MY Favorite Things

私の好きな物やイベントや考え方など
 季節や時に応じて ご紹介しますね。

 
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投稿者:光代
涼様
 お子様もいらしたら なお これからもずっと
世の中が平和であって欲しいと思われますでしょう?

手作りで色々なものを作っていらっしゃると言う事は
ただ 手作りが良いというだけじゃなくて
今はやりの言葉で言うなら「ロハス」、
つまり もっともっと美しかった地球を取り戻し
それがずっと続きましようにと言う 願いを一緒に縫いこんでいらっしゃると言う事だろうと思います。

これからも 一緒に こつこつとがんばっていきましょう。
よろしくお願いいたします。


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投稿者:涼
私の祖父は戦争を知らない世代なんです。
若い祖父でした・・・。

祖母は戦争を経験した世代だけれど田舎だったのであまり被害は無かったのかも。
防空壕の後は「ここだよ」って教えてもらったえれど・・・。

お父様のお話・・・。
重くでも守って生きたいお話ですね。

私、つい最近「対馬丸」の話を知ってあらためて沖縄について調べなおしたりしました。
漂流中に餓死もあったけれど幻、幻影を見るようになってあやまって海に転落してサメに襲われるって方も多かったって・・・。

「平和」についてあらためて考えました。
いつか子供たちと原爆資料館か、沖縄の慰霊碑など訪れたいなぁって思っています。

http://homepage2.nifty.com/msh_2000/top.html
投稿者:光代
okugaku様
 コメントを有難うございます。

okugaku氏が ぴんと来ないならこれからの「体験を全く知らない子ども達」の事が よくお分かりになると思います。

そのような人達に どのように戦争体験を伝えたり
戦争は決してしてはならないと 伝えて言ったら良いか・・・・ご自分のことから 色々お教えくださいね。

一緒に 子ども達に伝えて行きましょう。




http://red.ap.teacup.com/mitsuyo/
投稿者:okugaku
久々の書き込みですが、重い話ですね。
この話題にはちょっとコメントせずにはいられないです。

私達は戦争を実感する場所、場面が全くないまま育った人間です。親も戦争を体験せず、祖父や祖母は山梨、岡山で日常話をする機会もなかったまま、育った人間です。

最近、「夜と霧」っていう強制収容所の映画を見ましたが、全く実感がわきません。

15日も靖国問題でいろいろなTVが戦争の事伝えます。
正直、どう情報を整理して良いのか分からないぐらいです。

実感はないですが、悲惨、人間としてやっては行けないこと、そんな単純な事だけは理解できるつもりです。

こんな悲しい話題が出てこないよう「戦争はなにがなんでも回避しなければならない」その気持ちだけは子供にも伝えて行きたいと思います。

http://www.okushin.co.jp/blog/okuwaki/
投稿者:光代
下町の娘さま
 続きはいつ書けるか分かりません。
でも、妹と二人の記憶を照らし合わせて
何らかの形にしていきたいと思っています。

恥ずかしい事ですが 自分の体験ではないからでしょうね、徐々に記憶が薄らいでいっているのに気が付き 慌てています。

まず 思い出したことを書きとめて まとめたいと思っています。


http://red.ap.teacup.com/mitsuyo/
投稿者:光代
カービー様
 戦争の後遺症に悩んでいる人は 意外に沢山いらっしゃるようですね。もう60年も経っているのに。
 戦後はまだまだ続いていますね。
いいえ、まだ まともに戦後を迎えていないとすら思えます。
私に出来る事を やっていく決意です。



http://red.ap.teacup.com/mitsuyo/
投稿者:下町の娘
光代さんのお父様はガダルカナルにいらしたのですか。本で読んだことがあります。
戦争の悲惨さを、食べるものが無く、毎日一人、また一人と人が死んでいく。
そのような地獄絵のなかで、人間性を失わず、部下思いのお父様は倒れそうになりながらも、水を汲みに行く。その行為に胸をうたれました。
この続きを待っています。
投稿者:カービー
昨日だったか、朝日新聞の読者の欄に自分のお父様のことを投稿された記事がありました。その方は普段は決して戦争のことを語ることのない優しいお父様だったようですがお酒が入るとわめき、叫び、その内容の断片から戦争の記憶がそうさせていたと感じられたようです。それが8月が近づくとどんどんひどくなり暴れだすといったことが毎年繰り返されたということです。結局認知症になられて亡くなられたようですがそのほうがお父様にとって楽だったのでは・・と書かれているのを読んで切なくて涙がこぼれました。生き残った人の戦後も地獄だったんでしょう。靖国に参拝するより決して二度と繰り返さないと誓い、その誓いを護るべく生きることが本当の慰霊だと思います。
投稿者:光代
アンヌさん
 父が戦争の話をしたのは「語り継ぐ必要を感じたから」というような知的な活動ではなく、
どちらかというと ほとばしり出てきたといった方が良いかと思います。
戦争を起こした国への莫大な激しい怒りも 時々目撃しています。
語らずにはいられなかったというのが 本当のところだと思います。

亡くなっていく人は 「日本万歳」とか「天皇陛下万歳」など言わなかったそうです。
・・・・・「お母さん」と。
 
万に一つ、どんなに国が正しかろうと
戦争となると 国民は多大なる被害をこうむります。
悲惨な思いをします。

だから 絶対に避けなければなりません。
ありとあらゆる努力をすべきだと思います。


http://red.ap.teacup.com/mitsuyo/
投稿者:アンヌ
お父様はいろいろ話してくださったのですね。
きっと、語り継ぐ必要性に気づいていらしたので
しょう。
私は父から1度だけ、知覧に行ったと聞いたことが
あるだけです。
父は戦地には行かず、知覧で飛行機の整備をしてい
たとか。
軍隊でのことは何も話しませんでした。
知覧に行くまでの道中のことと、東京に帰ってから
のことしか。
口に出したくない思い出だったのでしょう。
光代さんのお父様は立派な方でしたね。



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