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投稿者:へっぽこおやじ
♪女は男の言葉で変わる
     ↓

http://red.ap.teacup.com/heppoko/278.html#comment
投稿者:へっぽこおやじ
島津亜矢
彼女の素晴らしさは歌の上手さは勿論ですが
あのパンチと台詞を含めた《 語る歌?? 》であるような・・そんな風に私は想います
それぞれの曲に入り込み、まさに全身全霊で歌う!そんな感じ!?

【演歌桜】♪肥後のもっこす〜 ご贔屓に〜
【帰らんちゃよか】♪そらぁときどきゃ 俺たちも 淋しか夜ば過ごすこつも あるばってん
同じ九州を題材にしたこの2曲にしても全く感じが違いますね
投稿者:へっぽこおやじ
アケミさん
>そして女100人以上とお付き合いします。と、発想はへっぽこさん化しています(笑)

やめてくだせえ!一応あっしにもファンはいるんだから??
そうそう【裏道の花】ばかり踊られる方もいますね、イントロが流れてきた瞬間に『またかよっ(笑)』
ところが両の手のひらを合わせこちらを見つめられた時なんざ、うん、許す!アハハ〜また逆にないとさみしいものでアレやらないの・・
投稿者:アケミ
おやじさん、私は【夜桜挽花】ですね。
♪今度は男になってやる〜♪
そして女100人以上とお付き合いします。
と、発想はへっぽこさん化しています(笑)

そういえば、今月梅南では昇次郎歌い、輝龍女形で踊る【夜桜挽花】っていうのが一回だけあったそうですが、観たかったなあ。
おやじさんもご存知のように、昇次郎の歌は・・・ですからね。
座長はニコリともせず、真面目に踊りきったそうです。いやあ、ご立派!
投稿者:へっぽこおやじ
ねこさん、この前友人が片岡昇次郎さんを劇団単位で初めて観たそうで、その時の立ち役が【赤垣源蔵】そして女形が大石内蔵助の妻を歌った【山科の別れ】忠臣蔵シリーズには感心してました、うーんそうきたかっ!!
投稿者:へっぽこおやじ
はい、ねこさん
名月赤城山は島津亜矢さんも歌っていたような?私も詳しくは知りませんがご存知の方は教えてくださいませ
さて島津亜矢の曲なら、みなさんそれぞれ浮かんでくる曲は違うと思います
たとえば津軽さんなら面をかぶった、あのお方の【夜桜挽歌】に【お梅】?
ねこさんなら台詞の♪忠兵衛さまぁっ〜〜の【梅川】で、アケミさんもやはり台詞の♪女将さん、いま何とかいいなすったねぇ〜・・かな(瞼の母)
くりりんさんは【都会の雀】なるみさんは【女は男の言葉で変わる】??もぅ〜勝手なことばかりいってます(笑)
投稿者:ねこ
女性が歌われている「名月赤城山」♪正研座の正二郎座長扮する生神様の忠治が戸板破りで舞台に現れ、きっとした目で刀を構えた…
その時に流れたのがこの曲でした。哀愁の漂う旋律と女声のもの悲しさが、これから落ちぶれていく忠治を物語っているようで…泣かされました〜!
あれっきり聴く機会がないのですが…歌われてるのはどなたでしょう。天童よしみさん?教えてくださいませ〜m(__)m
南こうせつさんの「越後獅子の唄」も好き☆こちらは真芸座輝龍の昇ちゃんを思い出します(^-^)v

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