木次線&山陰本線乗車記  山陰・山陽

さて、プランは
8:00大阪〜9:02姫路
9:05姫路〜10:38岡山
11:15岡山〜12:46新見
13:01新見〜14:22備後落合
14;44備後落合〜17:33宍道
18:13宍道〜18:38出雲市
21:07出雲市〜22:51浜田
でした
詳しくは続きを読むを押してご覧下さい。

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さて、この日は朝8時に大阪駅を出発する新快速で出発。大阪駅には早くも瑞風の文字が。
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その後は223系2本、115系を乗り継ぎ岡山へ。しかし何故東岡山の駅名票はここまで長いのでしょうね。
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こうして岡山駅に到着。名物桃太郎像とともに一枚。
その後は少し撮影。
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今では貴重となった381系の特急やくも号
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キハ187系スーパーいなば鳥取行き。

その後は213系で新見へ。本当は都会から田舎に変わる雄大な車窓を見る予定でしたが眠気に勝てず新見まで熟睡。
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新見駅にて折り返し待ち中の213系
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新見駅では少し時間があったので途中下車しました。
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これは何の銅像なんでしょうね?
さて、謎の銅像を見たあとはキハ120系で備後落合へ。
ローカル色漂う素晴らしい車窓が広がっていました。
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芸備線備後落合駅
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備後落合にて並ぶ広島と岡山のキハ120系
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そして木次線のキハ120
さて、いよいよ備後落合からは楽しみにしていた木次線。
この路線、管理人いちおしのローカル路線だったり。特に備後落合〜出雲横田間は一日に3本しか電車が通らない秘境区間なのです。
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まずは三井野原高原。ここの最寄駅三井野原駅はJR西日本の中で最も標高の高い駅だったり
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ここでスイッチバックをして出雲坂根駅に侵入します。
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この標高の高さの違い、これぞ山奥ですね。
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出雲坂根駅にて少し停車するキハ120
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出雲坂根駅駅舎。木造駅舎ですね。
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出雲横田駅では国鉄色に塗り替えられたキハ120と行き違い
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また、木次線の各駅ではこのようなものがあります。オロチ伝説なのでしょうかね。
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さて、亀嵩駅に列車は到着。ここでは名物駅長そばがあったので購入。この独特の出雲そばの食感、ここでしか味わえない一品です。
出雲坂根駅にある延命水との相性はこれまた最高だったり。
それから30分・・・・
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列車は木次駅に到着。駅前にはダイソーが出来ていて田舎町といった感じでしょうか?
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ここで乗車している宍道行きを一枚
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木次線の車庫。国鉄色の編成が留置中
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木次線の看板。
それから徐々に空は暗くなり、暗くなる頃に宍道駅に到着しました。
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後藤総合車両書所属のキハ40
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115系岡山行き
その後30分の待ち時間の後キハ40に乗って出雲市へ。
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出雲市駅に停車中のサンライズ出雲号。久々に乗ってみたいですね

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浜田行きキハ120
このあと出雲市駅前の温泉でゆっくりしたあと、夕食を某牛丼チェーンで済ませてアクアライナーに乗車。
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大田市駅では長時間停車。マスコットキャラクター。らとちゃんと言うそうです。
その後は疲れていたのが熟睡、起きたら浜田駅でした。
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浜田からさらに足を伸ばすキハ120益田行き
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浜田止まりのアクアライナー
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浜田駅にあったツリー。
さて、浜田駅に到着後は歩いて5分の漫画喫茶に入り、初日の旅は終了しました。

以上です。
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