2007/9/2

イメージ療法とプラス思考  心と体

昨日の記事に、病気にならない為に適度の運動と食べ物に気をつけよう! って書いたけど、もう一つ大切なことがあった。それは精神面でのこと。
そう、昔から病は気からって言われていますよね。本当にそうだと思います。

病気をつくる「マイナスエネルギー」
心の中が悲観的、否定的になっているときは、体も悲観的、否定的になるそうなんです。そのようなときは、体の中にさまざまな「悲観的物質・否定的物質」が形成され、それがDNA遺伝子を傷つけ、細胞の働きを弱め、免疫力も低下し、その結果、病気になったりするんだそう。

だから、健康を保つためには、まずは精神的に健康であることが大切だとういうことです。

何十年も続けてきた悪い習慣、心の葛藤や苦しみ、心にため込んだ憎しみ・悲しみ、 それが積み重なってくると、マイナスエネルギーが体に蓄積していくんだそう。そのような見えないものが重なり積もって、体が耐えきれなくなったとき警鐘を鳴らす。それが病気。

もし今、体に不調を抱えているなら、心のあり方を振り返る必要がありそうです。

こちらのサイトから引用させていただきました。
・・・http://www.ne.jp/asahi/aquarius/messenger/books_007.htm

サイモント療法
これは、『NHKスペシャル』や、北野たけしの『アンビリバボー』でとり上げられて話題になったので、知っている人もいるでしょう。アメリカの「カール・サイモントン博士」が開発したイメージ療法(サイモントン療法)は、医学の世界に大きな反響を及ぼした事例である。

詳しくはこちら・・
http://www.ne.jp/asahi/aquarius/messenger/spiritual-healing_014.htm

病気は防げるものなら防ぎたいですよね。
ストレスが多い現代において、病気にならないほうがおかしいくらい・・?
ストレス軽減法とか安全な食材、体にいい運動・・・これからいろいろ勉強していきたいと思っています。病気にはなりたくないですもの。死んでも病院のお世話にだけはなりたくない! 大昔、病院なんてなかったですもんね。(笑)
いい情報があったら教えてくださいね。

 人気blogランキング と オーストラリア情報 今、オーストラリアに住んでいないんですけど・・・よろしく!
とうとう2位になっちゃったしな〜。

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2007/9/4  17:59

投稿者:cherry /管理人

★ペケさんへ
がん細胞もやっつける効果がある笑い、大事ですよね。
ペケさん、いつもコメント有難う。

2007/9/4  17:55

投稿者:cherry / 管理人

★yappyさんへ
お久しぶりです。
多分日本に帰られていらっしゃるのではないかと思っていました。

それにしてもご両親を同時期に見送られて、さおぞかし大変だったと思います。yaappyさんが

>勿論悲しいですが何か不思議と悲しい〜という気持ちがないのです。不思議な気持ち。何故か暖かいのです。私の側にいるんだなぁと感じます。

って書かれていたので、少し安心しました。ご両親もきっとyappyさんがそういう気持ちでいることを喜んでいらっしゃると思います。

ふと思った事ですが、きっとご両親は二人で相談されて一緒に逝かれたのではないでしょうか?yappyさんが何度もAUSから行ったり来たりしないで済むように。
それに二人で逝った方が、心強いですものね。

>ポジティブに楽天主義で生きたいですね。
そうですね。人生、前をしっかり向いて歩んで行きたいですよね。


2007/9/3  21:53

投稿者:cherry / 管理人

★PEKOちゃんへ
笑いは病気にいいって言うよね。お笑いでガンを治療するプログラムまであるそうだから。かなり効果があるみたいです。
明るく笑って過ごしていると、病も近づけないかもね。

2007/9/3  13:50

投稿者:ペケ

気からってのは本当よね〜
がん患者に面白いTV番組見させて、
しょっちゅう笑わせてると、
健康状態がUPするっていうしねー。

看病は精神的にも疲れるけど、
明るい気持ちを心掛けてね♪きっと違いが出るわよ。

http://pekechan.jugem.jp

2007/9/3  12:17

投稿者:yappy

お久しぶりです。
今 日本に帰っているそうですね。
親が具合が悪くなるのは ほんと、大変ですよね。ついマイナスな事を考えたりしてしまいますが自分の体にも気をつけて介護して下さいね。
実は私も今 日本に帰っています。
7月20日に母の具合が急変し21日にチケット取って夜東京に着いたのですが母は21日の午前12時過ぎに孫や叔母、従姉妹達に見守られ静かに息を引き取りました。
母の葬儀も済み明日はゆっくり起きましょうと床に着いたのですが次の日の早朝、病院から父の意識レベルが下がってきていると連絡をもらい急いで病院へ。最初の内は問い掛けには反応していたのですが段々意識はなくなって、父は心臓が強い人だったので心臓が動いているだけで、その日の夜は何とか持ち応えましたが次の日の昼2時過ぎ、7人の孫全員と私達兄弟夫婦、叔母達に囲まれ眠るように静かに息を引き取りました。
昨日2日に無事2人の49日も済ませ、姪っ子達の学校も始まりやっと少し落ち着きました。
友達は 皆、大変だったね、とか何て言っていいのか分からない位悲しいとか言いますが、勿論悲しいですが何か不思議と悲しい〜という気持ちがないのです。不思議な気持ち。何故か暖かいのです。私の側にいるんだなぁと感じます。
母も私も悲しい事が大嫌いだったので悲しませないようにしてくれてるんでしょうね。
そう、人生死んだらおしまい。ポジティブに楽天主義で生きたいですね。
それからcherryさんのブログですみませんがウィドーさんにコメント何回か出したのですが投稿のボタンが見当たりません。・・えっ?私何かが違ってる??どうしたら投稿出来ます?ウィドーさんのお父様も2日に49日だったようで・・きっと このコメントも読んで下さると思い、cherryさんの欄をお借りしてコメントさせていただいてしまいました。ごめんなさい。
私は8日にオーストラリアに帰ります。
また お邪魔させていただきたいと思います。ありがとうございました。
  

2007/9/3  1:16

投稿者:PEKO

ちょっと違うけど、人間いつも笑っていると、病気にならないって言うけど、確かにそんな気がする。楽しいところに、病は近づけないんじゃないかな?どう?


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