芸術家の肖像

 

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投稿者:玄柊
自然の中で亡くなった冒険家、カメラマンは数多くいます。それぞれに固有の行動と死の意味があるでしょう。

http://northland-art-studio.web.infoseek.co.jp
投稿者:bluestar
私は、神聖な神の領域に近付き過ぎたのではないか、という想いが心を過ぎることがあります。
投稿者:やまおじさん
星野さんには、もっと生きてほしかったと、ぼくも思います。
人の生き死には、どうしようもないものではあります。それが神の意思なのか、自然の摂理なのか、人によって考え方は違うのでしょうが。

http://yamaoji.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:玄柊
その後、星野さんは亡くなる前にキリスト教の洗礼を受けていたことなど幾つかの事実が分かりました。彼の死は、不注意な動物カメラマンが単に熊に襲われたという死ではないと思います。

http://northland-art-studio.web.infoseek.co.jp
投稿者:玄柊
すべては神のなせる技ですが、残された彼の子供は10才を超えているはずです。こんなにも優れた父の温もりを知らない・・。しかし、彼はいつか父の残したものを受け継ぐ人間性を持つ人へと成長することを祈りたいと思います。
私の歌は、まだまだですね。歌の世界でも大きく羽ばたくよう鍛錬していきたいと思います。

http://northland-art-studio.web.infoseek.co.jp
投稿者:bluestar
今日の歌「幻の影」と「宿世の瞳」という言葉を見て、、、言葉を失いました。
投稿者:bluestar
玄柊さんが「星野道夫」を追悼して作られたこのHPの第一号のファイルを偶然読ませて頂いた時の感動は、今も忘れられません。ネットの世界は見知らぬことばかりでしたが、何だかここのページには、暖かい灯りがともっているようで、ほっとした事を覚えています。彼の写真展はもっと広い野外の美術館で開かれた方がいいというご意見も、なるほど、と思いました。

上記の言葉も、温かい心のある人から生まれた言葉、ですね。
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