MY Favorite Things

私の好きな物やイベントや考え方など
 季節や時に応じて ご紹介しますね。

 
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投稿者:光代
sidewinder様
いつもコメントをありがとうございます。
色々書いて頂いた事に関し、私には私の意見があります。
でも 反論は致しません。ごめんなさい。
私はこのブログを 議論する場所としていないからです。
問題提起をするところと思っています。
どちらかだけが正しいと言う考え方はしていないからと言う事と、それぞれの方にとって、その問題提起が考えの幅を広げてくれたら嬉しいと思うからであって、正しさの主張をしたくはないからです。
結論はそれぞれの方の中にあると思います。

また、私の意見を「自己満足」とだけ言われてしまっては 何もお応えする必要を感じません。
どんなに論理的に語っても、深く考えられていても、全ての人はある意味「自己満足」です。

この場合も 相手の立場から見た時に、私達はどのように動いていると感じられているかという 沢山の視点が必要であるという事を申し上げておきたいと思います。
誰かを悪者にするだけでは 何も解決しませんから。

http://red.ap.teacup.com/mitsuyo/
投稿者:sidewinder
奇しくも、中国が日本の防空識別圏に重なるように自国の防空識別圏を日中中間線を越えて尖閣列島周辺まで広げ、セットしてきました。
 こういう行動は、宣戦布告に近い状態ということです。
 日本の自衛隊機が自国の領空を航行しているときに中国が戦闘機でスクランブルをかけてくる可能性が大いにあります。
 もちろん日本機は中国領空を侵犯することはありませんが、尖閣列島上空は日本の領空です、そこへ中国の戦闘機が防空識別圏と言って侵入してくる可能性は多いにあります、その場合、日本の領空を侵犯することになり、日本の許可がない場合は撃墜しても良いのが国際法なんです。
逆に言うと日本領空である尖閣列島上空を飛行しているのにも関わらず、中国の防空識別圏に入った日本機が撃墜されるか、レーダーでロックオンする戦闘行為を行う可能性は大いにあるといっても,過言ではない状態です。
 アメリカは、日米安保条約第5条を尖閣列島にも適用する旨の発言を公にしました。
 それに対し、中国は駄々っ子のような事を言い続け、自己の主張を正当化しようとしています。

 こういうことが起こる以上、自己満足の世界に浸ってはいられないと思いませんか?

 私は、戦争を体験しておりません、がそれに近いことを体験しております。
 中国、北朝鮮は日本国内の暴力団や、オウム真理教と同等の部類だと思います。
 ある程度実力行使ができるまでの力を日本も保有しないと、それこそ右の頬を打たれ、更に左の頬を差し出し、最後には首を撥ねられかねません。
 中国はチベットの鉱物を狙い、武力がひ弱な事を良いことに、ダライラマを武力で弾圧し、追い出し、自国に組み入れてしまいました。=チベット消滅
 モンゴルに中国が踏み込めない理由は、ロシアがバックとなり武器を大量に供与しているからなんです。
 中国共産党は、軍への統率力を強めるため、話し合いで解決より、武力による威圧、侵略を繰り返す構えを独立後一度も変えたことはありませんし、ソビエト崩壊のようなことがない限り、これからも、変わらないと思いますよ。
 ロシアもまたソビエト時代の轍を踏もうとしているようですが・・・
投稿者:光代
sidewinder様
これは 相手に求めるものではありません。
それに 通じる事を求めて考えなければ 意味がありませんもの。
でも、難しすぎますね!


おっしゃる通り、書いてある事がほぼ同じなのに宗教戦争が起こるのは 本当に悲しい事ですね。

欲による発展しか経験がないから 欲を押さえると発展しなくなると感じますが、ここにも 全く新しい道があると思っています。
ブルーオーシャンです。
戦わなくても幸せになる道。
発展というのが もっと沢山の人の幸せと結びつく道。

sidewinderさんからご覧になったら 私は夢物語ばかり語っていますでしょう?
でも、こういう人間が居ないとね。
そして、ジョン・レノンが言っていましたね。
「You may say I'm a dreamer
But I'm not the only one
I hope some day you'll join us
And the world will be as one 」

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投稿者:sidewinder
ロシア、中国、北朝鮮、イスラム過激派にその弁証法が通じるか、ということです。

共存共栄ができれば一番良いでしょうが、イデオロギー、宗教の解釈の違いによる紛争は多分解決できないでしょう。
仏教、儒教、イスラム教、キリスト教、ユダヤ教など教典(聖書、コーラン)などを読んでみると、書いてあることはほぼ同じ、でも解釈の違いと、人の持つ欲によって捻じ曲げられ、紛争を起こしていることも事実なのです。
 全て人の欲から発生する為、欲を抑える方法が見つかれば、大丈夫でしょうが。
 しかし、欲がなくなると、発展もなくなると・・・
投稿者:光代
sidewinder様
高校の時に「弁証法」と言うのを習って以来お気に入りです。

テーゼが有って、それに対するアンチテーゼが生まれて ストラグル(葛藤)が起こった時、どちらかに寄ったり真ん中とかそんな解決じゃなくて、全く新しいテーゼが生まれるという考え方だそうです。

私はそれを私流に理解して、物事がぶつかってしまう時に、この方法を使い、全く新しい解決法を見いだす事をしたいと思っています。

勿論、今までに無い事を思いつかないと行けないので、本当に頭が割れるほど考えないと行けませんし、その間の地道は互いの理解も必要です。
でも、そこに道があると信じているのです。
全く新しい、素晴らしい道です。

