瀬戸内アンパンマントロッコ&山陰地区ローカル線乗車記  山陰・山陽

さて、プランは。
6:21大阪〜7:54姫路
8:00姫路〜9:28岡山
10:21岡山〜11:02坂出
11:05坂出〜11:38善通寺
12:07善通寺〜12:11琴平
13:16琴平〜14:53岡山(瀬戸内アンパンマントロッコ)
15:05岡山〜16:18津山
16:40津山〜17:46智頭
18:11智頭〜19:07鳥取
19:10鳥取〜20:44米子
21:23米子〜21:29後藤
でした
詳しくは続きを読むをご覧ください

http://red.ap.teacup.com/noritetu/100.html#readmore
後藤からのプランはこちらをご覧ください

さて、まずは223系・115系・223系・121系と乗り継ぎ善通寺へ
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善通寺では撮影のためしばし下車。まずは121系多度津行き
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2000系南風
これを撮影後琴平へ
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金毘羅宮にまずはおまいり
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そして昼食に名物の讃岐うどんを食べた後、レトロ列車を撮影
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琴平に戻り、次の乗るのはトロッコ列車
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乗車するとアンパンマンのBGMが。なんだかユニークですね。子供たちもたくさん乗車していました
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うしろ
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発車案内にもアンパンマンが。
そして、アンパンマントロッコは定刻に琴平駅を発車。善光寺・多度津・丸亀とトロッコは停車していく
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バイキンマンのお人形をみながら景色を見るのもなかなか斬新ですね
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宇多津駅ではフリーゲージトレインとすれ違い
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そして、宇多津駅の次は岡山県倉敷市の児島駅。つまり、ここからは瀬戸大橋をわたります。写真は高松側で見れた1枚。
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さて、瀬戸大橋はゆっくりとわたったが、瀬戸大橋に広がる風を楽しむことができた。このように下は完全な海のため、小さな子供たちがのぞいておおはしゃぎしていた。
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そして列車は児島駅に到着。トロッコ車両はここまでしか乗車できないので、大半のお客様はマリンライナーに乗り込み、先に岡山へと向かっていた。
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そういえば、駅弁が売っていたんですよね・・・。管理人は予算の都合上かいませんでしたけど。
さて、児島駅を発車したアンパンマントロッコはトロッコ車両が乗車できなくなったせいか急に速度を上げ、茶屋町駅に運転停車した以外は高速で通過し、14;53に岡山駅に到着した。
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岡山駅からは津山線に乗車。乗車したのは偶然にもナルト列車でした。友人はナルトよりブリーチを読むとずっと言っていましたね。そういえば。
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まあ、車内もナルト三昧です。
津山までは特記することなく津山に到着
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佐用行きのキハ120
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こちらは智頭行きのキハ120
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津山駅の電流線にはキハ120とキハ40が停車していました
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さて、津山駅からは智頭行きに乗車。東津山駅で姫新線と別れ、北へ。車窓からは美しい田園風景が広がり、三浦あたりで峠越え。その後は再び田園風景が広がり、智頭駅に到着した。
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智頭駅では町営バスが多数停車していました。
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さて、智頭からは左のHOT3500に乗車。シートは先ほどまで乗っていたキハ40・キハ120よりもやわらかくて快適でした。用瀬駅でキハ40、郡家駅でスーパーはくと、津ノ井駅でスーパーいなばと行き違い鳥取駅に到着。

その後、鳥取ライナーで米子へ移動
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そして境線に乗車。ごらんのように
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ゲゲゲの鬼太郎の像がたくさんありました
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乗車したのはねこ娘列車。この列車の車内放送がまたユニークで、鬼太郎が駅名を述べ、ねこ娘列車がその駅の別名(座敷わらし駅や、鬼太郎駅など)をのべ、JRのワンマンの人が駅の後者方法について述べていました
そして、後藤駅に到着後、すき家で夕食、その後ネットカフェに行き0:00に就寝しました。
いじょうです。
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