2012/4/6

西日本大会後記  ジュニア・高校

久し振りにジュニアの西日本大会観戦してきましたがどのチームもチームとしての指導が良く浸透しているな〜と感じました。

システムや各選手のポジショニングもしっかり理解できているようで吃驚!

ただ各選手のスキルの差を埋めたり個人スキルアップの練習が足りないような気もしました。

それと試合中に足が攣った選手も居てベンチを見るとドリンクのボトル数も少なく、中には沢山ドリンクが残っているようで、試合中の選手たちの水分補給が足りないのでは?

此れはベンチにいるスタッフが気をつけてあげないといけません。
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一昔前に比べると西日本のジュニアホッケーではチームとして、組織としてのプレーは大きく進歩しています。

それに反比例するかのように個人スキルが突出している選手が少なくなったような気もしました。

今後益々西日本のアイスホッケーは進歩して行く事と思います、西日本のレベルアップはそのまま日本のアイスホッケー界のレベルアップにも繋がるはず!

僕も微力ながらお手伝いできればと考えています。



2012/4/8  13:25

投稿者:お気楽@

いっしーさん

各ポジションのスペシャリスト達が揃い、それがチームとして巧く機能出
来るチームが強くなってくるのですが、そんな中でも一人でゲームの流れ
引き寄せてします選手がまれに現れます。

そんなスーパースターのプレーには目を見張るものがあります。

2012/4/7  23:10

投稿者:いっしー

お気楽@さま

ご丁寧に教えてくださり、
ありがとうございます。

素人にはわからないほど奥が深くて、
入り込めばハマっちゃうスポーツが、
アイスホッケーなんですね。

私は腰をいわしてるので、
やりはじめるつもりはありませんが、
息子たちには楽しんでほしいなぁと思っています。

ありがとうございます(^^♪

http://star.ap.teacup.com/jungfrau/

2012/4/7  0:10

投稿者:お気楽@

いっしーさん

今シーズンお疲れ様でした。
アイスホッケーはとっても奥が深いスポーツだと思います。
突出した個人がいくら巧くても試合には勝てません!

各ポジションの選手が自分の仕事を頑張ることによってチームとしての勝
利に結びつきます。

ジュニアでは上手なFWが一人居れば点は取れるし、上手なDFやGKが居れば
失点を防げます。

ペナルティーの基準は本来なら世界中で共通のはずでなくてはいけません
が各地方によって、また各レフリーさんの基準が未だ曖昧でその辺はみん
なが首をかしげるところですね・・・

見ていて楽しく微笑ましいのは低学年の試合ですが、トップレベルの試合
は見ていてワクワクさせてくれますよ!

2012/4/6  23:00

投稿者:いっしー

素人のコメント、失礼いたします。
いろいろ教えてくださいませ。

アイスホッケーというスポーツは、
どうも特殊なスポーツに思えてなりません。
なにをもって上手いのか、というのが未だにわからないのです。
息子がホッケーを始めて7年も経つというのに・・・
野球やサッカーならわかりやすいのに、
なぜ、アイスホッケーは?

小学高学年で、低学年のプレーは通用しない。
つまり、高学年で組織プレーになるのは当然の流れと、
それが一般的なのだと思っていました。
個人スキルが突出するという、
その突出したレベルとはどんなレベルのことでしょうか。

アイスホッケー、ほんとによくわからないスポーツです。
ペナルティの基準もわからなくて、
試合を見ていてもなんだかなぁって感じです。
見ていておもしろい試合は、
低学年の試合ですかねぇ。

長々と、失礼いたしました。

http://star.ap.teacup.com/jungfrau/

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