MY Favorite Things

私の好きな物やイベントや考え方など
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投稿者:光代
geoffrey1979様
音楽から推察すると、一世代くらい違っていますね。
新しい音楽が次々出てくる時代にいると、何か希望のような未来に対する期待は持てるかもしれません。

私は父も母も近くの親戚の人たち大阪弁を話さなかったので、自分が日本語バイリンガルになっていたのに気づきませんでした。
小さな時から幼稚園に行っていて、そこでは大阪弁だったはずですが、違和感なく、違う種類の言葉という認識もなく、大阪弁と標準語に近いものを聞いていました。
流石に英語と日本語・・というのはそういうわけにいかないのでしょうか。
時折両親の国籍が違う時に 子供達が両方理解していることがありマウsね、頭の中はどうなっているのかなあ・・・・・。ひたすら羨ましいです。

geoffrey1979さんも、英語の聞き取りができるのでしょう?羨ましいです。


私が先生だったら「あんた、えんぴつ持ってるか?」って書いてくるようなユニークな子供がいたら大喜びするのになあ。
だって、その子にとってその英語が生きた言葉として入って行っているということですもん。
や〜、やっぱり面白い人ですね!
投稿者:geoffrey1979
光代様

お返事いつも有難うございます。

私が学校英語が好きになれなかったのは、
訳の文章が標準語だったからです。

「そんな言い方、実際にせえへんのにな〜」

「あれはテレビのアナウンサーが喋る
特別の日本語やんな?」

関西弁が全国で使われていると思い込んでました。

「あんた、えんぴつ持ってるか?」

って回答欄に書いて、ペケつけられたんです。
それで学校英語は好きになれませんでした。

今の英語の授業はかなり違ってるようですね。
イーグルスの歌詞が載ってる教科書を
家庭教師のバイトをしていた時に見せて貰って
むちゃくちゃ羨ましかったです。

歴史は、年号を覚える事以外は好きでした。
幼稚園に通ってた時に、京都にツタンカーメンの
展覧会があり、両親に連れて行って貰ったのが
きっかけです。

象形文字が綺麗やな〜って子供心ながらに
感心したのを記憶しています。

私の世代は、
ウイングスがヒットを連発していました。
そのあとローラーズが出てきて、
パンクロックが現われて、
70年代後半はYMO。
色んなジャンルの音楽が一挙に輩出されて
シャワーみたいに浴びる事が出来て
貴重な時代だったと思います。




投稿者:光代
geoffrey1979様
まあ「I have a pen」でしたか。
「This is a pen」派からしたら、随分いいと思います。
それでも退屈だった・・・。それは 使えるものとしての展開がなかったと言うことなのでしょうか?
I have a brotherとか、I have a dogとか 自己紹介にも使えますと言うことなら、多少は違ったかなあ・・・。

私は中学生の時にビートルズが彗星の如く現れた・・・と言う世代です。
なので、みんな英語の勉強と言う弁解で、ビートルズ、そして洋楽を聴き、それを歌い、英語に親しんでいました。

それにしてもユニークで素敵な塾があったのですね。羨ましいなあ。
私など今でも、小さな小さなフォントの長い英文を見ると、ため息が出ます。若いうちにそのような文章に抵抗がなくなっているのが素晴らしいですね。
だから、堪能なのですね。興味も湧きますものね。


そして!
「大昔」とか、
「ずっと前」とか、
「私が生まれる前」・・・なんて書く勇気もないまま、同様に歴史が苦手でした。
自分の人生においても、あまり過去のことに興味がないしなあ。
でも、そんなのでも歴史が大好きで、楽しい話ができる先生に出会っていたら違うのかもしれませんね。
投稿者:geoffrey1979
光代様

こんばんは。

私の英語の授業は
「I have a pen」でした。
殆ど同じですね。

登場人物はルーシーとベン。

そりゃもう退屈で、、、。

でも、私には「洋楽」が
ありましたので、授業は適当に
流して、あとはずっと家でレコード聴いて
おりました。
スラングばっかり覚えて、トンデモ学生。

当時のレコードですが、
東芝EMIの物は全部歌詞と訳が
付いてたのです。

で、

その訳がですね、学校で習う訳と
全然違ったので、こんな仕事したいな、
と思ったりしてました。

高校まで本気で
「将来は東芝EMIに入社して
洋楽宣伝部に入って、スージー・クアトロさんの
プロモーションやります」
って塾の先生に言った事があります。

意外に塾の先生の反応が、

「そうか〜、あそこは学閥があるぞ、
頑張らんとアカンで〜」

って、全然否定されなかったので
学校より塾の方が楽しかったです。

その塾の英語なんですが、

教科書なし。
毎回「TIME」誌を一冊持って来て、
生徒にページをちぎって配るんです。

だから皆問題が違う。
それを時間内で兎に角おおざっぱでも
良いから全てを読破する練習をしました。

面白いでしょ?

旺文社のお世話にならずに大学に入った
とても珍しいケースだと思います。

但し、

他の科目は10段階で2とか、3とか
ばっかりでした。

歴史の試験はいつも
「大昔」とか、
「ずっと前」とか、
「私が生まれる前」とか、
年号の欄に書いては先生に呼び出されて
おりました。

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戻ってまいりました。 あちらでは全く歌の練習も、ボイストレーニングもできませんでしたけれど、海外の空気を吸ってきたことがまた、私の歌を変えてくれているのじゃなかろうかと甘い期待をしているところです。

そして、長年、ライブをしたいと思い続けていたピアニスト 竹下清志さんとのライブを実現することができることになりました。
竹下さんのピアノから生まれる音は、私をワクワク❤️、させてくれます。目の前に景色が広がって、その炊きの中でゆったり遊んでいたくなるのです。

時:12月10日(火曜日)19:30 / 21:00 
所:サロン・ドゥ・アヴェンヌ 淀屋橋駅・大江橋駅から北に10分弱。
チャージ:4000円(1ドリンク付き)
pianoは竹下清志さんです。

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