イクワーチカのオーチン・ハラショーな日々

ロシアとハワイイが好きでバラライカとウクレレを愛する、寒暖均整のとれた嘘くさい暮らしを切り取ってお届けします♪

 
このブログが1日1回誰かの「ほっこり」になれますように! と言いつつ毎日更新できないわたくしです。

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投稿者:イクワーチカ
マトリョーシカさま

その歌詞は子供心にも古めかしくてややこしく、でもなんだかかっこよかったです。
我が身に似よや男子(おのこご)、なんて、現代ではツッコミが入っちゃうかもしれませんが。3月と5月の節句、いつかは男女の分け隔てをなくすかもしれませんね。

今の公園、土管ないね 笑
タイルはよく拾っていて、宝物でした。私が中学生の頃だったかな、母に「こんなの、もういらないでしょ」とカンカンに詰めたタイルを指され、あっさり捨てたのが悔やまれます。
昔は、暮らしを守ってくれる硬いものは「土」だった、だからホッとしたのだと、今気が付きました。
投稿者:マトリョーシカ
甍(いらか)→土管→タイル、そういう道をたどり、令和の今、このような姿になったのですね。「♪いーらーかーのなーみーと くーもーのなーみ〜♪」鯉のぼりが泳ぐ5月、意味も分からずよく歌いました。私の昭和は、甍と土管とタイルに守られて暮らしていました。
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