右の頬を打たれた時左の頬を出すでもなく、やっつけるでもなく、全く新しい方法。
私はそれを信じています。


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投稿者:sidewinder
IーRobotという映画ご覧になりましたか?
人に危害を加えないということを前提という
ロボット三原則
第一条 ロボットは人間に危害を加えてはならない。また、その危険を看過することによって、人間に危害を及ぼしてはならない。
第二条 ロボットは人間にあたえられた命令に服従しなければならない。ただし、あたえられた命令が、第一条に反する場合は、この限りでない。
第三条 ロボットは、前掲第一条および第二条に反するおそれのないかぎり、自己をまもらなければならない。

を元に人の社会に貢献するロボットを開発していくと、自ら考え行動するロボットができました、しかし、そのロボットは人と同じような感情と自らの意思を持つようになり、その三原則を無視するロボットが現れ、殺人を犯す
 というものです。

ロボットが自ら考え、行動すると、人から離れ、人と同じような行動を始めるという警鐘。

人は愚かな動物です。

自らの生活を維持するためには、自然を破壊し、自然の法則を無視し、自らの欲の赴くまま行動をする。
 
 人とは違いますが、チンパンジーやオランウータン、ゴリラも似たような行動をしますが、人と違うところ、それは彼らが生存するために必要最小限不可欠なことしかやらないということなのです。

人も必要最小限の欲だけで生活すれば、発展はしないけど幸せな世界が生まれると思うのですが。

人の物欲、支配欲、金銭欲、イデオロギーの違いがあるので、うまくいかないのが実情。
 ただ、人としての最低限の尊厳をさえ無視するイデオロギーとは、極力対立、対決すべきだと私は思っています。
 また、世界の自由諸国圏の指導者もそう思っているはずです。

ゆえに、地球上から紛争がなくならないのですが・・・
 右の頬を打たれたら、左の頬を差し出すような隷従はしたくありませんので。

また、悩ませることを書いてしまいましたm(_ _)m
投稿者:光代
sidewinder様
「2001年宇宙の旅」と言う映画が公開されたのは1968年だそうです。私は見たのはその翌年くらいでしょうか?
その頃から キューブリックはこれからの未来さえ、予測していたかのようです。
映画に登場するハルというコンピューターはとても人間的でした。
だから、間違いもするし、それを隠そうとするし、反乱さえ起こします。一方で、登場人物は仕事をこなすだけの人という感じで描かれていました。
おっしゃる通り、ロボットはそれだけではよくも悪くもありません。
如何に使うかが問題です。
でも、私には残念ながら 人の心が文明の利器(?)の発達に追いついていないと思えます。

なぜなら、それは計測できない、目には見えないものだからです。
だから、成長が見えにくい。
いいえ、怖いのは どんどん失って行っているものさえ見えない事です。
そうです、失って行っています、確実に。
でも、それが見えなくなって行っています。

私達人間は「考える」と言う能力を得て まるで全ての生き物の頂点に居るかのように思っていますし、発達もして来ました。
けれど、それはロボットと同じように 如何に使うかという事が問われるものです。

その軌道修正が どんどん聞かなくなって行っていると思っているのです。
アメリカが ロボットに殺人をさせるような事になれば もう最悪です。
人の命は全く尊重されないという文化を作り出してしまうという事です。
ロボットを如何に使うかという事は、どのような文化を作り上げて行くかという問いでもあります。
正念場です。


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投稿者:sidewinder
いま(現代)人間が使っている物は、軍産品として開発されたものが民生用に改良されて、使っているのが現実なんです。
 電子レンジは
マイクロ波はレーダーなどで用いられてきたが、これを加熱に使用するという着想は、全くの偶然から生まれた。

発明者はアメリカ合衆国のレイセオン社で働いていたレーダー設置担当の技師パーシー・スペンサーで、偶然ポケットの中のチョコバーが溶けていたことから、この現象を調理に使う着想につながった。

最初に電子レンジで調理した食物は、慎重に選ばれた結果、ポップコーンであった。2番目は鶏卵だったが、これは卵の爆発により失敗した。

1944年(昭和19年)、大日本帝国海軍は海軍技術研究所と島田実験所(現島田理化工業の前身)にてマイクロ波を照射して航空機などを遠隔攻撃するための研究をおこなっていた[6]。初の実験対象はサツマイモで、焼芋となったという[7]。その後、5mの距離からウサギを殺すことにも成功したが、それ以上の大型化が困難となる[8]。大和型戦艦から撤去した副砲の旋回部分を利用してパラボラアンテナを設置する工事も行われたが、兵器として実用化されることなく終戦を迎えた[7]。開発者の一人、中島茂はマイクロ波でコーヒー豆を炒る機械を製作して東京のコーヒー店に納入し糊口をしのいだ[7]。だが、この電子レンジが商品化されることはなかった。

今話題になっている、自動運転の車も、GPS(GPSとは、人工衛星を利用して自分が地球上のどこにいるのかを正確に割り出すシステム。米軍の軍事技術の一つで、地球周回軌道に30基程度配置された人工衛星が発信する電波を利用し、受信機の緯度・経度・高度などを数cmから数十mの誤差で割り出す)を利用し、人やその他のものを識別する仕組みは光代さんの話にも出ている軍事用ロボットの技術なんです。
 ということは、人間が如何にロボットを平和裏に使うかということにかかっているのです。
ロボットや銃はそれだけでは悪いものではないのです、使う人間によって変わっていくのです。
携帯電話にしても、電波で音声をやり取りする、すなわち、これも最初は軍産品。

人が一番幸せに暮らせるのは、機械文明を捨てて、原始時代に戻ることかもしれません。

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無事に終わりました。 そして素晴らしい経験になりました。 いろんな風に褒めてもらって、心から歌ってきてよかったと思いましたし、元気でいたいと思いました❤️ これをまた新しいスタートラインにしなくちゃね・・・っと思っているところです。

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