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前岡和之のきわめて個人的な雑記  ※文字のサイズ小で最適化

 

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投稿者:かみなり
あとちになる前のこのエントリーを読んでいた者です。
公式ポスターを見たときはピンと来なかった「マイマイ新子」。イイ作品だ、面白いという評判はきいていましたが、いまいち関心は高まりませんでした。

そんな時にリンクを伝って見たあなたのポスター。
「これは見たい、いや見ておかなければマズイ」
そう思い立って、ラピュタ阿佐ヶ谷まで足を運びました。

衝撃でした。なんつう映画なんだと。こんなドスゴイ映画に巡り会えたことに興奮を禁じ得ません。

本当にありがとう。
あなたのポスターをみなければ、「マイマイ新子」を見ることはありませんでした。
あのポスターは無駄じゃありません。
自分のような人間がいることを伝えたいと思いコメントしました。
そして是非胸をはって欲しいと思います。

”あの映画をみたみんなで笑おうやぁ”
投稿者:p
というか、この広告をどうして欲しいのかがよくわからない。
投稿者:tegi
 監督はmixi上でご自身のコメントを発表されています。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1407918430&owner_id=2357993

 差し出がましくて恐縮ですが、映画のファンの方が各自でそれぞれの言葉を聞いて、それぞれに考えるべき事柄と思い、リンクを貼らせていただきます。
 もしブログ主さまの意にそぐわないようでしたら、削除ください。

http://d.hatena.ne.jp/tegi/
投稿者:YASS
昨年11月にロードショー公開された際、私はこの映画の存在を知らなかった。今年になって前岡さんのブログを読みとてつもない力を持った作品だと感じるようになった。できれば子どもと行きたいのだが、レイトショーのため未だ見に行く事ができない。

監督さんがなぜ、何が気に入らないのかは知るすべも無いが、
クリエーターの立場として作り上げた物を否定されてしまう事は受け入れる事はできないと思う。でも前岡さんや廣田さんが発したこの力の意味を今一度噛み締めて、この事実を受け止めて今ままで何をしたのか、何ができたのか、そしてこれからかにをすべきなのかを再考してほしいと思う。

見てもいない人間がこういうのも失礼かもしれないが、この映画の力を監督自ら信じてほしい。既にこれだけの人々を動かしているのだから。
投稿者:さらしらー
事情はよくわからないけど、興味があるので再うpお願いします。
投稿者:p
なんだかみんな独善的になってきましたな。
投稿者:cf
>だって、監督が気に入らないんだからしょうがないじゃん。

来たときはもう跡地で詳しい経緯はわからないのですけど、ファンサイドが勝手に作ったものが送り手側に受け入れられなかったからってこの言い草は無いと思います。
少なくとも、ここにあるコメント群だけを見る限りはブログ主さんの考えに賛同できません。

先方の言い分もきっちり聞くべきではないのですか?
「こちら」側だけの状況で全てを判断すべきではないと思います。
通りすがりが失礼しました。
投稿者:廣田恵介
監督が、個人ブログにまで乗り込んできて、アレコレ言うのも、マイナスに働いていると思うんですよね……。
投稿者:名無しの奏者
熱意と行動力は素晴らしいと思うのですが、正直なところいい気分はしませんでした。
ポスターよりも公式のビジュアルに対するコメントがです。
劇場公開前からあのビジュアルを気に入っている自分のような人間も居るのです。
映画を観終えた後、更に好きになりました。PCの壁紙にもしてます。
何より残念なのは、あの公式ビジュアルこそが我々の旗だと考えていましたから。

少なくとも自分は観たくとも観ることが出来ない人に機会が生まれることを望んでいるのであって、
何かと戦っているつもりはありません。
誰かを悪者にする必要は無いでしょう。
イベントが建設的なものになることを願っています。
投稿者:田上昭治
黙っていられなくなった、支援する。
前岡さんとは、かれこれ15年来の付き合いになります。
初めて会ったのはパソコン通信時代。
ニフティで彼は怒っていた。
ハンドルネームを使うのが当たり前の空間で
堂々と本名で怒っていた。戦っていた。
彼には瞬く間に500人余りの同志ができた。
私はそのうちのひとりでした。

彼の言動、行動にははっきりとした意図がある。
なぜ再びブログに戻ってきたのか。
伝えたいことがあったからだ。

監督も関係者も愚かだ。

せっかく最強の一般人が立ち上がってくれていたのに。
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