いよいよ。  日常

この夏は、とても悲しいことばかりで、また、とても暑い八月であった。


知り合いの、人たち二人との、別れ。

そして、劇的の24年間、付き合ってた文通、電話、メル友すべてやってた人との、別
れ。

なぜ、あの人は、電話で激しく、あのような言葉を、かけてきたんだろう。

結局は、私の存在がうっとしくなってきたんだとでも、分からないけど、ほかにも原
因があるのかもわからないけど、すべて、自分の個人情報を変えて、しまって通じな
くなるように自分でやってみました。

メールなども、その人だけ受信時に作治を選び、読めなくしたり、読みたくないよう
に設定した。

そんな言い方ないやろ。なんて思いました。

最初は、会いたくて、恋人だった。でも、途中からは、家族ぐるみでメールも、電話
もしてたけど、悲しいかな、私にとっては、初めて、プッツンの、気持ちになってし
まった。

いろんなプレ、いろんなお年玉。

その人に、つぎ込んだマネーは、数十万。

まー、おそらく捨てられているとは思いますが、品物、揃えて、持って行ったら、少
しの子図解になると思うくらい、妻に内緒で、プレしてたのに、あんな別れがあった
とは、悲しいです。

でも、新しい、メル友たちが、できたみたいで、よかったよね。

私は、今は、誰もいない海です。

あー、懐かしい海辺。

でも、あの人が生きててよかった。

三時間くらい、海辺で私は、携帯で呼びかけてたよね。

彼が、迎えに来てくれて本当によかったよ。

また、川辺で、いろいろ、考えたり、飛び込んだりしようとしてた、そんなときもあ
ったし、のこぎりで、指とか、足の腿のところを、家族の人に抑え込まれて、切られ
てたこともあったし。

いろんなことがあの人には、会ってでも、家族のものと、出会えて、苦しんだけど、
よかったと、思ってこれでお別れだよ。

さよーなら、私の青春。

これからは、かれていつ、この身がくたばるんだろう。

時間は、もー刻まれてるよ。

幸せ祈りつつここに、書き留めたい一つでした。





patorowl q v (=∩_∩=)
タグ: メル友 出会い 恋愛




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