創作日誌

通りすがりの釣り人か
はたまた児童文学作家か?
ひでじぃ渾身の随筆(笑)気まぐれ更新

 

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投稿者:塀
先日、「ぼくの友だち」を拝読しました。
憧れた人に、自分のことを本当に友達として扱ってくれるかとうか不安な気分は大人にもあったわね。
「僕」が小野くんにやっと勇気をもって、自ら「僕らは友達だから」と言えた場面を読み、心が打たれました。
友達の間に、必ず平等と正当というものがなく、すべての友達になる条件が揃わなくでも、お互いに通じるところがあれば、友達になれるということは、「ぼくのともだち」を読んで、再確認ができたことです。
子供に密着し、テンポよく書かれたこの一冊は、「父ちゃん」を読んだあと、一気に二十一世紀に飛び込んだ気分になりました。
どんな学校に転校しても、そこに、必ず自分の味方がいます。肝心なのは、自分も心をオープンにすること。
「ぼくの友だち」から、こんなメッセジーも読めたように気がします。
子供に向けた作品を書くのはとても難しいことだと思いますが、いつか、自分もそういう姿勢を持ち、頑張ってみたいです。
投稿者:絵本の河
ヨハオ〜
昨日は、秀雄さんが読み聞かせされた
「かきやまぶし」を読み一人で笑いました。
娘の音楽の先生が「声は、一番身近な
楽器なんだよ私は、子供の頃の
音楽の先生が言われたその言葉が
忘れられず音楽の先生になったんだ!」
娘は、合唱部の部長をしていました。
秀雄さんの歌声が聴きたい〜♪
元気になり「栃木」に行くぞぉ〜
「栃木あこがれ病」は、まだまだ
つづく
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