創作日誌

通りすがりの釣り人か
はたまた児童文学作家か?
ひでじぃ渾身の随筆(笑)気まぐれ更新

 

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投稿者:saffi
ひでじいさま、こんにちは
(覚えておられないと思うのですが前に池袋でフランス料理のランチでごいっしょさせていただいたことがあります)

昨日、のまさまと同じところで、内田先生のご講義を聴いてきました。こちらでいつもひでじぃさまがお書きになっている内田先生のことだから、だいぶ知っている内容もあり、とってもお話がよくわかりました。お話じたいがものすごくおもしろかったし、画家さんとのコラボレーションの話は迫力があってちょっと涙が出ました。

内田先生の紹介をされたのが最上先生で、これもこちらでいつも拝見しているのでとても興味深く(私は二本木を切られて幽霊になったあのお話が大好きなので)拝聴しました。

こんなにおもしろかったのも、こちらのおかげかな、と思いました。

のまさまーお世話になりました。
投稿者:こちらのまです
昨日、高田馬場の絵本学校へ行って参りました。
熱い方ばかりで、ぬるい自分に冷や汗たらり、でした。
今さらながら、本の読み込み、そして気合い、書き込みを実感。各地からの人たちから刺戟をいただきました。
羽村の釣り人様にもお会いし、緊張。
何人かの方に、宇都宮でのひでじぃさまの様子と「父ちゃん2」もPRしました。(単なる噂話かも)
投稿者:絵本の河
「文学作品を読み込み自分のものにしなければ本当の朗読は出来ない!原稿を自分で書くアナウンスより朗読の方が遥かに難しい」とアナウンスコンテストの講評でのコメントです。朗読に12歳の娘が選んだ「二十四の瞳」「この瞳をどうしてにごしてよいものか!」この部分に感動し共感してどうしても読みたかったと言っていました。私の体を心配しコンテストの事は内緒にしていた娘でした。それでも少しだけそっと覗いて来ました。今日も「文学はいい!」が結論です。
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