MY Favorite Things

私の好きな物やイベントや考え方など
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投稿者:光代
sidewinder様
お役人のように、始めに予算があって事業をしている人達は 先に予算がついているという事の有り難さが分からないようです。
仕事上で 一緒になる事があるのですが、その事の無理解と来たら、びっくりするくらいの頑迷さで平気な人が目立ちます。

でも、個人的に知っている公務員のひとたちは 揃って真剣に仕事をしているしなあ。。。。。。

市長に関して言うなら、私は ハナからどうしても彼を評価できませんでした。でも、市民が選んだのですもんね。

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投稿者:光代
れおさん
はい! あっはっは。
分かりにくかったです!!

「男性側の主張を理解していないと男性側に受け取られる危険性がある」と言う事については、まあ、私は確信犯という事になりましょうか?
書いてからもう一度読んで、少し考えましたが良しと思ってそのままにしました。

どう言ったら良いか、この辺りの事は 上手く説明できないという事と、昔ながらの男女観の方々は どのみち上手く説得できないなあという諦めがありまして。。。。。

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投稿者:光代
relaxさま
団塊の世代は 70年安保の世代です。
それが、なぜ「戦後の復興=繁栄=経済発展=戦争で負けて経済で勝つ」路線を進んだのでしょうか?
高校生から大学生の頃ひたすら考えて来た事をそのままに生きて、その「良い思い」を一度もした事の無い私は 一体何だったのか、未だに分からないのです。

その頃 経済発展に邁進していた人達が リタイアして「ナチュラルライフ」などと言って実践しているのをみると 複雑な気がします。


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投稿者:sidewinder
一部の職員は、市民のために必死に頑張っていることは事実。
 しかし、多数(過半数ではない)の職員の中に、市の予算は、市民の血税から出ていることを、爪の先程も思っていないで、予算の無駄使いをしているし、勤務状況(カラ超勤など)もいい加減な場合も多々見受けられる場合がある。
 それを正す目的で市長になったはず。
私の言う初心(原点)というのはそこのことです。
 彼は元々政治とは無縁の人間、そういう人間が市長になると、国でいう官僚、市では課長職以上が悪知恵を働かせ、自分の部署に影響のないところを切り捨てさせるのです。

 それを防ぐには、市民の目と声が必要になるのです。
 一人市長に任せっぱなしにすることなく、市民が声をあげないといけないのです。
 そのために、市長は市民による直接選挙で選ばれるのですから。
投稿者:れお
誤解を招く表現だったようで申し訳ないです。
反論したつもりは毛頭ありません。

私も慰安婦を暴力だと思っています。
もちろんハラスメントも。

必要悪という言葉は大嫌いなので、戦争も風俗も慰安婦もなくなるべきだと思っていますよ。

だから光代さんの意見には全面的に賛成しています。

でもあそこで「暴力」という言葉を使ってしまうと、(現実派の)男性には理解できないですよ…というお話をしたのです。

理想論と現実論はそもそもかみ合わない、という構図がある…という説明をさせていただきました。
(私が慰安婦を容認している…という話ではありません。歴史的な背景も踏まえて橋本の理屈はこうだというお話)

