MY Favorite Things

私の好きな物やイベントや考え方など
 季節や時に応じて ご紹介しますね。

 
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投稿者:光代
geoffrey1979様
やっぱりそうですよね。
妹のところも、瓦が落ちたと言っても、被害は軽いので、、まだまだ先になるようでした。
どうやら、最近は建設会社が、色々な施工の方々を取り仕切っているようですね。
それでも、誰かが来て直してくれるのは心丈夫です。
マンションの場合、管理会社がしてくれるのは共用部分だけ・・・・のようです。


今日は、ご実家が町工場をしていらっしゃるという女性とお話ししましたけれど、やはり、継いでくれる人がいないとおっしゃっていました。
個人商店や個人の会社など小さな規模のところは後継者問題が深刻です。

今回の台風で、しみじみ思いました。
年取ったと言っていないで、体力もつけて、できることを増やさなくちゃと。
少しずつ増やしていこうと思っているところです。
投稿者:geoffrey1979
光代様

お返事有難うございます。

雨戸シャッターは建設会社さんが修理を引き受けて
くれます。

が、

今はこんな状態ですから、引っ張りだこ。

窓が割れたり、もっと重症な被害のおうちが
優先なので、我が家の雨戸は
「取り敢えずおちついたら」
という事で予約しました。

「かかりつけ」のおうちの修繕屋さんですが、
最近は会社が委託している工務店さんが来るので
毎回違う人です。
エアコンの調子が悪くなっても、ドアが
スムースに開かなくなっても、なんでも
建築会社に電話しています。
家の引き渡しの時に
「何かあったら電話して下さい」って
名刺を貰いました。

たしかに修理に来られる方は年配ですね。
若い人が少ないです。

施工は外でする作業が多いから、夏は暑くて冬寒い。
それで若い人は来ないのでしょうか??

もしかしたら次の世代に技術を引き継ぐ体制が
昔の徒弟制度みたいな感じで残ってるからかも
しれませんね。

「大工さんの専門学校」を作ったらどうかな?

秋田の大館まげわっぱの伝統工芸士さんは、
専門学校ではないけど、一杯若い人を「入社」させ、
学校みたいに単位を作って技術を教えて、
分担作業に参加して貰い、お給料を出してる
そうです。
一個一個制作過程を覚える毎にお給料も
上がって行き、最後に全部一人で作れる様になったら
独立させて貰えるそうです。
なかなか柔軟な考え方をされる方だなあ、って
おもいました。

昔の徒弟制度でしたら、いつまでたっても製品を
作らせて貰えないとか、いつになったら、どの程度
なら一人前として認められるのか、明確じゃないから
今の若い人には向いてないと思います。
なにより、一つだけでも制作工程を覚えたら
実際に商品になる物作りに参加出来、お給料が
ちゃんと出る、これならやる気出ると思います。

柴田慶信商店という工房です。
ここの御長男さんが中心となって曲げわっぱの
伝統を引き継ぐ若者を育成しておられます。
よろしかったら、サイトをのぞいてみて下さいね。
年に2回、阪神にも物産展で出店されております。








http://magewappa.com/
投稿者:光代
geoffrey1979さま
さすが!!
100mの風を想定して太陽パネルを取り付けるなんて!!
私、そういう人好きです。用心深い人は 危機管理能力のある人です。そういう人と仕事をすると、とても満足度の高い仕事ができると思います。

それにしても、窓のシャッターがクシャクシャとは・・・・。
盲点ですよね。ガラス窓が割れるといけないと思ってシャッターを閉めてしまいますが、今度はシャッターがそんな風になってしまうんですね。そっかー。

そんなのってどこに頼んで修理してもらうんでしょう?
シャッター屋さんってあるんでしょうか?

昔、家にはかかりつけ(?)の大工さんがいてくれました。
つまり建ててくれた工務店です。
その人が、こういう時にはすぐ来てくれて何でもなおしてくれていました。
そういう人がとても少なくなって居るようです。
聞くところによると、技術もだそうです。。。。
投稿者:geoffrey1979
光代様


こんばんは。

御無事で何よりです。

北海道の地震もあり、
こうして、「あたりまえ」に生きていられる事を
有難く思います。
普段はスッコーンと忘れてますけど。

我が家は震災後に建てたので、結構頑丈にして貰い
ました。
「内装より骨組みにお金掛けてください」って。

屋根にはソーラーパネルがあるのですが、
「風速100メートルに耐えるのにして下さい」
「え〜〜、そんな突風来ませんよ、関西ですから」
「いやいや、心配ですから、お願いします」
「変な所にお金掛けるね〜、変ってるね。」

こんなやり取りをして、無駄に頑丈な土台に
して貰ったのですが、それでも物凄く不安でした。

台風の後、外に出て無事なのを確かめ、
「やれやれ、パネルばら撒かなくて済んだわ」
と安心して、さて窓を開けようとしたら、

あ、あ、あ、あ、

あ、、、、、、、

雨戸シャッターが、、、

まるでコピー用紙をクシャっとしたみたいに
シワが寄っています。
ありゃま〜〜〜。
ここまでは気が回らなかったです。

なので、今日も我が家は1日中夜です。

「色んな事を考えてる様で、結構抜けてる」
と皆に良く言われます。


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無事に終わりました。 そして素晴らしい経験になりました。 いろんな風に褒めてもらって、心から歌ってきてよかったと思いましたし、元気でいたいと思いました❤️ これをまた新しいスタートラインにしなくちゃね・・・っと思っているところです。

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