2019/10/17

やっとかっと  

外国人を雇用すると、帰国問題が生じる

例えば、今回は

一回、大学院に落ちて諦めたはずが

今回、大学院に通うことが出来るようになった。

日本人と違い、中国・台湾の若者たちは

30代に手をかける年齢になっても

学問を目指す。

学びの道を閉ざすことはできない。

泣く泣く、諦めて、次の子を探すことになる。

今回は2人を募集し

乗り切ることができそうだ。

毎回、ひやひやしながら、乗り切る辛さ

分かっていただけるだろうか



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2019/10/15

大人の後悔  

経営者の方々と話すと、どなたも異口同音に

日本の将来を心配し、若者たちにため息をどころか

絶望を口になさる。

それは私も一緒だ

私たちは戦後に生まれ

戦争の恐ろしさも知らず

貧しさは身に着けてきたが

真実の生き方を身に着けなかったから

若者たちを 日本の未来を腐らせた

もはや元には戻るまいこの日ノ本の国は

後は朽ち滅びるのみなのだろうか・・・・


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2019/10/15

大人の後悔  

経営者の方々と話すと、どなたも異口同音に

日本の将来を心配し、若者たちにため息をどころか

絶望を口になさる。

それは私も一緒だ

私たちは戦後に生まれ

戦争の恐ろしさも知らず

貧しさは身に着けてきたが

真実の生き方を身に着けなかったから

若者たちを 日本の未来を腐らせた

もはや元には戻るまいこの日ノ本の国は

後は朽ち滅びるのみなのだろうか・・・・


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2019/10/14

一日・二日・三日  

一段落して、一息ついて

「たまにはのんびりしたら

と声をかけていただいたりするが

なんだろう?

次から次へと仕事が押し寄せる。

もうすぐ工事も始まる

行先しらずの旅行行きてぇぇぇぇぇT▽T



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2019/10/13

こけた〜〜〜  

自転車で出かけ、車道から歩道へ乗り上げようとしたら

余りに斜めに入ったものだから

歩道へ乗り切れずに、ズズッと滑り、

ガガガァッと横倒しに倒れた

それも河原町七条の交差点が目の前ぇ〜〜

周りに人が集まるぅ・・・・


お願ぇだ

知らんふりしておくんなせぇ

透明人間にしてくんなせぇ

と心で叫ぶが、周囲は

「大丈夫ですか

と。。。いやぁ恥ずかしかった

左を下向きに倒れたので、左手が痛いぃ〜〜

なぜか、右足のひざ下の骨が痛いぃ〜〜

なんて言えもせず

平気な顔して見栄はって自転車に乗った。

今夜は車で帰るか

自転車で帰るか

うううううう

頑張るべぇ


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2019/10/12

台風の中を  

台風の為に、今日の宿泊予約のキャンセルが立て続く。

いやぁ、参った参った

その雨の中を15日から始まる工事の挨拶に伺う。

どこのお宅でも

「こんな台風の日に」とビックリされたが

その分、いろんなお話をお伺いできてうれしかった。

一緒に回ってくださったオーナー様にも感謝

前向いて頑張ろう


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2019/10/11

負けてる  

気骨のある社長と出会うと

心の底からホッとする。

日本人もまだまだ頑張っていると嬉しくなる。

然し

若者たちを見ると蒼白になりそうだ。

数十年後の日本はいったいどうなっているのだろう

いや数十年前の先達たちが私たちを見たときに

同様に顔色を失っていたかもしれない

なぜなら、

今の若者たちを作ったのは私たちだからだ

そう考え入る時に、長男からメールが届いた。

先日、NHKに取材されたものを送ってきたのだ。

頭が下がる。

息子は自分と関係ない若者たちに夢を与えようと

母校を通して、働きかけていた。

行動もせずに愚痴しか言わない我が身が恥ずかしかった。



https://www.nhk.or.jp/otsu/program/630/corner/archives/shiritagari/video191009.html




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2019/10/10

垣根  

先日の押入舞台について

部隊の前に何か垣根を考えて

巻きすを半分に切って、垣根にしてみた。

前が見にくそうだが

ゲストは立ってみるので垣根は胃の辺りにあるから大丈夫

これが一か月もすると冬の風情に変えていく。

さて、コタツとどうしよう


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2019/10/9

世の中難しい  

新しいゲストハウスについて

オーナー様

行政書士

建築士

そして私と全員が顔を合わせて打ち合わせ

京都市の考え方に関して、お互いに首をかしげることが多い。

なぜゲスト目線がないのか

言っても仕方ない事だけど

やはり心が悶々としてしまう。



唐突だが、我が家にも秋の風情がやってきた。

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2019/10/8

お披露目  

ゲストハウスさくらの舞台のお披露目

出来上がっていた押入の舞台を

初めてオーナー様にご覧いただいた

写真を送る手もあったのだが、

やはり現物を見てもらうのが一番だと思ったからだ。

大変喜んでいただいて

「これは他のどこにもないですね。」

「はい、さくらだけだと思います。」

と答えると

「春夏秋冬、ぜひやってください。」

とのこと。

頑張った甲斐があった


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2019/10/7

無理かぁ  

私だって、欲がないわけではないけれど

余りの欲深さを見ると、精気をそぎ落とされる気がする。

ゲストハウス代行は確かに営利目的ではあるけれど

その前に心が大事なのだと思うのは

綺麗ごとすぎるだろうか

そういう意味では私は一生大人になれないのかもしれない。



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2019/10/6

99.9%  

全ゲストハウスの各ICからの地図、

駐車場の場所や料金、電車やバス

ゲストにとって必要だろう事を99.9%と終わった。

あと0.1%のところまできて、力尽きた。

明日残りを仕上げて

各ゲストハウスのLINEアルバムに保存しよう。

ゲストが迷わないように

少しでも支えることが出来るように


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2019/10/5

もしかしたら  

自転車を乗り回している。

昨日は北野白梅町まで昼間、走った。

鴨川沿いと違い、西大路は坂道がきつかった。

この分で行くと車が本当に必要なくなるかも



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2019/10/4

写真  

博多のホテルで見た絵の写真に見とれた。

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見とれながら4年前、感動した写真を思い出した。

今日の昼、その家に向かって自転車を走らせた。

撮影者の方は痴呆が入ったのだと奥様が話されながら

「今は私が春夏秋冬の写真を選んで飾っているのよ。」

と。

暫くするとご主人が帰ってこられたので

「ご主人の写真をホテルに飾りたいのです。」

と話すと大変喜んでくださった。

仲良いご高齢のご夫婦は

撮りためた写真が人目に触れられるのを心から喜んでおられた。

皆が幸せが一番!!!


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2019/10/3

看板  

誕生日 おめでとう


仕事の電話は休み関係なく多い。

昼まで息子家族と付き合い、新幹線に飛び乗る

帰社して、すぐにスタッフと打ち合わせ

ホテルの看板が付いたと言うことで現地撮影

見積書作成etc

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