鉄道コム

2007/12/25  6:57

DE10:青函連絡船への積込み風景  国鉄・JR機関車(ディーゼル)
昨夜は早々寝てしまい、今朝もすっかり寝坊してしまいました。
コメントのご返事、スミマセンが夜までお待ち下さい。申し訳ありません。

今日は、これまた相当懐かしくなってしまいましたが、青函連絡船への貨車積込み風景がありましたのでアップいたします。積込みといっても麻雀ではありません。


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昭和62年12月12日 青森駅にて

青函連絡船の写真も撮ってはいたのですが、この頃はあまり駅撮りをしなかった時期なので、青森駅停車中の列車などの記録が殆どありません。この入換え風景も唯一のものでありました。

新幹線が開通すると、この青森駅は完全に孤立してしまいますね。北海道への要所となっていたこの風景は、過去の1ページとしても忘れ去られてしまうのでしょうか。
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2011/9/23  0:03

投稿者:キハ181つばさ
arare様
海ですから水面を調節するなんてことはできません。(笑)もちろん、写真?もありません。
積み込む際は、船の甲板が地上と出来るだけ同じ高さになるための調節を必要としますが、これは船側で行います。
簡単に言うと、船底にはブロックに分かれた水槽があって、ここに水を入れたり出したりして浮力を調節し、左右・前後で水の量の調節しながら船のバランスを取るのです。これは青函連絡船ということではなく、すべての大型船に共通して言えることだと思います・・・多分。

2011/9/22  11:02

投稿者:arare
今日は、お尋ねしますが、列車を船に積み込む時、水面の調節はどのように、するのでしょうか?教えてください、写真がありましたら、(@^0^@)

2007/12/27  0:37

投稿者:キハ181つばさ
シービー様
そうですね。季節によってはホームをどのくらい走れるかで良いポジションが確保できるか決まりましたから(笑)。
初めて北海道に行ったときは、それなりにホームで撮影していたりしたので、このような風景を見ていた筈なんですが、貨車に興味を持っていなかったのが原因かもしれません。
控車「ヒ」も今となっては貴重な写真ですね。もう少しじっくり撮っておけば良かったです。
多分ですが、機関車が船内に踏み込むと停留中の船がバランスを崩してしまうので、押し込む量によって控車の数を調整していたのだと思います。

2007/12/27  0:13

投稿者:シービー
この光景はあまり見てなかったでした。
どうしても、連絡線の乗船準備をしていて、ホームを駆けてました。
控車を数両連結して、入れたり出したりしていたんですね。

http://blogs.yahoo.co.jp/mrcbcross14

2007/12/25  23:20

投稿者:キハ181つばさ
金太郎様
私ももう誘いがなくなってしまいました。ヘタクソなくせにツキがないといじけるので付き合いづらいんでしょうな、はっはっはっ(悲)。
北海道に11回も行っているのに、連絡船の入換え風景がこの1枚だけとは・・・。良く無視したものですな。

2007/12/25  22:44

投稿者:金太郎
青函へ積み込みですか・・・。昔は9600あたりが担当してた写真を見たことがあります。そのあとDD13、そしてDE10になったのでしょうね。

積み込みですか・・・。これで手先がすべって牌をぶちまけて先輩に偉く怒られまして・・・。あとリーチドラ3で頭待ち、それも北(爆)裏ドラ2枚ついて、まさしくつきまくり・・・(爆)一発で別の先輩が振り込んでくれて・・・。「お前、待ちが汚いんだよ!アホ!」とボロカスに言われましたが・・・。
さしずめ大三元は、夢空間でしょうか?色が何となくこじつければ・・・。なんのこっちゃ!?暫くしてませんね、徹マンで仕事行って後で新聞載るような大変な事になったら・・・。

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