自然栽培を追いかけてV

自然栽培とは、人為的に肥料を与えず己の持つ自然の力で養分を集めて育ってもらうもの
一切の農薬を使わないですむ栽培方法である。
全ての基本は自然の中にある・・・・

 

カレンダー

2022年
← May →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

潮汐

熊本県-熊本
提供:フィッシングラボ

どこから来たの?


ジオターゲティング

メッセージBOX

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:木之国屋
ビニールが古いとかで太陽光線が少なくなり、路地より硝酸性窒素が分解されにくくなり土中に蓄積しているとか・・・

http://mixi.jp/home.pl?from=global
投稿者:木之国屋
果物など気温の高いところに生息しているものは、ハウスと思いますし、野菜でも寒冷地ではハウスが必要だと思います。

その植物の種がどこから来たのかで、土や風土に慣れるまで時間がかかるでしょうが、同じ地域のものであれば、ハウスと路地では、「気温」ということになると思えますが、
気温に応じて、植物のみならず生物・・・微生物や突き詰めれば土もですが、それらが気温に応じて変化するのでしょうが、最も肝要なのは、気温すなわち熱の植物との適正化ということだろうと思えます。

熱は、私の知識では、地から出る気、科学的にいうと窒素ですが、それが大気に上昇し雨となって地に浸透しますが、ハウスであれば遮られます。土の火の塊りが冷えて土になっていったのでしょうから、土のエサが、その塊りから噴出している窒素ともいえ、土を育成している主要素とも思えます。私は慣行農業の専門家ではなく、自然栽培の原理しか知りません農業のド素人ですが、土を育てているのが窒素とすれば、それに調和した太陽熱と地熱が必要になり、その調和具合だろうと思えます。

地熱にもそれを構成しているさらに見えない熱というものがあり、それは年々上がっていますが、それが案外、ハウスではあまりに熱が多すぎる、ということなのかもしれません。もう少しハウスのスソをめくるとか・・・。

あんまり好き勝手書いたら、怒られるか、畑違いな迷惑なヤツだと思われるかもしれませんね(笑) 失礼しました

http://mixi.jp/home.pl?from=global

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

拍手ランキング

1位 自然栽培を追いかけてV
1拍手
10/13〜10/20までのランキング結果です。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