2010/5/6  19:07

2010スキー総括  スキーレポート

2010シーズン総括

今シーズンは初めこそ暖冬の影響でスキー場は四苦八苦していましたが、12月中旬以降は降雪に恵まれ、終わってみれば暖冬どころか雪に恵まれたシーズンとなりました。
特に3月初めは暖かくなりこのまま春になるのではと思っていたら、中旬以降からGW直前まで真冬並みの陽気が続き、最高のコンディションでシーズンの終わりを迎えることができました。
中でも寺小屋は抜群のコンディションでした。

自分自身では1〜2月のハイシーズンに持病の腰痛がひどく滑れない期間があり、2月の滑走日数がナント2日しかないという事態。
それでも何とか18日滑れたことは自分では結構頑張ったなって感じです。

技術的にはお気楽スキーヤーで楽しければOKなので特に向上したわけではないが、ブーツを変えたことによりターン始動がえらく簡単になったし、滑っているシルエットも変わった気がする。

18日の内訳は志賀:11回、飯綱:3回、八方、夜間瀬、戸隠、栂池、各1回でした。

快晴の栂池。今シーズン一番の景色。
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雲上の志賀高原。3月14日寺小屋にて
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だけかんばに霧氷の華。3月27日寺小屋にて
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氷の華。4月25日寺小屋にて
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快晴の焼額山・パノラマアウトコース。
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