まさに女性側の言う暴力と男性側のいう暴力という定義自体が違いますから、そこをお互いが理解しないといけないですね・・・という意見です。

同じカテゴリにあっても、あそこで「暴力」という言葉を使うのは適切ではない(男性側の主張を理解していないと男性側に受け取られる危険性がある)と申したまでです。

そうでないと彼らはただのフェミニストの意見と光代さんの意見を同じだと思ってしまい、思考停止してしまいます。

あ、私は男性側に立とうとしてはいませんが、立たされているという自覚が足りないようなら反省する所存であります。
投稿者:relax
酒場で酔っぱらって話すレベルのヨタ話を公の場で公人として発言するのは困ったもんです。
損得しか価値観のない人はグローバル企業と同じですね。
その人を選んでいるということは市民のレベルもほぼ同じだということでしょう。
無茶苦茶に大雑把に言うと、今の社会を作ってきた団塊の世代の人たちは「戦後の復興=繁栄=経済発展=戦争で負けて経済で勝つ」にまい進してきたのでモラルを省みる余裕はなかったのでしょう。
というか経済で勝つことがモラルだったのですね。
だから許せるってわけでもないし、おかげで自分たちが安穏と暮らせているのだから偉そうには言えませんが…。
市長さんは団塊世代でもないのでその怨霊が憑いたのかもしれません(笑)。
失われたモラルを取り戻すにはどうしたらいいのでしょうね。
憲法改正したら取り戻せると思っている人もいるみたいだけれど、事はそんな簡単ではなさそうです。
投稿者:光代
sidewinderさま
初心に戻る前にして欲しい事があります。
それは 文化というものについて深く考える事です。
赤字と思われる事をどんどん切って黒字にして成果を見せるつもりでしょうが、それが担って来たものがどのようなものか、どんな効果があるのかを 良く見極めて欲しいです。
それには普通の人として町に出なければならないし、感じる心を養わないと行けません。
目には見えないものをみる力が必要です、彼には特に。

ごり押しで言いたいことを言って、ずっと指示されて来たので、おごりがあったのでしょうね。
今回の事は計算違いでしょう。
けれど、その反省があるようには思えません。

大阪はどうなるのかなあ・・・・・皆、何を望んでいるのかなあ・・・・。

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投稿者:sidewinder
橋本氏の言動は
  覆水盆に返らず
すなわち、国際的に信用を失った形になります。
 そして、大阪市職員の中に根強く残り、蔓延る不正の風習(大阪ばかりでなく、目立たないけど日本全国の市区町村、各種団体も)見つけるたびに、一つ一つ潰していく(刑事告発を含む)ことが、大事です。
 橋下氏も最初はそれが目的だったはずでは?
初心に戻る必要があると思います。
投稿者:光代
sidewinder様
コメントの返信をしたつもりが 上手く行っていませんでした、ごめんなさい。

現実的に そのような風俗のお店や行為が無くならないとしても、それを受け入れてしまうのではなく、高い理想を目指して こつこつと進めて行かなければなりませんし(私達もね)、市長ともなると 大きな責任があるのですから、その自覚が必要なのに、あの低レベルの見解は何でしょうか?
そして、それをずっとかたくなに守ろうとしました。

でも、外圧に負けて ついに撤回謝罪したと言う事になっています。
アメリカに対してしか謝っていないように思えるのですが・・・。
きっと、中身は全然変わっていないと思われます。


無くならないものをどう無くして行くかを考えるのが 彼の仕事のはずです。
教育、社会環境、文化・・・・・・様々な角度から 少しでもなくす方向を目指して行くのが彼の仕事のはずです。


理念や理想の無い政治家は 一体どうしたら良いのでしょうか?
私は大阪がどんどんダメになって行くような気がして、不安でなりません。
何が出来るのかなあ・・・・・・。


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投稿者:光代
れおさん
コメントのいくつかに反論というか、違う考えがありますが、総括的に答えます。

まず、戦争に志願して行った人達の事も(だから、慰安婦に志願した人も)、私は そのような心理になるように国家や社会が じわじわと個人を追いやって行ったのだと考えて居るのです。
それで、それは暴力だという言い方をしています。
この辺り、反論も食らうだろうと思いつつ、説明抜きで書きました。

もう一つ、セクシュアルハラスメントを 性的嫌がらせのように訳されてきましたが、私は 例え言葉だけであっても、それは暴力の一つの形だと思っています。
ハラスメントは暴力の中の一つの形だという認識はとても大切だと思います。
別のカテゴリーにはありません。それが私の意見です。


その見方をすると、世界が 違って見えてきます。
ちょっと試してみてください。


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