自然栽培を追いかけてV

自然栽培とは、人為的に肥料を与えず己の持つ自然の力で養分を集めて育ってもらうもの
一切の農薬を使わないですむ栽培方法である。
全ての基本は自然の中にある・・・・

 

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投稿者:マニチュー
分かりやすい今後の指針説明有り難う御座います。

「抗酸化値を主体にした生産物の判断」
これは良いですね!!

数値に違いが表示されれば一消費者としては
とても分かりやすい判断基準になります。
そして新しい付加価値となるでしょうね。

安心と安全・・・を一つの数字で判断する目安は
        大賛成です。

「いつまでも特別ではない自然栽培にすべきです。」
この言葉にありますように一味もふた味も違う自然栽培の活路が新しく提案されていると感じます。

このような新しいチャレンジは大変ですが
形に成り出せば楽しいものですよね。

これからも頑張って下さい。


http://blog.goo.ne.jp/uma40abcd
投稿者:元田裕次
チャレンジで使えるのは現時点での自然栽培(ここがあいまいだけど)に腐植前駆物質だけです。
土が大丈夫だと判断したら自然栽培とします。

自然栽培で行こうとして上手くいかないと思ったらもう一回チャレンジに戻して土を考えればいいだけです。

今までの自然栽培とは一線区切りですよ、誰かの判断なんて関係無いようにしなくちゃ。

それにプラスして
抗酸化値を主体にした生産物の判断も入れます。

当然、チャレンジでの結果がいい時だってあり得ます。

つまり、
最終的な判断はどこに基準を持つのかを消費者に判断してもらうのです。

自然栽培での判断か、抗酸化値ベースの生産物判断か。

チャレンジでの素晴らしいものがたくさんできてくるとなれば
今までの年数だけでの判断ではおかしくなる。

どうなると思います?

そこを解りやすく提示していく努力が必要ですよね。

本当にいいものを
早く生産できて、多くの人が喜べる体制が必要だと思っているんです。
いつまでも特別ではない自然栽培にすべきです。



http://red.ap.teacup.com/motoda/
投稿者:マニチュー
何だか分かりますねぇ〜!

自然栽培で今年から始めた稲作栽培。

自然栽培=無肥料・無農薬・・だと思っています。

今年から始めたので自然栽培モドキ稲作=チャレンジ自然栽培稲作となりますかね。

では、いつから自然栽培米として胸が張れるのか?
疑問でしたね。

肥毒が抜けたら良いのだろうか?

しかし、肥毒の基準も曖昧で分からない。
それに水田には出来にくいという。

「奇跡のリンゴ」を世に送り出した木村さんや30年以上も前から自然栽培を実践してきた高橋さんたちに認可を貰わなければならないのでしょうか?

合成肥料は嫌いです。
農薬や除草剤も嫌いです。

最近、肥料の見方が変わりました。肥料って何の為にあるのか?ってね・・・

自然栽培って泥だらけになり、開拓して、時間を掛けて失敗を繰り返し生産するモノと思っていました。しかし・・・

人間に害の無い作物が気楽に生産出来たら、それで良いのでは?と思うようになりました。

だから模索します。

まだまだ探求しますよ。元田さん(笑)





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