8

わらび座ミュージカル 茶の夢 その三  ミュージック

わらび座ミュージカル 茶の夢

広島県民文化センターで公演

2019年9月7~8日 貸切公演

2019年9~22日  一般公演  毎週水〜木曜日 休演日

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わらび座ミュージカル 茶の夢 その三


元和五年 西暦1619年、浅野長晟は一揆が多く発生していた

紀伊和歌山藩(2万4000石)から、42万石の安芸広島に

加増移封され、広島城に入城した。

一方、上田宗箇は尾張の武将として勇猛果敢な活躍を見せたが

浅野長晟の広島城の入城に伴い、共に入城するよう

長晟から命じられていた。


注意:この続きにはあらすじが入っています。

今からミュージカルをご覧になる方であらすじを見たくない人は

入らないでください。
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2019/9/8

わらび座ミュージカル 茶の夢 その二  ミュージック

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わらび座ミュージカル 茶の夢 その二


現代っ子の詩織は、400年後の江戸時代にタイムスリップして

そこで、上田宗箇と出会う。 


上田宗箇は、当時武士として勇猛果敢に戦い

戦ではいくつもの手柄を立てた有能な武士だった。

広島城に入城したばかりのお殿様、浅野長晟の片腕として

嘱望され、殿直々の入城命令が下っていたが

実は、上田宗箇は人が人を殺しあう戦国の世の中が嫌になり

お茶によって、平和な世界が造れないかと

廿日市市の浅原にお忍びでやってきていた。


注意:この続きはあらすじが入っています。

今からミュージカルを見る人であらすじを知りたくない人は

続きを見ないでください。
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2019/9/7

わらび座ミュージカル 茶の夢 その一  ミュージック

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劇団わらび座が製作したミュージカル

「茶の夢」 の日本国内初演のミュージカル公演を

公演の初日、舞台二列目で見させていただきました。

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詩織は現代っ子の女子校生

神楽に興味を持ち、学校の神楽クラブで神楽甲子園を目指して

練習している。

しかし、実際は自分でも本当に神楽が好きなのかどうか判らない。

ただ、他に何もすることが無いのでクラブに参加しているだけだった。


そんなある日、廿日市市の浅原でいつもの仲間と

神楽の練習をしていたが、一陣の風が吹き

詩織一人が森に吹き飛ばされて気を失ってしまう・・・


注意:この続きにはあらすじが入っています。

今からミュージカルを見る予定で、あらすじを知りたくない人は

見ないでください。                    ・・・続きは→

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2019/4/18

ふらっと♭  ミュージック

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イオンモール祇園の特設ステージにて

アコーステックギターを弾きながら

30代前半の若者二人のデュオが

介護の歌を歌う・・


京都在住の

ヤマガタサトシさんとぼんさんの二人のユニット

ふらっと♭


無名だったが、良いハーモニーだった。

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2018/12/26

第九ひろしま2018・・RCC動画配信  ミュージック

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「サタケ第九ひろしま2018」が

RCCテレビで二日間放送されました。


12月24日午前10時25分より約一時間

〜歌が結ぶ人と人〜として

今年の降雨土砂災害の被害を受けた或る夫婦が

被害にも負けず歌う姿と共に

合唱団のステージ合唱をメインに!


そして、12月25日午前1時15分から約一時間10分

〜全楽章〜として

オーケストラの演奏を含めた全楽章を!


