身延線&伊豆箱根&岳南鉄道遠征  東海

http://red.ap.teacup.com/noritetu/53.html
さて、この遠征の続きです。
プランは
7:18河口湖〜8:11大月
8:16大月〜8:45塩山
8:49塩山〜9:04甲府
9:06甲府〜12:04富士
12:10富士〜12:13吉原
12:26吉原〜12:46岳南江尾
12:49岳南江尾〜13:09吉原
13:13吉原〜13:37三島
13:40三島〜14:06修善寺(特急踊り子)
14:08修善寺〜14:42三島
14:56三島〜15:10熱海
15:18熱海〜15:41小田原
15:48小田原〜16:09大雄山
16:14大雄山〜16:35小田原
16:37小田原〜17:07平塚
22:35平塚〜23:16川崎
です。
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さて、まずは富士急行で大月へ。本来ならE233系に乗った後竜王でメロディー収録の予定でしたが、無念の寝坊。かなり残念です。そこから115系とE257系を乗り継いで甲府へ。2分乗り換えで身延線に乗車。ちなみに電車は313系。
東花輪駅までは本数も多いせいか街の車窓。でも無人駅が多いので車掌は一駅一駅切符の処理に忙しそうだな と感じました。その後は町と日本ではよくある田園風景と入り混じり、本数が少なくなる鰍沢口駅より先からは民家が少なくなり、身延を過ぎると山が見えてきたが、多分形からして富士山ではないでしょうね。うん。
で、その後は山の景色が続いたが、沼久保〜西富士宮間で山から一気に富士市街に。で、終点富士駅に着きました。
晴れているなら、富士山が見えると言われていた身延線でしたが、乗車日は残念ながら曇り。今度は晴れの時に行きたいですね。
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こちらは甲斐大島駅を過ぎてからの車窓。多分富士川でしょうね。
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内船駅でふじかわと 行き違い
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芝川駅で乗車した列車を 1枚。
そして富士駅で下車後、313系で吉原へ。その後は岳南鉄道に乗車。ご存知かと思うが、この地域は紙の生産が盛んで大阪や東京などに貨物列車で紙を出荷しているのである。なので車窓は当然工場と思われる車窓ですね。終点岳南江尾駅に着くと目の前には新幹線の高架があり、私の滞在している間にもN700系のぞみが通過して行きました。
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岳南富士岡駅には日本大昭和製紙に近いため、ワムがたくさん待機していました。
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また岳南富士岡駅には現在休車中のED29がいました。
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そして電車も載せておきましょう。7000系です。
その後313系で三島駅へ。ここからは伊豆箱根鉄道に乗車。乗ったのは東京からの185系踊り子だが、伊豆箱根鉄道線内は無料で乗ることができるのである。とりあえず三島駅を過ぎた後車掌が回ってきて修善寺までの運賃を払い、車窓を楽しんだ。とはいっても基本は町の景色で、大仁駅ですこし山が見える程度 といったところでしょうか??
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ちなみに特急踊り子はJRホームから発車します。
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一応伊豆箱根鉄道に乗ったんで 車両も載せておきます。3000系 伊豆長岡駅にて撮影
そしてこの後211系とE231系を乗り継いで小田原へ。そこからは伊豆箱根鉄道大雄山線にのり大雄山へ。こちらも基本は住宅地でした。こちらの方は観光客がおらず、地元の人々が利用する線、といったところでしょうか??
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大雄山駅での折り返しの間に 1枚。 ちなみに検査は駿豆線の大場駅で行っており、JRのレールを使って送り込まれます。
この後は平塚駅へ行き、横浜-中日を観戦後、この日のホテルがある川崎駅へ向かい、この日の遠征は終了しました。ちなみに、川崎のホテルを見つけるまでに1時間かかったのはここだけのハナシw。
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