日本歴史と雑事記録

外来文化の伝播に主導的役割をしたのは、日本人で有って、それは単なる借用文化では有りません。必要とするものを取捨選択して受け入れ、消化摂取して、日本化させ日本文化を発展したのです。つまり、日本文化と言うものは日本独自で有るのです。
                

 

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投稿者:半杭正幸
私は永い中国滞在が有って、日本に帰って見たら高度経済成長は終わっていたのです。若い男女が職を求めて劣悪な労働条件で中国に来たのには驚きました。日本は何処かの時点で歩む道を間違ったのですね。中国の繁栄とは言っても、自然環境には優しくありませんし、功利的で他人を省みません。日本の様に挫折するだろうし、民主化は避けられません。日本も形振り構わず、再度浮上する必要が有ると思っています。どの様な施策が必要なのか結論が出ないようです。「株式にっぽん」の記事は倅の記事のパクリです。拙い記事では有ります。私の方こそ先生のブログを毎回楽しみに読んでいます。今後とも宜しくお願いいたします。
投稿者:ejnews
地球温暖化とは言葉が悪く実は気候異常変化等の表現の方が適当だと言う事のようです。
御存知だと思いますが、現在起こっている気候変化で夏に異常に高温になり、海等からの水分の蒸発が活発になり、結果として空気中の水分が多くなり大雨とか冬の大雪に成ると随分前から予想されていたのだそうです。
 処で、独逸は随分前から原発にも否定的でグリーンテクノロジーに国家主導で取り組んで来たので其の関係の輸出等が伸び中国と方を並べる輸出国の地位を保っているのですが、中国の労働人口と比較してホンの僅かの労働人口ですから独逸産業は効率が良く、労働者も年間6週間程の有給休暇が約束されていて、アメリカ型社会を真似ようとした自民公明政権の日本と違い独逸独自の社会造りを追及氏、結果として日本と較べて国民の一般的幸福感の高い社会を維持しているとのニュースを最近読みました。
 政治家が如何に国民の為を考えた政治をしてきたかと言う相違が独逸と日本の明暗を別けた原因である事のようです。
 ブログ何時も楽しみに読んでいます。
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