鉄道コム

2019/11/4  16:28

いつもの自転車橋に変化  鉄道以外の写真ネタ
こんばんわ。

久し振りに地元で撮影した日、自宅から一番手軽な自転車橋を渡っていた時、真新しい柱に気が付きました。

※撮影は、令和元年11月2日です。


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坂の登頂部に小さなカーブミラーが付きました。
道が狭い自転車橋で、自転車も原付も結構な数が行き交う橋で、この角は見通しが悪く危ない場所である認識は昔からありました。
私が物心ついた時には既に存在しており、50年以上は経過していると思われます。昔は歩行者の割合が多かったために事故の話は殆ど聞いたことはありませんが、年を追うごとに自転車・バイクの交通量がダントツ多くなりました。さらに、足の不自由な歩行者が手車を押して通ることも珍しくありません。
一般道でも常識外れが当たり前の自転車乗りが多い中、カーブミラーがどのくらいの効果があるのでしょう?大きな事故が無いことを祈るばかりです。

一方・・・


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歩行者のためにここ数年で設置された夜間灯。真っ暗になる道に安心を与える、足元を照らす灯りですが、ぶっ壊して行ったヤツがいます。
破壊規模からして、カーブを曲がり切れなかったバイクがぶつかって行ったのでしょう。

自転車もバイクも自動車もそうですが・・・

ヘタクソとバカは乗るな!

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