BIKE BIND自転車日記ブログ

おりゃあ馬鹿だなあ。と自身を思う、自転車馬鹿・bikebindのブログ。

 

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HN:bikebind
自転車が構成成分の80%を占める自転車野郎。残りは動物とロボ。 あちゃらこちゃらを徘徊し、自転車情報をこのブログに書き記すのがライフワークになりつつある。 ただし体調により更新がつまずくことも。
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投稿者:bikebind
ハマ様

そうですねえ。私も彼女がトライアルの時から図らずも見てきました。

時の流れの速さなのか、ただ単に我々がおっさんになってしまっただけなのか(笑)。

ラディカルは……、そりゃあかっこいいですよ!

稀代の名車とはああいうバイクのことをいうのですから。

でも最近のDHバイクを見ていると、一時のモトクロッサー的なシルエットから、ラディカルやRTSのような前三角もそこそこ大きめ、後ろ三角は小さめという形式に回帰しているような気がしますね。
投稿者:bikebind
pekepon様

書き込みありがとうございます。

そうですねー。時代ですかねー。

私も本が大切というよりは、ライダー達がスポンサードを受けられないことを心配しているのです。

あんまり人の懐は分かりませんが、日本では他のスポーツより厳しいでしょうし。実際末政もファクトリーチームだったトレック時代のほうが移動とか整備とかは楽だったかと。

それと草の根的な動きと、大手の動きでは影響力も責任も違うと思うのです。それぞれにしか出来ないことがあるはずです。海外の雑誌、ダートやデクラインはこのウェブ情報が氾濫している現代でも魅力があると思いますし。

時代を読めない雑誌とかは悲しいですね。かといってニューサイクリングのような路線でも衰退するだけですし。

まあ自分が昔から見ているものなので、ひいき目に見てしまっているのかもしれませんね(苦笑)。
投稿者:bikebind


いやあ、呼びづらいですよ(苦笑)。

それは確かに。ほっとけば良いとも思っています。

その一方でスポンサーは日本のファンファンシーですから、プロとしては日本でアピールすることも重要かなと。

プロは勝つことも露出することも大切な仕事ですから。そこが欠けてしまい、スポンサードの価値がなくなってしまい、結果として彼女たちが苦しむことを私は危惧しています。
投稿者:ハマ
連投スマン。
でもさ、贔屓の引き倒しかもしれんけど、やっぱりラディカルが一番かっこよくね?
投稿者:ハマ
初めて『生ミオちゃん』見たのは'99年のJCFモヤヒルズだったなぁ。お隣のテントサイトがYRSさんで、山本さんの後ろにくっついて練習してた小娘がミオちゃんだった。
その高校生だった小娘があれよあれよという間にトレックのワールドの方のチームに入って…
ミオちゃんも30前のイイオンナに成長したもんだ。頑張ってほしいもんだね。
投稿者:pekepon
私個人的な感覚では、多様化する自転車に対してそれぞれ草の根的なメディアが存在していると思いますよ。
ピストブームのおかげ(すべてが良いことばかりではないですが)で街乗り自転車は確実に身近になりましたし、それに便乗する形で様々なスタイルを各雑誌・メディアが提唱する雰囲気があると感じます。
そんな中で思うのが、有名雑誌を読む人がどれだけいるのかということです。
ユーザーだってこういう流れを肌で感じるわけですから大手の情報ばかりに気を取られるということはないと思います。それに大手こそ時代の波を感じられなければいつか淘汰されるんじゃないでしょうか?
ということで長々書きましたが、要はあまり憂いる必要はないんじゃないでしょうか?bikebindさんのように多岐にわたって自転車について記事を書かれる方もいらっしゃるわけですし。少なくとも私にとって貴重な情報源であることは間違いないです。
投稿者: 
別にいいと思いますけどね。
実緒様は日本のメディアなんどの為に
世界で戦っているわけではないんですし。

媒体なんてほっとけばいいんです。
情報が遅いのは致命的ですし、時代錯誤ですから。

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