水郡線乗車記  関東

さて、プランは
6;00新大阪〜8:27東京(新幹線のぞみ)
8:33東京〜8:40上野
8:49上野〜11;03水戸
11:15水戸〜15:22郡山
16:28郡山〜17:27黒磯
17;33黒磯〜18:17宝積寺
18:22宝積寺〜18:32宇都宮
19:41宇都宮〜21:01赤羽
21:07赤羽〜21:23東京
http://red.ap.teacup.com/noritetu/115.html#readmore
このプランの続きは、こちらです。
でした
詳しくは続きを読むをご覧下さい。

管理人は始発の新幹線で関東へ移動。そこからE531系に乗って水戸駅につきました。
車内は爆睡してたため写真は無しです・・・・。
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ようこそ、水戸への横断幕。水戸へやって来た感じが湧いてきます。
さて、乗車したのはキハE130系、最初は水戸の市街地を走って行きましたが、常陸大宮駅を過ぎると、少しずつ田園風景が広がって行きました。
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走ること1時間、袋田駅に到着。ここには落書きばすがありました。
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そして、常陸大子駅に到着。キハE130系が一編成留置していましたね。
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この駅には、水郡線の営業所もありました。
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水郡線の車庫に留置されるキハE130系たち。整備中ですね。
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管理人が乗車中のキハE130系。ここからはワンマン運転で1両で運転されます。
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水郡線常陸大子駅に駅舎。
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駅近くの広場には、かつて九州各地と水戸近辺を走ったC12-187号機が保存されていました。
地元の方々がこまめにお手入れしてくれるおかげでしょうか?とてもピカピカのように感じます。
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水郡線開通の功績者、根本正さん。なんかすごく偉い人らしいですね。
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そして35分の停車の後、常陸大子駅を発車。気づいたら寝ていて、福島県の磐城石川駅にて停車していました。
その後は少しずつ田舎町の車窓を走行し、少しずつ大きい建物が見え始めると、郡山駅に到着しました。
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郡山駅直前にみえる郡山車両センター。只見線用キハ40や
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常磐線用E531系
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651系も留置していました。このまま廃車でしょうか?
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福が満開福の島、福島。何かいいし心温まるキャッチフレーズですね。
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719系の会津若松行き。
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701系黒磯行き。もはや東北鈍行の定番の形式になりつつあります。
これに乗って黒磯へ。
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黒磯からは205系かな?とおもったらまさかのE231系。なんか珍しい気分で宝積寺まで乗車。
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宝積寺で下車。烏山線用のキハ40。しかしきたのは・・・・。
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なんと、EVE301系気動車。この気動車は、電化区間で必要なエネルギーを充電し、気動車区間でそのエネルギーを発散することによって環境に配慮した優しい気動車となっています。

車内も落ち着いた造りになっていて2駅分の乗車を楽しみました。

宇都宮到着後は、名物の健太餃子を食べたあと、E231系を乗り継いで東京へ向かいました。

以上です。
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