装甲悪鬼村正 二〇〇九年一〇月三〇日、喜劇の幕が上がる。 すーぱーそに子初主演ゲーム『ソニコミ』を応援しています

2008/4/24

ゾイド歓喜!!  ゾイド

まだ、死んではいない、コトブキヤ

ばわ、Dreiです。

雑誌早売りで、電ホとHJ購入〜。

HJは、HMMコマンドウルフの改造作例のみ。

電ホ、コイツが本番。 記事多し。 ゾイドスタッフによる『リバ−スセンチュリ−』への意気込みと『ゾイド冬の時代』についての言い訳(間違ってないよねw)

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

スタッフの手前には、先月に載ったゾイド達の姿とそのソイド達の完成されたイメ−ジスケッチらしきものが映ってたり。

先月から載ってるコヤツらは、どうやら動力開発の試作品らしいです。ココから色々な外装を纏って完成系に行くみたいです。


クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
そして、コイツらは、間違いなく、『ネオゴドス』と『プレシオ型』
ラフは、完全に出来上がっていて、後はカラ−リングだけだろうか。

プレシオ型もコレで決定っぽいですね。
結構、ブラキオスのそのまんまかと思ってましたが、所々にブラキオスのイメ−ジを残しつつも、大胆なアレンジが、プレシオ型として、差別を図っているのが良くわかります。
何より、脚にもしっかり『ブラキオス』のソ−ラ−ユニットが付いてるのが、いい。
そして、どうやら、この画稿でも分かりますが、台座も付くみたいですね。
この台座の上で、プレシオ型は、海ではなく、空間と言う名の無限の『海』を泳ぐ姿が見れるのですな。  ・・・・・・子供向けにお風呂で遊べるって選択肢は付いてるのかな?

ネオゴドスは、完全に前傾姿勢。 最近の恐竜の研究結果を反映させたデザインとなっている。 良く見ると『ゴドス』をそのまま前傾姿勢にしたのではなく、こちらも旧デザインとの類似点が見られるが、しっかり、新たなゾイドとして、デザインが昇華されている。 個人的に、この脚のどっしり感がたまらない。 腕の位置も絶妙なバランスで素晴らしいと言わざるを得ない。

そして・・・
クリックすると元のサイズで表示します
コトブキヤから、今夏発売予定の

 『HMMモルガ&モルガキャノリ−』のセット販売!!

キタコレ!!(笑)
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