両方録画して観てみましたが

参加した家内の顔もちゃんと写っていた。

声は出ていたかどうか知らないが

ちゃんと口は動いていた((笑い


放送を見逃した人はパソコン・スマホで

「RCC PLAY!」 から

2018年12月26日から2019年1月9日まで

無料で見る事が出来る。
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2018/9/25

しあわせの方舟・・劇団Zing Zing  ミュージック

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平成30年9月24日 西区民文化センターの

2階ホールで上演された

下関で活動している子供達を中心とした劇団

劇団Zing♪Zing(ジング ジング)のミュージカル

”しあわせの方舟”を鑑賞してきました。


〜しあわせの国に行くと言って、子供達が乗せられた方舟は

 実は死の世界に向かう船だった。

 子供達の何人かが、おかしいと気づき引き返そうと

 提案するが、子供達のグループの中に反発する者もいる。

 そして、その船を操縦する船長に言い含められ

 どんどんと死の世界に近づく・・

 しかし、その船長も、反発する子も

 実は、元の世界に待っている人がいるのだった・・

 元の世界に戻るにはどうしたらいいのか

 船長の提案で、子供達はみんな薬を飲んで化死状態となった。

 後は、船長の胸一つに託された・・

 さて、みんなの運命は・・


小学校4年生から最年長は高校生までという

若さ溢れるパワーで歌って、踊り、そして泣かされました。

公演が終わった後会場を去る時は

その子供達に両側から囲まれ、元気な挨拶を頂きました。

若さって 素晴らしいですね。

頑張れ 劇団Zing Zing!!

そして、劇団を卒業していく子供達も・・

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2018/9/10

第九ひろしま・・  ミュージック

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ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの

交響曲第9番二短調作品125は

日本では親しみを持たれ

第九(だいく)と呼ばれている。

副題としては 合唱 と呼ばれ

又、第4楽章の主題は 歓喜の歌 としても知られている。


家内が第九ひろしまの一回目の初心者パーツ練習に

行ってきたらしい。

持っていた練習用のCDをこっそり聞いてみたが

ドイツ語で歌われる歌詞は、結構本格的で難しい。

来年こそは、一緒に歌おうと誘ってきたが

音符の読めない私には、絶対無理だ((笑い

家内は、今年は口パクに徹すると言っているが・・


女性パーツは、ソプラノとアルト

男性パーツは、テノールとバスに別れるらしいが

男性のバスは、まるでお経を読んでいるみたいだ。

リズムや節回しがピッタリだ!

こりゃ 法曹界(お坊さん)の門を叩いた方が早いか((苦笑
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2016/3/25

ひろしまの春 上本巨コンサート・・  ミュージック

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昨日、コンポーザーピアニスト

上本巨志氏のピアノリサイタルが

エンジェルパルテで開催されました。



第28回 芸術祭 ひろしまの春

イベントの中での出演でした。



リサイタルの中のトークで本人が語っていましたが

ひろしまの春の本人の第一回目の出演は4年前の

2012年5月12日 ひろしまの春 第20回での初登場となりました。

翌年は

2013年5月26日の東区民センターでのソロライブ

そして再び

2014年3月20日のひろしまの春


その翌年は

2015年4月10日 ひろしまの春の出演 

そして本年の

2016年3月24日の ひろしまの春出演となっています。

ちなみに広島での初コンサートは

2010年12月23日のクリスマスイブサロンコンサートでしたね。

それ以来、毎年二回は広島でのコンサートを催されているようです。





しかし、今回のコンサートはマイクミキシング等の音響設定を失敗されましたかね?

独特の和音をわざと?ずらして、キーを叩くという演奏スタイルの彼は

聴き方によっては心地よい音楽にならない場合があるが・・・

今回は、ピアノとの相性が悪かったのか? 音量が大き過ぎたのか?

それがはっきり出てしまいましたね。

東京での若者たちにはそれが受けるのかも知れませんが

広島の老人は、すっかり疲れてしまいました。



トークも、自分で話したいことがたくさん有るのは判りますが

会場の雰囲気を読みながら、しゃべった方が良いですね。

マイクの使い方も勉強して強い息を出したときに

会場の耳障りにならないように・・

その点、競演の小畑さんは老練の技と言うか

会場の雰囲気に溶け込むのが上手ですね。

会場で小畑さんに言われた事は

真摯に受け止めなければなりません。



とにかく一生懸命にやっているのは伝わってきますが

今度は、少し肩の力を抜くくらいで演奏されてはどうですか!

今後の活躍を期待しています。



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