MY Favorite Things

私の好きな物やイベントや考え方など
 季節や時に応じて ご紹介しますね。

 
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投稿者:光代
かんぼう様
今書いてくださった事は 全然存じ上げませんでした。
そうだったのですか。

私には これと言った思想が有りません。
けれど、高い理念が有ります。
それは人として生まれて、このように命を頂いているからには、人を傷つけたり、その命を奪うような事には 絶対に組みしたくないという事です。

何が有っても、一歩でも半歩でも1mmでも、平和という方向に歩みを向け続けて行きたいです。

おっしゃる通りなのです。
沢山の命の上に私達のこの平和が有るのですから、心からの感謝と、もう二度とそのようなことが起こらないように歩み続ける事を誓わないと 余りにも申し訳ないと感じるのです。
ですから、私はそうした自分の誠意を生きるしかないなあと思うのです。


http://red.ap.teacup.com/mitsuyo/
投稿者:かん
光代さま
 私は、他でも書いているように、戦後 社会党に入党しました。マルクス・レーニン主義も充分勉強しました。抑留され帰ってきた従兄弟は、完全な共産党員になり 会うたびに論争していました。
敗戦の反動だったのですね。そして、65年間の間に
敗戦国日本のうねりを見聞きして来ました。
その結論が、憲法を守る 戦争反対です。
敗戦国日本が、立派に民主国家に成れたのも、戦死していった、先輩や同僚たちの犠牲の賜です。
この、尊い贈り物を守り続けるのが、子や孫や曾孫に送る、一番の使命だと思います。
 若くして亡くなった人たちのために、心から感謝しながら、朝、晩 手を合わせています。
 殺し合いが 戦争です。
 チョット 熱が上がった かんぼう山ろく です

ma3-ka38@tees.jp
投稿者:光代
sidewinder様
ブログという性格上、書いて頂いた事に一つずつお答えできませんが、共産党は社民党が政権を取る等という事はあり得ないと思いますし、もし万が一取ったとしても、一瞬にしてつぶされ、解体されてしまうでしょう。

怖いのはそれよりも一党独裁です。

http://red.ap.teacup.com/mitsuyo/
投稿者:光代
かんぼう様
世間の人達と立ち位置が違うので 意見交換を難しく感じる事は多々有ります。そして、その方が多数になってしまいました。
私達は 一体戦後をどう生きて来たのだろうと悲しくなります。

それでも、諦める訳には行きません。
一票の投じ方は難しいですが、諦めたらお終いですからね。

ここにこうして、ブログに書いているのも 私なりの戦い方です。
今まで選挙に行った事の無い人、もううんざりして行きたくない人に、もう一度、しっかりと考えて欲しいと思っています。


http://red.ap.teacup.com/mitsuyo/
投稿者:光代
sidewinder様
いつもコメントをありがとうございます。

私は現実にとらわれて理念を忘れる生き方は 絶対にしたくないのです。
先ず、絶対にしてはならない事が有り、そのためにありとあらゆる努力をすべきだと考えています。

沢山の人が 理想ばかりを追い求めていても・・・・・・と言って、私の意見を絵に描いた餅だと言うでしょう。
そして、戦争も致し方が無いというのでしょう。
それでは、先の戦争で死んで行った人達、傷ついた人達に申し訳が立ちません。・・・・・と言う風に思っています。

そして、そこには 自国民を自国民が陵辱し 差別し、場合に寄っては傷つけ、殺してしまう未来しか有りません。
自国民がです。
受け入れがたい事です。


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投稿者:sidewinder
追記致します。
 共産党と社民党は多少の違いがあるものの、マルクスレーニン主義を基本として活動しております。
しかし、それを隠して動いていること自体、眉唾物の政党でいざとなると暴力革命に走る可能性があり、甘い言葉に釣られるとひどい目にあう。
 公明党は創価学会をバックとした宗教政党、本来ならば憲法違反の党です。
 民主党は自民党から権力争いの結果、分離独立した党であるが、政治的ノウハウは稚拙である。
 日本維新の会は気を付けないと、今の自民党より過激になる可能性は大。

 残る各政党は、団栗の背比べで、きちんとした理念がない。

政治家個人個人の発言は、出来る可能性がない美味しい言葉の羅列に過ぎない。

 これでは、投票に参加したくても、二の足を踏む人が多いのは当たり前。
 しかし、色々文句を並べたり、不平を言う人ほど、選挙に参加していないのも事実。
 白票でも良い、投票してもらいたい。
それは、国民が政治に不信を持っている証拠になるのだから。

そして今、中華人民共和国とロシアが接近しつつあるような状況が見受けられ、ロシアの東京急行も復活、中国機に対するスクランブルも急増しています。

 これに危機感を持たないではいられず、のんびりと平和を味わえない状態にいます。

 

 
投稿者:かん
光代さま、
 水と油の議論ですね。戦争を体験した私には、二度とこの様な悲惨な事はご免です。
 今の、憲法を必死で守り抜きます。
 そのことを良く考えて 投票に出かけます。
   悲惨な戦争体験者の かんぼう山ろくです。

ma3-ka38@tees.jp
投稿者:sidewinder
 今、日本をうかがっている国の国内状況を見るにつれ、今の日本国憲法と諸法令では対処できないことは間違いないのです。

 今の日本国内は、自由に発言し、行動し、学問を行い、経済活動し、宗教も自由、その自由をもし奪われるとしたら、またそれを要求したとき、武力弾圧されるとしたら。
 日本の平和憲法は世界に類を見ない良い憲法であることは間違いないことは私も認めています。
 しかし、理想だけ追い求めても、それに見合う力を持たなければ、絵に描いた餅なのです。
 自由を守りぬく力をもたない国は、陵辱されていきます。
 今のチベットや中国国内の少数民族、ソビエト時代の東欧諸国がどのようになっていったかを思い起こしてください。
投稿者:光代
アンさん
貴女が 他の人が経験しないような目に遭いながらも、結婚をし、可愛い子供さんを得ていらっしゃる事が 私にとっては未来の光に感じます。

そして、それが本当に光であり続けるように、今回の絶望的な選挙は、何が何でも行かなくてはならないと感じます。
決して諦めないように、どうかお知り合いの若いかたがたにもお伝えください。
皆さんと、その子供達と、更にその未来の子供達のために。

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投稿者:光代
頑固なかんぼう山ろく様
父がもし生きていたら、同じように頑固な人であったと思います。
18歳から28歳まで戦争の中で生きてきました。
ガダルカナルの生き残りです。
彼のいろいろな話しを聞いている私は 絶対に戦争を受け入れる訳には行きません。

かんぼう様が居てくださる事が とても大きな力になっています。
ありがとうございます。


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