2018/10/17

アイデア  

図面をスタッフに見せて、

「どう思う」と、聞く。

「今までにはない家を創りたいんだよね・・・」

スタッフはそれぞれにアイデアをくれる。

「それもあるねぇ!

自分の中になかったアイデアの誕生祝

マイホームデザイナーでいじり倒すが、うまくまとまらない。

明日までに出さないといけない。

もう一軒は明後日まで。

出るだろうか・・・・'_';

脳みそが万歳しそうだTдT

泣き言言いながらあ、俵屋の写真を見てた

浮かんだぁぁぁぁぁ!

一個クリア出来そうだ秘




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2018/10/16

綺麗だねぇ。。  

仕事にかじりついて日がな一日

娘がモデルになった写真が届く。

綺麗だねぇ。

一人50,000円のゲストハウス

娘の上品さがひときわ目立つのは家の上品さに比例する。


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2018/10/15

孫生まれる  

二日続けて次男の夢を見た。

「これはもうすぐ生まれるのだろう。」

と呟きながら出社していると、電話がはいった。

「俺とおかんの喧嘩は横に置いておいて

 親父がおかんに立ち会わせろと夢で言ったから

 おかん、来てや。」

と言う。

「入院したん 何センチ開いてる

「3pや。」

よっこらしょっと腰を上げた。

次男とはどうしてもそりが合わない ̄ー ̄

本人は甘えているのだろうが、

親にすれば心穏やかな日がない。

18時前、可愛い赤ん坊が生まれた。

「穏やかな娘に育てよ。」

心で呟く。

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2018/10/14

今日もまた  

たまには一日くらい休もうか。と思いながら

今日もいつもの時刻に起きて、

日がな一日パソコンにかじりついている。

今日も新しいゲストハウスのお話をいただいた。

ありがたいことだ。

この頃、仕事をしながら、料理も作ったりしている。

先日がおでんで、昨日はぶり大根を炊いた。

昼食べたら、我ながら良くできていた。

今夜は出来たら、しめ鯖用の鯖を買って締め鯖を作りたい。

気晴らしにちょうど良いのだ。

明日は舞妓さんの打ち合わせがある。

そのうちに少し休もうか


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2018/10/13

スタートは目前に  

「今の布団を止めて、グレードの高い布団にしましょう。」

と、オーナー様

「以前から言われていた俵屋さんに予約を入れましょうか。」

と、オーナー様

そろそろオープンを目前にして

どうしたら、高名な旅館に太刀打ちできるか

全てが現実を帯びてきた。

HPもまだ未完成だけど、さぁ真剣勝負だ。

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2018/10/12

撮影  

やってもやっても仕事がなくならない。

いい事なんだけどね(苦笑)

午前中は事務処理

昼からはゲストハウスの撮影

スタッフに撮影するときの助手のすべきことを教えていく。

私はもう見事に撮影のセンスがないので

いつも助手を手掛ける。

でもそろそろ世代交代と言うか、スタッフが覚えないといけない。

カーテンひとつにしても、撮影するときに気を遣う。

そういう意味のセンスはあると言うか

細かいと言うか

出来上がった写真が納得できるまでは取り直しさせる。

写真は命なのだ。

編集が完成するのに3日はかかるだろう。

楽しみと不安と


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2018/10/11

所詮は男気性(苦笑)  

一昨日、生まれて初めて付き合った男性の夢を見た。

夢はぼやけるものだが、なぜだかはっきり心に焼き付いている。

不幸でもあったのかと、気になる。

年を重ねれば重ねるほどに

我ながら落ち着くものだと得心しているが

仕事に関してはまだまだ沸騰しているらしい

今日もある話が舞い込んで興奮してしまった!

出来る事ならば死ぬまで仕事をしていたい。

お婆の癖にどこからこんなに熱い気持ちが噴き出るのか?

