BIKE BIND自転車日記ブログ

おりゃあ馬鹿だなあ。と自身を思う、自転車馬鹿・bikebindのブログ。

 

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自転車が構成成分の80%を占める自転車野郎。残りは動物とロボ。 あちゃらこちゃらを徘徊し、自転車情報をこのブログに書き記すのがライフワークになりつつある。 ただし体調により更新がつまずくことも。
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投稿者:ふぁんた
日本人的な判官びいきと言われればそれまでですが、完璧超人のランスよりもウルリッヒのほうが何倍も好きだっただけに、ほぼこうなることは分かっていたとはいえ残念でなりません。
23歳の若さでドイツ人初の優勝を成し遂げたときは普段自転車競技など取り上げない日本のスポーツニュースでも取り上げられたほどで、当時の私はロードレースにまったく関わりが無かったにもかかわらず今でも印象に残っています。
ドイツでの影響は比較にならないほどだったと思います。実際ドイツ人選手でアイドルはウルリッヒだと言う選手がとてもたくさんいますし。
ウルリッヒの良い影響で多くのドイツ人選手が生まれ、ウルリッヒの悪い影響で(だけでなくシューマッハやシンケヴィッツのせいでもありますが)ドイツでロードレースが敬遠されるようになってしまうのではあまりにも悲しすぎます。
今後クリーンで強い、ウルリッヒ2世と呼ばれるような選手が登場することを願っています。
投稿者:de
カデルエヴァンスで思ったんだけど、ケチがつかないってだけでもすごい珍しいよね。
近年の自転車選手の大半が何らかのケチがついてて、グレーな人が多すぎる

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