熱いままで年を重ねていきたい*^_^*



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2018/10/10

昨日の続き  

昨日の宿泊料金問題は、結局、

今夜の宿泊場所がお金を預かれないと言う事になった。

スタッフはずっとゲストと連絡を取り続け

何を考えたか、ゲストは浪花警察署に行き

警察から電話があって、説明したところ分かってもらって

スタッフが大阪まで集金に行った。

なんだろうねぇ・・・


ゲストの中には宿泊税を払わないと言うのが2件。

男性スタッフ曰く

「そういう時は、

 『払わないなら警察に行くよ。

  あなたたちは帰れなくなるよ。』

 と、言ったら、すぐに払いますよ。」

良いこと聞いた。

でも疲れるね・・・・


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2018/10/9

払えよなぁ・・・  

10/7 ゲストが宿泊料金を払わずに逃げ出した。

カード決済だったので、決済しようとしたら使えない。

ゲストは最初連絡が取れたのが繋がらない。

Bookingに連絡すると、やっとゲストから連絡があった。

母国へ帰ったら、お金を払うと言う。

そんなの信用できるわけがない。

追いかけて追いかけて、やっとLINEで連絡ついて

今夜と明日の宿泊場所を聞き、

向こうのフロントさんに電話して

やっと支払ってもらうように手はずを打った。

明日、そのホテルまで集金に行く。

勿論、交通費も取った。

今日はもう一軒、問題があったけど

それは明日の日記に書こう。

疲れたぁ〜〜〜



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2018/10/8

いやはや  

ひたすら黙々と今日も地図作成

いい加減には脳みそが沸騰してきているようだ

勘弁してくれよぉ・・・・

と心の中で言いながら、それでも突き進む。

この頃忘れていた肩こりが目覚めたかもしれない

ゲストが車で来る場合の地図は名神だけに限らない。

京都縦貫もあれば、阪神高速京都線もある。

作っているうちに

バスや電車で来られるゲストにも

もっとわかりやすく出来ないか。なんて

自分で仕事を増やしていたらしょうがない

ブレーキのない人間は困ったものだ


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2018/10/7

地図  

車で来るゲストが増えてきた。

以前よりも進化した地図を作ろうと

一日パソコンをにらめっこしている。

朝から始めて、やっと6軒・・・

まだまだ時間がかかりそうだ


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2018/10/6

面白い♬  

シェアハウスにしようと思っていたのだけど・・・・

とご連絡があり、お伺いした。

一目見た感想は

「面白いなぁ 洒落てる

京都には珍しいのか、私が知らないのか分からないけれど

京大のすぐ近くにあるだけに内装が面白い

さて これをどうしよう?


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2018/10/5

絶対に!  

いろんなゲストハウスがあり、

オープンさせるにも様々な準備が必要だ。

ノーマルからハイグレードまで。

頭の中は必死に動き、考える。

どうしたら集客に最高のものができるか?

面白い計画が多くなった。

珍しいからこそ、ここにその内容を書けないのが残念だTдT

今日も思ってもみないアイデアをいただき

興奮した頭脳は次から次へと新しいアイデアを生んでいく秘

絶対にやる!

絶対に絶対に実現する!!


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2018/10/4

筑紫庵  

久しぶりに「お母さん」と私が呼ぶ友人宅に泊まる。

同年齢なのにね

仕事の話や家族の話、未来の話、

話は尽きない。

27年前、たった二週間お隣同士で住んで

途切れることなく今日まで続いてきた。

私や子供たちにとっても大恩人だ


麺工房「筑紫庵」に連れて行ってもらった。

http://tenukiudon.net/index.html

5種類の麺があり、美味しくて、つい買っていまい、

24歳の若い男性が作っていると言うカレーまで買ってしまった。

スタッフへお土産にプレゼントだ

つるりとした喉越し。

絶品ですよ


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2018/10/3

博多  

亡き夫の誕生日。

健在ならば52歳のバースデー花束

お墓に行くと、花が枯れていた。

慌てて、いつもの花屋さんへ走る。

「すみません。今朝、バタバタしていて、今、向かっています。」

との事で、霊園に行くと、花屋さんもちょうど到着したところ。

「私が飾りますから、いいですよ。」

と花を受け取り、姿の見えない夫に向かって

「あなた、私に飾ってほしくって、花を遅らせたんでしょ*^_^*

と笑う。

綺麗にお墓を洗いながら、

お義母さんのお墓の文字が赤色なので安心する。

「お元気で良かった。」と独り言ちる。

始めて線香が最後の最後まで燃え尽きるのを見て

「お父さん、最後まで香りを楽しんでいただけたのですね。」

と呟く。

「姿を見せてよ。どんな姿でもいいから

現れてくれないのが寂しい・・・


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